なんで、こんなに冷たいんだろう。血が冷たいのか、血行が悪いのか、養命酒でも飲まないとダメかな。
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なんで、こんなに冷たいんだろう。血が冷たいのか、血行が悪いのか、養命酒でも飲まないとダメかな。
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4分の3年間、続けました。
入社時よりも体重が減っているというのには、自分でもびっくりしました。継続は力なりですね。たとえ、9ヶ月だったとしても。
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家から近いというのと、テレワークのおかげで、昼の空いた時間に行けるので、続いているんだと思います。
現状の体力からすると、少しオーバートレーニング気味だったので、ペースダウンはいいのですが、なし崩し的に行かなくならないように頑張ります。
■通算136回目:
■通算137回目:
■通算138回目:(※2022年2月合計12回)
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その名も「お肉食べようのうた」。まんまじゃん。
それにしても、これを見つけるなんて、どんだけヒマなんだ、っていう話です。わざわざ検索したのかなぁ。
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ということなんで、戦場から逃げろ、というのが重要なメッセージですね。
どの国とどの国が戦っているかなんて、些末な問題で、どこで戦争をするかこそが、生きるか死ぬか、自分の生活に影響が出るかどうかの重要な問題です。
例えば、中国が日本を攻めたとして、尖閣諸島を奪いに来るなら、私は一安心です。同じように、ロシアが根室半島に軍を派遣したとしても、一安心しちゃいます。
ただ、その後、東京へ向かってくるということになると、ビビって逃げることを考えますが、逃げる先がないのも実態です。だって、東京を狙われるときは、かなり最終的な段階ですし、疎開先に心当たりがないので。

もちろん、テレワークをしたくないという人は、出社すればいいけど、テレワークをしたいというのに、なんだかんだ言って、出社させようとするのは、意味不明です。
だいたい、年寄りと偉い人ほど、部下を出社させたがるけど、なんでなんだろう?
周りにへいこらする人がいないと、自分の価値を実感できないのかなぁ。

新規会員数が増えるタイミングで、母集団のレベルが上がり、既存メンバーの成績が相対的に落ちて行くという構図じゃないかと。
謙虚な人、もしくは、最初は15級からはじめようという人がいて、実力以下のレーティングでエントリーしてくるから、こういう談級位のデフレ現象が起きるのでは?
いや、そうあってくれ、頼むから。
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私なら一目散に逃げるし、そもそも、ウクライナに行くということすら躊躇します。命あってなんぼ、ですから。
キエフはウクライナ東部じゃないから大丈夫だと思っていたんですかね。極度な楽観主義は、命にかかわるってことでしょうか。
「もしものために文章を残します」。緊迫した状況が続くウクライナの首都キエフで「シェルター」に避難した栃木県足利市出身、慶応義塾大2年前原剛(まえはらつよし)さん(20)が現地時間25日、悲痛な叫びを会員制交流サイト(SNS)で発信した。県内の関係者らからは、前原さんの身を案じる声が上がっている。
「どうか現地に残ってる日本人、並びにウクライナ人の多くの友人たちが命を落としませんように」。25日昼、前原さんは「寒さと恐怖」の中で短文投稿サイト「ツイッター」に文章を投稿した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc2adf16fcc65ae5d443be3be2fcff25c873a59a

