完全な本末転倒。
上司に忖度し、こびへつらうのが上手、これを「女子力」に習って、「サラリーマン力」と呼ぶとすると、「サラリーマン力」高めの部下ばかり昇進させるから、こういうことになるんじゃないんですかね。
そもそも、指導と忖度って、方向性が逆なので、「サラリーマン力」高めの人は、指導は苦手な傾向にあるはずなんです。たぶん、トレーニングしたって無駄でしょう。できる奴は、何もしなくたって、できるから。

完全な本末転倒。
上司に忖度し、こびへつらうのが上手、これを「女子力」に習って、「サラリーマン力」と呼ぶとすると、「サラリーマン力」高めの部下ばかり昇進させるから、こういうことになるんじゃないんですかね。
そもそも、指導と忖度って、方向性が逆なので、「サラリーマン力」高めの人は、指導は苦手な傾向にあるはずなんです。たぶん、トレーニングしたって無駄でしょう。できる奴は、何もしなくたって、できるから。

はい、おつかれさま。
巨人・岡本和真内野手(25)が39本塁打、113打点でセ・リーグの2冠王に輝いた。タイトルを争っていたヤクルト・村上がナイターの広島戦を5打数無安打で、今季全日程を終了。岡本和が、球団では76、77年の王貞治以来44年ぶりの2年連続2冠を確定させた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/11/01/kiji/20211101s00001173682000c.html

まあ、本人、部活は楽しかった、まだ引退しくないと言っているわけで、充実した学生生活を送れた、ってことで良かったと思います。
高校受験がない中高一貫教育の良いところだと思います。多感な時期をゆったり過ごせるわけですから。
あとは、大学受験に向けて、徐々にギアを上げて行ってくれればと思います。引き続き、温かく見守っていくつもりです。

