投稿者: ヒロコンドー

  • 支那そば しんばの白だしのラーメン、まろやかで優しい味で最高。そして、ワンタンもさりげなく美味しい。

    支那そば しんばの白だしのラーメン、まろやかで優しい味で最高。そして、ワンタンもさりげなく美味しい。

    木場と門前仲町の間にあるラーメン屋さん。マンションの3階の一室で営業しており、知らないと入りにくいお店です。

    素材にもこだわっているようで、醤油にも興味があったのですが、写真で見た白だしが美味しそうだったので、そちらを選択しました。

    実物も見るからに美味しそう。

    麺にコシがあって、優しいスープの中で、しっかりとした食べごたえです。そして、メンマも大きくて立派です。

    チャーシューについては、全部で3種類あったものの、麺やスープほどではありませんでした。その中では豚バラが一番、美味しかったです。

    地味に美味しいのが、ワンタン。どちらかと言うと、小ぶりなんだけど、ゴマ油の香ばしさが、なかなか美味しいです。

    また食べたいと思うラーメンでした。

    支那そば しんばラーメン / 門前仲町駅木場駅越中島駅

    昼総合点★★★★ 4.0

  • 加賀のかき揚げ蕎麦、かき揚げが本当に揚げたてなので、アツアツで美味しいです。

    加賀のかき揚げ蕎麦、かき揚げが本当に揚げたてなので、アツアツで美味しいです。

    初台のオペラシティーの近くにあるレトロ感あふれる立ち食い蕎麦屋さん。

    チェーン店の立ち食い蕎麦だと、かき揚げはすでに揚げられていて、保温状態で置いてあるやつを最後に乗せるというケーズが多いと思うのですが、注文してから揚げはじめるので、アツアツで美味しいです。

    蕎麦自体はごく普通であるものの、このクオリティで500円未満なら、文句はないです。

    そして、卓上のネギが取り放題なのも、ネギ好きの私からするととても嬉しいです。

    加賀そば(蕎麦) / 初台駅参宮橋駅幡ケ谷駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 「負けたい自分」と上手に付き合う、って大事ですね。諦めてしまえば、いろいろな意味で楽ちんですから。

    「負けたい自分」と上手に付き合う、って大事ですね。諦めてしまえば、いろいろな意味で楽ちんですから。

    不利なとき、苦しいときに、心が折れず地味に頑張れるというのは、人生で成功するための重要な能力じゃないかなぁ、と思います。

    そういう意味でも、長男には、もう少しだけ、将棋を上達して欲しいですね。今は壁にぶつかっていますけど。

     

    「負けたい心理」に負けない強い心で

    逆転の可能性が残されているのですから、どんな場合でも我慢して、最善を尽くして戦い続けなければなりません。相手が強いから、50手先を読んだら負けているから、とひるむのは、勝負を捨てて逃げてしまうことになります。

    相手を過大評価したり自分を卑下したりしてはいけないのです。これは将棋に限らず何事にも言えることだと思います。

    河合隼雄先生の心理学の本に「人間の心理には、負けたい心理がある」ということが書いてあって、なるほどと思いました。

    「負けたい自分」と「勝ちたい自分」がいる、と。でもついつい「負けたい自分」が出てしまう。なぜなら、苦しくなったとき、「負けたい自分」を出せばラクだから。

    負けたらもう先を読まなくてもいいし、苦しまなくていい。 それに、早い段階で「負けました」と宣言したら、いかにも潔さそうで、ある意味かっこいいように見えます。そんな「負けたい心理」に、負けてしまってはいけません。

    かといって「勝ちたい自分」を前面に出しすぎても、焦り・気のはやりにつながります。それも自分に負けてしまうことです。

    「負けたい自分」と上手に付き合いながら、「勝ちたい自分」も抑えなければいけない。そして、ここが勝負だ、ここは我慢してじっくり考えるときだという局面では、ぐっと踏ん張って勝負する。それが大事なのです。

    https://www.shogi.or.jp/column/2017/06/post_177.html

    [amazonjs asin=”4101252246″ locale=”JP” title=”こころの処方箋 (新潮文庫)”]

