ソフトバンクからワイモバイルに変えて、同時に、契約内容もちょっとしょぼいのに変えたら、なんと、通信容量を使い切ってしまいました。
低速回線で頑張っていましたが、今日から復活のはずです。めでたし、めでたし。

ソフトバンクからワイモバイルに変えて、同時に、契約内容もちょっとしょぼいのに変えたら、なんと、通信容量を使い切ってしまいました。
低速回線で頑張っていましたが、今日から復活のはずです。めでたし、めでたし。

新千歳空港で、フライトまで時間があったので、ラーメンを食べました。
ラーメン横丁みたいなものがあり、どれにしようか迷いましたが、食べログの評価が比較的、高かった、あじさいにしました。
評価が高い割には、店が空いていました。同じく評価の高い一幻は行列だったのと、好対照です。
塩と味噌を頼んで食べました。味噌のほうは、パンチがなくてイマイチ。塩はあっさり、さっぱりしていて美味しかったです。
でも、それ以上の印象はなく、空港で食べるとこんなものなのかな、と思いました。
あじさい 新千歳空港店 (ラーメン / 新千歳空港駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.8


がっくし。
そして、今日は、鍬で大根の畑を耕したら、体中が痛くて死にそう。大根は、通常よりも深く耕さないといけないので、つらいです。
もちろん、気色悪ぐらいの汗だく。

旭川にある居酒屋さん。雰囲気は居酒屋だけど、大将のこだりもあり、味はかなり本格的です。
鳥王という店の名前だから、鳥がメインなのかと思ったら、実は魚が素晴らしいです。
刺身の盛り合わせには感激しました。猿払のほたて貝に、ビーナスというウニ、他にも、つぶ貝、ぼたん海老などがあり、豪華でした。
一番、美味しかったのは、積丹で獲れたというヒラメを昆布でしめて棒ずしにしたものです。焼鳥屋というのが信じられないです。
他にも、つくね、白レバーの唐揚げ、アボカドチーズなど、料理のクオリティは高かったです。
惜しむらくは、日本酒の品揃えがそれほどでもなかったことと、忙しいせいなのか店員さんの愛想は悪くて、ちょっと居心地悪かったことですね。

久しぶりの将棋会館。
9勝2敗の勝敗券は有効期限切れで、気を取り直して臨んだんですが、ダメでした。
序盤は優勢に進めたのですが、なんか、うまくリードを維持できずに、連敗スタート。その後、連勝したのですが、序盤、圧倒的にリードしたのに、ヨレヨレになって、何とか勝ったという感じです。うーん、弱い。弱すぎです。
長男はそれなりにチャンスはあったのですが、勝ち切れませんでした。夏休み中に昇級はできずに残念でしたが、勝率も維持しているので、諦めなければ、きっと近いうちに昇級できると思います。
最近は、家では普通の対局じゃなくて、いきなり感想戦のような研究対局。これが結構、ためになります。もう長男とは指導対局と呼べるような棋力の差はないのですが、即座にお互いにフィードバックできるので、普通に戦うよりも良い気がします。
http://konchan.net/x/archives/32942

【長男】
2017年、2018年:合計220勝210敗 ※昇級は全部で6回
28回目(2019年01回目):11勝9敗 ※昇級
29回目(2019年02回目):7勝12敗
30回目(2019年03回目):10勝9敗
31回目(2019年04回目):4勝10敗
32回目(2019年05回目):12勝4敗 ※昇級
33回目(2019年06回目):14勝6敗
34回目(2019年07回目):11勝9敗
35回目(2019年08回目):6勝8敗
36回目(2019年09回目):8勝4敗
37回目(2019年10回目):9勝6敗
38回目(2019年11回目):5勝7敗
39回目(2019年12回目):13勝8敗
【私】
01回目:3勝1敗:○○×○
02回目:1勝1敗:×○
03回目:3勝2敗:○×○×○
04回目:2勝2敗:××○○
05回目:3勝2敗:○○××○
06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
09回目:3勝4敗:○×××○○×
10回目:4勝3敗:×○○×○×□
11回目:4勝2敗:○○○▲○×
12回目:4勝1敗:×○○○○
13回目:3勝0敗:○○○
14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
15回目:4勝1敗:×○○○○
16回目:1勝2敗:×○×
17回目:2勝2敗:○××○
18回目:5勝0敗:○○○○○
19回目:2勝4敗:○××××○
20回目:3勝1敗:○○×○
21回目:5勝3敗:○○○×○××○
22回目:3勝2敗:□×○□×
23回目:4勝1敗:□×○○○
24回目:3勝3敗:□▲×○×○
25回目:3勝1敗:○○○×
26回目:2勝3敗:○××○×
27回目:3勝2敗:××○○○
28回目:3勝4敗:×××○○○×
29回目:3勝1敗:×○○○
30回目:2勝2敗:○○▲×
31回目:4勝1敗:○×○○○
32回目:2勝2敗:××○□
ああ、残念でした。また出直します。

以前にカレーを食べて、美味しさもさることながら、そのボリュームとコストパフォーマンスに感激したお店。
久しぶりに行く機会があったので、今回はカレーじゃなくてビリヤニにしました。
出てきたビリヤニは、山盛り。大雑把な感じですが、家庭料理と考えれば、雰囲気は出ていますね。
どういうことなのかよくわかりませんが、カレーまでサービスでついてきました。
ビリヤニだけだと飽きてしまうので、カレーがあって、とても良かったです。
もちろん、満腹です。
サイーファ ケバブ アンド ビリヤニ (インド料理 / 六本木駅、乃木坂駅、六本木一丁目駅)
昼総合点★★★★☆ 4.0

