っていうか、20代前半から、ぶくぶくんだったんですね。人生の半分は脂肪と共にあった、という感じです。


っていうか、20代前半から、ぶくぶくんだったんですね。人生の半分は脂肪と共にあった、という感じです。


自国での戦争を経験していない私は、本当に幸せだと思います。運がいい。この時代の日本に生まれたなんて。
バイデン米大統領は18日、ホワイトハウスで緊迫するウクライナ情勢について演説した。ロシアのプーチン大統領がウクライナへの侵攻を決めたかどうかを問われ「現時点で彼が決断したと確信している」と述べた。「ロシアはまだ外交を選択できる。緊張緩和のため交渉のテーブルに戻るのは今からでも遅くない」と語った。
演説では「ロシア軍が数日以内にウクライナを攻撃し、ウクライナの首都キエフを標的にすると信じる理由がある」と明言した。ウクライナ国境での軍部隊の増強に加え、ロシアが侵攻の口実にする偽装工作が増えている現状に触れ「米国と同盟国・有志国が何週間も前から警告してきたシナリオとも一致している」と指摘した。
バイデン氏はブリンケン米国務長官とロシアのラブロフ外相が24日に会談すると明らかにした。「侵攻するまではずっと外交の可能性がある」と訴えた。
米軍のウクライナ派遣を改めて否定する一方、同国に欧州の同盟国・有志国と防衛力強化などの支援を継続すると強調した。ロシアがウクライナへの攻撃に核兵器を使用することはないとの見方を示した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN190010Z10C22A2000000/

4点取った時は、余裕の勝利かと思いましたが、スイスも強かったですね。
北京オリンピック、カーリング女子の準決勝で、日本がスイスに8対6で勝ち、決勝進出を決めました。
これで、男女を通じて日本のカーリングでは初めてとなる銀メダル以上が確定しました。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220218/k10013491501000.html

興味のある題材か、興味がない場合は、それに対して少しは調べて描くのがフツーなのかと思っていました。
「俺様の桂馬の生贄になるのはどっちの金だぁ? これが俺様の必殺技、デス・オア・ノットデスだ!」
・・・それふんどしの桂って言いますhttps://note.com/kokotayok/n/n0a2597352367

がっくし。今月、2問目です。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/47645 target=]

もらったチャンスなので、決勝トーナメントでは、思いっきり戦って欲しいです。
藤沢五月選手は、中盤でミスを連発したのに、もう一度チャンスを貰えて、何か「持っている」気がします。頑張ってください。
カーリング 進出に驚き「嘘でしょ?」涙の藤沢「スウェーデンのおかげ」4年前に酷似
「北京五輪・カーリング女子・1次リーグ、日本4-8スイス」(17日、国家水泳センター)
日本はスイスに敗れたが、韓国がスウェーデンに敗れたため、準決勝進出が決まった。しかし、日本チームの選手たちは、スイスに負けた時点で自分達が敗退したと勘違いしており、準決勝進出の知らせを聞いた際は崩れ落ちて喜ぶほど、驚いていた。
敗戦後のテレビインタビューで、まだ順位が確定していないことを伝えられても、自分たちの敗戦が決まったと思い込んでいた選手たち。あらためて、吉報がとどき「ホント?嘘でしょ?」と泣きながら喜び、崩れ落ちた。
https://www.daily.co.jp/olympic/beijing2022/2022/02/17/0015071090.shtml

一般的に言われていることが迷信じゃなかったとか、科学的に証明できたということは、今後の活動を考えて行くうえでの基盤になるから。
・・・でも、結論を見た瞬間は、がっかりしちゃうよなぁ。これを知るために、いくら使ったのか、とか考えちゃうし。

将棋とコーチングという取り合わせが、絶妙。絶対に、合わなそうなところがいいですね。
“平凡な女流棋士”だった22歳の決断「自分を変えないと、ここから先には…」渡部愛がすがった“将棋界初のコーチング”とは
野月からの返信には「自分に協力できることがあれば」と書いてあった。ホッと胸をなでおろしたと同時に、こんな言葉も付け加えられていた。
「将棋の何を教えて欲しいのですか」
将棋界で「将棋を教えてください」という言葉は、練習将棋を指してくださいという意味合いが強い。渡部もそのつもりで申し出ていた。しかし「何を教わりたいのか」と問われて、具体的に何を学びたいのかも考えていなかった自分の浅さを痛感した。

