どうにかならないですかね。習い事の送り迎えも、超大変。必ず、1回は喧嘩する感じ。暑いのに勘弁してくれないかな。
家族でUNOをやっても大変。負けるとすぐ泣いて怒る長男は、大人への階段を上って行っているのだろうか。心配になっちゃいます。
妻が図書館で借りている本を見たら、、、
育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

どうにかならないですかね。習い事の送り迎えも、超大変。必ず、1回は喧嘩する感じ。暑いのに勘弁してくれないかな。
家族でUNOをやっても大変。負けるとすぐ泣いて怒る長男は、大人への階段を上って行っているのだろうか。心配になっちゃいます。
妻が図書館で借りている本を見たら、、、
微妙に知っている話と違かったりして面白いです。
桃太郎なんかは、きびだんごのおかげで鬼退治できたようなもんで、意外でした。金太郎では、お侍さんが登場しないので、子どもたちと一緒に、あれれ、と盛り上がっていました。一寸法師で打ち出の小づちを鬼が忘れていく、わざとらしさも大笑いです。
どう転んでも盛り上がれるのでいいテレビです。そして、市原悦子と富田富士夫の声が少年時代を思い出させて、最高ですね。
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参考までに、今までに見たのは、「桃太郎」「かちかち山」「花咲か爺さん」「金太郎」「うぐいす長者」「さるかに合戦」「浦島太郎」「だんだらぼっち」「一寸法師」「七夕さま」です。まだまだ、たくさんあるので、頑張って見ないとですね。

よく見るブログに忘却曲線に関連する記述がありました。なるほど、その通りですね。でも、わかっていても実践するのが難しかったりします。一応、取り組もうと努力はしているんですけどね。
そして、できた問題とできなかった問題でスケジュールをシステマティックに変えることができたら、効果的だと思います。
これを実現するのがITだと思っています。「忘却曲線×正答率×志望校の傾向」で、解く問題を選ぶことができたら、どれだけ効率的なんだろうと思います。これが実現できるなら、Classiで働きたい、と思う理由です。
http://ameblo.jp/mocalovely/entry-12041013018.html
復習スケジュールを調べてたわけではなきのだけど偶然に同じような記事を見かけました「復習4回」で脳をダマすことができる復習のタイミングを変えるだけで記憶の定着度…

丸付けしなくていいので、私としては楽ちんでいいです。
チャレンジも自分で丸付けさせるというのもありなんですが、というよりも、どちらかというとベネッセは自分で丸付けすることを推奨しているのですが、どこをどういうふうに間違えたのかがわかっていないと、戦略や具体的な計画を立てられないので、丸付けは続けるつもりですが。
もしかしたら、丸付けがコミュニケーションかもしれません。間違いが多すぎて、かなりタフなコミュニケーションではありますが。

入塾するつもりはないのか、先方が入塾させるつもりがないのかは微妙ですけど。
また、難しい問題が出るんだろうな。問題を考える人たちも大変ですね。
塾業界ってITの活用が遅れていると常々感じており、今の勉強スタイルが、間違えた問題を記録しておき、定期的に同じ問題を出すというやりかたで定着を図っています。
記録も手作業、定期的に同じ問題を出すのも手作業、しかも、似た問題データベースがないので、同じ問題を出さざるを得ないです。
このベネッセとソフトバンクのサービスはそれらを根底から変えられる可能性があると思います。Amazonみたいに、この問題を間違えた人は、以下の問題も間違えていますというようなリコメンド機能が出てくれば、ひたすら問題を解いていれば、自分の弱点を重点的に強化することもできます。
また、志望校を入れると、志望校の傾向に合わせた問題の出る割合が高くなるなど、ITならできることってあるはずです。
夢が広がります。雇ってくれないかな。プロフィールを持って行こうかな。
ソフトバンク×ベネッセ「Classi」、人気問題集が使い放題の教材配信サービスを開始‐ソフトバンクとベネッセホールディングスの合弁会社Classi(クラッシー)は24日、学習支援クラウドサービス「Classi」のオプションサービス「プレミアムパッ
情報源: ソフトバンク×ベネッセ「Classi」、人気問題集が使い放題の教材配信サービスを開始 – BIGLOBEニュース