  • 大山康晴十五世名人の指導対局、そりゃあ、すごいですが、やろうと思っても難しいです。

    大山康晴十五世名人の指導対局、そりゃあ、すごいですが、やろうと思っても難しいです。

    長男と将棋を指すときは、いつも心がけているんですが、なかなかうまく行きません。

    あまりにもわざとらしいと、逆効果かな、と思っているうちに、勝っちゃうケースが多々あるからです。いい塩梅というのは、本当に難しいです。

     

    子供たちが自ら気づけるよう、一歩踏み込んだ指導対局を

    プロ棋士はたくさんの人を相手に、駒を落として対局することができます。それでも勝ちを収めるのですから、そのすごさを痛感させられます。それと同時に、その姿勢から他者に対する気づかいや思いやりも教えられます。

    故大山康晴十五世名人はアマチュアの指導に定評があったといいます。指導対局では、相手に有利な局面にわざと導き、好手が出やすいようになさったそうです。そうしておいて、「あっ、飛車があったか・・・」などと独り言をつぶやいたとか。独り言を装って、さりげなく相手に「次にいい手があるよ」「よく考えてね」と伝えたわけです。

    https://www.shogi.or.jp/column/2017/06/post_176.html

  • 誕生パーティー。結局、飲みすぎちゃったわけですが、とても、嬉しい1日でした。

    誕生パーティー。結局、飲みすぎちゃったわけですが、とても、嬉しい1日でした。

    パーティーだけでなく、妻と長女と長男からプレゼントをもらったのも、良かったです。

    SNSでもお祝いメッセージもらえて、良かったです。

    http://konchan.net/x/archives/22413

  • 最近、自宅学習で中学受験は大変だったでしょ、と言われることが多く、大変だったと答えるのですが、ちょっとだけニュアンスが違います。

    最近、自宅学習で中学受験は大変だったでしょ、と言われることが多く、大変だったと答えるのですが、ちょっとだけニュアンスが違います。

    最近、注意しているものの身バレしつつあり、完全自宅学習で中学受験したことを知る人が増えたので、「凄い、大変だったでしょ!」などと聞かれます。それなり大変だったのは事実なので、「はい」と答えます。

    が、そのイメージしていることについては、かなりのギャップがあります。

    聞く人は、私がテキストの内容を解説するという授業もどきを家庭で実施したと思っていて、中学入試独特の難しい問題によく対応したというニュアンスで言っているようです。

    そういう意味では、全然、大変じゃなかったです。

    なぜなら、授業もどきはやっていないからです。ある単元で躓いてしまい、にっちもさっちもいかない状態になってしまったら、仕方なくテキストを見ながら教えることもありますが、これはあくまでも例外。スクランブル発進しているようなもんです。

    要するに勉強内容については、ほとんど教えていないくて、長女が勝手にやっていたというのが実態です。

     

    じゃあ、何が大変だったの、というとコーチングです。

    http://konchan.net/x/archives/19613

    合格に向けての計画策定とその計画の実行管理が大変でした。

    最初の計画策定は、ベネッセの通信教育のカリキュラムに沿って立てて、のほほんとしていれば良かったのですが、実行してみると、計画と実績にギャップがあり、計画変更を余儀なくされ、そこのハンドリングが大変です。

    マル付けが、バツ付けになり、半分キレながら計画を見直すというのは、心理的に負担がかかりました。同じ問題を何度も間違えるし、ケアレスミスは減らないし、でイライラしました。長女が解いたプリントをグチャグチャに丸めて捨てたこともあります。

    それに加えて、子どもの実力を客観的に見極めるというのが、非常にハードルが高い部分だと思っています。

    成績というのは基本的に上下するもので幅があります。頭ではわかっているものの、親心ってやつで、最も良かったときの成績にすがりたいのですが、計画を立てるときは、平均と下限の間ぐらいで考えるべきだと思います。これが難しいです。人間だから。

    本当に子どものことを考えている塾になら、客観的な判断をプロフェッショナルとしてやってもらうべきなのですが、塾も営利企業なので、生徒をやめさせないことが利益確保のためには重要であり、必然的に成績がイマイチな子にほど、上限の成績をベース、といよりも、ほとんど可能性があるかないかというレベルで、話をすることになります。

