投稿者: ヒロコンドー

  • アマ初段くらい、誰だってなれます、ってブログ、長男に読ませてあげたい。「続ければ」という前提があるところを特に。

    アマ初段くらい、誰だってなれます、ってブログ、長男に読ませてあげたい。「続ければ」という前提があるところを特に。

    継続は力なり、とはよく言ったものです。長男には伝わるかな。

     

    将棋をするうえで、ひとつの目標とされることの多い「アマ初段」という棋力。

    将棋そのものが難しいイメージなうえ、「級」から「段」と大層な呼び名に変わることで、なんだかやたらと高い壁のように感じる人もいるかもしれません。

    でも安心してください。

    アマ初段くらい、誰だってなれます。

    …中略…

    森七段の言う、「アマ初段までさせるのがいちばん難しい」の意味はなんとなく分かります。

    負けて負けて、初段になる前に嫌になるのです。

    将棋は勝てないと面白くないですから。

    何事も勝つためには基礎が必要なのですが、その基礎がようやくできてくるのがアマ初段なのです。

    アマ初段になるために重要な3つのこと

    浦野八段は棋力を向上させるために、以下のような重要な3つのポイントを挙げています。

    ・できるだけ毎日将棋にかかわる(継続)
    ・効率の良い勉強法で取り組む(効率)
    ・目的意識を持って取り組む(意識)
    将棋に限らずどんなことにでも言えることですが、当たり前のことだからこそ重要なのです。

    アマ初段になるために才能は必要ないけど、努力の継続は必須です。

    http://shogiweblog.net/archives/1745

     

    このブログで紹介されていた本、[amazonjs asin=”4861916992″ locale=”JP” title=”初段になるための将棋勉強法”]

     

  • クリスマスツリーを買い換えました。180cmのでかいやつ。一見するとオシャレでクールな感じですが、近くで見ると…

    クリスマスツリーを買い換えました。180cmのでかいやつ。一見するとオシャレでクールな感じですが、近くで見ると…

    でも、これ、クリスマスツリーというよりは、線香花火が上向きについているだけって感じなんですよね、実際は。結構、ちゃちいし、しょぼい。

    前のモミの木っぽいオーソドックスなやつのほうが良かったですね。150cmだけど。

    [amazonjs asin=”B01M1R4V9Y” locale=”JP” title=”タカショー イルミネーション 2DツリーL シャンパンゴールド”]

     

    これを買うなら、こっちを買いたかったです!

    [amazonjs asin=”B01484RS0S” locale=”JP” title=”スライヴ フットマッサージャー 【もみギア】 ホワイト MD-4220(W)”]

  • いろいろとあって何だか盛り上がらない週末。土曜は肉とパエリアで、日曜は鍋でパーティー。

    いろいろとあって何だか盛り上がらない週末。土曜は肉とパエリアで、日曜は鍋でパーティー。

    美味しかったけど、もっと別のことで盛り上がりたかったです。ひたすら家でブログ更新だなんて悲しすぎる。長男がズルしたせいです。ぶー。

  • 小林よしのり、山尾議員批判に猛反発しているらしいけど、いずれ山尾議員が小林よりのりを疎ましく思うようになると思う。

    小林よしのり、山尾議員批判に猛反発しているらしいけど、いずれ山尾議員が小林よりのりを疎ましく思うようになると思う。

    私が政治家なら、こういう極端な人の支持は、どちらかと言うと、ありがた迷惑な気がするのですが、どう思っているんでしょうかね。

    「山尾志桜里が倉持を政策顧問にしたのは、憲法改正に備えてのことだ。与党の発議前に議論を挑むには、もう時間がないから、このタイミングしかなかった。それを後押ししたのはわしだ」とし、山尾氏らを批判する人々に対し「わしの前で堂々と言えるか?聖人君子ぶったクズどもが!」と吐き捨てた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000014-jct-soci

