うーん、いまいち。
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次の2月にはバブルがなさそうなのが残念。

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年末、何もすることがなくて、家でビデオでも見ようかということになり、お茶を飲みながら、というときに食べたロールケーキです。
アトレに入っている店ということもあり、あまり大きな期待はしていなかったのですが、スポンジは少しかためで、もう少しふんわり感があると良かったですが、生クリームは秀逸でした。甘すぎず、とはいえ、牛乳っぽい濃厚さがあり、くちどけも良かったです。
フルーツとかを乗せずに、プレーンで食べるのが正解ですね。
シーキューブ アトレ吉祥寺店 (ケーキ / 吉祥寺駅、井の頭公園駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

普通に血しぶきが飛び散るので、そういうのが嫌いな人は無理かもしれません。事実、長男は途中でギブアップしていました。
とは言え、最初から60分ぐらいは、笑いっぱなしですので、ぜひ、見てください。
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気のいいヤツらが殺人鬼?? スプラッターおバカコメディー! 親友同士のタッカーとデイルは、念願の別荘を手に入れ、休暇を自分たちの山小屋で過ごそうと森へやって来た。しかし2人は、同じ時にキャンプに来た生意気な名門私立の大学生グループに、人里離れた山に暮らす殺人鬼だと勘違いされる。 タッカーとデイルが川で溺れかけた女子大生を助けたことで、更に誤解が誤解を生み、次々と死人が出てしまう。 仲間の女子大生を救おうと大学生が襲いかかってくるが、事態はなぜか不思議なありえない展開に!気のいいタッカーとデイルの運命やいかに…?

そんなお金があったなら、もう少しラーメンの質をUPして欲しかったな、と思いました。小樽の塩ラーメンを食べたのですが、盛り上がりませんでした。
それにしても、ゴーンって悪人顔ですね。

基本的に、実写には向いていない話だと思いました。技術は進化しましたけど。
しかも、格闘シーンというか、戦闘シーンがあまりにも現実離れしすぎていて、笑ってしまうほどです。でも、長男は笑っていたので、いいのかもしれません。子ども向けですね。
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悪の犯罪組織フット軍団が暗躍するニューヨーク。ある日、特ダネを狙うTVレポーターのエイプリルは、何者かがフット軍団の犯罪を阻止している姿を目撃する。その正体は、身長180センチでニンジャの技を炸裂させる4人のカメ=タートルズだった! エイプリルは彼らの存在を報道しようとするが……。

