
でも、とても美味しくいただきました。家族っていいなぁ、と思う瞬間ですね。そろそろ思春期を迎える長女はいつまで、仲良くしてくれるんだろう。
バレンタインと言えば、国生さゆり世代なので動画を。
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ずっと楽しみにしていた焼肉デー。有名な「うしごろ」。前日からアルコールを抜いて、準備までして、かなり入れ込んでいました。
極みコースと極みの赤身コースを頼んでそれ以外は、アラカルトで追加しました。
肉はどれも美味しかったです。店員さんが焼いてくれるのは、素敵なサービスだとは思いますが、個人的には、レア好きなので、自分で焼いても良かったかな、と思いました。
一番のお勧めは、ざぶとんのすき焼き、卵も美味しくて、ご飯とぴったり。
実は、ここの焼肉は、ジューシーなので、白飯と一緒に食べたら、どれも最高な気がしました。シャトーブリアンも美味しかったですし、タンも普通のちょっと歯ごたえのあるタンじゃなくて、柔らかくて肉のよう(!)で美味しかったです。
ただ、値段が値段だけに、もう少し、お腹いっぱいになるまでのボリュームが欲しかったですね。かなり物足りない感じでした。コースのトータルで出ている肉の量ってかなり少なかったですね。
もし、満腹セットというのを用意してくれたら、また来ようかなと思います。やっぱり、焼肉はジャンボかなぁ。

暖かかったので、結局、ビール飲んじゃいました。
長男は遊具が盛り上がらないとプチ怒りつつ、鳩を追いかけて喜んでいました。

次の予定まで、どうしても時間が空いてしまったけど、何かしら食べないともたないので、長男を連れてジョナサンへ。
休日の有楽町、そんなに混んでいるとは思っていなかったんですが、それなりに席は埋まっていました。というよりも、店員さんの数が足りなくて、なかなか気付いてもらえずに、入口でオロオロしていただけだったかもしれません。
料理はチェーン店なので、それなりの品質です。良くもなく、悪くもなく。ごくごく普通です。1皿250円のメニューを中心に頼みました。
ただ、座席から新幹線が見えて、ちょっとの間は子どもが喜んでいたので良かったです。
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1回目はたぶんトップ、2回目はビリでした。楽しかったです。でも、早く、みんなで麻雀やりたいなぁ。
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錦糸町の駅のすぐ近くなんだけど、なんとなく怪しげなところにあるラーメン屋さん。牡蠣で有名みたいです。
チャーシューより牡蠣に興味があったので、牡蠣ラーメンの大盛を注文しました。
出て来たラーメンのスープは、思ったより牡蠣っぽさはなかったです。麺はかためで、しっかりした食べ応えでした。化学調味料を使っていないというのがウリで、確かに後味も悪くなかったです。
カイワレ大根、ネギ、海苔のトッピングもスープの濃厚さと対極にあり、いい感じでした。
ただし、牡蠣自体は、ちょっと牡蠣臭さが残っており、牡蠣が得意じゃない人にとっては厳しいかもしれません。
スープには臭みがないので、牡蠣が好きでない人は、牡蠣のトッピングを避けて、普通のラーメンを食べればいいと思います。

せっかくなので、ガッツリ食べたいんですけど!
昨日はアルコールも抜いて、万全の態勢で臨んだはずなのですが…
こうなったら、満腹中枢を麻痺させるべく、ビールでも飲みはじめようかしら。


渋谷のかなり奥地にある合鴨がウリのお店。知っていないと、まずは行かないという場所にあります。
カレーうどんは、2度楽しめるので、おすすめです。ただし、カレーうどんにすると、合鴨はあまり存在感はなく、豚肉でも良かったんじゃないのかと思っちゃいます。豚肉にして、値段を安くしてもらったほうが、コストパフォーマンスも良くなり、いいと思います。
食べログの評価が高くない理由は、ただの合鴨うどんにすると割高感が出るためじゃないでしょうか。
ランチタイムでも喫煙可なのが、少し残念ですが、全体的に満足度の高いと思います。


ぐだぐだな文章とピンボケの写真で「いいね」の数は少ないんですけど、気にせず、淡々とレビュー中です。
http://tabelog.com/rvwr/001453379/
参考までに吉祥寺のお勧めについてもまとめてみました。

あまりにも面白いから原作を読もうかと思ったぐらいです。
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「ぼくだって、いつか人間になりたいよ…」イタリアで生まれ、世界中の子供たちから愛され読みつがれてきた、あやつり人形の物語。なにもかもが木で出来ているから、考える事もとんちんかん。自分を作ってくれた、かわいそうなおじいさんを想いながらも、いたずらを繰り返し、あれこれ事件を巻き起こす。あと一歩で幸せになれるというところで、いつも失敗してしまい―。芥川賞作家・大岡玲の新鮮な訳により、現代に蘇ったピノッキオ。生きることへの深く、鋭い洞察に満ちていることに、あらためて驚かされる、永遠の名作。

カレー専門店って感じがして、すごく期待感を醸し出しているお店で、カレーもそれなりの味なんですが、スパイスが効いていないんですよね。
例えば、激辛にすると、唐辛子で無理に辛くしているだけという味になっちゃいます。
もう少し、スパイスが効けば、美味しいのに、もったいないなぁ、という印象です。

ドキドキの配役発表。予想通り、かつ、ちょっとだけ期待外れのマイナーな役でした。
人数の関係か、3役ずつもらったんですが、いっぱいありすぎて、どんな役なのかわかりません。
とにかく、楽しんで、完成度の高い公演にしてください。応援しています。