    わしの前で堂々と言えるか、ってかなり上から目線ですよね。

    ちなみに、山尾議員は(本人は認めているのかどうか知りませんが)不倫していると思うし、不倫していることが議員としての職務に対して影響はないと思うので、結果を出してもらえればいいんじゃないでしょうか。

    豊田真由子の人間性を疑われる言動に比べれば些細なことだと思います。

  • 北澤豪が「これだけは許せなかった」という岡田監督の裏切り采配って、気持ちはわかるけど、そんなもんじゃないかな。

    北澤豪が「これだけは許せなかった」という岡田監督の裏切り采配って、気持ちはわかるけど、そんなもんじゃないかな。

    状況も変わるし、本人を傷つけないための嘘も方便かもしれないし。

    監督って大変。やっぱり、セルジオ越後のポジションが一番、無責任で楽ちんだと思う今日この頃です。

     岡田監督が4バックに変更したのである。

    「それを見た瞬間、『ふざけんな』って思ったね。めちゃくちゃ頭にきた。だって、俺が外されたとき、確認したんだ。そうしたら、岡田さんは『4バックには戻さない』と断言した。”やらない”って言ったのに、最後に”やった”。あのとき、俺のことを必要じゃないって言ったのは何だったのか。本当に、これだけは許せなかった」

    北澤は、その瞬間もきっとそうだったんだろうなという哀しげな表情を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171105-00010002-sportiva-socc

  • タクシーがらみの暴力事件。人のフリ見て我がフリ直せですが、さすがに低レベルすぎる気がします。

    タクシーがらみの暴力事件。人のフリ見て我がフリ直せですが、さすがに低レベルすぎる気がします。

    どちらも、「自分が偉い・力があると勘違いしている」「他人を高圧的・暴力的にコントロールしがち」というところが根底にあるんでしょうね。

    こういう人たちを昇格させないのが、会社の人事制度だと思うし、司法試験で面接がある理由だと思います。ちなみに、私が勤めている会社にもこういう傾向の人っているんですが、自然淘汰を待つばかりで、積極的な排除はしていないのが実情です。

     

    まずは、四国編:

     四国電力(高松市)の50代の男性営業部長が部下3人を殴り、うち1人にけがをさせていたことが10日、分かった。同社は1日付で営業部長職を解き、出勤停止2カ月の懲戒処分とした。

    同社によると、暴行は10月中旬、高松市内の飲食店でグループ会社従業員を含む約40人が参加した懇親会後に発生。店を出た前部長がタクシーが来ていないことに腹を立て、手配担当の男性社員3人の顔をそれぞれ1回平手打ちした。このうち30代の社員は耳の鼓膜が破れたという。

    会社側が事情を聴くと、前部長は事実を認め、男性社員に謝罪したという。前部長は過去にも部下に暴力を振るったとして2回厳重注意されていた。

    https://mainichi.jp/articles/20171111/k00/00e/040/296000c

    鼓膜を破るぐらいの平手打ちって、凄まじい破壊力ですね。それぞれ1回ということは、3発ってことだし、すでに2回厳重注意されていたというのもすごいです。常習犯じゃん。アントニオ猪木もびっくりです。

     

    そして、北海道編:

     札幌市の30代の男性弁護士が6日、タクシー乗車中に暴れて車内を壊した疑いがあることが10日、捜査関係者への取材で分かった。北海道警は弁護士から器物損壊などの疑いで事情を聴いており、近く書類送検する方針。

    捜査関係者によると、男性弁護士は札幌弁護士会所属。札幌市中央区で6日夜タクシーに乗り、運転席と後部座席の間にある防犯ボードを蹴って壊すなどした疑いが持たれている。運転手にけがはなかった。目的地までの経路をめぐって激高したとみられる。

