投稿者: ヒロコンドー

  • 赤坂大関の焼肉、牛一匹セットとか牛半分セットとかあって面白い。そして、厚切りなのが食べごたえがあって嬉しいです。

    赤坂大関の焼肉、牛一匹セットとか牛半分セットとかあって面白い。そして、厚切りなのが食べごたえがあって嬉しいです。

    とてもわかりにくいところにあるお店。通りから小路に入って、そのまた小路にあるという感じです。

    牛半分セットは12種類の肉、牛一匹セットは19種類の肉の盛り合わせです。昔だったら、迷うことなく一匹セットにするのですが、年老いたので、半分セットにして、余力があれば他の肉を頼むつもりでした。

    盛り合わせ、一応、名前は聞いたのですが、もう忘れちゃいました。ザブトンやイチボがあったのは確実ですが。

    1枚の肉がかなり厚切りで食べごたえがあり、お腹いっぱいになってしまいました。美味しかったけど、もう食べれずに、ちょっと悲しくなりました。

    肉はリーズナブルだけども、ビールなどの飲み物はちょっと高いという印象です。

    今度は飲まずに一匹セットに挑戦してみるのもいいかもしれません。

    赤坂大関焼肉 / 赤坂見附駅赤坂駅永田町駅

    夜総合点★★★★ 4.0

  • 唐辛子バル チレデルナ メキシコ、期待は大きかったのですが、かなり残念な料理でした。

    唐辛子バル チレデルナ メキシコ、期待は大きかったのですが、かなり残念な料理でした。

    吉祥寺にはメキシコ料理を食べさせる店がほとんどなく、辛いものを食べたいと思って行きました。

    メニューを見ると、メキシコ料理というよりも、エスニックっぽい料理はなんでもあるみたい。インドネシア料理とかも混ざっていました。

    まず、がっかりだったのは、頼んでから出てくるまでに時間が掛かりすぎることです。かなり待ったという印象です。

    がっつり食べて、お酒を飲みたかったのに、肩透かしでした。

    それぞれの料理についても、特段、美味しいというわけではなく、消化不良で終わりました。

    唐辛子バル チレデルナ メキシコダイニングバー / 吉祥寺駅井の頭公園駅

    夜総合点★★☆☆☆ 2.0

  • 外資系より残酷な日本の大企業で書いてある主旨には賛成です。でも、残酷だけども、会社が潰れなければ、有力な選択肢の1つではあります。

    外資系より残酷な日本の大企業で書いてある主旨には賛成です。でも、残酷だけども、会社が潰れなければ、有力な選択肢の1つではあります。

    早めに引導を渡してやったほうが、長い目で見れば本人にとって優しいってことですね。その通りだと思います。

    ただ、大企業は、定年まで存続するという前提ならば、自分を拒否する組織に残って、いくばくかのお金をもらい続けるというのも選択肢としては有力です。鈍感力をフル活用すれば、いいだけですから。

    もっとも、最近は、どんな大企業でもあっという間に傾くので、気を付けないといけませんね。

    これは先日もFBで指摘したことなんだけれども、日本の大企業の残酷なところは、40代の後半になるまで、自分の昇進ポテンシャルがはっきりしない、ということです。

    しかし、40代の後半で「この会社では上に上がれない」ということがはっきりしても、その時点で取れるキャリアオプションはほとんどありません。なぜなら、日本の大企業でなんとなく二十年頑張ってきましたという人は、よほど専門性のある人でないと労働市場でほとんど値段がつかないからです。

    ここは本当に勘違いされていて、半ば痛々しいんですけれども、日本を代表すると言われているような企業でそれなりに活躍している人の多くは、自信過剰に自分の労働市場での価値を見積もる傾向がある。そういう人が転職活動をすると、自分の今もらっている給料の半分以下の値段しかつかないわけで、そこでキャリアの袋小路に入ってしまうわけです。

    …中略…

    外資系プロフェッショナルファームの場合、ほとんどの人はキャリアのどこかで「あなたはここまで」と言われるわけですが、そうなると当然ながら会社を移ることになります。先述した通り、これは大きなストレスになるわけですが、それは一時的なもので、友人・知人をみる限りは、ほんの二、三年もすれば新天地を見つけてのびのびと仕事をするようになる・・・恋愛と同じですね。

    一方で、日本の大企業の場合、「あなたはここまで」と、暗に言われながらも、そこに残ったまま、華々しく活躍してどんどん昇進していく人を、同じ組織の中にいて眺め続けなければならないわけです。自分を拒否する組織に残って、拒否されない人の活躍を見続けなければいけないわけです。