私が子どもの頃から、年寄りだったという印象なんですが、そういうキャラ設定だったんでしょうね。
長い間、お疲れさまでした。
渋い指し回しから「いぶし銀」の愛称で知られる将棋の現役最年長棋士、桐山清澄(きよずみ)九段(74)は22日、大阪市福島区の関西将棋会館で行われた第35期竜王戦5組昇級者決定戦の対局で、後手の伊奈祐介七段(46)に118手で敗れ、規定により次戦での引退が確定した。将棋界で達成者が9人しかいない大台の通算千勝まで4勝に迫っていたが、届かなかった。
https://www.sankei.com/article/20220222-FTTA5G7BJRJH7PAXBJU6LSOQKQ/
そして、このエピソード、いいですね。
桐山九段の弟子の一人が先日、羽生善治九段を退け、初防衛を果たした豊島将之竜王(30)だ。小学生の頃から月に一度、自宅で稽古をしており、その様子を見守ってきた一子さんも母親のような気持ちになることがあるという。
「一年ほど前、久々に豊島さんがうちに来てくれたのですが、昔の癖で思わず『駅までのバス代は二百二十円よ。大丈夫?』と聞いてしまったほどです(笑)」
将棋界には引退制度がある。二〇年七月、桐山九段は負ければ引退という対局で勝利を収め、少なくとも一年間現役を続けられることが決まった。
「この対局直後、主人から『勝ったから』と電話がかかってきたんです。こんなことは初めてだったので、よほど嬉しかったのでしょう。私も嬉しかったですが、これでまた将棋のことを考える日々が続いて主人はしんどくないかなと思うと複雑な気持ちになります。でも、本人がそれを望む以上、私も全力で応援したい」
桐山九段には大きな目標がある。それは通算千勝の達成だ。将棋界で九人しか到達していない大記録まであと五勝。夢を現実とするため、今も日々、自宅のリビングでパソコンソフトを用いて研究を重ねている。
https://bunshun.jp/articles/-/52267

素人目線ですが、日本は解説者が言っている内容より、ちょっとずつズレたところにストーンが行くことが、他国よりも多かった気がします。精度で若干、劣後していたんじゃないかと思います。
それなのに、戦略やら、ここ一番の集中力で、勝ち進んだというのは素晴らしいと思います。
張本さんなら、あっぱれ、ですね。
北京冬季五輪最終日・カーリング女子決勝(日本3-10英国、20日、国家水泳センター)世界ランキング7位の日本のロコ・ソラーレは、同8位の英国に3-10で敗れた。初の金メダルは逃したが、前回平昌大会の銅メダルに続く2大会連続のメダルで、銀メダルは男女通じて日本史上最高。
英国とは平昌大会の3位決定戦でも対戦。4年前は白星を挙げたが、昨年12月の世界最終予選、今大会の1次リーグでは敗れていた。史上初の決勝の舞台に、日本はスキップ・藤沢五月(30)、 リード・吉田夕梨花(28)、セカンド・鈴木夕湖(30)、サード・吉田知那美(30)の4選手で臨んだが、前半の第5エンドまで1-4と英国優位の展開。不利な先攻の第7エンドで大量4点を奪われて6点のビハインドを背負う形に。後攻の第8エンドで複数点を狙うも1得点にとどまり、第9エンドで英国に2点を追加され、日本がコンシードを宣言した。試合後、藤沢、吉田知らは涙を流した。
https://www.sanspo.com/article/20220220-QYCMQRD3RRIKXAF6HF5KJHQRDI/

あせらず、地道に行きましょう。ただ、新しい体重計の内臓脂肪レベルという概念が気になるので、有酸素は多めにしたいです。
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■通算133回目:
■通算134回目:
■通算135回目:

どうストーンを置くのかが、なんとなく似ている気がします。
北京オリンピック、大会最終日の17日、日本のカーリング史上初めてオリンピックの決勝に進んだカーリング女子の日本代表は、金メダルをかけてイギリスと対戦します。
カーリング女子の日本代表は、18日の準決勝でスイスを破り、男女を通じて初めて決勝進出を決めて銀メダル以上を確定させました。
決勝で対戦するイギリスとは今大会の予選リーグでは4対10で敗れましたが、4年前のピョンチャン大会は、銅メダルをかけた3位決定戦で日本が勝ちました。
日本とイギリスはともに攻撃的な作戦を取るチームで、ハウスと呼ばれる円の中に多くのストーンを集めて勝負するケースが多くみられます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220220/k10013493151000.html