投稿者: ヒロコンドー

  • 算数にチャレンジというサイト、すごく面白そう。どこまで自分ができるかやってみたい気がします。

    算数にチャレンジというサイト、すごく面白そう。どこまで自分ができるかやってみたい気がします。

    長女はiPadの賢くなる算数をカリキュラムの合間の空いた時間にやらせているのですが、そんなに盛り上がっていない感じ。

    そこで、いいサイトを見つけました。

    http://www.sansu.org/

    私個人が興味あります。いま、どこまでできるのか腕試ししたいところですが、窓際ですが、そこまで暇じゃないので、断念します。

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  • ベネッセの「勉強なんでも相談室」、どこまで相談していいんだろう。具体的な中身の質問してもいいのかしら。

    ベネッセの「勉強なんでも相談室」、どこまで相談していいんだろう。具体的な中身の質問してもいいのかしら。

    とあるブログで、ベネッセにテキストでわからない内容を質問したというようなエントリーがありました。

    調べてみると、確かに、勉強なんでも相談室というのものがあります。

    http://www.benesse.co.jp/soudan/

    よくある質問を見ると、勉強方法についてとか、やる気が出ないけどどうすればいいのとか、という内容が中心なのですが、中学受験の内容の質問もしていいとなると俄然、盛り上がります。

    とりあえず、長女を焚き付けて、1回質問させてみようと思います。さすがに算数とかは難易度が高いけれど、理科とか社会とかは、何か新しい気づきとかあるかもしれません。

    夏休みの課題に追加しておきます。

  • あれほどまで頑張ったトムソーヤの歌や台詞を長男が忘れつつあることに、ちょっとがっかりです。

    あれほどまで頑張ったトムソーヤの歌や台詞を長男が忘れつつあることに、ちょっとがっかりです。

    車の中で判明しました。

    すごく良いミュージカルだったし、小さい体で頑張ったので、ずっとずっと覚えていて欲しいと思うのは親のエゴでしょうか。

    早くDVDを見て、復習した記憶を定着させたいんですけどね。いつ来るんだろう。

  • スーパーチューズデー、テンポが良くて、見ている人を飽きさせない、良い映画だと思います。

    選挙戦って、本当にいろいろ汚いことをしているんだろうな、というところも説得力があったのかもしれません。

    こういう戦いを勝ち抜いた人たちが政治家ということだとすると、あまり政治に期待しちゃいけないんだろうな、とも思いました。

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    大統領候補モリス(ジョージ・クルーニー)の選挙参謀スティーヴン(ライアン・ゴズリング)は、モリスを大統領にするため、持ち前の野心と誠実さで相手候補をリードする若きエース。
    選挙戦最大の山場となるスーパー・チューズデーが一週間後に迫るなか、スティーヴンのもとに、ライバル陣営の選挙参謀ダフィ(ポール・ジアマッティ)が電話をかけてくる。極秘の面会を求められ、一度は拒んだスティーヴンだが、何らかの情報提供をちらつかせるの言葉巧みな誘いに負けてしまう。ダフィの目的は、スティーヴンを自陣営に引き抜くことだった。
    時同じくしてスティーヴンは、選挙スタッフのインターンである女子大生モリー(エヴァン・レイチェル・ウッド)と親密な一夜を過ごす。真夜中にかかってきた彼女の携帯電話から聞こえたのは、聞きなれた男の声だった。
    そして、ある衝撃的な告白を口にするモリー。
    やがてこのふたつの出来事は、輝かしい未来が約束されたスティーヴンのキャリアを脅かし、想像を絶する事態へと選挙戦をねじ曲げていくのだった・・・。

