長女はiPadの賢くなる算数をカリキュラムの合間の空いた時間にやらせているのですが、そんなに盛り上がっていない感じ。
そこで、いいサイトを見つけました。
私個人が興味あります。いま、どこまでできるのか腕試ししたいところですが、窓際ですが、そこまで暇じゃないので、断念します。
[amazonjs asin=”4048410156″ locale=”JP” title=”算数にチャレンジ!!―子供にウケるソンケーされる!!”]

長女はiPadの賢くなる算数をカリキュラムの合間の空いた時間にやらせているのですが、そんなに盛り上がっていない感じ。
そこで、いいサイトを見つけました。
私個人が興味あります。いま、どこまでできるのか腕試ししたいところですが、窓際ですが、そこまで暇じゃないので、断念します。
[amazonjs asin=”4048410156″ locale=”JP” title=”算数にチャレンジ!!―子供にウケるソンケーされる!!”]

車の中で判明しました。
すごく良いミュージカルだったし、小さい体で頑張ったので、ずっとずっと覚えていて欲しいと思うのは親のエゴでしょうか。
早くDVDを見て、復習した記憶を定着させたいんですけどね。いつ来るんだろう。
選挙戦って、本当にいろいろ汚いことをしているんだろうな、というところも説得力があったのかもしれません。
こういう戦いを勝ち抜いた人たちが政治家ということだとすると、あまり政治に期待しちゃいけないんだろうな、とも思いました。
[amazonjs asin=”B0086XFG3Y” locale=”JP” title=”スーパー・チューズデー ~正義を売った日~ Blu-ray”]
大統領候補モリス(ジョージ・クルーニー)の選挙参謀スティーヴン(ライアン・ゴズリング)は、モリスを大統領にするため、持ち前の野心と誠実さで相手候補をリードする若きエース。
選挙戦最大の山場となるスーパー・チューズデーが一週間後に迫るなか、スティーヴンのもとに、ライバル陣営の選挙参謀ダフィ(ポール・ジアマッティ)が電話をかけてくる。極秘の面会を求められ、一度は拒んだスティーヴンだが、何らかの情報提供をちらつかせるの言葉巧みな誘いに負けてしまう。ダフィの目的は、スティーヴンを自陣営に引き抜くことだった。
時同じくしてスティーヴンは、選挙スタッフのインターンである女子大生モリー(エヴァン・レイチェル・ウッド)と親密な一夜を過ごす。真夜中にかかってきた彼女の携帯電話から聞こえたのは、聞きなれた男の声だった。
そして、ある衝撃的な告白を口にするモリー。
やがてこのふたつの出来事は、輝かしい未来が約束されたスティーヴンのキャリアを脅かし、想像を絶する事態へと選挙戦をねじ曲げていくのだった・・・。

帰ってきたら、へとへとで、早い時間に睡魔に襲われて撃沈。
朝、起きたら、筋肉痛。プールに入っているだけで、どうして、こんなに筋肉痛になるのかが不明。いかに普段、運動不足なのかがわかります。
今の日本では、比較的、休みも取りやすいですし、週休2日制が普通なので、1日子どもたちと遊んでも次の日にゆっくりすれば、なんとか疲れをとることができます。
でも、父親世代の日本人は、週休1日で家族を連れて遊びに行っていたと思うと、驚異的ですね。休日が休日じゃない感じです。
筋肉痛とかにならなかったのかな。昔はブログとかないから、やせ我慢していたんでしょうかね。
でも、長い間一緒にいるとすぐ喧嘩する長女と長男も仲良く、プールを満喫していました。
二人の遊んでいるときの満面の笑みを見ると、この歳になると日焼けが体にこたえるのですが、連れてきて良かったなぁ、と思います。
疲れるけど、また来たいです。

プールに行ってお腹が空いていたので、焼肉を食べようということで、最近、吉祥寺に展開してきたトラジに行きました。
がっつり食べるつもりだったのですが、結構、すぐにお腹がいっぱいになってしまい、自分の全盛期からすると、恥ずかしいぐらいの少ない量しか食べませんでした。
特選トラジ盛り的なものを頼んで、サイドメニューを頼んだら、もうお腹いっぱいになっちゃいました。
肉質としては、まずまずでしたが、ちょっと脂っぽいという印象で、もう少し、良い肉を食べたかったというのが正直な感想です。肉の味で行く店では、今のところはないですね。
また、店の人の明るい接客はとても良かったんじゃないでしょうか。
かなりの確率で、がっかりするとは思うんですが、何らかの形で努力した成果が出るといいんですけどね。
もちろん、塾で夏期講習三昧の子たちに比べれば、ゆったり勉強しているので、偏差値というものさしが劇的に伸びるのは虫が良すぎると頭ではわかってはいるんですが。
とりあえず、基本問題だけは確実にできて、ミスが少なくなっていることを、祈っています。
でも、この2つを受けると、約8000円の出費。ちょっと痛いです。結果を求めてしまう気持ちを抑えるのが大変。
日能研:
http://www.nichinoken.co.jp/np5/nnk/moshi/lineup/05/j_hantei.php
SAPIX:
https://www.sapientica.com/application/mockexam/03/

評価が高かったから見たんですが、良さが全くわかりませんでした。最後まで見たら、良さがわかったのかなぁ。
京都大学に入学した安倍は、「京都青竜会」という怪しいサークルの新歓コンパで美しい鼻を持つ早良に一目惚れし、うっかり入会してしまう。そこには、大木凡人にそっくりの冴えない女子・楠木に日本オタクの帰国子女・高村、俺様オーラ全開なイケメン・芦屋など一風変わった奴らがいた。ただのレジャーサークルと思われていた青竜会だったが、実は“オニ”と呼ばれる式神を操り戦わせる謎のバトル“ホルモー”を行うサークルだった!

昔、長女が幼稚園の頃、たぶん、長男がまだ話ができるようになる前に少し流行った、文章を交互に作って物語を作っていく遊びを、今、やってみたところ、斬新で面白かったです。
まじめな長女は、自分がプリセンス系の話が好きだから、そっちに話を持って行こうとするのだけども、必ず話を崩す私にプリプリ怒るし、長男なんかは、「うんこ」「おなら」などの下ネタが無理に差し込んでくるだけで完全に無秩序。
北風と太陽などのメジャーなものをインスパイアしようとするとバレちゃうので、LOSTなど子どもたちにはわからないネタで攻めています。
長男なんかは、苦しくなると、「そのとき、神様はバナナを食べていて、何も見ることができませんでした。」とか「取れた首をボンドでつけたら生き返りました。」とか何でもアリな感じで面白いです。
毎回やらされるとつらいけど、30分ぐらいだったら、かなり盛り上がりそうです。