多様性のカケラもないです。
そういえば、インターエデュなど中学受験の掲示板で、執拗に男女別学について攻撃する人たちっていたと思うんですけど、元気にしているんでしょうかね。
私の今の姿を見たら、ほくそ笑むことになるかと思います。ちぇっ。

多様性のカケラもないです。
そういえば、インターエデュなど中学受験の掲示板で、執拗に男女別学について攻撃する人たちっていたと思うんですけど、元気にしているんでしょうかね。
私の今の姿を見たら、ほくそ笑むことになるかと思います。ちぇっ。

こんなイメージの家に住んでいます。玄関だらけで、部屋がない感じ。欠陥住宅ですな。肝心のリビングの部分も正論まみれの御用記事で草。


ああ、こちらも、大方の予想通り、降級。くそっ。
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周りの追い込みが激しかったです。クリアできると思ったので、チェックしなかったのが痛かったです。
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普通にしていると痛くないんだけど、ふとした動きの際に痛みます。油断すると痛いので、つらいですね。
うー、歳は取りたくないです。
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BMCを描け、みたいな話になって、慌ててGoogleで調べたら、ビジネスモデルキャンバスの名前らしいです。
新しいビジネスモデルやら、新規事業やらを考えた人たちは、このツールを使って考えたわけではなく、後追いで整理しただけでしょ。だから、事例研究したい人にとってはいいけもしれないかど、ビジネスを立ち上げたい人にはあまり役に立たないと思います。
途中から、このBMCをキレイに描くことが目的になっちゃうことが容易に想像できます。
ビジネスモデルキャンバスとは提供価値や顧客、チャネル、コスト、収益などの9つの項目から、ビジネスモデルをまとめるために使うフレームワークです。自社の新規事業のビジネスの開発、既存のビジネスの見直し、競合分析などのために使えます。
https://media.bizmake.jp/method/about-bmc/

ずっと背中の上のほうが、張っている感じだったんですけど、最後の最後で、なんか下のほうを痛めてしまいました。うーん。
■通算89回目:
■通算90回目:
■通算91回目:

イイ感じ。
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結局のところ、レーティングなんで、すぐ降級するシステムなんですよね。しばらく指すのやめようかと思っちゃうぐらいです。
ちなみに、昇級の一番は、終盤での大逆転勝利。相手のポカによる頓死ですけど、いいんですよ、勝てば。勝てば官軍。
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世代は違うけれども、同じ時代に生まれて、良かったです。
エンゼルス大谷翔平投手(27)が18日(日本時間19日)、史上19人目の満票選出でア・リーグMVPを初受賞した。全米野球記者協会の投票者30人全員が1位票(14点)を大谷に投じ、420ポイントの満点選出となった。
大谷は発表が行われた専門局MLBネットワークの番組に白いTシャツにジャケット姿でリモート出演。MVP受賞に「すごくうれしい。支えてくれた皆さんに感謝しています。(MVPは)とりたいなとはもちろん思っていましたけど、日本で最初やるってなった時よりは、アメリカに来たときの方が受け入れられる雰囲気があったので、それは感謝していますし、アメリカ全体の、そういうファンだったりとか、チームだったりとか、そこは本当に感謝しています」と、笑顔を交えながら話した。
大谷は1位満票の30票、420ポイントを集めて選出。2位はブルージェイズのウラジーミル・ゲレロ内野手(22)で2位票29、3位票1の269ポイント、3位は同じくブルージェイズのマーカス・セミエン内野手(31)で3位票24の232ポイント、4位はヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(29)で171ポイント、5位はアストロズのカルロス・コレア内野手(27)で163ポイントだった。
ア・リーグの満票選出は2014年の同僚トラウト外野手以来、史上11人目。投手では1936年のカール・ハッベル(ジャイアンツ)、1968年のデニー・マクレーン(タイガース)に続く3人目の快挙となった。日本選手では、2001年にマリナーズのイチロー外野手が新人王とダブル受賞でMVPに輝いて以来、20年ぶり2人目。
大谷は今季、打者として155試合に出場し、打率2割5分7厘、リーグ3位の46本塁打、同13位タイの100打点、同5位の26盗塁をマーク。投手では23試合に先発して9勝2敗、防御率3・18でローテーションを引っ張り、投打二刀流の大活躍で旋風を巻き起こした。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202111180000434.html

確か、中学生のとき、古文で習ったような記憶が・・・。
それは置いといて、調子のいいことばかり言う奴は信用できないなぁ、と思ったから、連想されて出てきたのかもしれません。
《出典》古今和歌集<恋四・七二二>
《作者》素性法師(ソセイホウシ)【そこひなき淵やは騒ぐ山川の浅き瀬にこそあだ波は立て】
(そこひなきふちやはさわぐやまがはのあさきせにこそあだなみはたて)《訳》
底知れぬ深い淵は、波が立ち騒ぐことがあろうか。いやきわめて静かだ。山中の川の浅い流れにこそ、かえって波がいたずらに音を立てるものだ。
《参考》
恋の相手から、すげないととがめられたときの作だろう。愛情の深い者は、むやみに口に出したりはしない。心の浅い者に限って、ちやほやと実のないことばが多いものだ、と自己の誠実さを宣言した歌。また人事一般の比ゆとも解釈できる。https://sakura-paris.org/dict/