
ゴマがないとちょっとご機嫌斜めだったんですけど、私の間違いでした。替え玉のボリュームもあるし、言うことなしですね。今のところ。
でも、残念ながらきくらげは、あまり美味しくないです。


ナオミとカナコという名前みたいです。広末涼子もなんだかんだいって息が長くて素晴らしいですね。
http://www.fujitv.co.jp/naomi-kanako/index.html
原作を読もうかな。
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ナオミとカナコの祈りにも似た決断に、やがて読者も二人の“共犯者”になる。望まない職場で憂鬱な日々を送るOLの直美。夫の酷い暴力に耐える専業主婦の加奈子。三十歳を目前にして、受け入れがたい現実に追いつめられた二人が下した究極の選択…。「いっそ、二人で殺そうか。あんたの旦那」復讐か、サバイバルか、自己実現か―。前代未聞の殺人劇が、今、動き始める。比類なき“奥田ワールド”全開!
子どもの教育という観点で、以下の話は納得。
http://grapee.jp/125861
体罰のニュースを見ながら語った家族の会話が話題になっています。
ニュースをみたお母さんは、お父さんにこう語ります。
「熱血教師で愛がこもってるなら平手打ちぐらいしょうがないよね」
それに対し、お父さんは熱血の代名詞とも言えるあの方の名前を出し、お母さんを諭すのでした。
「熱血日本代表みたいな松岡修造が子供を叩いてるところ見たことあるか?ないだろ?
本当の熱血教師は暴力で言うこと聞かせるなんていう楽な手段は選ばないんだよ。」
いやあ、その通り。教育ってそういうもんだよね、と心底思う。
でも、会社なんかで権力により、無理に従わせている上司とかはどういう扱いなんでしょう。


美味しいんですけどね。ランチで1300円を払うか、って話です。ここはコストパフォーマンスに難ありですね。

でも、リアルな戦争ってそんなキレイごとではないと思うので、途中からは思わず、見入ってしまいました。メッセージ色は強いのですが、意外にいい映画だと思います。
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イラク戦争とアメリカの真実を描いた衝撃の戦争アクション!アメリカ占領下のイラク。米軍前線基地デルタ部隊に帰還命令が下る。帰還の前日、彼らは危険のない人道支援のための作戦に向かう。しかし、そこで武装勢力に襲われ、その地は地獄の戦場へ化す。思いがけない被害を受けつつも生き延びた者たちは母国へと生還するが、彼らを待ち受けていたのは新たなる地獄の日々だった…。サミュエル・L・ジャクソンほか出演。
前にも見たことがあるような気がしたんですけど、毒にも薬にもならないコメディ・ドラマって感じですね。私はあまり好きじゃないですけど、こういうのが好きな人もいるかと思います。
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ニューヨークを舞台に恋愛下手な多くの男性たちを幸せに導いてきた、デート・コンサルタントのヒッチ。
今回も冴えない会計士アルバートの依頼を引き受けセレブのアレグラへの恋をアドバイス。
ファッション、ダンス、タッチ、キスの仕方など、ヒッチ独自の恋愛基本ルールを伝授する。
そんな敏腕コンサルタントが女性記者のサラに出会った瞬間彼の恋愛理論がくずれ始める…。

10年ちょっと前、洋服の青山でセールで売っていた2980円のスーツを買って、意気揚々と会社に行っていたのですが、最近は偉くなったもんで、スーツを買うときに、股シックをつけるほどのブルジョアになっちゃいました。
ツーパンツのスーツを2着買うと股シック4式のお買い上げになり、これだけで約3000円。わぉ。スーツより高いです。

初めての股シックは、気のせいか股間がむずがゆい感じで、仕事が手につきませんでした。
でも、そもそも、股シックってなに? ー 股がsickで股シック。病気じゃん。
システム屋さんとして、いまいち。まあ、似非だから仕方ないけど。
急にCPU使用率が高くなり、クロック数が落ちる現象は、CPUが悲鳴をあげていたってことですね。2コア割り当てたら、快適に動くようになりました。

参宮橋にある完全に若者の店。とにかく「カロリー/値段」比率を極限にするのを求める店です。
なので、それほど期待していなかったのですが、意外に良かったです。カレーが思ったよりも本格的だし、炒飯の見た目は盛り上がるし、自分で混ぜて食べるのもいい感じ。
残念だったのは、牛肉の質はいまいちだったことですね。ちょっと固くてジューシーさに欠けていました。あと、サラダとかがあると、健康面からも良かったんですけどねぇ。
夜にいったときは、がっかりだったんですが、ランチは結構、いいと思います。

ケビン・コスナーの動きもよろよろしているし、あんまり臨場感がないです。悪役もそれほど凄くないですし、手なりでやっつけちゃった、って感じです。乱闘シーンを少しふざけたら、ジャッキー・チェンの映画としか思えません。
また、どういう立ち位置なのかわからないけど、ジョニー・デップと噂になったアンバー・ハードが不自然に美人で、びっくりしました。敵をやっつけるのに、あまり役に立っていないんですけど、CIAです。

まあ、大きな期待はせずに、漫然と見る分には良いと思います。
余命わずかだと言い渡されたCIAエージェントイーサン(ケヴィン・コスナー)は、残された人生を家族と共に過ごすためパリに行く。
しかし、空白の時間はなかなか埋めることができず、思春期の娘ゾーイ(ヘイリー・スタインフェルド)との溝は深まるばかり。
そんな中、女エージェントのヴィヴィ(アンバー・ハード)が、病に効く試験薬を餌に現役最後の仕事を持ちかけてくる。
それは、凶悪で冷徹なテロリストを仕留めなければならないという史上最高に危険な仕事だった――。
果たして彼は、世界の危機を防ぎながら娘の信頼を勝ち取るという同時進行不可能な究極の<ラストミッション>を遂行することができるのか?!


長女の1歳のときの誕生日のプレゼントかな、それとも、2歳のときかな。かなり長い間、活用したと思います。長男も結構、利用していました。子どもって、ごっこ遊びが好きなんですね。
十分に使ったてキッチンの精霊も満足していることと思いますが、引き続き、甥っ子のところに巣立っていきます。
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