投稿者: ヒロコンドー

  • 吉祥寺駅の中央線のエスカレーターの上りと下りが入れ替わった。混雑緩和のためらしいけど、不思議。

    どうして、入れ替えると混雑緩和できるんだろう。その根拠が知りたい。

  • 久しぶりに朝寝坊。長女と一緒に4月から毎日聞いていた基礎英語1を聞き逃してしまいました。

    久しぶりに朝寝坊。長女と一緒に4月から毎日聞いていた基礎英語1を聞き逃してしまいました。

    暑さのせいなのか、眠いです。飲んでもいないのに、寝落ち。朝も起きれず。

    冷静に考えたら、前の日に飲みすぎたんですね。

    http://konchan.net/x/archives/20900

  • 例によって長男と将棋会館。雨なのに満員御礼。昇級の可能性が全く見えなくなってしまっています。

    例によって長男と将棋会館。雨なのに満員御礼。昇級の可能性が全く見えなくなってしまっています。

    藤井四段の影響もあり、にわか将棋ブームですが、我が家はどんよりしています。なぜなら、3回連続で昇級できなかったからです。

    個別にみると、長男はイマイチ。一時期の勢いは完全になくなってしまいました。相手も強いですからね。

    • 01回目:○×○[認定] ×○×○×○○○[昇級] ×…7勝5敗
    • 02回目:○○○○○[昇級] ×○○…7勝1敗
    • 03回目:○○○[昇級] ○×××○○…6勝3敗
    • 04回目:××○○○○○[昇級] ○○…7勝2敗
    • 05回目:○○×○○○×××○…6勝4敗
    • 06回目:▲▲××○○○×○○…5勝5敗
    • 07回目:○×◎◎×◎×○××○○×▲○○○××○××○○▲×○…14勝13敗
    • 08回目:××○○××○◎○○○○[昇級] ○×××○×○××…11勝10敗
    • 09回目:◎○◎×○×○○○○○[昇級] ○×○○××××○○…14勝7敗
    • 10回目:×○×○××◎○○×○×○×○×××…8勝10敗
    • 11回目:××○××○××○○×○×○××××××…6勝14敗
    • 12回目:××○○○×××○×○○▲×○…7勝8敗

    通算で99勝82敗、勝率.547です。昇級後の戦績が5割を切っているので、実力相応なんでしょうね。

    でも、親バカと言われるかもしれませんが、最近はかなり鋭い手を指すようになってきていて、昇級してもおかしくない実力をつけつつあると思うですが、勝負弱いのか、なかなか勝てません。しばらくは、我慢するしかないですね。

    それに、あと1回勝つと、通算100勝目なので、頑張って欲しいです。

     

    (さらに…)

  • 藤井四段、負けちゃいましたね。これからは少し落ち着いて将棋を指せるので、ある意味、良かったのかもしれません。

    藤井四段、負けちゃいましたね。これからは少し落ち着いて将棋を指せるので、ある意味、良かったのかもしれません。

    負けても29勝1敗という驚異的な成績です。そして、佐々木五段の本気っぷりに先輩としてのプライドを感じました。

     将棋の史上最年少棋士で、公式戦連勝記録歴代単独1位の29連勝を達成した藤井聡太四段(14)が2日、東京都渋谷区の将棋会館で行われた竜王戦決勝トーナメント2回戦で佐々木勇気五段(22)に101手で敗れてデビュー以来初黒星を喫し、連勝が止まった。竜王戦では姿を消すことになり、今年中のタイトル獲得はなくなった。残り時間は佐々木五段が25分、藤井四段が11分。

     午後9時31分に終局。藤井四段は時折敗戦の悔しさをにじませながらも、落ち着いた表情で受け答えをしていた。

     この日の藤井四段は、将棋会館近くの駅から連盟職員が同乗してタクシーで会館に到着した。20分以上前に対局室に入り、佐々木五段を静かに待った。

     振り駒で後手番となり、佐々木五段の注文に乗って相掛かり戦を受けて立った。序盤戦から時間を使って応対し、早い段階から激しい展開に突入した。

     夕食休憩後、次第に形勢が芳しくないことがはっきりしてきた。小刻みに体を動かして打開策を考え、残り1時間を先に切って終盤戦に突入した。

     終局直前、それまで時間を使っていた両者が、結果を感じ取ったかのように急に早く指し手が進んだ。自玉の詰みを確認した藤井四段が上着をはおり、お茶を飲んで「負けました」と駒台に手を置いて投了の意思表示。佐々木五段も礼を返し、ここで連勝が止まった。

     一方、佐々木五段にとって、8歳年下の藤井四段は意識する相手。藤井四段がプロになる前の昨年、愛知県岡崎市での将棋イベントで佐々木五段-藤井三段(当時)の対局があり、佐々木五段が勝っていた。

     藤井四段の24連勝がかかった6月10日の叡王戦予選は、対局室の片隅で正座をして開始を見守った。同26日の29連勝目の対局でも、感想戦を真剣に聞いていた。

     藤井四段は昨年10月に四段に昇段し、同12月24日に当時現役最年長の加藤一二三九段(77)に勝って以来、公式戦では勝ち続けていた。先月26日に、神谷広志八段(56)が1987年に達成した28連勝の記録を30年ぶりに更新した。