うん、イイ話。
さいたま市大宮区の路上で乱闘したとして県警捜査4課と大宮署は15日までに、さいたま市大宮区天沼町1丁目、無職の男(44)ら不良グループ5人を殺人未遂容疑などで再逮捕、川口市大竹、指定暴力団住吉会傘下2次組織幹部の無職の男(40)ら暴力団員7人を傷害容疑などで逮捕、再逮捕した。
不良グループの男らの再逮捕容疑は共謀の上、昨年8月7日午前1時26分ごろ、普通乗用車を急発進させ、暴力団員の20代男をはね飛ばし転倒させるなどの暴行を加えて、約2週間のけがを負わせた疑い。暴力団員らの逮捕、再逮捕容疑は共謀の上、同日、不良グループの40代男2人に対し、頭部や顔などに拳で殴打するなどの暴行を加え、全治約3カ月の傷害を負わせた疑い。
捜査4課によると、同日午前1時28分に目撃者の男性が「男数名がけんかしている」と大宮駅東口交番に届け出た。警察官が駆け付けると男らは立ち去っていたが、周囲の防犯カメラの解析や携帯電話の通話履歴などから男らを特定した。不良グループの男らが木製バットなどの凶器を持って、暴力団員らを待ち受けていたという。

どういう社員が、ハイパフォーマーなのかを分析するというときに、所謂、オフィスワーカーであれば、IQもしくはそれに準ずるもの、例えば、学歴などIQとの相関関係が強いもので分析するのが、一番、効率的な施策を出せそうな気がするんですが、なぜか、そこを指摘する人はいないんですよね。
き・れ・い・ご・と。
まあ、人事部だから仕方がないのかな。
でも、Googleなんかは、普通に「頭の良い人募集」色を前面に出しているから、タブー視しなくてもいいんじゃないか、と思いますけど、どうなんでしょうね。

そんな、小学生の道徳じゃないんだから、教える側は、できるだけ事実に近いところで、勝負して欲しいですね。
っていうか、バカなのかな。きっと、これは踏絵で、この説を信じたら、単位がもらえないというシステムなら納得ですけど。
遺伝がそれなりの割合で影響を与えているのは、もはや否定できないと思いますが。
能力、性格といった様々な形質は、親から受け継いだ「遺伝要因」と、生活や教育といった「環境要因」の両方の影響で決まる。気になるのは、遺伝と環境がどのぐらいの比率で影響するのか、だ。
「音楽の才能は92%、スポーツの才能は85%、成人期初期の知能指数(IQ)も66%が遺伝の影響と言えます」
そう語るのは、慶応大学文学部教授(教育学)で、ふたご行動発達研究センター長の安藤寿康さんだ。
安藤教授が、自身の調査結果や欧米などの研究結果をまとめ、分析したところ、指紋は98%が遺伝の影響。環境要因で変わる2%が、ATMやスマホがふたごを見分けるカギになるようだ。身長や体重が9割以上遺伝の影響というのも、さほど違和感はない。
音楽(92%)、スポーツ(85%)あたりは、まぁ納得か。バッハの一族からは50人を超える音楽家が輩出し、16世紀半ばから約200年にわたって栄えた。陸上ハンマー投げの室伏広治さん一家、宮里藍さんらゴルフの宮里ファミリー、故・山本KID徳郁さんらレスリングの山本ファミリーなども分かりやすい事例だろう。
数学の87%には、思わずため息が出る。学業成績は全般に遺伝の影響が大きく、9歳時点で算数は72%、国(英)語が67%、理科が63%となった。
落ちこぼれの高校生が一念発起、慶応大学に合格した「ビリギャル」のサクセスストーリーは世の受験生を勇気づけた。だが安藤教授は「今の教育制度の中で『誰もが頑張れば東大に行ける』とか『ビリギャルのようなことが誰にも起きる可能性がある』とか言うことは、欺瞞にすぎない」と指摘する。
IQは、児童期(41%)よりも成人期初期(66%)と年齢が上がるにつれ遺伝の影響が大きくなり、その後はほぼ横ばい傾向だという。これは、子どものときのほうが知能に関して刺激的であるかどうかといった、家庭環境の差による影響を受けやすいためだという。安藤教授はこう説明する。