    しかも、序列の階差は内部者にははっきりと共有されているので、「ああ、あの人、あそこで止まっちゃったんだな」というのが明確にわかる。周囲も気を使うだろうしね・・・。評論家の見田宗介は、現代社会を評して「眼差しの地獄」と言いましたけど、まさにこれを地獄と言わずして、なんと言おうかと思っちゃうのは僕だけなのかなあ。

    https://artsandscience-kipling.blogspot.jp/2017/09/blog-post_16.html

  • テレビでCMを見ていて感激。「オシリア」という製品名はどうやって決めたんだろう。経営会議かな。

    テレビでCMを見ていて感激。「オシリア」という製品名はどうやって決めたんだろう。経営会議かな。

    肛門のかゆみを、素早く、元からしずめる薬だそうです。私もバカじゃないんで、名前からだいたいわかりましたけど。

    https://www.kobayashi.co.jp/brand/oshiria/

    アマゾンで買えますよ。

    [amazonjs asin=”B00FJUAECU” locale=”JP” title=”【指定第2類医薬品】オシリア 10g”]

  • 東京ドームの最終戦に行きました。長男にとっては、生まれて初めてのプロ野球観戦で、喜んでいました。

    東京ドームの最終戦に行きました。長男にとっては、生まれて初めてのプロ野球観戦で、喜んでいました。

    しかしながら、私の応援する巨人は負けちゃいました。広島ファンの長男も、今日ばかりは巨人の応援をしてくれたのに、がっかりです。

    これで、今年の4位が確定。11年ぶりのBクラス。

    でも、これで改革ができるなら、それはそれでいいのですが、できるでしょうかね。

    まず、やめて欲しいのが、くだらないFAで落ち目の選手を取ることです。これをやめるだけで、若手にチャンスが増えて、強くなると思っています。

    阪神は3回表、糸井と大山の適時打で3点を先制する。1点リードで迎えた5回には、上本と糸井の連続ソロで追加点を挙げた。投げては、先発・岩田が5回2失点。その後は4投手の継投で逃げ切った。敗れた巨人は、打線が最終回に反撃を見せるも及ばなかった。

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2017100101/top

    この試合、田口がいきなり3点取られたのが誤算ですね。そんなに良い当たりではなかったので、悔しいです。最後のレフト前のタイムリーは、レフトの守備位置とダッシュに問題があったようにも思います。

    畠の登板は、賛否両論あるかもしれませんが、私は良かったと思っています。だけど、いきなり2連続でホームランを打たれたのは、配球に問題があったってことでしょうか。ちょっと、もったいなかったです。

    打撃では宇佐見が雰囲気がありますね。「持っている」かもしれません。キャッチャーでもファーストでもいいから、レギュラーになって欲しいです。

    この試合のみならず、ここ数試合、坂本や阿部が大ブレーキで、最後に勝てませんでしたね。この試合は陽もひどかったです。途中の代打が、脇谷、橋本というのも、今年の巨人打線を象徴する感じでした。

    来年はもっと

    [amazonjs asin=”B01DK5C4H8″ locale=”JP” title=”BBM2016読売ジャイアンツ/巨人■レギュラーカード■G37宇佐見真吾 ≪ベースボールカード≫”]

  • 長男が賢くなる算数で苦戦して半ベソをかいていたら、長女が助け舟を出して教えてくれました。

    長男が賢くなる算数で苦戦して半ベソをかいていたら、長女が助け舟を出して教えてくれました。

    ズルできないように1問ずつ確認していったら、やっぱりできない問題がありました。

    http://konchan.net/x/archives/22054

    当然です。難しいから。

    で、あまりにも、思うようにできなくて、半べそ。

    すると、長女が解き方を教えてあげていました。そして、何とかできるようになったようです。

    宮本算数教室は、一切、教えるなという方針のようですが、それはそれで極端じゃないかなと思います。

    教えるときと、教えてはいけないときがあるし、教えるときでも、教え方というのもあるんじゃないでしょうか。

    今回のように、姉に教えてもらうというのが、ごく稀な経験であるうちは、記憶に焼き付きやすいので、いいんじゃないかと思います。

    将来的には、丸付けの一部を長女にバイトしてもらおうかと思っているぐらいですし。

    [amazonjs asin=”B01K4QEQR2″ locale=”JP” title=”伝説の算数教室の授業 (ディスカヴァー携書)”]

     

  • 会社の無意味な付き合い飲み会の断り方と行動大全というブログに激しく共感するものの、この人がニートだと思うと笑えます。

    会社の無意味な付き合い飲み会の断り方と行動大全というブログに激しく共感するものの、この人がニートだと思うと笑えます。

    会社の飲み会が大嫌いで、なるべく行かないようにしています。時間のムダだと思っているから。

    合宿なんかは最悪です。年に1回ぐらい、誰かがやろうって言いだしちゃうんですけど、これを行かないようにするのが大変です。

    常に6時から21時すぎくらいまで会社で時間を共にしている人たちとそれ以上関わりたいと一切思えません。それよりも休息や自分を癒す時間、社外の人との時間のほうが死ぬほど欲しかったです。

