マグロとイワシとイカと鯛と金目鯛を魚屋で買ってのパーティー。
でも、一番美味しかったのは、間違いなく、生わかめでした。こんなに美味しいものなんですね。

マグロとイワシとイカと鯛と金目鯛を魚屋で買ってのパーティー。
でも、一番美味しかったのは、間違いなく、生わかめでした。こんなに美味しいものなんですね。

ストーリーを含めて、かなりチープで、盛り上がりに欠けました。映画の選択を間違えました。
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アメリカで大人気のセント・バーナード、我らがベートーベンのコメディ最新作は、爆笑間違いなし!映画撮影で大失敗した後、大らかなベートーベンとトレーナーのエディ(ジョナサン・シルヴァーマン)は帰路の途中の小さな港町で足止めをくらう。ベートーベンは地元の少年(ブレットン・マンリー)と仲良くなり、失われた宝の地図を共に見つけ出すと、町全体を巻き込む大冒険に乗り出す。

サイレーンのとき以来のはまり役になりそうです。ただ、ストーリーがチープな感じなのが、心配ですけど。
菜々緒みたいな上司がいたら、羨ましいですね。今の上司と取り換えて欲しい。
http://www.ntv.co.jp/missdevil/

お酒も飲まずに見たのに、寝ちゃいました。だって、つまらないんだもん。演技もひどいし、現実味もないし、メッセージも強く感じないし、当時、何が良くて流行ったんだろう。
宮沢りえがかわいいのと、佐野史郎がちょっと怖いのと、大地康夫の言動が今では考えられないほどヒドイのと、笹野高史が若くてびっくりなのと、ぐらいです。見どころは。
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夏休み前のある日、青葉中学1年A組の生徒8人が、町はずれの廃工場に立てこもり、理不尽で規則だらけの学校や大人たちへ“反乱”を起こした。怒った大人たちは機動隊を出動させるが…。宗田理原作による現代教育の問題を風刺したユーモア・ミステリー。
アマゾンで検索したけど、もうサンタフェは売っていないのかなぁ。
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妻がニタニタ、スマホを見ているので、何かと思えば、ウエストポーチの広告を見て喜んでいます。
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面白いデザイン
ファッションのデザインで、おじさんの小腹のようなバックです。
ファスナーを下ろす時、バックの中で小物が出できたのはびっくりします。
6種類のバリエーションがあり、それぞれたるみ具合や渦巻くムダ毛まで再現する凝りようです。収納機能
「おじさんの小腹」の中で、スマホや、財布や、貴重品などを入れても安心です。耐久防水
高品質のポリウレタンの素材で、生地がしっかりと,防水性が優れます。適用場所
車運転、スポーツ、ランニング、サイクリング、ハイキング、登山、ジョギング、お釣り、旅行何でも適用可能です。
いやあ、これは素晴らしい。欲しい。胸毛コートより、はるかにコストパフォーマンスがいいです。
そして、以下に引用する商品サイトに写真がまた素敵すぎます。もう、たまりません。

もともと、モンタナという同じ名前でやっていたカレー屋さんが、当時から人気だったカレーつけ麺の専門店に業態変更をしました。
メニューを見ると、基本的にカリーつけ麺、トッピングとして、チーズかローストポークをどうするかという選択で、あとは辛さを調整するだけです。もうちょっと、選択の余地があってもいいのになぁ、と思いました。
そして、ローストポークも美味しいけれども、値段を考えると微妙です。おそらく、次回からは頼まないと思います。
とは言え、カレーのルーは、以前よりもコクがあり、スパイスも効いているような気がして、進化したように思います。麺もカレーに合いますね。かなりクセになる味です。
少し値段は高いかなと思うものの、美味しいので、再訪を繰り返しそうな予感です。そういえば、以前は、ご飯が注文できたはずなんですが、なくなってしまったんでしょうか、これも残念なポイントの1つです。
昼総合点★★★☆☆ 3.5

新川崎駅付近でランチを思い、いろいろと探してみたけれど、そもそも、店らしき店はないですし、食べログで検索しても、高得点の店が見つからないという異常事態で、やむを得ず、サイゼリヤに入りました。
ランチセットがサラダとスープ付で500円というのは破格のお値段です。冷静に考えると、少し量が少なめではありますが。
ついつい、本当は要らないドリンクバー110円を頼んでしまいました。
味は美味しくはないけれども、もともと期待していないので、こんなもんで十分です。
サイゼリヤ 新川崎スクエア店 (ファミレス / 新川崎駅、鹿島田駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

私のレベルでは手の善悪はわかりませんが、雰囲気は伝わりますね。
横歩取りは激しいので、指していてドキドキしないのかな、なんて素人的には思ったりします。
それにしても、羽生善治は素晴らしいと思います。同世代のライバルたちが、年齢により衰えていくのを尻目に、勝ち続けるのは並大抵のことではないですから。

去年は貧打だったけど、今年は投壊。
ということは、やっぱり由伸の手腕の問題のような気がしますけど。
2年連続Bクラスというのも、いいのかもしれません。
そして、監督は外様でいいと思うんですけど、ダメなんですかね。守るべき伝統なんて、幻想にすぎませんから。
https://www.sankei.com/sports/news/180412/spo1804120044-n1.html
6連敗を喫した巨人・高橋監督は「最初の5点が重いですね」と嘆いた。5・37とリーグ最下位の防御率が示すように投手陣が不振。この日は一回、先発の大竹が2本塁打を含む6安打を浴びて5失点。捕手のミットから大きくずれた甘い球が多かった。
打線も3番を任せていた坂本勇を1番に起用するなど打順のてこ入れを図ったが、いきなりの大量失点をひっくり返す力はなかった。
大竹は試合後、報道陣の問いかけに「申し訳ない」という言葉を3回繰り返し球場を後にした。13日の広島戦の先発はエース菅野。今季は0勝2敗と不振だが、指揮官は「本来のピッチングをしてほしい」と願うばかりだ。(東京ドーム)
いつも思うけど、大竹なんて、FAで高いお金を出して獲得する必要、あったのかしら?
ここのローテーション、若手に投げさせたほうがいいと思います。

「プロになって10年。香川愛生女流三段が考える「次の一手を読むために大切なこと」とは?」というタイトルで、まさかローソンのスイーツの宣伝とは思わないでしょ。
クソ記事です、これ。
https://www.shogi.or.jp/column/2018/04/lawson04.html
こんなの日本将棋連盟のオフィシャルサイトに載せるなんてありません。
ああ、くだらないコラム。