長女が本で読んだ雪女の絵が怖かったと言ったのを聞いて、おびえる長男。普段の調子はどうなったんでしょうねぇ。
座布団で顔を隠してもどうもなりませんけど。
[amazonjs asin=”B004I6DZF4″ locale=”JP” title=”まんが日本昔ばなしDVD-BOX 第2集 (5枚組)”]

昔、長女が幼稚園の頃、たぶん、長男がまだ話ができるようになる前に少し流行った、文章を交互に作って物語を作っていく遊びを、今、やってみたところ、斬新で面白かったです。
まじめな長女は、自分がプリセンス系の話が好きだから、そっちに話を持って行こうとするのだけども、必ず話を崩す私にプリプリ怒るし、長男なんかは、「うんこ」「おなら」などの下ネタが無理に差し込んでくるだけで完全に無秩序。
北風と太陽などのメジャーなものをインスパイアしようとするとバレちゃうので、LOSTなど子どもたちにはわからないネタで攻めています。
長男なんかは、苦しくなると、「そのとき、神様はバナナを食べていて、何も見ることができませんでした。」とか「取れた首をボンドでつけたら生き返りました。」とか何でもアリな感じで面白いです。
毎回やらされるとつらいけど、30分ぐらいだったら、かなり盛り上がりそうです。
真名井の湯に行きました。いつもは長男に誘われるけど、断る水風呂ですが、今日は、積極的に入りました。だって、暑すぎるから。







ふじみ野駅近くにある中華料理店で、テーブルも中華用の円卓もありますし、かなりの本格志向だと思います。
ただし、ふじみ野という土地柄あまりにも高級にすると、需要が少なくなるので、少しリーズナブルにしましたというようなお店です。
それぞれの単品はまずまずの味です。角煮は大きくて、コストパフォーマンスが良いと思います。餃子も私は好きなタイプの味です。炒飯はちょっとベチャっとしていて好みではなかったです。
料理によるバランスは改善したほうがいいかもしれません。どうせなら、担々麺とか麻婆豆腐とかを食べてみたかったです。(麻婆豆腐は、山椒を効かせていないというので、断念をしたのですが。)

いくらオリンピックセンター内の施設だからと言っても、ここまでレベルを下げちゃいけないでしょ、というのが正直な感想です。うーん、大失敗。

ずっと気になっていたけど、行く機会がなかなかなかった店なのですが。念願かなって、ようやく、行くことができました。
やきとん、焼き鳥、ともに安定した美味しさです。脂が乗っているカルビ系のほうが好みです。夏なので、冷製のハツ・タン・カシラのセットが気に入りました。
単価は安いのですが、がっつりお腹いっぱいになるものが少ないので、お腹を空かせて行くところではないですね。
開店間もない15時すぎから行ったのですが、夕方になると、かなり混雑してきて、人気店だなぁ、と思いました。独りで行くというよりは、会社帰りに一杯飲んで帰るのに適していると思います。(会社をサボって15時から行くのが本当は一番満足度高いですけど。)

久しぶりにモスバーガーに行きました。チェーン店なので、味は安定していて、美味しいです。ただ昔に比べて、少し豪華なメニューが増えた気がしました。
本格的なハンバーガー屋さんに行くと、平気で1000円以上するので、安いという点ではありがたいです。
ただ、マクドナルドより、美味しくて、健康的というイメージがありますが、本当のところはわからないので、もう少し安いと嬉しいです。
セットにするとそれなりの料金になってびっくりしました。

ベネッセと比べて、字が上手じゃないのにびっくり。
こうして比較してみると、ベネッセの先生の字は上手すぎますね。内職をしたいと思ってもベネッセに私は採用されないことが明確になりました。
でも、ぎっしり書いてあるのは、好感が持てます。
もう少し早く返して欲しいとか、ネットで返して欲しいとか希望はありますが、長女が楽しんでやっているし、国語の読解や作文を教えるのは難しいので、ブンブンどりむを9月以降も継続しようかと思っています。
[amazonjs asin=”4925155768″ locale=”JP” title=”ポイントはいつも3つ!読みとる力書く力トレーニング”]

ワークショップなのに、思ったより、完成度も高く、楽しんで見ることができました。良かったです。
都内突然豪雨になったり。いくつか向こうの駅は降ってるのに、こちらは降ってなかったり。ゲリラでございます。皆さまいかがお過ごしでしょうか??さて今日はカゴメ劇場…
情報源: ピーターパン。|お惣菜と私

おかげさまで楽しい舞台でした。
ここまで小さな子たちに歌を教えるのは初めてで、最初はお断りしようと思っていたのだけれども、「道を自分で切り開く」という、今年の目標に乗っ取り、勉強させていただこう、という気持ちでやらせていただいた。
案の定、毎回上手くいかず、自己嫌悪に陥る日々だったけれども、とにかく「たみちゃーん」と寄ってきてくれるみんなが可愛くて、可愛くて。