入塾するつもりはないのか、先方が入塾させるつもりがないのかは微妙ですけど。
また、難しい問題が出るんだろうな。問題を考える人たちも大変ですね。
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

入塾するつもりはないのか、先方が入塾させるつもりがないのかは微妙ですけど。
また、難しい問題が出るんだろうな。問題を考える人たちも大変ですね。
塾業界ってITの活用が遅れていると常々感じており、今の勉強スタイルが、間違えた問題を記録しておき、定期的に同じ問題を出すというやりかたで定着を図っています。
記録も手作業、定期的に同じ問題を出すのも手作業、しかも、似た問題データベースがないので、同じ問題を出さざるを得ないです。
このベネッセとソフトバンクのサービスはそれらを根底から変えられる可能性があると思います。Amazonみたいに、この問題を間違えた人は、以下の問題も間違えていますというようなリコメンド機能が出てくれば、ひたすら問題を解いていれば、自分の弱点を重点的に強化することもできます。
また、志望校を入れると、志望校の傾向に合わせた問題の出る割合が高くなるなど、ITならできることってあるはずです。
夢が広がります。雇ってくれないかな。プロフィールを持って行こうかな。
ソフトバンク×ベネッセ「Classi」、人気問題集が使い放題の教材配信サービスを開始‐ソフトバンクとベネッセホールディングスの合弁会社Classi(クラッシー)は24日、学習支援クラウドサービス「Classi」のオプションサービス「プレミアムパッ
情報源: ソフトバンク×ベネッセ「Classi」、人気問題集が使い放題の教材配信サービスを開始 – BIGLOBEニュース

3つが何かというと、「受験のための基礎知識」「志望校の情報」「合格までの学習プラン」とのことです。
これらの3つが重要であることは否定しませんが、まずは本人の学力がつくかどうかが最優先だと思います。
そういう意味では、学習プランは重要かもしれませんが、カリキュラムという点では大手進学塾や通信教育に従うことで、マスタープランは立てられると思います。
何となく、親の不安感を刺激して、加熱するように仕向けているようにしか思えませんでした。

長女は、一生懸命、本人なりに努力を継続しているからいいんじゃないでしょうか。もう、ひたすら、温かく見守ることにしました。
本人の勝手な目標が、あまりにも高すぎるので、素敵なアドバイスは難しいのですが、恐らく、自分で実力が足りないことはよくわかっていると思うので、どうするかは本人次第ですね。親は環境を整えてあげるぐらいと考えています。
塾は本人も行きたくないと言っているし、私も塾には懐疑的なんで、環境を整えると言っても、あんまりすることはないですね。問題集を死ぬほど買っても環境を整えたとは言えないでしょうし。
そういうことですよ。何となくのイメージですが、長女はパンチ力のない幕ノ内一歩って感じですから、頑張って欲しいです。
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幼稚園ってすごいですね。小学校はその点、シビアです。
ご飯を食べに行って、妻から、今日は父の日だからだよ、と言われて、焦る子どもたち。あれ、何もプレゼント的なものは用意していないんですけど、という表情。
だから、2人が仲良く喧嘩しないでくれればいいよ、と言ったら、これもまた微妙な表情。ちょっと無理かも。
妥協して、土日だけでもいいよ、とは言いましたが、どうなることでしょう。
里帰り中の義理の妹の赤ちゃんを見に行きました。
首が座っていない赤ちゃんの抱っこ、さすがに独身時代よりは上手にしましたが、生後10日ちょっとなんで、ちょっと緊張しました。
今や、あんなにクソ生意気なんですけどねぇ。でも、生意気じゃなければ、面白味もないですから、仕方ないです。それが、成長というものです。

歴史がはじまるので、歴史上の人物の伝記だろうってことで、長女用に本を用意しました。
感想はフツーだけど、それなりに面白かったみたい。出て来た他の伝記も読みたいみたい。とりあえず、大成功、なのかな。
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長男と温泉に入りながらやっているのとは次元が違いました。
でも、私たちのしりとりは、文字数が増えていくしりとりや、終わりの2文字分でしりとりなど工夫しているので、それはそれで、楽しいですけどね。

いつものように、長男はさっさと出かけてしまいました。
長女は何はともあれ、一緒に行こう、って感じなんで、あまりの違いにびっくりです。
早く、子離れしないとですね。

読書は大好きながら、メルヘンチックな物語か、江戸川乱歩の推理小説ばかり読んでいる長女。少しは勉強に役に立つものをということで、歴史の先取りの本を探しました。
講談社の火の鳥伝記文庫というのが良さげ。
ということで、戦国時代からは織田信長、幕末からは坂本龍馬という定番のものを選んでみました。
さて、反応はいかに?
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