     藤井四段の連勝は社会現象となり、一戦ごとに話題になった。連勝は途切れたが、半年で29勝1敗は驚異的なペースで、今後どんな記録を達成するか注目される。【山村英樹、丸山進】

    https://mainichi.jp/articles/20170703/k00/00m/040/110000c

  • 長女が試験勉強で忙しいので、長男を連れ出して、遊びに行きました。暑いし、本当にぐったりしちゃいました。

    長女が試験勉強で忙しいので、長男を連れ出して、遊びに行きました。暑いし、本当にぐったりしちゃいました。

    午前中は、近所の公園でキャッチボール。汗だく。

    午後は、小金井公園まで自転車で行き、キャッチボールと野球。同じく、汗だく。

    あまりの暑さに、かき氷とビールを買ってしまいました。

    これは致し方ないことです。これだけ、暑いんですもの。

  • 将棋会館を訪れたついでに、せんだが家を再訪。壁にベルディの選手のサインがあったけど、誰のかわかりませんでした。

    将棋会館を訪れたついでに、せんだが家を再訪。壁にベルディの選手のサインがあったけど、誰のかわかりませんでした。

    オシャレな雰囲気の店なのですが、結構、がっつり、お腹いっぱいになります。黄、拯を頼んだので、これで、赤、白、黄、拯、颯のうち、赤以外を制覇したことになります。

    http://konchan.net/x/archives/20780

  • 簾、隣にあるRenの姉妹店なのかな。こちらは、和食中心のお店で、オーソドックスなランチを提供しています。

    簾、隣にあるRenの姉妹店なのかな。こちらは、和食中心のお店で、オーソドックスなランチを提供しています。

    六本木通り沿いにある和な感じのお店。中が見えないので入りにくいのですが、意を決して入りました。中は思っていたよりも、年季の入った、少しくたびれた内装でした。

    隣にあるRenが昭和の洋食屋さんだとすれば、こちらは昭和の定食屋さんですね。

    http://konchan.net/x/archives/15289

    ランチのメニューは1000円からで、焼き魚や角煮など和食の定番がそろっています。銀だらが食べたかったので、1200円とちょっと他のより高いけれども、注文しました。

    小鉢が多く、見た目、豪華なのは良かったです。銀だら自体も私の好みよりは、ちょっと甘いのですが、美味しかったです。

    が、1200円という値段からすると、コストパフォーマンスがいいとは言えないです。六本木という土地柄、仕方がないのでしょうが、もう少し安くないと、また行こうとは思わないです。

    居酒屋 / 六本木駅六本木一丁目駅乃木坂駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 親子学習について言及しているブログに共感です。でも、親子学習を円滑に行うための手段については、ちょっと違う気もします。

    親子学習について言及しているブログに共感です。でも、親子学習を円滑に行うための手段については、ちょっと違う気もします。

    親子学習は確かに難しいです。感情のぶつかり合いになってしまうからです。

    でも、人生の本当にわずかな期間だから、やってみるというのは、おすすめです。子どもが赤ちゃんだと思って抱っこできるのがわずかだというのと同様です。

    これまで集団や個別など様々なタイプの塾でいろんな生徒に勉強を教えてきましたが1つハッキリ言えることがあります。
    それは、「わが子の学習指導が一番やりにくい!」ということです。

    “パパ(ママ)”という立場でわが子に教えると、途端にやりにくくなります。
    なぜならそこに甘えが出るから。
    子どもは子どもでイヤなものはイヤとはっきり主張してきます。
    親が説明をしたり、指示したりすると、ふて腐れるわ、話を聞かないわ、癇癪を起こすわ、泣き出すわ、逃げ出すわ・・・と、めちゃくちゃ大変。
    一方、親は親でじぶんの子ども(家族)には感情をむき出しにしやすい。”怒り”までの到達点が低いから、ちょっとしたことで必要以上に厳しく接してしまうのです。
    私もついついイライラして大きな声を出したり、強く叱ったりして反省したことが何度もあります。子どもはイヤイヤ、ダラダラ。それを見た親はイライラ。。。で、親子バトル。

     

    子どもの勉強に密に関われる時期というのは、じつはとっても短い。
    親の言うことを素直に聞いてくれるのは、小1~小3くらいまで。親子勉強ができるのはだいたい中1くらいまで。
    長い子ども人生、親の人生の中で、たった6年間しか、親子で学べる時代はないのです。そう考えると、できるだけ子どもの勉強を見てあげて、いっしょに泣いたり笑ったりするのも貴重な経験だなと思うのです。

    https://plaza.rakuten.co.jp/kikuji/diary/201706130000/

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  • 藁の楯、最初は臨場感があって、すごく面白かったけど、終わり方はかなりイマイチでした。

    藁の楯、最初は臨場感があって、すごく面白かったけど、終わり方はかなりイマイチでした。

    Amazonのレビューでは、酷評ですが、私は最初のところは良かったと思います。

    確かに、気分が悪くなるとか、どういうテーマの映画なのかわからないとかいう批判はその通りだと思いますが、あの理不尽な状況で、誰が裏切り者かドキドキする臨場感は手に汗握って良かったです。

    最後のところは、全く要らなかったですけど。私が監督なら全カットですね。

    それにしても、藤原竜也の演技はすごいものがありますね。デスノートそして誰もいなくなった、リバースなど違うタイプの役を演じわけているのがすごいと思います。

    今回もあまりにもクズだから、ネットで話題になっているらしいです。

    http://rocketnews24.com/2017/06/30/920366/

    あと、びっくりしたことは、松嶋菜々子があっけなく死んじゃったことです。最後まで生き残って活躍すると思っていたのに、意外でした。

     

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