    「今は伸び悩んでいるけど、頭が柔らかくなければできない算数の難問を解けているので、スイッチが入れば、ラストスパートが効くタイプだ。」などと言っちゃうんですよね。偏った単発の事実にすぎないのに、これを言うことで、塾をやめない可能性が高まるし、オプション講座の申し込みが取れるかもしれないから。ほとんど、金づる状態。

    実は、これが最悪で、本来なら計画を見直すべきなのに、当初計画に固執して粉飾決算を繰り返しているような状態です。東芝の「チャレンジ」みたいなもんで、いずれボロが出ます。

    だから塾は成績のいい子が行くべきなんですよね。コーチングが要らないぐらいの優秀層には有力な選択肢だと思います。でも、ちょっと高いですけどね。私が塾嫌いというのもありますが、成績がイマイチだった長女にとっては自宅学習で正解だったと思っています。長女の場合は、学級崩壊のせいで小学校が嫌いで、新しい環境に行きたいという強いモチベーションがあったのも良かったんだと思います。

  • ふるめんの塩ラーメン、とても優しい味で、美味しかったです。評価を見直しました。

    ふるめんの塩ラーメン、とても優しい味で、美味しかったです。評価を見直しました。

    もしかしたら、ここは塩ラーメンが一番美味しい気がします。透明感のある塩ラーメンですね。

    https://tabelog.com/rvwr/001453379/rvwdtl/B204479832/

  • 今クールのドラマはなかなか面白いかも。なるべく仕事を早く切り上げて見ないと。

    今クールのドラマはなかなか面白いかも。なるべく仕事を早く切り上げて見ないと。

    まずは、「明日の約束」。なんかみんな怪しくてドキドキする。内容も結構、深い気がします。

    藍沢日向は、椿が丘高校のスクールカウンセラーとして、親でもない教師でもない最後に味方になってくれる大人の立場で、学校や家庭に悩む生徒の心のケアに日々励んでいる。一方、ブライダル会社に勤務している本庄和彦とは3年もの間恋人関係にいるが、一度も母・尚子とは会わせていない。ある日、夏休みの途中から不登校を続けている1年B組の生徒でバスケ部員・吉岡圭吾の自宅に担任の霧島直樹と共に訪問し、圭吾の母・真紀子と共に圭吾に出迎えられる。真紀子から軽いうつの症状と書かれた1枚の診断書を見せられ、イジメの問題に気付かなかった学校側の責任と問い詰められるが、日向は不登校をしているのに笑顔で迎える圭吾に違和感を覚えたため、圭吾の部屋を見せるように真紀子に伝え許可をもらう。訪問後、日向は不登校の原因は学校だけでなく、真紀子にも原因があるのではと疑い始める。やがて、真紀子から学校に圭吾が家出したと連絡が入り、日向他教師たちが圭吾を捜し始め、夜中になって日向が高校の教室に戻ると、圭吾が席に座っている。その後、日向と圭吾は体育館に行き、日向は圭吾に告白される。しかし、その翌日に彼は不可解な死を遂げる。その後、1年B組の学級委員長・田所那美がクラスによる集団イジメで、2年A組のバスケ部マネージャー・増田希美香がバスケ部でのイジメで、圭吾が不慮の死を遂げたのではと思い始め、日向は原因の調査に乗り出す。

    https://www.ktv.jp/yakusoku/index.html

     

    次に、「民衆の敵」。ベタなドラマだけど、汚い政治の世界と能天気な主婦の対比がいいです。きっと痛快なストーリーを積み重ねるのでしょう。

    10月期月9ドラマに、篠原涼子さんが主演を務めることが決定しました。意外にも篠原さんは月9ドラマ初主演となります! 今まで数々の強くてかっこよい女性を演じてきた篠原さんが、今作では市政や社会の悪と対決する新米女性市議を熱演!
    共演者はいま旬な俳優として大注目されている高橋一生さん、石田ゆり子さん!

