カテゴリー: 育児

育児は育自です。でも、わかっちゃいるけれども、なかなか自制心をもって、子どもたちに接することは難しいです。等身大の子育てを赤裸々につぶやいています。

  • 栃木の小学校、ママ友2人がLINEいじめで連続自殺の壮絶って、自殺するほうも、させるほうもひどいですね。

    栃木の小学校、ママ友2人がLINEいじめで連続自殺の壮絶って、自殺するほうも、させるほうもひどいですね。

    詳細は分かりませんが、そんなことで死ぬかと思いますし、死なせるほど追い込むかとも思いますね。

    栃木県の南西部に位置する佐野市の中心部から車で30分ほど行ったところに、白い鉄筋コンクリート造りの小学校の校舎がある。山-楽天が運営するニュースサイトです。

    情報源: 栃木の小学校 ママ友2人がLINEいじめで連続自殺の壮絶- 記事詳細|Infoseekニュース

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  • これから、子供たちの公演。ワークショップだから、軽くみてたけど、ちょっと緊張。

    親が緊張するなんておかしいんですけどね。今回はあまり練習している様子がないので、少し心配です。

    でも、どうせなら、ワークショップじゃなくて、劇場での公演が良かったんだけどなぁ。

  • 今更ながら、夏休みの勉強の方針を考えてみました。とにかく、基本重視です。

    今更ながら、夏休みの勉強の方針を考えてみました。とにかく、基本重視です。

    夏休みのゴールをどこに置くか。あまり欲張ってもできないだけですし、何の目標がないのもいまいちなので、文字にしてみました。

    「4年生の範囲を100%できるようにすること」

    長女の場合は、応用力を鍛える土台がまだできていないので、とにかく基礎力を固めることが最優先だと思っています。具体的には、ベネッセの教材のワークを全問正解できるようにすることです。間違えた問題をチェックして、できるまで同じ問題をやらせるという原始的な手段でやるつもりです。

    暗記系の問題や、パターン化された問題は、何回もやらされれば、できるようになるだろうという想定です。この想定が崩れると、そもそも、中学受験には向いていないということなので、残りの小学校生活を楽しみ、高校受験に備えるというのがいいんじゃないかと思っています。具体的には、英語にシフトしていくことを考えています。

    個別の教科については以下の通りです。どうなることやら。

    • 国語は知識系はベネッセの教材でひたすら反復(できれば5年生の1学期の範囲まで)と読解や作文はブンブンどりむにお任せしちゃうつもりです。
    • 算数はベネッセの教材の間違えた問題をひたすら反復。この夏は飛躍をあまり期待しないで、準備段階という位置づけで気長にいくつもりです。
    • 理科もベネッセの教材の間違えた問題をひたすら反復。暗記系はアプリを活用することにします。
    • 社会はある程度できているので、5年生の1学期までの地理分野を完璧に仕上げたいです。ベネッセの教材だけでなく、他の教材も使おうと思っています。当然、暗記系のアプリは使います。別に社会をやれば中学受験に成功するという極端な主張に同意はできませんが、少なくても1教科ぐらいはある程度の点数を取れるものがあったほうが、自信が持てて精神的にもいいので、注力しようかなと考えています。
  • 知ってるよ、窓際だからでしょ。まあ、そうなのかもしれないけど、満面の笑みで言うことじゃないですよね。

    知ってるよ、窓際だからでしょ。まあ、そうなのかもしれないけど、満面の笑みで言うことじゃないですよね。

    最近、モチベーション低く、ちんたら仕事して、さっさと家に帰っていたら、長男が「最近、どうしていつも早く帰ってくるの?」と聞くので、「早く帰ってきて、長男と遊びたいからだよ。」と答えたら、「うそでしょ、知っているよ。窓際だからでしょ。」

    絶句。

  • 子どもの友達が出演しているハイスクールミュージカルを見に行きました。予想以上に良かったです。

    ベタなストーリーなんですけど、良かったです。以前にみた、ザ・ムービーと違い、主人公のトロイが意外に、イケていないのにびっくりしました。

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  • 長男がサッカーの合宿で不在。そのせいですごく平穏。でも、いないとちょっと寂しい感じ。

    長男がサッカーの合宿で不在。そのせいですごく平穏。でも、いないとちょっと寂しい感じ。

    超自分勝手で傍若無人に振舞っている長男は、ある意味、ムードメーカーなのかもしれません。いい意味でも悪い意味でも。

    一人っ子の家ってこんな感じなんでしょうか。兄弟がいても、うちみたいに、こんなに喧嘩する家も珍しいのかしら。

  • 論語で斬る中学受験、いいなぁ。私にはオファーらしきものも来る気配もないので、羨ましい。

    論語で斬る中学受験、いいなぁ。私にはオファーらしきものも来る気配もないので、羨ましい。

    こんなコラムがあるようです。なぜ、論語なのかは、よくわかりません。

    論語と言えば、論語を子どもに読ませるといいということで、本を買って、長女と一緒に読むことにしたのですが、「学びてときにこれをならう」的なやつを1つやったら、飽きてしまい放置しています。巧言令色鮮し仁ぐらいは、社会を生き抜くスキルとして教えたかったですが。