理由はいろいろあると思いますが、確実にいます。
会社勤めだと多いのは、自分の都合の良い一部分だけ切り取って、解釈および判断するケースですかね。
こういう輩でも、英語がムチャクチャ得意だったりすると、重宝されるんですが、日本語がわからない奴が英語できるわけないんですけどね。英語が母国語なら別ですけど。その人に社運を託すとなると悲劇を通り越して喜劇です。それもまた、企業の実力かもしれません。
https://toyokeizai.net/articles/-/256321
このような「教科書が読めない子どもたち」の問題を提起し、25万部のベストセラーとなった『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』の著者、新井紀子氏が開発した「リーディングスキルテスト」が今、教育機関や企業から熱い視線を集めています。いったいどのようなテストなのでしょうか。
11月に開催された「リーディングスキルフォーラム」で紹介されたテストの概要と、これまでに蓄積された受検者のデータ分析から明らかになったこと、テストを活用する教育機関や企業の取り組みについて、文筆家の岩本宣明氏がリポートします
記事自体はいまいち。例題ばかりで、中身は薄いです。元ネタの著書を読んだほうが良さそうです。
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先日惜しまれつつ世を去ったホーキング博士は、数年前に「完全な人工知能(AI)が実現すれば、人類は終焉を迎える」という意の発言をしていた。いわゆる「シンギュラリティ」、つまりAIの進化が人間のそれを上回るという「技術的特異点」のことだ。
しかし、東大合格を目指した「東ロボくん」の開発者である著者は言う。「AIが人類を滅ぼす?……滅ぼしません! 」「シンギュラリティが到来する?……到来しません! 」。それどころか、東大合格すらAIには無理だろうと言うのだ。
とはいえ、個人的にあまり笑っていられない。「東ロボくん」は既に私の勤める大学の入試は十分に突破する偏差値を模試で叩き出している。では、MARCHレベルと東大との入試の間に、AIが決して越すことのできないどのような溝があるというのか。
それは国語、読解力だ。AIが自然言語を読みこなすことは金輪際できないというのだ。その不可能性の仕組みは本書にあたってもらいたいが、ここでほっと胸を撫でおろすのも束の間、シンギュラリティよりもっと切迫した問題があった。
実は中高生の多くが、「東ロボくん」以下の読解力しか持っていないということが調査から浮かび上がってきた。二つの文章の意味が同じかどうかを判定する問題で、中学生の正答率はなんと57%。しかも、それを聞いたある新聞記者が、57%もあるなら悪くないんじゃないかと言ったそうで、もうこうなると日本人の読解力は壊滅的と言わざるを得ない。二択の問題なら誰でも五割はとれる。
他のタイプの問題でも、サイコロを転がすのと同じ程度の正答率しかなかったというこの若者の読解力の現状で、小学校からプログラミングや英語が導入されようとしているが、著者は言う。「一に読解、二に読解」と。そうしなければ、AIの進化を待たずに人間が職場をAIに明け渡さねばならなくなる日が遠からず訪れることになるだろう。
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藤井聡太が羽生善治を破った朝日杯。やっぱり将棋は人間対人間がおもしろい。いくら強くても、コンピュータでは味気ない。
『AIvs.教科書が読めない子どもたち』は、AI(人工知能)と人間の現状と未来についての本である。著者は国立情報学研究所教授で数学者。東大合格を目指すAI「東ロボくん」の育ての親だ。この本には、同プロジェクトから見えてきたAIの可能性と限界、そして人間との関係が書かれている。
良いニュースと悪いニュースがひとつずつ。まず、良いニュースから。AIが人間を超える、いわゆるシンギュラリティが到来することはない、と著者は断言する。なぜなら、AIはコンピュータであり、コンピュータは四則計算をする機械でしかないから。どんなに高度になっても、その本質は変わらない。
たとえば東ロボくんの偏差値は57・1。東大は無理だけど、MARCHなら入れそうだ。ただし国語や英語は苦手だ。なぜなら、AIは意味を理解しないから。読解力がないのである。
しかし、これで人類の未来は明るいぞなんて安心してはいられない。AIでもできる仕事は、この先どんどん奪われていくのだ。これが悪いニュース。
ならばAIにできない仕事をやればいい、と思うだろう。ところがこれもお先真っ暗だ。全国読解力調査によると、教科書の文章を正しく理解できない中高生が多いというのである。なんと3人に1人が簡単な文章すら読めない。これからの世界は、読解力がある一握りのエリートに支配されてしまうのか。

