例えば、責任者をAさんにする案と責任者をBにする案。
間を取って、AさんとBさんのダブル責任者、ってバカじゃないのかな。いや、もしかしたら、笑いを取りに来ているのか。クスリともしなかったけれど。

例えば、責任者をAさんにする案と責任者をBにする案。
間を取って、AさんとBさんのダブル責任者、ってバカじゃないのかな。いや、もしかしたら、笑いを取りに来ているのか。クスリともしなかったけれど。

日頃のトレーニングの成果が出て、軽やかに登り切るかと思いきや、いつものようにヘロヘロになってしまいました。残念無念。

言うだけなら、ただですからね。
「言っていることではなく やっていることがその人の正体」
その通りです。済みませんでした、と思わず謝ってしまうようなお言葉です。前回に続いて、東京の妙円寺さんからの投稿です。「ときどきは自分自身を見つめてみたいものです」とコメントされていました。
久田恵さんは遅咲きのノンフィクション作家です。『フィリッピーナを愛した男たち』(文春文庫)で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞したときには40歳を超えていました。シングルマザーとして息子を育てながら、お母さんやお父さんの介護にも直面。人生の中の苦労の連続が人を見る鋭い目を養っていったのでしょう。

ペースダウンした分、質を高めないといけませんね。頑張る。
■通算82回目:
■通算83回目:
■通算84回目:


もう、ぐぅの音も出ないほどの正論ですね。そして、自分がアカン人でなければ、へべれけになっても大丈夫、ということですね。よし、もっと飲もう!

ちゃんと連絡していなくて、予想通り、グダグダの始まりでしたが、慌てて、メッセージ送って、サシ飲みじゃなくて、なんとか同窓会っぽくなりました。
やってみたら、意外に良かったです。そりゃあ、リアルのほうがいいけれども、これはこれで良い気もしました。日本にいなくてもいいわけですし、酔っぱらっても寝るだけだから。

あと、女子選手の残念なところは、レベルは高くても、KOの予感があまりしないところですね。
KOの予感がないから、判定基準も違うのかなぁ。
でも、寺山選手は、盤石の強さでしたね。圧力を掛けられても、かわしたり、長いリーチで反撃したりと、30-28で圧勝だと思いますけど。僅差判定にびっくり。
宮崎選手も本選で30-29で勝ちだと思います。少なくとも伊藤選手の30-29は何かの間違いじゃないかと思いました。
AKARI選手は強いですね。体幹が強いというか、圧力があります。階級を上げているのに、それを感じさせませんでした。対戦相手がそこまでじゃなかったんですかね。技術云々じゃなくて、素が強いっていう印象です。モチベーションさえ維持できれば、相当、強くなる予感がします。しかも、若いし、ルックスも良いので、人気も出ると思います。「美脚炸裂シンデレラ」ですしね。
▼メインイベント(第8試合) SuperFight! -49.5kg契約 3分3R延長1R
寺山日葵(TEAM TEPPEN) ○ 判定2-0 ※29-29、30-29×2 ● 小林愛三(NEXTLEVEL渋谷)▼セミファイナル(第7試合) SuperFight! -46.5kg契約 3分3R延長1R
宮﨑小雪(TRY HARD GYM) ○ 延長判定2-0 ※10-9×2、10-10 ● 伊藤紗弥(尚武会)▼第6試合 フライ級(-52kg) 3分3R延長1R
YAYAウィラサクレック(WSRフェアテックス幕張) ● TKO 2R 0分4秒 ※ドクターストップ ○ AKARI(TARGET)
▼第5試合 アトム級(-46kg)3分3R延長1R
平岡 琴(TRY HARD GYM) ○ 判定3-0 ※三者とも30-28 ● 奥脇奈々(エイワスポーツジム)

スタメンの選手を見ても、ベンチ入り選手を見ても、パッとしない感じです。どうして、そう思うんだろう?
[blogcard url=https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000957/top]

きっと、買って損をするということはないと思っています。
塾技に出会ったきっかけは、コアプラスやメモリーチェックを比較検討していたときに見つけたところからです。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/18923 target=self]

数年後は、「本家」と「元祖」を略称にすればいい。まだ、政党が存在していれば、の話ですけど。
これ、受理して、そのまま選挙しちゃう、っていうのもいかがなもんでしょうかね。
国民民主党の玉木雄一郎代表は5日の記者会見で、同党と立憲民主党がともに先の衆院選の比例代表で略称「民主党」を使った問題を受け、有権者が今後混同しないよう立憲側と対応を話し合う考えを示した。衆院選では両党の得票割合に応じて票を割り振る「案分」が多数発生していた。
玉木氏は「両党で話し合い、有権者から明確な判別がつくよう変える必要がある。混乱はない方が良く、ぜひ見直したい」と訴えた。「我々は一貫して『民主党』」とも述べ、2018年5月に結党した旧国民民主党時代から略称「民主党」を使っている点も強調し、国民民主が「本家」だとの認識をにじませた。

長男もずっと将棋を続けるわけでもないかな、と思ったので、今までの指導対局を振り返ってみました。
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