もう、おじいちゃんだから仕方ないのかな。
昔は筋肉がカチコチに硬くなって、動かすたびに痛いというイメージだったんですが、今は、ただただ、その筋肉の周辺がだるい感じで疲れが取れていないというイメージです。
追い込めていないのか。いや、この歳で追い込んだら、かえって不健康なのか、悩ましいところです。

もう、おじいちゃんだから仕方ないのかな。
昔は筋肉がカチコチに硬くなって、動かすたびに痛いというイメージだったんですが、今は、ただただ、その筋肉の周辺がだるい感じで疲れが取れていないというイメージです。
追い込めていないのか。いや、この歳で追い込んだら、かえって不健康なのか、悩ましいところです。

頑張って更新しているし、内容だって従来なら悪くはないと思うんですけど、ちっとも、面白くないです。一番、多いコンテンツが食事とおやつだし。
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せっかくの対局を、しかも、渡辺明vs藤井聡太という、いま一番ホットな対局を、なんか台無しにされた気分でいっぱいです。リアルタイムでAIの値が動き、それに翻弄されつつ解説する棋士の姿が面白いんだけどなぁ。
王将戦だけ、こんな古いと、スポンサーの企業イメージも悪くなると思いますが、いいんですかね。

何を今さら感がありますし、記事にする価値があるんだろうかと思うレベルです。
2021年末に公表された日本新聞協会の最新データで、一般紙の総発行部数が3000万部割れ寸前まで落ち込んだことが明らかになった。
日本の新聞は高度経済成長期の1966年に3000万部台に乗り、その後は1990年代末の5000万部超まで拡大した。しかし、その後は下降を続け、部数減が止まる気配はまったくない。このまま進めば、本年中に一般紙は3000万部台を割り込むことが確実。高度経済成長以前の水準にまで落ち込むのも時間の問題になってきた。

松屋は牛丼よりカレーとかねてより思っています。
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なので、冷凍のカレーを喜んで食べています。店で食べるよりも、ちょっと、味が濃い気はしているんですが・・・。
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で、今回、電子レンジで温めるとき、袋の上下を間違えてしまいました。結果、レンジがカレーまみれ。あー。
自分が間違えたから言う訳ですが、袋の上側の面に「こちらを上にしてください」と書くよりも、袋の下側の面に「こちらの面は下ですよ」と書いたほうが親切ですよね。
間違えて入れたときに、すぐに気づくので。正しく入れている人は、別に問題ないので、上面にこちらが上の旨を伝える必要なんてありません。強いて言えば、上面には500W3分とか温め時間が大きく書いてあると嬉しいですかね。レンジを閉めた後でも、設定操作ができるから。
松屋フーズの方、これを見たら、ぜひ、検討していただきたいです。
ちなみに、長女は、松屋カレーをこんな風にアレンジしてくれました。


神保町の駅の出口のすぐそばにあるお店。実は、ここは学生時代の同級生の実家なので、ずっと気になっていた、今回、念願叶って、買うことができました。
どら焼きも普通に美味しいのですが、豆大福と比べてどちらが美味しいかというと、豆大福。
存在感のある白い粉と、触った時の餅の柔らかさで、食べる前から期待が膨らみ、実際、食べてみると予想通りの美味しさ。少しすると待望のあんこ。甘すぎず、上品でいいです。そして、豆が予想外に固めで、豆を自己主張していて、絶妙なアクセントになっています。
ああ、もう1個買っておけばよかった。日持ちしないから、1個にしたんだけど、何個でも食べれましたね。
神保町に行くことは滅多にないんだけど、また買いに来たいです。

神保町の駅からは、少し歩いたところにあるお店。周りの店は、結構、空席があったのに、ここは満員だったので、人気店なんだろうと思います。
個室での会食でしたが、少し狭い感じでした。高級感を出す居酒屋なら、もう少し、ゆったりした設計にしたほうが良いように思いました。
コース料理だったのですが、どれも上品な印象でした。私のような育ち盛りからすると、ちょっとボリューム不足感は否めませんでしたが。その中では、サワラの塩焼きが美味しかったです。塩焼きを持ってきたところが素晴らしいと思いました。
接客も感じが良かったです。ただ、やっぱり、割高感は否めませんでした。
和食日和 おさけと 神保町 (割烹・小料理 / 神保町駅、小川町駅、竹橋駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.2

運かな。私は幸運じゃないだけ。
出口さんは、ハンパない読書家ですね。そこが違うところかな。でも、読書をそんなにしなくても、同じ結論にたどり着いているんだから、私も捨てたもんじゃないと、自分を慰めておきます。
本の内容は、ライトで読みやすいです。興味のあるものについて、原書の古典をあたるという使い方が良い気がします。
「図太く」生きる。「賢く」生きる。「面白く」生きる。ビジネス界随一の読書家が厳選。人生の達人たちの「処世訓」
出口治明
ライフネット生命保険株式会社代表取締役会長。1948年三重県生まれ。京都大学法学部を卒業後、1972年、日本生命保険相互会社入社。企画部や財務企画部にて経営企画を担当する。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを経て同社を退職。2006年にネットライフ企画株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。2008年、生命保険業免許取得に伴い現社名に変更。2013年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

