

と思ったら、だいぶ前に値上げしたいたんですね。最近はあまり行っていなかったので、気づきませんでした。
相変わらず、花椒がたっぷり使われていて、ビリビリと痺れる、私の好きなタイプの麻婆豆腐です。辛さも自分で調節できるので、嬉しいです。
欲を言えば、もう少しの肉のジューシーさがあると嬉しいです。麻婆豆腐にしては、少しばかり、あっさりしすぎかな、と思いました。

いや、実際、みんな負けてるから。
競ったら、終わりだから、序盤からかなり気を遣って、差が縮まらないように、指さないといけないので、何事もアバウトな長男には難しいと思うんだけど、大丈夫なのかな。
まあ、負けて思い知る、というのもありかと思います。
・・・でも、確かに、あんなに駒を落として負けるとは思わないですよね、普通は。
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八枚落ちから香落ちまでよくわかる駒落ち定跡の決定版。
所司和晴
昭和36(1961)年10月23日、東京都江東区の生まれ。53年11月、5級で(故)平野広吉七段門。55年初段、60年6月四段、62年五段、平成4年六段、17年七段。将棋の普及に人一倍熱心で、弟子に渡辺明竜王、松尾歩七段、宮田敦史五段らがいる。趣味はシャンチー(中国象棋)。

どんだけ、昭和なんだろ。
具体的に言うと、コーポレートカードの申込用紙にハンコを押すという業務。勤務先もそうですけど、カード会社にも、もっと頑張れと言いたい。

リコカツは、こんな自衛官はいないだろう、という、ある意味でコメディ。
でも、最後はお互いがわかりあって、ハッピーエンドになりそうで、それはつまらないなぁ、と思います。
交際ゼロ日で結婚した水口咲(北川景子)と緒原紘一(永山瑛太)が、離婚に向けた活動“リコカツ”を始める姿を描く。自由な家庭で育った自分に正直な咲と、厳格な自衛官一家で育った紘一はまるで正反対。幸せな新婚生活が始まると思われたが、生活習慣や価値観の違いで意見が食い違い、新婚早々離婚を決意する。
コントが始まるは、次回、最終回でも良いぐらいな展開の速さ。今後、マンネリ化しそうだけど大丈夫ですかね。あまりなかった設定なので、興味津々です。
菅田将暉と仲野太賀、神木隆之介が演じる売れないトリオ芸人「マクベス」と、彼らのファンになるファミレス店員・里穂子(有村架純)と妹・つむぎ(古川琴音)が、思い描きもしなかった未知の「幸せ」と巡り合う姿を描く群像物語。「マクベス」のコントから始まり、同コントが残りの物語の伏線としてつながる。

以前に観たのに、ストーリーを結構、忘れていて、2度目なのに、また楽しめました。展開はありきたりなんですけど、テンポがいいので、引き込まれます。
最新の駄作よりも、古い名作のほうがお勧めです。
海上を漂っていた瀕死の男(マット・デイモン)がイタリア漁船に救われる。唯一残されていた銀行の名前と貸金庫の番号から、スイスへ赴いた。そこには“ジェイソン・ボーン”名義の身分証明書と他にさまざまな国籍のパスポート、大量の現金、拳銃が眠っていた・・

余裕で勝つと思っていたのに、びっくり。
私が、中盤から終盤への端境期に、弱点があるというものの、そこで、一気に逆転されるとは、思ってもみませんでした。
ちょっと凹んでいます。
でも、本当に強いみたい。

もっとも、私が、CIAだとか議員だとかの、政治的な牽制関係や関連法規を知らないので、全体像を掴めなかったというのはるかもしれません。
とは言え、もう少し、工夫する余地はあった気がします。
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事実に基づいたスリラー作品。ある上院職員が、9.11テロ事件以後にCIAが行った尋問プログラムについて調査を進めると、CIAが国民にひた隠しにしていた残忍な行為の実情が明らかになっていく。

吉祥寺にある日本酒の店では、にほん酒やと並んで、大好きな店のNo.1、No.2を争うお店。
サンロードのすぐ脇なんだけど、雑居ビルの地下にあって、なかなか気づきにくいところにあるお店です。
とにかく、日本酒が豊富で、期間ごとに、特定の蔵をピックアップしているので、いつ行っても新しいお酒を飲むことができます。
そして、料理も、どれもが丁寧に作られていて美味しいです。価格設定も、安めなのが嬉しいです。特に、平日の昼は、セットがあり、リーズナブルです。テレワークの合間にいかがでしょうか?
プラットスタンド 酛 (日本酒バー / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★★☆ 4.5

もともと日乃屋カレーさんがあったとこに新しく入ったカレー屋さん。前の店をハッキリは覚えていない者の、かなり改装したという印象です。そして、芸能人の北村一輝がオーナーのようですね。
オープン当初で、ドタバタしていて、オペレーションが回っていないのは、仕方がないこととして、この甘いカレーは私の好みじゃなかったです。確かに、後味に、ほんのり辛さが伝わってきますが、焼け石に水といった程度。
大阪の人は、こういうカレーが好きなのかなぁ。私とは、かなり味覚が異なります。
カツをトッピングすると結構な値段になるし、生卵も甘いカレーをさらにマイルドにしてどうなるの、というのが正直な感想です。ただ、ほうれん草は美味しかったです。
あと、オペレーションがグダグダだったのと、店の動線を考えると、券売機を用意して、前売りにしたほうが良さそうです。
大阪マドラスカレー 123号店 (カレーライス / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.0