    現在、日本は「待機児童」「介護」「生活保護」など何かと社会問題に直面する激動の時…。だからこそ、今作では新米ママさん市議会議員を主人公に、声なき市民と向き合いながら市政にはびこる悪や社会で起きている問題を素人目線・女性目線でぶった斬っていく、痛快で爽快な市政エンタテインメントをお届けするのです。

    主演は年齢問わず多くの女性の憧れの存在で、意外にも月9初主演となる篠原涼子さん。
    オリジナル作品となる本作で、今回篠原さんが演じる佐藤智子(さとう・ともこ)は夫と保育園に通う子ども1人の家族3人とアパートでごく平凡な生活を送ってきました。
    智子は両親が次々と失踪し自暴自棄になり高校を中退してしまいました。その後、職を転々としながら、決して両親のようにはなるまいと真面目に生きてきたのです。
    そして、バイト先で知り合った夫と結婚。それまでもフリーターの夫は転職を繰り返し、結局、智子がパートで家計を助けていたのです。
    しかし、そんな智子も会社のルールに納得がいかず、逆らったため職場をクビになってしまいました。
    40代、高校中退、資格なしで職が見つかるのか?・・・。
    意気消沈する智子でしたが、ある時ワイドショーで取り上げていた市議会議員の汚職事件が気になり調べてみることに。
    そこで目にしたのは市議会議員の高額報酬。
    学歴も教養もない智子ですが、さらに調べていくと、あるデータが彼女を完全後押し!
    なんと、実際に市区町村議員の当選確率は80%超というデータが(2010年NPO法人ドットジェイピー調べ)。全く政治経験のない新人にとって無謀な挑戦ではなかったのです。
    猪突猛進する性格の智子は、“高額報酬=家族の幸せ”を求め市議会議員に立候補することを早くも決意します。
    ママさん議員になるべく“就職活動“をスタートさせた智子。最初はポスター製作や演説原稿作成などに悪戦苦闘ながらも、夫やママ友の協力のもと市民目線で選挙戦を戦います。
    キャッチコピーは
    「しあわせになろうね!」。
    政治になど全く興味を持っていなかった中卒の素人が、番狂わせを起こすことができるのでしょうか? 私利私欲にまみれた海千山千の候補者たちに翻弄されながらも一か八かの大勝負、“無所属の新人、佐藤智子候補“にとって運命の開票が始まります・・・。

    http://www.fujitv.co.jp/minshuunoteki/

     

    「奥様は、取り扱い注意」は、綾瀬はるかの格闘シーンのカモンという感じの挑発が真似したくなるけど、ストーリーはイマイチ。でも、一話完結だから、視聴者に優しいですね。

    http://www.ntv.co.jp/okusama/

     

    「コウノドリ」は、いい話なんだけど、ちょっとベタすぎる感があります。

    http://www.tbs.co.jp/kounodori/

  • 「意識高い系」社員につけるクスリはない、という意見には、ある意味では共感できます。

    「意識高い系」社員につけるクスリはない、という意見には、ある意味では共感できます。

    ちょっと決めつけがひどすぎるとは思いますが、意識高い系がウザさと隣り合わせということについては賛同します。

    そして、学生時代の劣等感をバネに、ウザいぐらい自分を認めて欲しいオーラを出しまくっている人が一定数以上いるのも事実でしょう。

    でも、全部が全部、そういうわけではないし、そもそも、リア充って、そんな定義だったっけ?なんとなく、微妙。

    「意識高い系」と呼ばれる若者が増えている。
    彼らは(1)自分のプロフィールを誇張する、(2)SNSで意識の高い発言を連発する、(3)人脈を必要以上に自慢する、(4)学生団体を立ち上げて前のめりに活動する、といった特徴がある。
    一見、行動力があり、優秀に見える。だが、中身は薄く、行動が空回りしていることが多い。意識高い系の若者が生まれる背景や実態とはいったい何なのか。