ああ、もう少し肝臓が強かったら!
毎日飲み比べ放題券でもとが取れるけど、1ヶ月に何回もそんなに飲めないからなぁ。あと、月に何回も通うとなったら、やっぱり持ち込みの料理だと盛り下がる感じです。
じゃあ、1日1杯無料とか、3種飲み比べとかにすればいいじゃない、という話もあるけど、これ、絶対に1日1杯じゃ止まらないから、結局、追加で飲み比べ放題を頼んじゃうこと間違いないです。だとすれば、最初の1杯は意味がなくなっちゃう。
私の肝臓力を基準にすると、定期券より回数券のほうが嬉しいですね。
あと、アカウント情報やカード情報の個人情報を預けるにしては、どう管理されているのか、どこにも書かれていないので、一見さんからすると、何となく不安かな。常連向けのサービス(囲い込み)という印象です。
http://chilllabotokyo.favy.jp/
ついにチルラボから #日本酒 の #サブスク が2019/9/1スタートします
▶︎1日1杯無料会員券:3240円
▶︎3種飲み比べ会員券:5400円
▶︎毎日飲み比べ放題券:15800円


大久保公園の激辛グルメ祭りにも出店しているお店です。
黒いカレーと赤いカレーがあり、両方も頼めるということで、当然、あいがけにしました。調子に乗って、煮卵と納豆までつけてしまいました。
結論から言うと、煮卵は失敗だけど、納豆は意外にカレーとの相性が良く、大正解でした。ルーを激辛にしたからかもしれませんが。
黒いカレーも赤いカレーも、十分に辛いせいか、個々のスパイスの違いまではわかりませんでしたが、スパイシーではありました。
黒いカレー、赤いカレーの単品だと500円と激安なんですが、次に来ても、あいがけにするのは間違いないし、納豆もトッピングしちゃうだろうな、と思います。
トーキョースパイスカレー 赤と黒 (カレーライス / 荻窪駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

FAの人的補償で内海と長野を放出したとき、いろいろ、文句を言う人もいましたが、今シーズン、ここまで、進んでみると大正解でしたね。(まあ、炭谷は要らない、宇佐見のほうが良かったじゃん、と思っていますが。)
http://konchan.net/x/archives/28302
http://konchan.net/x/archives/28794
以下の記事で、有力OBが黒歴史として語り継がれると言っているけど、全く、そんなことないですね。そして、飲み会などのコミュニケーションを円滑にする役割も担っているとも書いているけど、そんなのは、いなくなれば、他の選手がやってくれるので問題ないでしょう。
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1901/10/news072.html
巨人にFA移籍した丸佳浩外野手の人的補償として広島東洋カープが長野久義外野手の獲得を決めた。巨人で9年間プレーした34歳の生え抜きベテランは間違いなくチームの主力で功労者。プロテクトリストから外れ、あっさりと他球団に移籍することになり、ジャイアンツファンを大きく失望させている。
長野だけではない。やはり昨年末も西武ライオンズが巨人にFA移籍した炭谷銀仁朗捕手の人的保障として、生え抜き左腕のベテラン・内海哲也投手を獲得。ジャイアンツ一筋で一時代を築き上げた投打の主力選手が相次ぐ形でプロテクト漏れし、結果として今オフの巨大補強によってつまはじきにされてしまった現実にチーム内でも困惑の声が広がっている。
長野も内海も選手会長経験者で他の選手たちからの信頼も厚く、チーム内の精神的支柱だった。プレー以外でも貢献度は計り知れないものがあるだけに、両者の離脱によってチーム全体の士気を大きく低下させる危険性も否定できない。
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巨人の有力OBは「今回の一件は原監督の求心力まで低下させてしまうかもしれない」と警鐘を鳴らした上で、次のように続けた。
「内海だけでも『何でリストから外したのか』とワーワー言われていたのに、長野まで同じ形で獲られてしまったわけですからね。想定外のことが同じオフの間に1度ならず2度も起きた。彼ら2人は精神的支柱であり、グラウンド外でも重宝されるまとめ役的な存在。そんな生え抜きの功労者2人が人的補償で同じ時期にチームを去るなんてジャイアンツ史上初の失態と断言できる。いわば、まさにダブルパンチのダメージで黒歴史の出来事として後世に語り継がれるはずだ。
FAで丸と炭谷の獲得を指示した原監督がプロテクトリスト作成にも携わっていたとなれば、チーム内で指揮官に対する不信感が今後一気に広まったとしても何ら不思議はない。FAで選手を獲ることばかりウエイトを置いて目先のことばかり考えていたがゆえに、甘い読みが災いして相手から足元を救われてしまった。まさに本末転倒となってしまいそうな気配だ」
チーム内以外から厳しい眼差しを向けられるのは、丸と炭谷も同じだ。長野と内海を人的補償で奪われたことにより、両ベテランを慕っていた選手たちからは口にこそ出さないまでも内心で「アンタたちがウチに来たから、あの人たちが出て行くハメになったんだ」と複雑な思いを抱かれ、微妙な距離感が生じてしまうかもしれない。そうなれば、丸も炭谷も新天地がかなりやりにくい環境になってしまうのは必至だ。チーム内からも、不安感いっぱいの言葉が漏れ伝わってくる。
「実は新たに加入する移籍組の選手たちをいつも裏側でサポートしていたのが、長野と内海だった。長野は歓迎会を催すなどして、チームメートたちと移籍選手の親交を深めることに尽力していた。
同じように内海も新加入の投手に必ず声をかけ、他の面々とともに飲みに誘うことをルーチンワークとしていた。そういう重要な役割を果たしていたベテラン2人が大型補強の“ツケ”によって不在になってしまうのは、何とも皮肉な話だ。今オフは大勢の新加入選手が入ってくるにもかかわらず、その橋渡し役たちがいないのだからチームはバラバラになってしまうのではないか」