
吉祥寺の昭和通りにあるお米屋さん。正確には、金井米穀店というみたいです。よく知りませんが。
その金井米穀店ですが、米を売っているだけでなく、店頭で、おにぎりを売っています。米にこだわっているのはもちろんのこと、具もかなりこだわりがあります。
無添加とか自家製とかいう言葉が書いてあり、実際食べてみても、シンプルでとても美味しいです。ネギ味噌、昆布、海苔の佃煮、おかか、梅、高菜などなど。
高尾山に行ったときに持っていって食べて以来のファンです。


吉祥寺の昭和通りにあるお米屋さん。正確には、金井米穀店というみたいです。よく知りませんが。
その金井米穀店ですが、米を売っているだけでなく、店頭で、おにぎりを売っています。米にこだわっているのはもちろんのこと、具もかなりこだわりがあります。
無添加とか自家製とかいう言葉が書いてあり、実際食べてみても、シンプルでとても美味しいです。ネギ味噌、昆布、海苔の佃煮、おかか、梅、高菜などなど。
高尾山に行ったときに持っていって食べて以来のファンです。


会社の福利厚生なんて、その程度のものです。競争にさらされている普通のラーメン屋に太刀打ちできるわけもありません。

もう、もれちゃう寸前。ああ、公園で野グソ、脱糞はさすがにありえない。
慌てて、家に帰りました。思い返してみると、人生の節目節目でお腹が痛くなる感じ。
http://konchan.net/x/archives/16294
かなりピンチだったけど、今回もギリギリセーフ。ああ、良かった。前の日の火鍋が原因かな。
あ、そうそう、肝心の野球ごっこは、1-9で滅多打ちされちゃいました。体調管理をちゃんとしないといけないですね。

キャンペーンでハイボールが半額だったので行きました。すると、何と驚くことに肉も半額でした。ラッキーです。
火鍋は辛いスープが、唐辛子たっぷりで、想像しているより辛いだけでなく、山椒とかニンニクや薬膳的なものが入っていて、いい味でした。思わず咳込みながら食べました。
肉は薄くスライスされていて、スープといい感じで絡みあっていました。
ただ、もし半額じゃなかったとすると、ちょっと高いかな、という印象です。
そして、接客は最悪でした。店に着いたとき、全然、店員が出てこなかったですし、オーダーしてもなかなか来ないので、フラストレーションがたまりました。伝票も間違っているし、散々でした。

将棋会館道場に行かなかったせいか、最近弱くなってしまった気がします。意気揚々と角落ちに挑戦したのに、4連敗してしまい、失意の香落ちです。
強いときは、読み切っていないのに、その局面になって考えると妙手を発見できるけど、弱いときは、そもそも妙手がないという状態になっている気がします。これが大局観ってやつなんでしょうが、なんだかわからなくなってきました。
http://konchan.net/x/archives/21650


へべれけの結婚式、楽しかったなぁ。またやりたい。嫌がるだろうけど、長女にも長男にも見せてあげたかったですね、酒乱のハレ姿を。
https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B112650191/
生前葬とかしようかな。まだ飲めるうちに。

これ、わかる人、教えてください。
先日、長男が受けたけれども、よくわかりませんでした。
採点基準を見る限り、単に部分点をあげるシステムにしか思えないです。おかげで、自己採点よりも点数が上がって、良かったという面はあるんですが。
http://konchan.net/x/archives/22329
日能研ルーブリック
小説や映画などに登場する名探偵たち。彼らの推理や活躍に胸を躍らせる人は多いでしょう。「犯人はあなたです!」という結果よりも、彼らが「謎を紐といていく」プロセスに、その面白さや醍醐味がありますよね。テストでも同じことがいえるといいます。「答え」という結果だけではなく、子ども達の「考える」プロセスをみる。「考える」そのものに焦点をあてた評価をすることが、次への学びにつながるといいます。
プロセス=動いている状況を評価する
いま小学1年生の子ども達が大学を卒業する16年後。アメリカでは、およそ3人に2人の子どもが、「いまはまだ存在していない職業」に就くという予測があるそうです。16年前、日本では携帯電話やパソコンがほぼ大人たちの手元にいき渡った頃でしょうか。それ以降、あらゆるものは情報化され、いまでは、ほぼ世界は手のひらの中に……。この間、確かに「それまで存在していなかった職業」がたくさん生まれました。そう考えるとなるほど、16年後「いまはまだ存在していない職業」は、加速度をつけて生まれていきそうですね。
時代の変化に合わせて、人が活躍する場、その状況や在り方、求められるチカラも変わっていくでしょう。なのに、人に対する「評価」は、前世紀から変わっていない。「成果」や「達成度」をはかる<評価法>から抜け出せない。「成長の限界」や「持続不可能」が言われても。ひたすら「生産し続ける」。地球環境や次世代へのつながりを考えなかった時代の<評価の考え方>そのまま……。「これから生まれてくる職業」に就く人の<根幹となるチカラ>。「当たり前」を疑う。自らが考え、行動し、判断する。他者と協働する。利他的な視点。貢献する喜び。「自らの未来は自らがつくっていく」という当事者意識。それらを<評価>するには従来型では不十分。「成果」や「着地点」という考え方から、「プロセス」=動いている状況そのものを<評価>する。だから、日能研は、子ども達が「学ぶ」の<評価>も変えたいのです。
子どもたちの「考える」を可視化する。
下に掲載したのは、過去の日能研全国テスト、算数の問題。ご覧の通り、子どもたちの解答はさまざまです。日能研は今年も子どもたちの「考える」プロセスに徹底的に焦点を当てるテストを考えています。正解は一つではない。「キミが答えを出すまで」に考えたあれこれ、「いまのキミ」を知りたい。そのための評価方法として開発されたのが≪日能研ルーブリック≫です。ルーブリックとは、何らかの課題や活動を行っていく中で、結果だけでなくそのプロセスを評価するときに用いられる評価方法の一つ。子どもの「いまの学びの状態」について、「〇」「×」という二極だけでない、具体的で育成的な評価が可能になります。
http://www.nichinoken.co.jp/event/free/about/rubric.html


ランチバイキングの店に来たのですが、いざ店の前まで来ると、隣に社員食堂のようなカフェテリア形式の店があるじゃないですか。急にランチに1200円を払うのが惜しくなり、こちらの社員食堂に行くことにしました。
本日のおすすめがデミグラスハンバーグにオムライスのセットだったので、それを注文しました。
ハンバーグに関しては、見た目でもわかるように、かなりの低レベルでしたが、オムライスのほうはそこそこでした。
これで550円なら、まあ許容範囲でしょうか。
アゴラ ワイズエステック情報ビル店 (その他 / 都庁前駅、新宿駅、新宿西口駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0