投稿者: ヒロコンドー

  • 将棋会館を訪れたついでに、せんだが家を再訪。壁にベルディの選手のサインがあったけど、誰のかわかりませんでした。

    将棋会館を訪れたついでに、せんだが家を再訪。壁にベルディの選手のサインがあったけど、誰のかわかりませんでした。

    オシャレな雰囲気の店なのですが、結構、がっつり、お腹いっぱいになります。黄、拯を頼んだので、これで、赤、白、黄、拯、颯のうち、赤以外を制覇したことになります。

    http://konchan.net/x/archives/20780

  • 簾、隣にあるRenの姉妹店なのかな。こちらは、和食中心のお店で、オーソドックスなランチを提供しています。

    簾、隣にあるRenの姉妹店なのかな。こちらは、和食中心のお店で、オーソドックスなランチを提供しています。

    六本木通り沿いにある和な感じのお店。中が見えないので入りにくいのですが、意を決して入りました。中は思っていたよりも、年季の入った、少しくたびれた内装でした。

    隣にあるRenが昭和の洋食屋さんだとすれば、こちらは昭和の定食屋さんですね。

    http://konchan.net/x/archives/15289

    ランチのメニューは1000円からで、焼き魚や角煮など和食の定番がそろっています。銀だらが食べたかったので、1200円とちょっと他のより高いけれども、注文しました。

    小鉢が多く、見た目、豪華なのは良かったです。銀だら自体も私の好みよりは、ちょっと甘いのですが、美味しかったです。

    が、1200円という値段からすると、コストパフォーマンスがいいとは言えないです。六本木という土地柄、仕方がないのでしょうが、もう少し安くないと、また行こうとは思わないです。

    居酒屋 / 六本木駅六本木一丁目駅乃木坂駅

    昼総合点★★☆☆☆ 2.5

  • 親子学習について言及しているブログに共感です。でも、親子学習を円滑に行うための手段については、ちょっと違う気もします。

    親子学習について言及しているブログに共感です。でも、親子学習を円滑に行うための手段については、ちょっと違う気もします。

    親子学習は確かに難しいです。感情のぶつかり合いになってしまうからです。

    でも、人生の本当にわずかな期間だから、やってみるというのは、おすすめです。子どもが赤ちゃんだと思って抱っこできるのがわずかだというのと同様です。

    これまで集団や個別など様々なタイプの塾でいろんな生徒に勉強を教えてきましたが1つハッキリ言えることがあります。
    それは、「わが子の学習指導が一番やりにくい!」ということです。

    “パパ(ママ)”という立場でわが子に教えると、途端にやりにくくなります。
    なぜならそこに甘えが出るから。
    子どもは子どもでイヤなものはイヤとはっきり主張してきます。
    親が説明をしたり、指示したりすると、ふて腐れるわ、話を聞かないわ、癇癪を起こすわ、泣き出すわ、逃げ出すわ・・・と、めちゃくちゃ大変。
    一方、親は親でじぶんの子ども(家族)には感情をむき出しにしやすい。”怒り”までの到達点が低いから、ちょっとしたことで必要以上に厳しく接してしまうのです。
    私もついついイライラして大きな声を出したり、強く叱ったりして反省したことが何度もあります。子どもはイヤイヤ、ダラダラ。それを見た親はイライラ。。。で、親子バトル。

     

    子どもの勉強に密に関われる時期というのは、じつはとっても短い。
    親の言うことを素直に聞いてくれるのは、小1~小3くらいまで。親子勉強ができるのはだいたい中1くらいまで。
    長い子ども人生、親の人生の中で、たった6年間しか、親子で学べる時代はないのです。そう考えると、できるだけ子どもの勉強を見てあげて、いっしょに泣いたり笑ったりするのも貴重な経験だなと思うのです。

    https://plaza.rakuten.co.jp/kikuji/diary/201706130000/

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  • 藁の楯、最初は臨場感があって、すごく面白かったけど、終わり方はかなりイマイチでした。

