ハモニカ横丁にあるけど、ダイヤ街に面しているので、普通の店とハモニカとのいいとこ取りをしたようなお店。
よく見かけるので、しょっちゅう行っていると思っていたら、このブログを書き始めてからは初めての訪問。びっくり。
世界の生ビールを飲めるのが嬉しいですね。今回は、ステラアルトラとピルスナーウルケルを飲みました。ベルギーとチェコのビールです。
うん、美味しい。
でも、やっぱりちょっと高いかな、という感じはします。
店の雰囲気は良いので、喉が渇いたときに、少し立ち寄って帰る、というような店ですね。

炭水化物多めだったので、かなり早い段階でお腹いっぱいになっちゃいました。例によって安ワインをしこたま飲みました。ドンキ、バンザイ。

私自身が給料泥棒であることは、棚に上げています。だって、金額が違うから。
https://bunshun.jp/articles/-/46558
今季、ここまで一軍はもとより、二軍での登板もない西武の松坂大輔投手(40)。
2月のキャンプインの際、「メットライフドームのマウンドに立って勝つということを目標に、一日でも早くチームに貢献できるようにやっていきたい」とコメントを出したのが、公的に確認された最後の言葉だ。
昨季は右膝の痛みに加え、5月に首の痛みと右手のしびれを発症。7月に脊椎内視鏡頸椎手術を受けて以降はリハビリに専念し、公式戦登板はゼロに終わった。
松井稼頭央二軍監督は松坂を「全面的にサポートしていく」と明言しており、復帰を待ちわびているのだが、「実は、少なくともシーズンが開幕してからは、球団関係者も二軍施設で松坂の姿を見ておらず、“行方不明”の状態になっている。今は一軍首脳陣も、松坂がどこでどんなトレーニングをしているのか知らないそうです」
「妻子は米国のボストンに残して、松坂は東京タワー近くのタワマンで一人暮らしをしている。去年手術した首の経過が良くないようで、リハビリをしながら自身で契約しているジムで軽めのトレーニングをする程度。実戦登板など、とても考えられる状態ではない」
昨季、14年ぶりに古巣に復帰した際、渡辺久信GMは「(シーズンの勝ちが)1、2勝でも相乗効果がある」と期待を掛けていた。スポーツ紙デスクは「長年の経験を生かした助言や、練習への取り組みを見て、若手投手陣の意識が変わってくれればいいという計算の面が大きかった」と話す。
だが、球団OBは「手本と言っても、ほとんど球場にいないんじゃ、どうにもならない」と苦笑いする。「それなら18年オフに巨人からFA移籍の人的補償で来た内海哲也の方がよほど貢献している。昨年はケガからの復活勝利を遂げたし、オフに有望な若手を連れて自主トレするなど教育役としても熱心です」
いやあ、ひどい。
本当にひどい。
こんなのが、若手投手陣の見本になるわけないじゃん。反面教師でしかない。
だから、私、言いましたよね、松坂はダメだって。

頭を使うので、いいゲームだと思います。小さい子がいるなら、ぜひ買いましょう。
[amazonjs asin=”B07K2XD3FQ” locale=”JP” title=”アルゴ ベーシック”]

初手は、最初に思ったんですけど、5手目が見えずに、詰まないと判断し、他の初手を考えることになり、時間を消費しまくってしまいました。
昨日は昨日で、スジがすぐ見えて、喜び勇んだら、調子に乗り過ぎてポカしちゃうし。
なかなか、難しいです。

ちっちゃくて、ひょろひょろ、というイメージだったので、良かったです。
これからも部活、頑張ってくださーい。

あらゆる面で共感。
中堅になりつつあり、藤井聡太という天才に完全に差をつけられている現状でも、この考え方を貫いて欲しいです。
https://news.livedoor.com/article/detail/14776326/
「矢倉は終わった」「感想戦はいらない」「詰将棋は意味がない」。誰もが当たり前だと思われてきた将棋界の定跡に、増田は流されない。ただ流されないのではなく、自ら論理立て代替案をしっかりと提示する。第三回はそんな「増田ワールド」をフルスロットルでお届けする。一見、辛口にみえるかもしれない。ただ将棋に対して真剣に向き合っているからこそ、出てくる言葉がそこにはある。


ヨドバシの裏にあるおにぎり屋さん。1個100円というリーズナブルな価格で売っています。
大きさもそれなりに大きいので、コストパフォーマンスは良いです。一緒に、唐揚げとかアジフライとかがあれば、ムチャクチャ盛り上がりますが、ほぼほぼ、おにぎり専門店です。
具の種類も豊富で、選ぶのに困っちゃうぐらい。筋子と鮭と明太子を食べました。筋子が美味しかったです。
改善点を上げるとすれば、米の美味しさに、もう少しこだわって欲しいことぐらいでしょうか。炊き方なのか、米そのもののなのかわかりませんが、もう少し、ふんわり炊き上がると最高だと思います。
おふくろの味 おにぎり (おにぎり / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
テイクアウト総合点★★★☆☆ 3.2


大昔、ウイーンで食べました。いや、ホテルザッハーじゃなくて、デメルという店だったかも。
そのときは、観光客モードで、あまり甘すぎることに気づきませんでしたが、日本でゆったり食べると、ちょっと甘いですね。
とはいえ、練り込まれている酸味のあるジャムとのバランスは、美味しいです。赤ワインを飲んだ後に、苦いコーヒーと一緒にどうぞ、という感じです。

すごく、わかりにくい本でした。どこが面白いんだろう。
茂木健一郎さんも、脳科学者なら、脳に入ってきやすい文章と構成にして欲しいかったです。
ヒトの脳はフシギでいっぱい。身近な疑問でナゾを解明。

今はジムに通いはじめたばかりで、モチベーションが高すぎる状態なので、とにかく、やりすぎないように心がけます。
■通算14回目:
■通算15回目:(2021年6月合計15回)
■通算16回目:
■通算17回目:
■その他・・・プランク(ほぼ毎日)

昔、まだ吉祥寺に住んでいない頃、吉祥寺に焼肉に行くと言えば、李朝園で、名物のおじさんがいて、素手で熱い網を取り換えてくれていたのが懐かしいです。
そんな思い出のお店なんですが、久しぶりに行くと、フツーの焼肉屋という感じになってしまったという印象です。過去の思い出があるだけに、ちょっとガッカリですね。
肉は和牛の切り落としにしたのですが、ごくごく普通。値段の割には平凡でした。
キムチは普通でしたが、ナムルはかなり美味しかったです。きっとビビンバとかは、かなり美味しい気がしました。
まあ、こういう店は歴史に敬意を表する店だな、と思いました。