iftttのログを見る限り、動いている感じなんですけど。
最近の主な変更は、Wordpressのバージョンアップをしたことと、ページの読み込みを早くするため、AMPのプラグインを入れたことぐらいです。
とりあえず、プラグインを外して、結果を確認します。

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オーランドにあるユニバーサルスタジオに行きたいと思っているので、ハリーポッターを見ました。
親戚の虐待を受けながら育てられていた孤児のハリー・ポッター(ダニエル・ラトクリフ)は、11歳の誕生日に自分が魔法使いであることを知らされ、魔法寄宿学校に入学。仲間たちと共に魔法の勉強に勤しみながら、両親の死の真相や、学校内の陰謀に立ち向かっていく。
J.K.ローリング の世界的ベストセラー小説を『ホーム・アローン』シリーズのクリス・コロンバス監督が映画化したファンタジー・サーガの第1作。今後も年に1本、現作に即し、全7作の映画化が予定(第3作までは決定事項)されている。2時間を超える長尺ながらも、子どもから大人までほど良く飽きずに楽しめる心地よさと、英国情緒を意識した厳格な世界観とのミックスがいい。子どもたちをとりまく大人のキャストにも、リチャード・ハリスにマギー・スミスなどイギリス・ベテラン勢が多数占めている。(的田也寸志)[amazonjs asin=”B00KRTY2XU” locale=”JP” title=”ハリー・ポッターと賢者の石 DVD”]
このシリーズがどうして、流行ったのかわかりません。ストーリーがチープなので、息抜きに見るのはいいけれども、何作も続くとは思えませんでした。
クィディッチが余計ですし、最後の採点でグリフィンドールがスリザリンを逆転するところなんて、アンフェアなやり方に憤りさえ覚えました。
ハリーポッター自身は活躍しているわけでもなく、エマ・ワトソンが可愛らしいのとトム・フェルトンのオールバックが子どもとは思えないのが心に残っただけの映画でした。
長男は臆病なので、怖がっていました。大丈夫か?

過去2回落ちていて、自信喪失気味だったのですが、普段の練習で、大丈夫だから受検するようにと先生に言われていたので、ドキドキしつつも、なんだかんだ言って受かるんだろうと思っていました。
が、現実は厳しかったです。
スタート失敗。バタフライがボロボロ。途中で、焦って横の子どもを見て、ますますバランスを崩し、そのままゴール。もしかしたら、パニックだったのかな。
1分41秒が合格ラインのところ、1分45秒。
アウト。

千駄ヶ谷、というよりも、北参道に近いところにある、たぶん最近オープンしたまぜそば屋さんです。
赤、白、黄、拯、颯など、メニューが漢字1字と面白いです。迷いに迷って、白と颯を注文しました。ランチタイムは、小さい丼をセットにできるのですが、ダイエットのため、断念しました。
どちらも、がっつりした味がベースラインなんだけども、オシャレ感が残っていて、やりすぎてはいないというところが絶妙のバランスです。
食べ終わるのご飯を一口、レンゲの上にサービスしてくれるのですが、これがまた、いい感じです。
まぜそばの中ではヘルシーということもあり、全メニューを制覇したいと、心の底で思っています。
せんだが家 まぜそば (台湾まぜそば / 北参道駅、千駄ケ谷駅、国立競技場駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

ベネッセの子どもチャレンジしかやっていないのに、出た問題が結構難しかったので、あまり期待していませんでした。
http://konchan.net/x/archives/20667
というよりも、がっかりする点数かもしれないなと覚悟していたので、そこまでではなくて良かったです。
長女は全く同時期の試験は受けていませんが、半年後に長女が受けたときの結果より、若干、良かったので、少しびっくりしました。
算数のほうが得意だと思っていたのに、国語のほうが偏差値が良かったのにもびっくりしました。算数については、図形系の問題がやったことがないので、そこらへんの対応が全くできなかったのが原因でしょうか。
成績自体については気にしてはいないのですが、勉強することに対するモチベーションをどこまで持ち続けることができるのかについては、気になります。最後の子育てなんで、楽しみたいですね。


荻窪でラーメンを食べたかったのにもかかわらず、店の場所がわからず、妥協してこの店に。
豚骨ラーメンなどもあったけれど、こういう店では、奇をてらうとロクなことがないという経験則から、ネギ塩の丼にしました。
卓上には、豚骨ラーメン用にニンニクやゴマなどが置いてあり、それらを勝手に使って食べちゃいました。
味は普通。というより、大きな期待をそもそもしていません。
ネギがもう少し新鮮だったら、良かったのになぁ、というのが残念ポイントです。
ボリュームは小サイズだとちょうどいい感じ。歳を取ったことにガッカリしながら食べました。
やっぱり、若者がガッツリ食べるためのお店ですね。

以前から、店らしきものがあるということは認識していたのですが、そもそも、どうやったら入口にたどり着けるのかわからない謎の店でした。
近くまで行ってみると、ビルの中にひっそりと入口があったので、ドキドキしながら入ってみました。
ランチ時は、基本的にはセットメニュー。牛カルビ丼、カレー、から揚げ、日替わり、などがありました。ご飯と味噌汁はセルフサービスで、コーヒー、紅茶などのドリンクもあります。
味はごくごく普通。特別、美味しいとまでは言えないけど、セルフメニューと合わせて考えれば、コストパフォーマンスはいいんじゃないでしょうか。
穴場なのか、あまり人も来ないので、ゆったり使えて、いい感じです。
もし、入口を見つけたら、行ってください。
六本木 SHALALA (しゃぶしゃぶ / 六本木駅、六本木一丁目駅、乃木坂駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.0

もう、巨人ロス。あー。
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門前仲町にある立ち飲み屋さん。結構、有名みたいです。
階段を上って店内に入ると、所謂立ち飲みよりは、席もそれほど窮屈でなく、ちょっとだけ上品な感じです。
料理も本格的で、立ち飲みで穴子を食べるとは思いませんでした。甘いタレがよく合いました。刺身もメニューにたくさんあり、その中からカツオを頼みましたが、美味しかったです。
座席があれば、かなり高級感のある居酒屋です。
そんなクオリティを立ち飲みで味わえるなんて最高ですね。
機会があれば、また行きたいと思います。
ますらお (立ち飲み居酒屋・バー / 門前仲町駅、越中島駅、木場駅)
夜総合点★★★★☆ 4.0

杵屋は確かいろいろなブランド展開している会社のうどんブランドの店です。そじ坊と同じだったんじゃないかな。そして、中途半端だという印象で、それ以来、足が遠のいていました。
http://konchan.net/x/archives/16513
今回、店舗が違うものの、夜の居酒屋に来たら、意外に良かったです。
全部390円のメニューがあり、大きなチキンカツもその中にはあり、コストパフォーマンスは大変いいお店だと思います。
うどん屋さんじゃない、ということがわかりました。
杵屋 六本木泉ガーデンタワー店 (うどん / 六本木一丁目駅、神谷町駅、六本木駅)
夜総合点★★★☆☆ 3.0