    http://toyokeizai.net/articles/-/194446

  • 「親から虐待」の傷は、大人になっても深刻だ、ってその通りだと思う。子どもを産むのにも一定の資格が必要だと思います。

    「親から虐待」の傷は、大人になっても深刻だ、ってその通りだと思う。子どもを産むのにも一定の資格が必要だと思います。

    子どもは親を選べないから。

    とはいえ、少子化問題も深刻だし、難しいところですね。

    「児童虐待」「幼児虐待」という言葉で、親からの虐待を子どもだった頃の過去の話だと勘違いしている人は多い。
    しかし、虐待されると、大人になっても自己評価が低いままだったり、判断や決定の主体性が損なわれるなど、生きづらさを抱え続ける。虐待の加害者の大半が実の親である以上、親との関係をふまえ、「子ども虐待」と呼ぶのが適切だ。
    日本の子どもにとって親は、絶対的な権力者である。子どもは、親という主人の命令に従わなければ、生きていけない。戦前で終わったはずの家父長制の亡霊は、今もなお核家族の親たちに取り憑いているのだ。虐待する加害者の親と、虐待される被害者の子どもとの間には、対等な関係もなければ、交渉の余地もない。それは、学歴・所得・家柄・地域・性別・職種を問わない。
    ひとりっ子が増えれば、子どもは2人の親の前で抗弁するのさえ難しい。ただでさえ親と子の間には知力・体力・精神力・経済力に圧倒的な差があるのだから、どんな親も「毒親」になる可能性はある。
    日本社会において家父長制の文化が消えない間は、子どもが親に対して何を感じようと親は無関心を装えるし、無関心でも世間から叱られることもなく、親の絶対的な権力が揺らぐこともない。
    親にとって都合の良い子を強いられた人は、いつまでも奴隷のように無力化を強いられる。だからこそ、大人になって親から離れてようやくつぼみのような自尊心が芽生え、主体性を持とうとすれば、自分を傷つけた親への殺意さえ持て余すこともある。その思いを、あなたは簡単に否定できるだろうか?

    http://toyokeizai.net/articles/-/193381

    [amazonjs asin=”4907623240″ locale=”JP” title=”日本一醜い親への手紙―そんな親なら捨てちゃえば?”]

  • 誕生日、この歳になると、もはや純粋には喜べないですが、Facebook等でお祝いしてくれた方、ありがとうございます。

    誕生日、この歳になると、もはや純粋には喜べないですが、Facebook等でお祝いしてくれた方、ありがとうございます。

    私の誕生日は、長男の誕生日と結婚記念日に挟まれていて、スキップされがちですが、今年は、朝からサプライズで、マカロンとケーキが出てきました。

    いつまでも若くいたい私にとって、もはや自分の誕生日は無邪気に喜べないのですが、お祝いしてもらうのは嬉しいですね。

    そんなこんなしていると、ネット上でお祝いのメッセージが。ありがとうございます。この場を借りてお礼をします。一昔前ではありえなかったことですね。

     

    窓際なので、そそくさと家に帰ったら、誕生パーティーを開いてくれました。そして、プレゼントも貰っちゃいました。全く予想していなかったので、完全なサプライズ。嬉しかったです。

    妻からは財布、長女からは靴下、長男からはLINEのスタンプ「うざいマン」をもらいました。長女は東急百貨店で買ったようで、お小遣いも安い彼女にとっては痛い出費だったと思うと、猶更、嬉しいですね。長男もお小遣いがないから、LINEポイントをためて、スタンプというのはいいアイデアですね。

    一緒にもらったカードには、「1年あっという間だね」という子供らしくないコメントや、「アタック25残念だったね」という思い出したくない過去をほじくりだすコメントが書いてあり、微笑ましかったです。

     

    ということで、自分の人生、So far, so good!、って感じです。命をくれてありがとう。これからも、自分らしく生きていきたいです。

  • 将棋倶楽部24、アプリを入れてゲスト対局してみたけれども、電車で思っている以上に盛り上がって大変。

    将棋倶楽部24、アプリを入れてゲスト対局してみたけれども、電車で思っている以上に盛り上がって大変。

    早指しでやれば、時間内に終わるだろうと思ったら、熱戦になってしまい、目的地に着いたけれども、勝負がつかず、駅のホームで対局しているサラリーマン。

    絶対に変な人だとみんなに思われたと思う。

    対局を中断できるというのが、コンピュータ将棋のメリットですね。