あまりにも負けまくって不甲斐ないので、棋神解析券を使って、感想戦をすることにしました。
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シーズン1。
■1局目:先手番(+1級差)
相居飛車でこちらが棒銀で先行する構えを見せたら、相手は矢倉模様で受けるという展開。駒組で急戦を封じられて、5筋の位を取られ、中飛車に回られ、このままだとズルズル負けるので、多少無理攻めを覚悟して、仕掛けを決行。
■2局目:後手番(+1級差)
いきなり四間飛車に振られ、こちらが飛車先を突いたら、角頭を金で守るという怪しい形。こういうとき、勢いで飛車先を突破しようと攻めると、手痛い反撃を食らうので、慎重に進めた結果、かなりの作戦勝ちに。
■おまけ:
負けると棋神解析券がどんどんなくなるので、超気合を入れて、なんとか3連勝したのですが、その勝った対局も、お互いが詰みを逃して、最後は時間切れで勝ち。棋神解析券は使えないので、ぴよ将棋で解析したら、お互い悪手のオンパレード。私ぐらいのレベルであれば、最終盤がもう1ランク強ければ、それだけで、2ランクぐらい強くなれそうに思いました。やっぱり、序盤じゃなくて、終盤ですよね~。
■3局目:後手番(±0級差)
実は、後手番では、敢えて横歩取りに誘導して、△4五角戦法の変形を採用しています。この形、冷静に形勢判断すると、不利なんですけど、「後手番でだから、多少、不利になってもいいや」という開き直りと「恐らく見たことがあまりない形なのに、ハメ手っぽく一気に有利になるチャンスがある、かつ、相手の時間を使わせることができる」という思惑です。特に、相手が強い場合は、戦略的に採用するようにしています。
■4局目:先手番(±0級差)
相掛かりから、角を交換して腰掛銀。実は、あまりこの形が好きでないです。なぜなら、定跡をよく知らないし、手詰まりというか、明快な攻め手がなくて、先行したら不利になる気がして、なるべく避けてきたからです。
■5局目:先手番(-2級差)
達成率が低いせいか、あまり実力の上の相手と当たるケースは少ないのですが、今回はたまたま当たってしまいました。もう、対戦相手が決まった時点で、もう、負けた感じ。完全に気おくれしちゃっています。
■6局目:後手番(±0級差)
あえて不利な戦法を採用するのはよろしくない、という結論だったわけですが、安易に勝ちたくて、横歩を取らせるように誘導したけど、あえなく角交換され、普通の居飛車になりました。
■7局目:先手番(+24級差)
こういう人が一番イヤなんですよね。対局数が数局で全勝中。底が見えないというか、もう、本当はムチャクチャ強いんでしょ、高段者になる過程で私とマッチングされちゃったのね、という人。やる前から、諦めモード。
■8局目:先手番(+1級差)
ウォーズは、対局時にお互いの得意戦法が表示されるわけなんですが、棒銀と出てくるとイヤな気持ちになります。別に棒銀に対して、勝率が悪いわけではないですが、棒銀を使うということは、かなりの攻め将棋で、受け間違えると、一気に勝負が終わってしまうリスクがあるから、特に、自分より級が下のときはイヤです。で、今回は、そんなケース。
■9局目:先手番(-1級差)
現時点で、全戦法の中で最も勝率が高いのが、早繰り銀。理由は簡単、ひたすら攻めることが多いので、相手のミスにより一気の勝ちになりやすいです。そして、上から攻められたら、しみじみ右に逃げて、右から攻められたら、すたこら上に逃げるというように意外に王様が広いので、負けたと思っても勝っていた、というケースも、それなりにあります。
■10局目:後手番(±0級差)
相矢倉の勝率が、あまりよくありません。仮説ですが、理由は簡単で、将棋ウォーズでは、持ち時間が短く、切れ負けでもあるので、矢倉で駒組をしていると時間がなくなってしまうんですよね。仕掛けの時点で、残り3分未満みたいな笑えない話です。
■11局目:後手番(±0級差)
対中飛車は、ゴキゲン中飛車を含めて、比較的、相性はいいんですよね。対振飛車で言えば、やっぱり王道の四間飛車に対して勝率が悪いです。
■12局目:後手番(±0級差)
あー、サイアク、最悪。こういう将棋をしちゃいけないのに、もう言い訳のしようがないほど、最悪です。
■13局目:後手番(±0級差)
角交換した後に、中飛車にしてきました。私は、角交換型の振り飛車って好きじゃないんですよね。玉も堅く囲えないし、相手が低く構えていると角を打ちこむスキもないし、ついつい駒組に時間を費やしてしまいます。少し急いだり、油断していたりすると角を打ちこまれちゃうことも多いです。
■14局目:後手番(-1級差)
相手は四間飛車。しかも、早々に角道を開けてきます。いやな角交換型を狙っています。角交換されたくないので、引き角で対抗します。この戦法は、あまりやる人がいないから、研究している人なんていないので、結構、気に入っています。
■15局目:後手番(-1級差)
相手はゴキゲン中飛車。上位者がゴキゲン中飛車とか、結構、イヤなんですよね。攻めで間違えないから、こちらの攻めるターンが回って来ることなしに、見せ場ナシで負けちゃうケースが多いです。
ということで、課金モードはいったん終了。
この期間、33勝15敗の勝率約69%。これまでの勝率が約57%だから、約12%も改善。課金して、ガチでやる気になっただけで、これだけ勝率があがるんですね。
あと、負けパターンがだいたいわかりました。序盤は多少有利、もしくは互角で進むものの、中盤で大きく形勢を損ねて、そのまま、いいところなく負けるというのが一番多いです。終盤で大逆転負けは、思ったよりも少なかったです。時間帯としては、残り3分から4分あたりで、一気に形勢を損ねてしまうのも多いですね。
お金も続かないので、いったん、課金はおしまい。しばらく、通常通りやってみて、状況が変わったら、また試してみようと思います。