    道警は、タクシー会社の被害届を受けてドライブレコーダーを解析。後部座席の弁護士が、運転手に「何やってんだ」「ふざけんな」などと怒鳴ったり、運転席付近を蹴ったりする映像が写っていた。

    http://www.sankei.com/affairs/news/171111/afr1711110006-n1.html

    この人、弁護士資格剥奪されないのかな。さすがに不適格だと思うんですけど。もしかして、人権派弁護士だったら、笑っちゃいますね。

    いずれ、身バレして晒されそうですね。と思って調べたら、このサイトによると、真偽のほどはわかりませんが、赤れんが法律事務所の杉山央弁護士が怪しいということになっています。きっと

     

    1億総豊田真由子時代の到来ですね。

  • ズルばかりする長男にさすがに激怒。間違えた問題をやり直せと言っているだけなのに、それもできないのかと思うと、がっかり。

    ズルばかりする長男にさすがに激怒。間違えた問題をやり直せと言っているだけなのに、それもできないのかと思うと、がっかり。

    こっそりゴミ箱に捨て、指摘されると、それは自分は捨ててないと言い張るとは!

    正直、見込みが薄いですね。浅はかすぎ、というか、頭悪すぎですよ。バカじゃないの。こっちが、泣きたくなっちゃいます。

     

    いろいろな思いも錯綜し、怒りにまかせて、プリントをビリビリに破いてしまいました。

    親が怒るのは嫉妬からだ的な投稿をしておきながら、恥ずかしい限りですけど。

    http://konchan.net/x/archives/22532

     

    中学受験とかは、結果もあまり期待できないし、しなくても構わないんだけど、何とか性根だけは改善して、まともな人間になってくれないかな。そうしないと、社会に出ても苦労すると思うんで。

    でも、どうすればいいかわからない。難問です、これは。

    育児は育自ですね。本当に。

  • ブログ村のカテゴリーを少しだけ見直してみました。反映は明日からみたいですけど、効果はあるのかしら。

    ブログ村のカテゴリーを少しだけ見直してみました。反映は明日からみたいですけど、効果はあるのかしら。

    アクセス数UPのためにテクニカルにやってみただけなのですが、果たして効果はあるのでしょうか。

    にほんブログ村 中学受験(自宅学習組)に100%割り振っていたのを10%にてい、にほんブログ村 中学受験(本人・親)に90%割り振ってみました。後者のほうが見ている人が多そうなので、アクセス数が伸びるかと思ったからです。

    結果によってはすぐ元に戻します。

    [amazonjs asin=”B075JYMFSM” locale=”JP” title=”ブログのアクセス数を10倍アップさせる24の質問: 文章力ゼロ・3日坊主・知識ゼロでも大丈夫”]

  • 中学生がいたずらで給食に下剤、副担任が救急搬送ってどういうこと?これは晒されちゃうんじゃないの?

    中学生がいたずらで給食に下剤、副担任が救急搬送ってどういうこと?これは晒されちゃうんじゃないの?

    いやあ、本当は特定の教師を狙ったんじゃないかな。これから、ネットで晒されちゃうかもしれませんね。私が被害者の教員だったら、裁判沙汰にはできないので、晒すと思う。心が狭くて、すみません。

     愛知県尾張旭市立東中で10日、2年の男子生徒が教諭の給食に下剤を混ぜ、食べた副担任の40代女性教諭が救急搬送されていたことが11日、学校への取材で分かった。生徒は、いたずらで入れたと認め「申し訳なかった」と話しているという。

    同校によると、生徒は担任と副担任に準備された給食のうち、一方の豆乳鍋のおわんに下剤2~3錠をつぶして入れた。下剤が入った方を食べた副担任が「口がひりひりする」と違和感を訴え、病院に運ばれた。体調に問題はなかったという。

    副担任は食べる前に、おわんが大盛りだったため一部を容器に戻しており、おかわりした別の生徒3人も不調を訴えたが、病院には行かずに帰宅した。

    男子生徒は事前にいたずらすると周囲に吹聴し、薬局で下剤を購入。特定の教諭を狙ったわけではなかったという。

    http://www.sanspo.com/geino/news/20171111/tro17111111060002-n1.html

  • 親が子どもに嫉妬する、って面白い表現だなと思ったけれども、そうなのかもしれないとも思いました。

    親が子どもに嫉妬する、って面白い表現だなと思ったけれども、そうなのかもしれないとも思いました。

    時間を超えた嫉妬なんで、解消することが困難だから難しいですね。

    あと、子どもは親の言うことを聞いてあたりまえという考えが根底にあり、極度の上から目線になっているせいもあると思います。別人格なのに。

     