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    でも、こういうオファーが来るのはいいですね。もう15年以上、ブログ(当初はブログという言葉はなかったですけど)をやっているのに、誰からも何も言われません。悲しい限りです。

    食べログに「まとめ」を作りませんか、と一斉同報が来るぐらいですかね。がくっ。

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  • 世の中、IT技術がこれほどまで進んでいるのに、勉強だけ昔ながらの手法というのはおかしいですよね。

    世の中、IT技術がこれほどまで進んでいるのに、勉強だけ昔ながらの手法というのはおかしいですよね。

    ということで、iPhoneのアプリを買いました。

    機能的にも、内容的にも、かなり不満はあるのですが、現時点で世の中に出ているものの中では一番良さそうなので、使ってみることにしました。

    使ってみた感想については、夏休みの終わるころに、また報告します。

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  • 長女が不在なので、長男と将棋三昧。おっちょこちょいぶりに親の私も唖然。

    長女が不在なので、長男と将棋三昧。おっちょこちょいぶりに親の私も唖然。

    いい感じの局面から、必ず凡ミス。そして、半べその繰り返し。

    特に調子に乗っているとき、その傾向が強いみたいです。

    彼の視線を見ていると、盤面の一部しか見ていないので、恐らく、相手の指した手の意味を全く考えずに、自分のやりたいことだけを追い求めている感じですね。

    詰将棋でも、「ああ、これ簡単!」と言った直後のコンピューター側の指してに「えっ、間違えた!」の繰り返し。

    これは性格的なものでしょうかね。困ったもんです。

    ということで、子ども将棋道場的なものを探してみたら、あまりないのでびっくりしました。将棋連盟さん、頑張ってください。

    その中で、異色だったのは、栄光ゼミナールで開講しているみたいです。栄光ゼミナールって私が塾の講師をしていた頃は、地元のライバル的な位置づけだったんですけど、もう中学受験からは撤退したんでしょうか。

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  • 長女がお泊りのイベントで不在。いつも強がっている長男が寂しがっているのがかわいい。

    長女がお泊りのイベントで不在。いつも強がっている長男が寂しがっているのがかわいい。

    まだまだ6歳ですからね。

    いつもは、「バカ、死ね!」とか平気で言うくせに、妻に怒られて、泣きながら、「お姉ちゃんがいてくれたらよかったのに~」と言っている姿に、思わず笑っちゃいました。

    でも、帰ってきたら、また喧嘩だと思いますけど。

    昨日は私が体調不良だったこともあり、私は隔離され、妻と長男で寝たのも、とても嬉しかったみたいで、朝には、わざわざ私のところに来て、「パパ、寂しかったでしょ。」と言っていました。微笑ましい限りです。

    落ち着きのない子でもいいから、楽しい人生を歩んでくださいね。

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  • 子どもたちの通知表が返ってきました。期待はあるけれども、こんなものに一喜一憂しちゃあいけませんね。

    子どもたちの通知表が返ってきました。期待はあるけれども、こんなものに一喜一憂しちゃあいけませんね。

    長男は初めての通知表。どうだった、と聞いたら、もう悪いからイヤだ、見ないでと言っていましたが、「話す人のほうを向いて聞く」とか「みんなのものを大切にする」とかに、もうすこしがついていました。

    確かに長女のときの最初の通知表もがっかりしたのを覚えています。

    ただ、終業式の日に友達に「授業中に後ろを向かないように、夏休み中に直してね」という手紙をもらったので、確かに態度は悪いんだと思います。もらった長男は満更でもない顔をしていましたが。

    長女は、親の贔屓目かもしれませんが、もう少し良くてもいいんじゃいかな、と思うんですけど。結構、厳しくつけているような気がします。他の子たちのデキがわからないので、何とも言えませんが。

    総じて、正確性に欠けているところがマイナスポイントのような気がします。

    でも、私の小学校1年生のとき通知表も褒められたものではないので、まあ、あまり気にしないようにします。

  • 性格的なことも考えて、長男はベネッセの考える力を断念することにしました。

    性格的なことも考えて、長男はベネッセの考える力を断念することにしました。

    ちょっと難しい問題に出会うと、すぐに投げ出してしまう長男。

    それはそれで克服しなければならない課題なんですけど、今は気持ちよく勉強させることを重視しようと思いました。

    簡単だと、1日で1ヶ月分をやってしまうという極端な性格なので。

    比較すると、長女は考える力も含めて、きっちりとやっていたのに、伸び悩んでいる感じです。

    何がいけなかったのだろう。

    努力はしているので、ブレイクスルーを期待しつつ、地道にやるべきことをやるしかないですね。

    なかなか中学受験ってやつは思い通りになりませんね。中学受験というよりも、自分以外のことと言うのが正確でしょうか。