なんでも、このスタンというブランドは、パーソナルトレーナーが立ち上げたそうです。
【パーソナルトレーナーが立ち上げたブランド】
「stan(スタン)」はフィットネスの専門家であるパーソナルトレーナーが10,000時間以上の指導経験を元に立ち上げたスポーツブランドです。stanでは「フィットネストレーナーの経験と独自視点から自信をもってお勧めできる商品しか扱わない」というシンプルなコンセプトのもと、良質な商品と安心を皆様にご提供し「フィットネスグッズを探すならstan」となれるよう信頼あるスポーツブランドを目指し商品展開をしています。
ただし、誰が立ち上げたブランドであっても、トレーニングはツライです。はい。
【高弾力で運動をサポートするスポーツインナー】
高伸縮・高弾力の生地を使用し、スポーツ時の激しい動きを快適にサポートするために作られたスポーツインナーです。運動時のアンダーウェアとしてはもちろん、キャンプやハイキング、作業着のベースレイヤーとしてなど、様々なシーンでご使用いただけます。【ポリエステルとスパンデックスの絶妙な配合バランス】
アンダーウェアを着用するうえで速乾性や通気性はもちろんのこと「締め付け(コンプレッション)が強過ぎてもダメ」「ゆる過ぎてもダメ」「チクチクしたりごわごわしていない」という着心地も疎かにしてはいけません。本アンダーウェアはコンプレッションウェア専門の工場に依頼し、それらを追求した結果、ポリエステル85%、スパンデックス15%という配合バランスのハイブリット生地を採用することで、着心地を損なうことなく、高いサポート機能と快適な着心地、両方を実現しました。[amazonjs asin=”B09922DPWD” locale=”JP” title=”stan スポーツインナー メンズ コンプレッションウェア[高弾力で運動をサポートするインナー] 長袖 半袖 ノースリーブ タンクトップ 着圧 吸汗速乾 UVカット オールシーズン L 黒・長袖”]
【高弾力で運動をサポートするスポーツタイツ】
高伸縮・高弾力の生地を使用し、スポーツ時の激しい動きを快適にサポートするために作られたスポーツタイツです。運動時のアンダーパンツとしてはもちろん、キャンプやハイキング、作業着のベースレイヤーとしてなど、様々なシーンでご使用いただけます。【ポリエステルとスパンデックスの絶妙な配合バランス】
アンダーウェアを着用するうえで速乾性や通気性はもちろんのこと「締め付け(コンプレッション)が強過ぎてもダメ」「ゆる過ぎてもダメ」「チクチクしたりごわごわしていない」という着心地も疎かにしてはいけません。本アンダーウェアはコンプレッションウェア専門の工場に依頼し、それらを追求した結果、ポリエステル85%、スパンデックス15%という配合バランスのハイブリット生地を採用することで、着心地を損なうことなく、高いサポート機能と快適な着心地、両方を実現しました。[amazonjs asin=”B09924JYDN” locale=”JP” title=”stan スポーツタイツ メンズ コンプレッションタイツ [高弾力で運動をサポートするタイツ]ハーフ 7分丈 9分丈 ランニングタイツ 着圧 吸汗速乾 UVカット オールシーズン M 黒・9分丈”]

ヘリコプターがうるさい。
今日は、テレワークじゃなくて、会社に行きたかったなぁ。野次馬根性ですけど。
なにはともあれ、怪我人がなくて良かったです。ちなみに、このグルメストリート、にほん酒や、チッチョ、ラトリエドゥグー、やぐや、やきとり処Katsuなど、名店が並んでいます。
https://twitter.com/OminoYasuhiro/status/1455317645595529216