    藁の楯、最初は臨場感があって、すごく面白かったけど、終わり方はかなりイマイチでした。

    Amazonのレビューでは、酷評ですが、私は最初のところは良かったと思います。

    確かに、気分が悪くなるとか、どういうテーマの映画なのかわからないとかいう批判はその通りだと思いますが、あの理不尽な状況で、誰が裏切り者かドキドキする臨場感は手に汗握って良かったです。

    最後のところは、全く要らなかったですけど。私が監督なら全カットですね。

    それにしても、藤原竜也の演技はすごいものがありますね。デスノートそして誰もいなくなった、リバースなど違うタイプの役を演じわけているのがすごいと思います。

    今回もあまりにもクズだから、ネットで話題になっているらしいです。

    http://rocketnews24.com/2017/06/30/920366/

    あと、びっくりしたことは、松嶋菜々子があっけなく死んじゃったことです。最後まで生き残って活躍すると思っていたのに、意外でした。

     

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  • すぐやる!、実践できるかどうかは難しいですけど、行動のヒントにはなるんじゃないでしょうか。

    すぐやる!、実践できるかどうかは難しいですけど、行動のヒントにはなるんじゃないでしょうか。

    やる気というものを、気合などの精神的なものから、脳という身体的なもので分析した本で、私にとってはしっくりきました。

    まず、睡眠が重要、ということには、完全に同意です。意識して、早寝早起きをしようと心がけているのですが、お酒を飲むと、ついつい夜更かししちゃいます。ただ、起きて4時間後に頭がすっきりしていれば、良質の睡眠が取れているということで、午前10時ぐらいに、眠いことはあまりないので、いいのかな、と思っています。あと、子どもたちには、早寝早起きを徹底しているので、脳が元気で、いつも最高のパフォーマンスでいてくれるといいなぁ、と思いました。

    脳に別のものを見せると気が散るというのも、納得感はあります。例えば、お菓子とかが机にあると思わず手が伸びてしまいます。コンビニとかでレジ前に、ちょっとしたお菓子を置いているのも同じ原理かもしれません。整理整頓が大切なわけですね。なかなかできていませんが。

    身近な人の行動を無意識に真似するので、できない奴は目に入れない、というのも納得があります。手本、見本の類に似ているかもしれません。できるだけ、尊敬できる人を見ているのがいいでしょう。モンテッソーリの提示も似た考え方だと思います。

    ルーティンもやる気を出すにはいいみたいです。いつも通りというのは、脳にとって負担が少ないので、他のことに集中できるそうです。確かにその通りで、論理的にはわかりますが、新しいことをして、脳を鍛えるという行為も必要じゃないかな、と思います。ここは、難しいですね。

    自分の言葉を使うことや、言葉を発することで、脳がその気になるというのは、その通りだな、と思います。

    何もかも真似するというのは難しいですが、スランプになったとき、ちょっと思い起こしてみるのはいいかもしれません。

     

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  • 麺劇場、玄瑛のラーメンと卵かけごはん、こってりした味なのに、後味はすっきりとしていて、また食べたくなります。

    麺劇場、玄瑛のラーメンと卵かけごはん、こってりした味なのに、後味はすっきりとしていて、また食べたくなります。

    六本木のミッドタウンの裏のあたりにあるお店。ふらっと入ってびっくり。なんか、ラーメンやとは思えない、オシャレな内装です。

    恐る恐る席につくと、店員さんが、かなり積極的な接客。注文を取るというよりも、積極的におすすめ商品をアピールするという形です。

    情熱に押される感じで、ランチセットをイベリコ豚にランクアップして、白飯も卵かけにランクアップしちゃいました。どれだけ、乗せられやすいんだって話ですが。

    麺については、九州から送られてきているとのことで、あまり茹でないとのことですが、この麺はあまり好きじゃなかったですね。ちょっと、パサついている印象でした。このスープだったら、卵が入っている麺のほうがいい気がしました。

