投稿者: ヒロコンドー

  • 太平洋側、雪の所も。路面状況に注意。関東は震える寒さ。って、もう無理。明日、出かけるのにやめて~。

    太平洋側、雪の所も。路面状況に注意。関東は震える寒さ。って、もう無理。明日、出かけるのにやめて~。

    あー、無理無理。

    6日(木)は太平洋側で雪の降る所がありそうです。九州や四国では朝にはすでに路面の状況が悪くなっているおそれがあるので注意が必要です。関東は震える寒さの一日になりそうです。

     https://news.yahoo.co.jp/articles/5cb2089bf8e998feee083e6656eef4b5727eccc2

     

     

  • 酔右衛門、やっぱり、美味しい。雨後の月よりも格段にスッキリしていて、微発泡で美味しかったです。

    酔右衛門、やっぱり、美味しい。雨後の月よりも格段にスッキリしていて、微発泡で美味しかったです。

    もちろん、種類によって味は違うけれども、この蔵、川村酒造の作る酒はどれも大好きです。コンセプトとしては、「酸味が旨みをリードする」なんですね。あまり、酸味という印象はないのですが、スッキリしているけど、ただ淡麗なだけじゃなくて、米の濃厚な味わい以外の何かがあると思っていたら、酸味なんですね。勉強になります。

     http://www.zenryojunmaikura.jp/kura/info/3

  • 今日から俺は、ちょっと実写には無理があるなと昔から思っていたのですが、それなりに楽しめて良かったです。

    今日から俺は、ちょっと実写には無理があるなと昔から思っていたのですが、それなりに楽しめて良かったです。

    漫画。ストーリーもベタ。

    でも、それはそれで面白いからいいんじゃないかな。最後の乱闘からの一連の流れはお約束って感じで、安心感があります。

    そんなことよりも、私が気になったのは、二月の勝者の黒木先生役の柳楽優弥が狩野英孝にそっくりなことです。

     

    「今日から俺はつっぱる!」–時は1980年代。転校を機に、髪を金髪に変えてつっぱりデビューした軟葉高校二年生・三橋貴志。持ち前の運動神経とねじ曲がった性格で、たちまち周囲の不良達に目を付けられる。同じ日に転校してきたトゲトゲ頭の伊藤真司とンビを組んで、次々やってくる強敵を返り討ちにしていく毎日。三橋と友達以上恋人未満な赤坂理子や、伊藤とラブラブな早川京子とのラブコメ的青春を謳歌したいのに、寄ってくるのはワルばかり…。三年になったある日、かつて二人が壮絶な戦いを繰り広げた不良の巣窟・開久高校の一角を隣町の北根壊高校が間借りすることに。それは、「今日俺」史上最大で最凶の波乱の幕開けだった-!

     https://amzn.to/3pQ3wjA

  • 雑煮、サイコー。なんで雑煮が正月にしか食べられないのか意味不明。誰か、雑煮屋さんを開店してくれる人いないかなぁ。通い詰めますけど。

    雑煮、サイコー。なんで雑煮が正月にしか食べられないのか意味不明。誰か、雑煮屋さんを開店してくれる人いないかなぁ。通い詰めますけど。

    本当に雑煮、チョー美味しい。

    正月に雑煮を食べて、毎日、食べてもいいと思いました。なぜ、正月だけなんだろう、食べるの。

    ちなみに、写真の左が私の実家で、右が妻の実家。同じお雑煮でも、こんなにも違う感じ。そして、どちらも、美味しい。

     

    これ、日本全国から各地の雑煮を、その地方から取り寄せた名産品とともに食べることができる店とか良いと思うんだけど、どうでしょう。そして、その地方の日本酒を飲む、最高だと思うんですけど、どうでしょう。例えば、岩手県の雑煮を、酔右衛門を飲みながら食べるなんて、幸せですけどね。

    この店、地方ごとに、何種類もメニューを作れるから、47都道府県制覇のスタンプみたいなのもできます。そして、各県と連携して、イベントも開催できそうですし、夢が広がる企画だと思います。

    もしくは、地方じゃなくて、家庭で味が違うだろうから、「○○さんの雑煮」みたいなコンセプトで公募して、選ばれし者の雑煮を出したら、それも盛り上がりそう。

     

    ということで、誰か、雑煮屋さんをやってくれる人いないかなぁ。

    いいと思うんだけど・・・。

  • 八百長疑惑のシバターって、イロモノ枠なんでしょ。プロレスと同じショーとして考えるべきですが、だとすると、誰も対戦したい格闘家はいないですよね。

    八百長疑惑のシバターって、イロモノ枠なんでしょ。プロレスと同じショーとして考えるべきですが、だとすると、誰も対戦したい格闘家はいないですよね。

    名前が世の中に売れる以外には、何のメリットもないですから。ガチでやっている人ほど、オファーは受けないと思います。

    久保優太もガチならオファーを受けなきゃいいのに。ジムとかにアドバイスしてくれる人はいなかったんでしょうかね。

     