    簡単にまとめると、マユミさんは子どもに嫉妬しているのだと思います。

    通常、親は子どもに嫉妬などしないと考えられています。力を持っている親が持っていない存在の子どもに嫉妬などするはずがないのです。

    だから、親は自分の嫉妬に気づきません。むしろ子どもがわがままでぜいたくで、言うことをきかないのだと考えます。

    そして、子どもに毎回そう言って聞かせるようになります。

    「なんてわがままなの?」

    「ママを怒らせるあんたが悪いんでしょ」

    いつもいつもそう言われれば、柔らかい脳にその言葉は刻印され、成長するにしたがい、本当に悪い子でわがままなんだと信じ込み、それが自己像として形成されることになります。

    多くの母親たちは、娘や息子が成長していくことを一見喜んでいるように見えますが、思春期あたりから息子と娘では対応が異なってきます。

    同性である娘がキラキラとして幸せそうな顔をしていると、「いい気になるんじゃない」などと、透明な水に真っ黒な墨を一滴垂らすような一言を投げつけたりします。

    しかし母たちは、自分が娘に嫉妬しているなどと思いません。娘がふしだらにならないよう、親心から慢心を諫めていると思うのです。

    私の言葉を聞いて、マユミさんが自分の嫉妬に気づかれたとすれば、それだけですばらしいことだと思います。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51583

  • 宮本算数教室、本当に教えないのかな。さすがに小学生に教えないっていうのは、成り立たないと思うんですけど。

    宮本算数教室、本当に教えないのかな。さすがに小学生に教えないっていうのは、成り立たないと思うんですけど。

    親の過干渉が子どもの成長を阻害しているという点については同意するものの、だからと言って、何も教えないというのは極端だと思います。

    長男に賢くなる算数をやらせてみてそう思いました。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/22257 target=]

    でも、よくよく宮本先生の主張を見てみると、「勝負して僅差で負けてあげる」というのがあり、これは、ギリギリまでヒントを出して、自分の力で解いたように錯覚させてあげるというのと同義な気もします。

     

    【子供の成長を阻害する悪いやつって?】
    「親です。」
    「小さい子供にとって、お母さんというのは絶対的に必要な存在です。哺乳動物は母親無しでは生きられない。それを逆手にとって子供に無理難題を課す。だから勉強が嫌いになっていくんです。」
    「常々思っているんですけれども、親という生き物は親になった瞬間、子供の頃の(自分にとっての)不都合な記憶を無くすんです。」(宮本先生)
    「実は一度だけゲームのドラクエ2にハマッたことがあって、3ヶ月でクリアしたんです。でも、むなしくなってそれ以降触ってもいないです。ゲームの世界で主人公を強くして財産を築いてもこっち側(現実の世界)にもってこれないじゃないですか。現実の世界で自分を強くして経験値を高めた方がうんと楽しいと思うんです。何でゲームにハマるかっていうと、簡単に上手くいくからです。現実社会で上手くいこうとするとすごい大変。一番面白いゲームは人生そのものです!」(宮本先生)
    「子供は親を喜ばせるために生まれてきたのではなくて、自分の人生を生きるために生まれてきたんです。だから、子供の意思は最大限尊重してあげて下さい。」(宮本先生)

    【悪い親がしがちな行動】
    1.「頑張って!」「大丈夫? 」と声をかける
    「頑張ってね!は現状の否定なんです。もっとやれよっと言ってるんです。頑張ってるね!にすると100%肯定したことになります。子供が50%くらいの力でやっているときに頑張ってるね!って言われると、そんな風に言われるんだったらもうちょっと頑張ってみようかなって気になるもんです。」
    「大丈夫?ていう言葉がけは相手を信用していないってことになるんです。この場合、大丈夫だよ!これももうちょっとやろうかなって気になります。」(宮本先生)