でも、まだ使いこなせていません。これから頑張ります。
KENTOのコンセプトについて
『最新鋭の将棋AIを、だれでも、どこでも』というコンセプトには、次の3つの要件が込められています。
1. 充分に強いこと
2. 誰でも利用できること
3. どこでも利用できることご存知の通り、いま強豪将棋AIは名人に勝利するまでに強くなっています。また、多くの将棋AIはオープンソースで公開されており、誰でも無料で利用したり、開発に参加することができます。一方で、一般の将棋ファンが手元で利用するには、現状やや高い技術的なハードルがあります。
KENTOはそんな強豪将棋AIを、Windowsパソコン無しで、セットアップ無しで、家でも外出先でも自由に使えるようにすることを目的に開発しました。特に「スマホ将棋アプリの対局結果をスマホで検討したい」「プロ棋戦の評価値が知りたい」「Macでも使いやすい検討アプリが欲しい」という私の個人的なニーズが出発点です。
Version: 2.7.11 (2021-08-10)
Engine: YO6.00 + 水匠4 + 700T-shock-book
Environment: AWS Lambda (1024 ~ 3008 MB Memory)
Contact: @shogi_kento

最近、人事データの分析をすることになり、いろいろと予備調査をしているんですが、データを分析すると、最終的には、社員本人のポテンシャルというか、基礎能力が重要になってくるような気がしています。そして、そのポテンシャルとか基礎能力が、遺伝に大きな影響を受けているとなると、結局、遺伝子じゃん、みたいになりそうで・・・。
そうなったら、採用は、親の年収や最終学歴とかで判断するのが、いいんですけど、できないですよね。やっぱり。
人間は努力することで、無限に成長できるという考えの人からすると不都合かもしれませんが、どうやら、科学的には、遺伝の影響はそれなりに大きいことは疑いないようです。
Abstract:
Despite a century of research in complex traits in humans, the relative importance and specific nature of the influences of genes and environment on human traits remains controversial. We report a meta-analysis of twin correlations and reported variance components for 17,804 traits from 2,748 publications including 14,558,903 partly dependent twin pairs, virtually all published twin studies of complex traits. Estimates of heritability cluster strongly within functional domains and across all traits the reported heritability is 49%. For a majority (69%) of traits, the observed twin correlations are consistent with a simple and parsimonious model where twin resemblance is solely due to additive genetic variation. The data are inconsistent with a substantial influence of shared environment or non-additive genetic variation. This study provides the most comprehensive analysis of the causes of individual differences in human traits to date, and will guide future gene-mapping efforts. All results can be visualized at http://match.ctglab.nl.Fifty Years of Twin Studies: A Meta-Analysis of the Heritability of Human Traits
他にも、こんなのもデータもあります。

これによると、環境の中でも、共有環境より、非共有環境のほうが影響が高いようです。共有環境は親による子育て、非共有環境は、それ以外の個別の環境のことです。新卒の採用に限って言えば、非共有環境の大半は学校と地域に依存するので、小学校からの学歴とどこに住んでいたかを遺伝情報にプラスすれば、かなりの確率で能力はわかるんじゃないかなぁ、と思っています。
面接なんて要らないじゃん。


効果には限度がありますね。でも、指先じゃなくて、手首を温めるという発想は、なるほどな、と思いました。
あと、人間の体は、寒いと、体の中心部の重要な器官の熱が下がらないように、末端部の血流を抑制する機能があるらしいことも知り、勉強になりました。

2人で7冠だから、絶対に見たかったのに!
・・・やっぱりブログじゃ、臨場感ないですよ。昔なら満足できたけど、中継している棋戦があるので、かなりしょぼく感じてしまいます。
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将棋のALSOK杯王将戦の七番勝負第1局が1月9日に行われ、渡辺明王将(名人、棋王、37)と藤井聡太竜王(王位、叡王、棋聖、19)が午前9時から対局を開始した。4連覇を目指す渡辺王将に対し、藤井竜王は最年少五冠を目指すシリーズ。将棋界にある8つのタイトルのうち、2人で7つを占める頂上決戦が、いよいよ始まった。
渡辺王将は、2000年4月に四段昇段、史上4人目となる中学生棋士としてプロデビュー。竜王戦1組(1組以上:16期)で、第79期名人(A級以上:12期)。現在は三冠保持者で、タイトル獲得数は歴代4位、現役2位の通算29期を誇り、棋戦優勝も11回を誇る。竜王戦、王将戦、棋王戦と冬に行われるタイトル戦で抜群の成績を収めていることから「冬将軍」の異名を持つ。また盤を離れたところでは、エンターテイナーとしてもファンを楽しませている。
藤井竜王は、2016年10月に史上5人目の中学生棋士、最年少14歳2カ月に四段昇段しプロ入り。第34期竜王(1組以上:1期)で、順位戦はB級1組。現在最多の四冠保持者で、タイトルは通算6期。棋戦優勝は5回。タイトル戦は、過去6回の出場で全て獲得し、成功率100%だ。昨年、竜王を奪取したことで棋士の序列1位にもなり、このシリーズに最年少五冠の記録がかかっている。
両者の対戦は過去に10局あり、藤井竜王が8勝2敗と大きくリード。タイトル戦では、昨年のヒューリック杯棋聖戦五番勝負で、藤井竜王が3連勝で防衛を果たしたが、直近では早指しの銀河戦準決勝で渡辺王将が勝利、連敗を5で止めた。