この記者は、高校のとき、他校なのに、なぜか私の学校の部活の合宿に来ていたので、印象に残っています。
そんな彼のコラムです。
https://dot.asahi.com/dot/2018122100075.html
書くときに私が何を頭に置いているのか。以下、3点挙げる。
■(1)書き出すときに着地点は気にしない
体力テストに「立ち幅跳び」という種目がある。両足をそろえて助走をつけずにぴょんと飛ぶ、あれがコラムへの私のイメージだ。
跳躍:どんなエピソードで切り出し読者を引きこむか
着地:どのように締め、読者に余韻を残すか驚く方が多いだろうが、私は着地点を決めず、いきなりエピソードから書き出すことが多い。読者に知らせたいのが主張よりも最近のできごと、という場合が少なくないからだ。あとは走り幅跳び選手のようにあっちこっちの話題へと手足をばたつかせ、着地する。
読者にわかりにくいのは承知で一見関係なさそうな話をつなげ、最後の「。」にたどり着く。落語家がお客さんからお題を3つもらって一つにする三題ばなしのような「綱渡り」が楽しくて仕方ないのだ。
とはいえ、書き進んでも着地点が見いだせないと、パラシュートが開かないまま地面が近づいてくるように選択肢が狭まってくる。思ってもないことを「これが読者に伝えたいことです」とは書けないし、「書かずに死ねるか!」とタイトルでうたっておきながら「読者に伝えたいことは未定です」というのもどうか、という気がする。
当面、綱渡りの楽しみは封印だろうか。■(2)文章には救いを
エピソードは読者に身近で、驚きのあるものが望ましい。「もう食事をできないなんて、大変だ」。そう読者が筆者と同じ視線に立ってくれれば、自分だったらどうするだろう、という関心で引っ張れるからだ。
しかし、私の日々は「容体急変」に「緊急入院」と落ち着かない。驚きばかり並べ立てていくと「えげつなさ比べ」になりかねない。そこで求められるのが「救い」だ。希望、バランス感覚と呼んでもいい。たとえば、参考例に挙げたコラムで、中盤以降でじょじょに希望がわいてくる作りにしたのもそれだ。■(3)思うことを洗いざらい書き出しながら考える
たとえば1人の政治家がいま何を考えている(かつて考えていた)か、取り上げるとする。「ああでもない、こうでもない」と頭に浮かんだことを書くことではじめて気づく点もある。
瓶の栓が抜けたように一通り吐き出し、いったん着陸してしまえば作業は終わったようなもの。そう自分を励ましつつ、文章が一つのストーリーとして流れているか、見直していく。
書いて1、2日すると、まるで他人の文章のように映るから不思議だ。ダブりを削ったり、ストーリーを大改造したりと、大胆に手を入れていく。「例の先輩記者ならばかくや」と想像するほどだ。
私は、いつも着地点を気にしているので、びっくりしました。もっとも、気にしているからと言って、着地に成功しているわけではないですけど。
文章には救いをというのは、確かにその通りですね。私の場合、救いじゃなくて、なるべく、笑いをと思っています。これもスベることが多いですけど。
今度、本が出るそうです。
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記事を見て、学生時代にバイトしていたときのことを思い出しました。
式も何も書かず、答えだけ書いてあって、どうやって考えたの、と聞いたら、答えられないので、親にやんわり伝えたら、大クレームで、結局、退塾しちゃいました。
もちろん、追跡調査によると、志望校には受かっていません。あたりまえです。親はコーチとして、客観的に振る舞う必要があるのに、事実を見るつもりがないのだから当然です。中学受験をなめるな、って感じです。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4482811
無料補講を強制させられた上野さんは、これが毎年行われるのかと想像するとぞっとしたそうです。ところが、もっと酷いモンスターペアレントが乗り込んできます。
「模試でカンニングした生徒を諭したところ、親がクレームを入れてきたんです。ある上場会社の営業課長で、典型的な『自分の子に限って』タイプ。自分の子供がカンニングするという行為すら認めないヤバい親でした」
「カンニングをやったというなら、証拠映像を見せてほしい」と詰め寄る親。ひょろっと痩せている生徒と正反対の巨漢で、元大学ラグビー部の選手だとか。
「『いつもより成績が良いのは、本人の努力かもしれないでしょう』と自分の子供をかばって、しまいには『決めつけるのは良くない。教育者としてあるまじき行為だ!』と叱ってくるんです」
まあ、一般論として、子どもはカンニングします。カンニングしたことがないという受験生は皆無だと思いますし、カンニングの常習者も2割ぐらいはいるという感覚です。
カンニングする理由は、主に2通りです。周囲に負けたくないからという負けず嫌いが度を超してしまうパターンと、親に怒られるのが嫌だからというパターン。
前者は上昇志向があるので、合格という目的から考えれば、やっていることが無意味だということを諭せば、多くの場合は改善するので、まだ良いです。
それに対して、後者は見込みが薄いです。他人の顔色を見て、当面、怒られなければ良いというのが目的なので、改善は難しいです。特に、親が子どものカンニングを受け入れない場合は、カンニングをやめる合理的な理由は皆無ですから。
ということで、モンスターの皆さんは、仕事や家庭でのストレスを塾講師に当たり散らすのはやめて、事実を受け入れることからはじめたほうが良いと思います。

5連勝して、昇級のチャンスが見えたところで、負けちゃいました。前回と同様、残念でした。
それでも、7勝2敗と6勝1敗の勝敗券が出ているので、3連勝もしくは4勝1敗で決めてくれるといいんですけどねぇ。
最近は、結構、勝てるようになっているので、次回か次々回ぐらいには昇級できるんじゃないかと思っています。実際、強くなってますし。
参考までに、長男の将棋会館での通算成績は220勝210敗の勝率.512、将棋倶楽部24の成績は、146勝118敗の勝率.558です。

中華街にある四川のお店です。四川なので、当然、麻婆豆腐を頼みます。
お店の人に「辛いけど大丈夫ですか?」と聞かれましたが、今まで、そう聞かれて、辛かったことはないので、「大丈夫です。」と答えました。
出てきた麻婆豆腐は、ボリュームもたっぷりで、見るからに美味しそう。
一口食べて、程よい辛さだな、と思ったら、その後、じわじわと辛さが口の中に広がります。痺れもかなり強く、こういう麻婆豆腐が好みなんですよね。
コクもそこそこあり、とても気に入りました。
食べ終わって、汗だくでしたが、次に来ても、麻婆豆腐を頼むと思います。辛いのが好きな人にはお勧めです。