欲を言えば、どの教科でもいいから、知的好奇心が刺激されるといいんですが、なかなか、うまくは行かないですね。
今はいい成績を取ろうとか、落ちこぼれないようにしようとかいう思いが強く、強迫観念で勉強しているようなところもあるので、あと一歩です。
そういう私も、あまり好奇心がないほうだったので、とやかくは言えないのですが。
それにしても、期末テストの問題も難しすぎです。

欲を言えば、どの教科でもいいから、知的好奇心が刺激されるといいんですが、なかなか、うまくは行かないですね。
今はいい成績を取ろうとか、落ちこぼれないようにしようとかいう思いが強く、強迫観念で勉強しているようなところもあるので、あと一歩です。
そういう私も、あまり好奇心がないほうだったので、とやかくは言えないのですが。
それにしても、期末テストの問題も難しすぎです。

睡眠時間がそれほど少ないわけではないのになぜでしょう。
リビングでテレビの前に座ると睡魔に襲われます。パブロフの犬のよう。

ハモニカ横丁の立ちのみばっかす、会社帰りにふらっーと寄るのに、ちょうどいいロケーションにあります。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/20709 target=]
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/20760 target=]
珍しく、短期間に2回も行っちゃいました。1回はほとんど記憶にないんですけど。
23時30分スタートなので、滅多に行けないというのが難点です。

100敗目ももうすぐなんですけど、これだけ対局しているというのは、素晴らしいことだと思います。あとは対局で何を学ぶかと、心が折れずに頑張れるかですね。
通算で104勝93敗、勝率.528です。うーん。
何かが本人の中で変わらないと、昇級は難しそうですね。一番、イマイチなのは序盤の構想なんですが、これはなかなか改善しないし、定跡を覚えようという気持ちもないので、とりあえず、終盤を強くなって、逆転で勝ちを拾えるようになってください。
[amazonjs asin=”4839929076″ locale=”JP” title=”将棋・ひと目の寄せ (マイコミ将棋文庫SP)”]
調べたら、序盤の本もあるみたい。
[amazonjs asin=”B00IZ8IMMC” locale=”JP” title=”将棋・ひと目の定跡”]
これを買ったほうがいいのかしら。

千駄ヶ谷、というよりも、北参道に近いところにあるカレー屋さん。
インド料理(ネパールカレー)とタイ料理の両方を出すみたい。この時点で、ちょっと不思議なんですが、入ってみました。
店内が混雑していたので、入るのをやめようとしたら、2階があるとのこと。
よく見ると、壁だと思っていたところはドアで、そこを無理矢理開けると、隠し階段がありました。
急な階段を上りきると、部屋があり、そこで、食べることにしました。かなり怪しいのですが。
店内のユニークさとは反対に、カレーはごく普通。まずくはない、という感じ。もう少しスパイスを効かせたらいいのにと思いました。値段が安いのがいいところでしょうか。
面白い店だけど、再訪はなさそうです。


大盛で1800円超。
カレーにこの値段って、信じがたいです。ホテルのレストランというのならまだしも、東京駅に併設されているグルメストリート内ですから、ちょっと高すぎです。
肉は3切れ。味は確かに美味しい。食べごたえはあるものの柔らかく、しっかり煮込んだんだろうなと思いました。が、3切れです。
ルーについては、ごく普通。肉からでたエキスの美味しさをそこまでは感じませんでしたし、スパイスもそれほど効いているわけでもないという印象です。その割には美味しかったです。
ということで、再訪はないと思います。
ドンピエール エクスプレスカレー 東京駅店 (欧風カレー / 東京駅、大手町駅、日本橋駅)
昼総合点★★☆☆☆ 2.5

うちの子どもたち、手打ち野球をする年齢じゃないんですよね、特に長女は。
でも、そんな素朴でどんくさい一家が、自分にとっては居心地がいいのかもしれません。
もちろん、汗だくで帰宅。ビールの体制を着々と整えています。

どこかのサイトか何かで、中学受験での母親同士のいざこざがこの小説と似ているという記述があったので、読んでみました。(小説では、小学受験ですが。)
出だしがものすごくつまらないです。
エピソードや描写でそれぞれの登場人物の性格を浮き彫りにさせようとしているのですが、こっちは、そんな忍耐力がないので、一覧表でまとめて書いておいてくれて、後半戦から読み始めさせ欲しかったです。(このサイトで予習してから読み始めることを推奨します。)
最後の最後の結末は、「?」という感じですが、後半は臨場感があって、次にどうなるのか知りたいと思わせる展開だったからです。
東京の文教地区の町で出会った5人の母親。育児を通して心をかよわせるが、いつしかその関係性は変容していた。―あの人たちと離れればいい。なぜ私を置いてゆくの。そうだ、終わらせなきゃ。心の声は幾重にもせめぎ合い、それぞれが追いつめられてゆく。凄みある筆致で描きだした、現代に生きる母親たちの深い孤独と痛み。渾身の長編母子小説。
内容としては、くだらない嫉妬心や自己顕示欲などの人間の心の闇というか弱さで、人間関係が破たんしていく様を描いていて、読んで憂鬱になるタイプの本です。あまり、おすすめはしませんが、こういう心理ってあるなぁ、とは思います。
読み終わって調べてみたら、音羽幼女殺害事件がモデルになっているんですね。
1999年11月22日、文京区音羽幼稚園の園庭で若山春奈ちゃん(当時2歳)が行方不明となった。
3日後、春奈ちゃんの母親と親しい山田みつ子(当時35歳)が逮捕された。山田は春奈ちゃんをマフラーで首を絞め、遺体を静岡の実家の庭に埋めたと言う。http://yabusaka.moo.jp/otowa.htm
言われてみれば、こういう事件、ありました。こうならないように、どう心の安寧を保つのかって大事なスキルだと思いました。が、こういう変な人が周りにいたら、巻き添えを食らわないように、どう避けるかも重要です。


前回訪問時はちょっとひねりを入れてカレーにしたのですが、今回はオーソドックスにトンカツ。しかも、おすすめの特製のもち豚にしました。
出てきたトンカツは、ボリュームたっぷりで、厚みも十分で、期待が高まる見た目でした。
そして、実際に食べてみると、凄くジューシーな脂身の部分と、しっかりとした歯ごたえの赤身の部分がバランスよく、とても美味しかったです。
岩塩で食べるのがおすすめとのことで、試してみましたが、肉がしっかり美味しいので、ソースでごまかす必要がない、ということだと思います。
このトンカツを食べると、他ではトンカツを食べにくくなってしまいますね。
でも、次はカキフライを食べてみたいです。


有楽町の交通会館のビルに入っている店。となりが人気のラーメン店で行列ができているので、店が目立たないのですが、老舗の有名店です。
店のおばちゃんが、やたら元気で、外で待ってろとか、メニューは先に決めておけだとか、昭和な接客です。大正軒という名前ですが。
とにかく、メニューを見て、目に入った、ハムカツ100円を頼もうという気持ちになり、頼みました。
あまり期待していなかったのですが、大きいし、厚みも十分はハムカツが登場して感激です。このハムカツなら、3枚あって、ご飯とみそ汁があれば、定食として十分です。500円で出してくれたら、大人気メニューになること間違いなしですね。
ということで、また来たい店です。