    2.子供をペット化する
    「わかりやすい例としては、初対面の挨拶が異様に上手い。小さい子供にとって、知らない大人は親しみを感じられる存在ではないんです。キチンと挨拶できることは仕込まれていることでもあるんです。自発的にやるわけがないんです。何故親がそのように仕込むかというと、自分(親)が褒められたいからなんです。」

    3.やりたいことの邪魔をする
    6年生から入塾し、受験前年の10月まで週5回サッカーをし続けた、宮本先生がどうみても数学はダメであったレベルの少年が、ちゃんと伸びて第2志望校とはいえ進学校に受かるまでになったそう。
    「このサッカー少年は大手塾に通う子の20分の1以下。元々勉強が出来たわけではなく、ずっとできなかった子だったが、親が余計なことをしなかったことが非常に良かった。子供が何かに没頭するってことは生命力を磨いている宝の時間なんです。」(宮本先生)

    4.勉強を教えたがる
    「子供が頭を使っている最中に口出しをするのはダメです。」
    「塾には入ってひどい親を見てきて、何も言わないことが一番難しいんだということがわかりました。」
    「子供が一生懸命に考えているってことは、頭を良くするために努力しているってことだから邪魔をしちゃダメなんです。解けるまで待つことが重要です。」(宮本先生)
    「勉強を面白く見せることが重要です!」(宮本先生)

    【明日から家庭で出来る子供が勉強好きになる3つの条件】
    1.子供に選ばせる
    「今日何が食べたい?カレーが食べたい!っていうような会話をしたときに、どうして?って聞いてあげて下さい。大好物だけど今月一度も食べてない・・・と言う風なやり取りをして下さい。どうして?って聞いてあげて言葉を引き出すことが重要です。」
    「考えさせて言葉を引き出させることによって、自分で考えるようになり思考力がつく。言葉を探し出すことで粘り強さにもつながります。とにかく言葉をしゃべらせて下さい。」(宮本先生)

    2.とにかく睡眠をさせる
    「寝ている時間は起きている時間の10倍ほど脳の血管の老廃物を排出する機能が働くそうなんです。」(宮本先生)

    3.勝負して僅差で負けてあげる
    「親って言うのは子供の踏み台にならなければならない。子供相手に(こう)やりゃいいんだよ!っていう親は、子供を踏み台にしているようなもんです。大人げないにもほどがあると思います。とにかく子供を良い気持ちにしてあげることが重要です。」(宮本先生)

    「何のために勉強するか?それは自分の幸福追求のためです。自分の幸福のためというのは、自分らしく生きるということです。」
    「自分らしい生き方といっても簡単には見つかりません。いろんなことを経験していくうちに、消去法で一つだけ残るものがあります。そこにも大変なことがあるんですが、自分らしい生き方をしていけば、大変なことも楽しくなってくるんです。そのために勉強が必要になってくるんです。」
    「大きく挫折したときはこんな風に考えてみましょう。この挫折を乗り越えたら自分はどんな人間になれるんだろう?挫折の向こう側庭どんな景色が広がっているんだろう?わくわくしませんか要するにポジティブに生きようぜ!ってことです。」(宮本先生)

    http://mikey1111.blog51.fc2.com/blog-entry-274.html

  • 角落ち、ふたたび。調子に乗っているわけではないんですけど、凡ミスが多すぎて、なかなか勝てない。

    角落ち、ふたたび。調子に乗っているわけではないんですけど、凡ミスが多すぎて、なかなか勝てない。

    柿木将棋に角落ちで4連敗し、失意のもと、香落ちにしたら、2連敗の後、4連勝と勝ち越すことができました。

    http://konchan.net/x/archives/22349

    ということで、再度、角落ちに挑戦することにしました。

     

    (さらに…)