  • 一晩寝て起きたら、体中が痛い。あちこちが筋肉痛。父親世代の日本人のタフネスさを改めて感じますね。

    一晩寝て起きたら、体中が痛い。あちこちが筋肉痛。父親世代の日本人のタフネスさを改めて感じますね。

    川越水上公園でプール三昧。

    帰ってきたら、へとへとで、早い時間に睡魔に襲われて撃沈。

    朝、起きたら、筋肉痛。プールに入っているだけで、どうして、こんなに筋肉痛になるのかが不明。いかに普段、運動不足なのかがわかります。

    今の日本では、比較的、休みも取りやすいですし、週休2日制が普通なので、1日子どもたちと遊んでも次の日にゆっくりすれば、なんとか疲れをとることができます。

    でも、父親世代の日本人は、週休1日で家族を連れて遊びに行っていたと思うと、驚異的ですね。休日が休日じゃない感じです。

    筋肉痛とかにならなかったのかな。昔はブログとかないから、やせ我慢していたんでしょうかね。

  • 今日は会社を休んで、家族で川越水上公園に行きました。楽しかったのですが、へとへとです。

    でも、長い間一緒にいるとすぐ喧嘩する長女と長男も仲良く、プールを満喫していました。

    二人の遊んでいるときの満面の笑みを見ると、この歳になると日焼けが体にこたえるのですが、連れてきて良かったなぁ、と思います。

    疲れるけど、また来たいです。

  • トラジ、有名なチェーン店ですから、味も安定していますし、接客も素晴らしいです。

    トラジ、有名なチェーン店ですから、味も安定していますし、接客も素晴らしいです。

    プールに行ってお腹が空いていたので、焼肉を食べようということで、最近、吉祥寺に展開してきたトラジに行きました。

    がっつり食べるつもりだったのですが、結構、すぐにお腹がいっぱいになってしまい、自分の全盛期からすると、恥ずかしいぐらいの少ない量しか食べませんでした。

    特選トラジ盛り的なものを頼んで、サイドメニューを頼んだら、もうお腹いっぱいになっちゃいました。

    肉質としては、まずまずでしたが、ちょっと脂っぽいという印象で、もう少し、良い肉を食べたかったというのが正直な感想です。肉の味で行く店では、今のところはないですね。

    また、店の人の明るい接客はとても良かったんじゃないでしょうか。

    焼肉トラジ 吉祥寺店

    夜総合点★★★☆☆ 3.0

    関連ランキング:焼肉 | 吉祥寺駅

  • 社食、やっぱり、いろいろな意味で盛り上がらない。写真のラーメンは610円。

    社食、やっぱり、いろいろな意味で盛り上がらない。写真のラーメンは610円。

    IMG_4387

    社食なんだからもう少し何とかならないもんですかねぇ。会社にそんなことを期待しちゃあいけないんでしょうかね、やはり。

  • 9月第1週は夏休みの集大成。ってほど大げさなものではないけれど、SAPIXと日能研の模試をダブルで受けようかと思っています。

    かなりの確率で、がっかりするとは思うんですが、何らかの形で努力した成果が出るといいんですけどね。

    もちろん、塾で夏期講習三昧の子たちに比べれば、ゆったり勉強しているので、偏差値というものさしが劇的に伸びるのは虫が良すぎると頭ではわかってはいるんですが。

    とりあえず、基本問題だけは確実にできて、ミスが少なくなっていることを、祈っています。

    でも、この2つを受けると、約8000円の出費。ちょっと痛いです。結果を求めてしまう気持ちを抑えるのが大変。

    日能研:

    http://www.nichinoken.co.jp/np5/nnk/moshi/lineup/05/j_hantei.php

    SAPIX:

    https://www.sapientica.com/application/mockexam/03/

  • 鴨川ホルモー、超つまらない。あまりにもつまらなくて睡魔に勝てず、途中で断念。

    鴨川ホルモー、超つまらない。あまりにもつまらなくて睡魔に勝てず、途中で断念。

    評価が高かったから見たんですが、良さが全くわかりませんでした。最後まで見たら、良さがわかったのかなぁ。

     

    京都大学に入学した安倍は、「京都青竜会」という怪しいサークルの新歓コンパで美しい鼻を持つ早良に一目惚れし、うっかり入会してしまう。そこには、大木凡人にそっくりの冴えない女子・楠木に日本オタクの帰国子女・高村、俺様オーラ全開なイケメン・芦屋など一風変わった奴らがいた。ただのレジャーサークルと思われていた青竜会だったが、実は“オニ”と呼ばれる式神を操り戦わせる謎のバトル“ホルモー”を行うサークルだった!

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  • スキマ時間でまんが日本むかし話。雪女におびえる長男、いつもの小生意気な態度はどこに行っちゃったのですか。

    スキマ時間でまんが日本むかし話。雪女におびえる長男、いつもの小生意気な態度はどこに行っちゃったのですか。

    長女が本で読んだ雪女の絵が怖かったと言ったのを聞いて、おびえる長男。普段の調子はどうなったんでしょうねぇ。

    P1

    座布団で顔を隠してもどうもなりませんけど。

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  • 実家から帰る車の中で、ひとり一文ずつ交代で作り、物語を作る遊びで異常に盛り上がる。

    実家から帰る車の中で、ひとり一文ずつ交代で作り、物語を作る遊びで異常に盛り上がる。

    昔、長女が幼稚園の頃、たぶん、長男がまだ話ができるようになる前に少し流行った、文章を交互に作って物語を作っていく遊びを、今、やってみたところ、斬新で面白かったです。

    まじめな長女は、自分がプリセンス系の話が好きだから、そっちに話を持って行こうとするのだけども、必ず話を崩す私にプリプリ怒るし、長男なんかは、「うんこ」「おなら」などの下ネタが無理に差し込んでくるだけで完全に無秩序。

    北風と太陽などのメジャーなものをインスパイアしようとするとバレちゃうので、LOSTなど子どもたちにはわからないネタで攻めています。

    長男なんかは、苦しくなると、「そのとき、神様はバナナを食べていて、何も見ることができませんでした。」とか「取れた首をボンドでつけたら生き返りました。」とか何でもアリな感じで面白いです。

    毎回やらされるとつらいけど、30分ぐらいだったら、かなり盛り上がりそうです。