都心で飲んで、ちょっと飲み足りないから、少し飲んで帰ろう、ということで立ち寄ったお店。そんな経緯なので、軽く飲むだけのはずだったのですが、ピザの釜の炎を見て、これはピザを頼むしかない、ということで、方針変更してピザを頼んじゃいました。
これ、超美味しいです。たぶん、吉祥寺で食べた中でベストじゃないかと思う、いい焼き加減。何枚でも食べれそう。
他の料理も美味しかったし、接客もすごく気を遣っていただいて最高だったのですが、そんなのがふっとぶぐらいのピザの美味しさ。
ここは通いたい店ですし、テイクアウトして、家までダッシュで帰って、食べたいピザでもあります。
通い続けたいので、末永く営業して欲しいものです。
Pizzeria&Trattoria GONZO 吉祥寺店 (イタリアン / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0













私にとっては、本当に良い思いでしかないレストランで、南青山にあるころからほぼ毎年通っているので、文句のつけようがありません。どんな粗相があっても許せるぐらいです。
で、もう20年通っている私が、自信を持ってお勧めするのが、ソフトシェルクラブロール、ブラックコッドの定番の2品と、サケティーニというカクテルです。本当に間違いないです。長年、通ってみて、最後はここに落ち着きました。
そして、今回新発見だったのは、エスプレッソマティーニというのがあるらしいです。これは、もう最高。デザートは要らないから、このカクテルを飲めれば、大満足です。ああ、また1つ、悪いお酒を覚えてしまったと思いつつ、次は2杯飲もうと心に決めたのでした。
NOBU TOKYO (寿司 / 神谷町駅、虎ノ門ヒルズ駅、六本木一丁目駅)
昼総合点★★★★☆ 4.5

AWSOME SANDWICHES、武吉志の隣に、ちょろっと出しているお店です。前は、たまごサンドの店があったのが、きっと進化したんだと思います。
なんとなく美味しそうなので買ってみました。
そして、食べたら、確かに美味しかったんですが、かなり改善して欲しい点がありました。
まずは、すごく食べにくいです。具がたっぷりなのはありがたいですが、このパンに、この具の量だと、こぼさずに食べるのが至難の業です。もう少しなんとかならないもんですかね。
しかも、お手拭きもついで来ないので、外で食べようとしても大変です。
そして、価格設定が、ちょっと高いです。1個500円未満にして、2つ買っても1000円未満じゃないと、ちょっと厳しいです。1個だと少し物足りない量ですから。
AWESOME SANDWICHES (サンドイッチ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★☆☆☆ 2.5


義理の父が手土産に買ってきてくれた唐揚げ。育ち盛りの子どもにはテッパンですね。唐揚げは。そして、私も第2の思春期なんで、超うれしいです。
唐揚げにハズレなし。美味しい。だって、肉だもの。
少し時間が経っていて、熱々じゃなかったけど、美味しかったです。
で、はじめて気づいたんですけど、店の名前は、「ガブリチキン」じゃなくて、「がブリチキン」なんですね。「がぶりチキン」なら、まだ理解できるんですけど、どうしてなんでしょう。
まあ、細かいことは考えず、肉を食って、カロリーを補充しろ、というお店です。
骨付鳥・からあげ・ハイボール がブリチキン。 アトレ吉祥寺店 (居酒屋 / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.5


小籠包とか売っていたお店の後、カレー屋さんが入った、とても古くてボロい建物に、最近、入ったお店。完全にリフォームされていて、店内がキレイになっていてびっくりしました。それだけで感動するぐらい。
カレーが2種類あるのですが、どちらかに決めることができなかったので、あいがけにしました。どうせなら2種類食べたほうがいいですから。辛いのが好きなので、トッピングに青チリを追加しました。
どちらのカレーも美味しかったです。好みはバターチキンカレーのほう。少し甘すぎる感じでしたが、ルーとチキンとパクチーと付け合わせの相性が良く美味しかったです。少し甘すぎるところは、青チリを混ぜて美味しくいただきました。
育ち盛りの私にとっては、大盛にしても少し物足りないボリューム感でしたが、優しい家庭的なカレーで美味しかったです。
あと、プリンとかも気になったのですが、今回はやめておきました。
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