    大みそかの総合格闘技大会「RIZIN.33」で元K-1ウェルター級王者・久保優太(34)に勝利したYouTuber・シバター(36)が2022年1月1日、取り沙汰されている八百長疑惑について「一切のヤラセはございません」と動画上で完全否定した。

     https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12144-1404362/

  • お年玉をソッコーで使えというアドバイスは的確だと思いますが、あくまでも自制心が効く子どもたち向けだと思います。

    お年玉をソッコーで使えというアドバイスは的確だと思いますが、あくまでも自制心が効く子どもたち向けだと思います。

    うちの子たちは、どちらかというと、お金を貯めたいとか、もったいないとか言う考えが根底にあり、無駄にお金を使わないので、ぜひ、自分が本当に欲しいものを買っちゃって欲しいです。いい経験になるんじゃないかな、と思いますけど。

     

    ということで、以下のちきりんブログのエントリーを送ってみました。

    お正月なのでお年玉の話。子供にとってお年玉ってのは、もらってすぐに使えば毎月のお小遣いでは決して買えないモノが手に入る “使い甲斐の非常に大きな額” です。ところが親の勧めに沿って “とりあえず貯金” してしまうと、大人になった後、「お年玉で何を買ったか」全く記憶に残りません。

    ・・・中略・・・

    さらに言えば大人に関しても、「これから自分はいくらでも稼げる」と考えている人は、若いうちから貯金に励んだりしません。稼げる額がどんどん増えると思える場合、今の給与から苦労して貯金しても、5年後にはそんなの “軽く稼げる額” にしかならないとわかっているからです。だからそういう人は貯金ではなく、その時点で自分が一番価値があると思うものに、ドンとお金をつぎ込みます。
    反対にせっせと貯金をする人は、「これからはもう、自分が稼ぐ額は増えない」と諦めているわけです。確かにそういう人にとっては、今、稼いだお金を“とりあえず貯金”しておくことに意味もあるでしょう。個人ベースでのデフレ対策みたいなもんです。
    だからあなたが今、自分は完全に人生の終盤にいると思っているなら、貯金をしておけばよいでしょう。でも、親が我が子に「お年玉はちゃんと貯金しておきなさい」などと言う必要は全くありません。だってそれって、

    あなたにとって、そのお金の価値が、今より軽くなることはママは無いと思う。
    だって、あなたはそんな額を、簡単に稼げるようにはならないから。
    だからそのお金は使わずに、大事にとっておきなさい。

    って言ってるのと同じですよ。そんなこと、ほんとに言うべき??

    そうじゃなくて、

    そんなお金、何年か経てばあなたは簡単に稼げるようになる。
    だから、今とても欲しいものを手に入れるために使っておいたほうが(お金の価値が下がらなくて)いいわよ!

    と教えてあげるべきでしょう。

     https://chikirin.hatenablog.com/entry/20140101

  • 今度、人事データの分析をするんだけど、例えば、パフォーマンスは学歴と強い相関関係があるとか、女性管理職のパフォーマンスが低いとか、不都合な結果が出たら、受け止められるのかしら。

    今度、人事データの分析をするんだけど、例えば、パフォーマンスは学歴と強い相関関係があるとか、女性管理職のパフォーマンスが低いとか、不都合な結果が出たら、受け止められるのかしら。

    だから、やんないほうがいいんじゃない、というような分析をどうせならやりたいですね。

    学歴との相関関係はあると思うけどなぁ。でも、だからと言って、今更、学歴を重視した選考を行いますとは言えないですよね。

    同様に、外からの圧力で、そもそも女性社員の数が少ないのだから、ある程度の期間が必要なのに、何も考えずに条件を満たしたら無理矢理管理職にしちゃったツケを、データでぐうの音も出ないほど明らかになったら、どうするんだろう。

    まあ、私の知ったことではないですけど。

     

    そういう意味だと、データ分析って、分析の結果、新しい法則を発見するケースはごく稀で、薄々、みんな感づいていたことをデータで証拠固めをしている感じなのかもしれませんね。特に人事は。

    タブーに切り込んでいきたいです。

  • 長男が作ったお赤飯。美味しくいただきました。こういうのをキッカケに料理好きになってくれたらいいんですけどねぇ。

    長男が作ったお赤飯。美味しくいただきました。こういうのをキッカケに料理好きになってくれたらいいんですけどねぇ。

    如何せん、私のDNAを引き継いでいるので、なかなか難しいかもしれません。妻に似てくれるといいんですけど・・・。

  • 家族で激論が始まると、「朝まで生テレビ」のファンファーレが鳴り響くのですが、司会の田原総一朗をよくよく調べたら、とんでもない奴すぎて草。

    家族で激論が始まると、「朝まで生テレビ」のファンファーレが鳴り響くのですが、司会の田原総一朗をよくよく調べたら、とんでもない奴すぎて草。

    っていうか、おかしいだろ。他にもあるけど、一部抜粋。

    全共闘くずれのヒッピーたちが、全員全裸で結婚式をやることになった。余興として花嫁が列席者全員とセックスをする。スタッフも全裸で撮影していたが、花嫁がスタッフともセックスしたいと言い出したため、田原は自ら彼女とセックスし、そのシーンを撮影させた。この「日本の花嫁」は、ゴールデンタイムで放映された。

     https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E5%8E%9F%E7%B7%8F%E4%B8%80%E6%9C%97