    それに社内のこれまですでに知っている人と飲み会に行き、具体的にその後役立った会話や関係が一切思いつきません。

    また会社では奢りが多かったですが、イベントの飲み会代3000円とかなんて、そこに行かずに3000円分の本を買うかせめて服を買うか、好きなものを食べるか、講座の受講費の一部にあてるか、そういった自分にとってもっと効用の高いところにお金を使います。飲み会というドブにお金を捨てている暇はありません。お金のみならず自分の人生での貴重な2,3時間を捧げたくありません。まじタイムイズマネー。

    http://www.naohirose.com/entry/hatedrinkingparty

    でも、よく読むと、これを書いている人はニートみたい。

    そんな彼女が飲み会に行くとしたらという条件に、この人(界隈)と近づきたいと明確に新規のターゲットがいる場合か、既存でも話のレベルが高く一緒になにかやっていけるなど意味を感じられるか・・・、と言っているのですが、逆に考えると、普通の人がビジネス的な側面で、ニートに近づきたいとはあまり思わない気がします。つまり、お呼びでない、ってことですね。

    そう考えると、滑稽かもしれません。

  • FA宣言して巨人に入るというのが、一つの成功モデルですね。別名、いっちょ上がり、とも言いますが。

    FA宣言して巨人に入るというのが、一つの成功モデルですね。別名、いっちょ上がり、とも言いますが。

    片岡、引退。全然、期待していない選手なので、引退宣言しても、何とも思いませんね。事実上、去年引退していたようなものですから。

    FA宣言した年の推定年俸が1.5億。その年の打率が.252で盗塁が24。次の年が.244の21。そして、昨年が.222で9。今年は1軍なし。こりゃあ、ひどい。

    でも、この4年間で約4億の収入。いいね。

    松坂ほどではないにしも、かなり、コストパフォーマンスのいい働き方。羨ましい。

     巨人・片岡治大内野手(34)が、今季限りで現役を引退することが30日、分かった。西武時代に4年連続で盗塁王を獲得するなど通算320盗塁をマーク。13年オフにフリーエージェント(FA)権を行使して巨人入りしたが、今季は度重なる下半身の故障に悩まされ、移籍4年目で初めて1軍出場がなかった。近日中に正式に引退を表明する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000002-spnannex-base

     

  • 長男と公園で野球ごっこをしたら、もう肩から背中にかけて、筋肉痛で泣きそう。肩が上がらない。

    長男と公園で野球ごっこをしたら、もう肩から背中にかけて、筋肉痛で泣きそう。肩が上がらない。

    野球ごっこだから、ピッチャー菅野で、疲れてきたら、マイコラスとかにスイッチするんだけど、結局、投げているのは私なんで、肩に負担が大きすぎて、終わった後は大変です。

    軽いプラスチックのバットで空振りするのも体に負担が大きくて、つらいですね。

  • 将棋の森の森の診療所を長男のために申し込もうと思っていたのに、酔っぱらって忘れたら満席になってしまいました。

    将棋の森の森の診療所を長男のために申し込もうと思っていたのに、酔っぱらって忘れたら満席になってしまいました。

    うーん、残念。長男のことをとやかく言えませんね。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/21701 target=self]

  • 先斗町のもみじ、京都に来て、こんな素敵な立ち飲みに出会うことができると思いませんでした。

    先斗町のもみじ、京都に来て、こんな素敵な立ち飲みに出会うことができると思いませんでした。

    祇園で早い時間からと思って店を探したけれども、全然、見つからず、先斗町に行って見つけました。

    普通の立ち飲みかと侮っていたことを反省しました。

    刺身が最高に美味しいです。どれも、400円前後で、かなり分厚く切っています。これはお得だし、立ち飲みの品質じゃないです。

    ジョッキは小さいけれども、生ビールも380円なので、刺身とビールで800円。そして、その刺身がかなり本格的。

    ということで、本当は待ち合わせまでに時間つぶしだったのに、ついつい3品も頼んでしまいました。記憶が確かならば、イサキとサゴシとヒメダイです。

    そして、〆にワサビのTKGで、大満足。

    なかなか行く機会はないけれども、京都に行ったら、また行きたい店ですね。

    もみじ立ち飲み居酒屋・バー / 祇園四条駅河原町駅三条駅

    夜総合点★★★★ 4.0