    スープ、卵は、店員さんが自信を持っている理由がよくわかります。美味しいです。無化調らしく、体にも優しいです。

    値段は高かったけれども、美味しいラーメンでした。もうちょっと、安いかボリュームがあるかだといいんですけどね。

    麺劇場 玄瑛 六本木店ラーメン / 六本木駅六本木一丁目駅乃木坂駅

    昼総合点★★★☆☆ 3.5

  • 藤井四段、凄すぎ。29連勝というのはすごい記録だけど、デビュー以来、無敗というのが、もっと凄いと思う。

    藤井四段、凄すぎ。29連勝というのはすごい記録だけど、デビュー以来、無敗というのが、もっと凄いと思う。

    将棋会館にテレビの中継車が来ていました。もはや、社会現象です。いったい、誰が土をつけるんでしょうね。

     将棋の史上最年少棋士で、デビュー戦以来無敗の藤井聡太四段(14)が26日、東京都渋谷区の将棋会館であった竜王戦決勝トーナメント1回戦で増田康宏四段(19)に勝ち、歴代単独1位となる29連勝を達成した。藤井四段は、神谷広志八段(56)が1987年に達成した公式戦連勝記録の28を30年ぶりに塗り替え、新記録を打ち立てた。

    この日は渡辺明竜王(33)への挑戦権を争うトーナメント戦で、下から2番目の5組で優勝した増田四段と一番下のクラスの6組で優勝した藤井四段が対局した。現在、10代の将棋棋士は2人しかおらず、藤井四段にとっては公式戦初の10代プロ対決を制した。

    次戦は7月2日、同トーナメント4組優勝の佐々木勇気五段(22)と、30連勝をかけて対戦する。

    藤井四段は、昨年10月1日付で四段に昇段した。同12月24日、当時現役最年長の加藤一二三九段(77)との竜王戦6組ランキング戦の対局で初勝利。今年4月4日には11連勝を達成して、松本佳介六段(45)と近藤正和六段(46)が持っていたデビュー戦からの連勝記録を塗り替えた。

    公式戦では劣勢に陥ったり、終局直前で対戦相手が手を間違えたりした将棋もあったが、敗れた相手が「スキのない将棋」と口をそろえる正確な指し手の連続が新記録につながった。14歳の快進撃はメディアに大きく取り上げられ、社会現象となった。

    https://mainichi.jp/articles/20170627/k00/00m/040/044000c

  • この週末は久しぶりに、子どもたちと名探偵コナン三昧。あり得ない推理に突っ込みを入れながら見るのが楽しいです。

    この週末は久しぶりに、子どもたちと名探偵コナン三昧。あり得ない推理に突っ込みを入れながら見るのが楽しいです。

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    あり得ない推理もかなり多いです。臆病な長男は呪いの仮面にびびっていました。

  • ミスターマリックのしくじり先生、まあ、そうだなとは思うけど、わざわざテレビで言う話じゃない気がします。

    ミスターマリックのしくじり先生、まあ、そうだなとは思うけど、わざわざテレビで言う話じゃない気がします。

    積み木くずしを見た時と同じ感覚。

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    これ、結局、元の木阿弥、という可能性もそれなりに高いと思うんですけど、大丈夫でしょうか。

  • 妻がお出かけだったので、すごく久しぶりに炒飯もどきを作ってみました。子どもたちがちゃんと食べてくれて良かったです。

    妻がお出かけだったので、すごく久しぶりに炒飯もどきを作ってみました。子どもたちがちゃんと食べてくれて良かったです。

    手際が悪くて、見てられない感じのはずなのですが、ちゃんと食べてくれて嬉しかったです。もう少し器用だったら良かったんですけどね。

    夜食は妻の純豆腐チゲを食べながら、父の日にもらったビールを飲みました。

    http://konchan.net/x/archives/20793