    [amazonjs asin=”B09MCDCDSY” locale=”JP” title=”堂々と老いる”]

    [amazonjs asin=”B00FCB0NYU” locale=”JP” title=”あらかじめ失われた恋人たちよ”]

  • 子育てのルール。何の変化もない家庭を作る、子供に期待しない、に共感します。もともと、そう思っていたけど、言語化してくれるとまさにその通りだと思いました。

    子育てのルール。何の変化もない家庭を作る、子供に期待しない、に共感します。もともと、そう思っていたけど、言語化してくれるとまさにその通りだと思いました。

    子育てで、親があがいても、そんなに結果は変わらない、ってことですね。

    言われてみれば、その通りだと思うし、そう思えれば、子育てに必要以上のストレスを感じなくて済むんじゃないでしょうか。うまくやらなくたって結果は変わらないわけですから。

     

    一部だけ抜粋しておきます。読みやすいので、詳細は原文を読んでください。

    基本方針「夫婦仲良く。子供は勝手にしろ。」

    これは完全に妻も合意しています。折衷案は必要なかったですね。

    カッコいい言い方をすれば、「諦観と信頼」です。

    子のスペックは自分たちの遺伝子でほぼ決まっていて、今更どうしようもない。しかし、家庭が彼女たちの邪魔をしなければ、持てる資質を最大限発揮してくれると信じる。

    子の人生は子のものです。親は黒子ですらありません。
    親にはやるべきことがある。それをやらなければならない。
    そういった使命感を持つ気持ちはよくわかりますが、それは驕りでしょう。
    親は子へ遺伝子をパスした時点で、数えきれないほどの影響を与えています。
    それなのに、生まれてきてなお影響を与えたいというのはいささかウザい。
    もう十分受け取ってもらったのですから、生まれた後は穏やかに見守るべきなのです。

    そして、親は親の人生を楽しんでいきましょう。

    我々もまた、親からもらった資質を発揮していかなければならないのですから。

     https://note.com/nekoyamashiten/n/nf60881941e24

     

    ひろ吉
    興味があったので、遺伝と共有環境(≒家庭環境、子育てなど)と非共有環境(≒友人環境、学校など)について調べてみました。

    過去にも遺伝について、ちょろっと調べていましたが、もう少し、掘り下げてみました。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/30847 target=self]

     

    まず、行動遺伝学には、2000年にエリック・タークハイマーが発表した「3原則」があるそうです。

    第1原則 ヒトの行動特性はすべて遺伝的である
    第2原則 同じ家族で育てられた影響は遺伝子の影響より小さい
    第3原則 複雑なヒトの行動特性のばらつきのかなりの部分が遺伝子や家族では説明できない

     

    共有環境の影響は、遺伝子の影響よりはるかに少ないんですね。下に影響度を整理したものがあるので、引用しておきます。

  • 麵爺の油そば、意外に美味しかったです。サイドメニューの軟骨丼の味付けは好きになれませんでした。

    麵爺の油そば、意外に美味しかったです。サイドメニューの軟骨丼の味付けは好きになれませんでした。

    最近できた軟骨専門店が、昼の時間帯は、油そば専門店として営業しているという話を聞き、興味あったので行きました。

    辛いもの好きなので、油そばは赤にして、軟骨がウリの店なので、軟骨のミニ丼を頼みました。

    油そばは、予想外にオーソドックスで美味しかったです。もっと、ギトギトの油をイメージしていたので、食べやすくて良かったです。卓上の調味料で味付けもバリエーションがたくさんあって盛り上がりました。

    それに対して、軟骨のミニ丼は、軟骨がコリコリしているのはいいけれども、味付けが妙に甘くて、口に合いませんでした。この丼を食べちゃうと、ちょっと夜に来るのは躊躇しちゃう感じです。

    油そばは良かったのに、残念でした。

    麺爺 吉祥寺店油そば / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.2

  • リリアンのケーキ、店名からして米粉を使って作っているんでしょうけど、全く普通のケーキと同じ味でした。

    リリアンのケーキ、店名からして米粉を使って作っているんでしょうけど、全く普通のケーキと同じ味でした。

    最近、五日市街道の成蹊大学の近くに移転してきたお店です。米粉で作るお菓子だそうです。

    店に入ってすぐの場所に、テイクアウト用のショーケースがあり、その奥にカフェスペース、そして、一番奥に工房があるという感じの縦長の作りです。店で作っているというのは、作りたて感や、手作り感があっていいですね。

    チーズケーキは、少し酸味がある、オーソドックスなチーズケーキで、パティシエが甘さ控えめで真面目に作ったという印象で、美味しかったです。

    私自身にアレルギーがないので、あまり気づきませんが、米粉で作っているというのは、アレルギーのある方にはすごく重宝する店だと思います。

    米粉のお菓子屋 リリアンカフェ / 吉祥寺駅

    テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2