誕生日に、少し考えてみました。
人間は、知的生命体だから、本能とは別の喜びを感じることができるわけで、その幸せを満喫するのが人間の義務じゃないかと思う次第なんですよ。
要するに、人生を悔いなく、楽しんじゃおう、ってことです。
そして、楽しみというのは、他人から見たらどんな状況であれ、自分が楽しいと思えばいいわけで、些細なことでも楽しいと思える才能ってやつが一番大切な才能なのかもしれません。

誕生日に、少し考えてみました。
人間は、知的生命体だから、本能とは別の喜びを感じることができるわけで、その幸せを満喫するのが人間の義務じゃないかと思う次第なんですよ。
要するに、人生を悔いなく、楽しんじゃおう、ってことです。
そして、楽しみというのは、他人から見たらどんな状況であれ、自分が楽しいと思えばいいわけで、些細なことでも楽しいと思える才能ってやつが一番大切な才能なのかもしれません。

この仮説を立てずに、素手でお客さんとのセッションに臨み、泥沼に入り込んでいく人があまりにも多くて、笑うに笑えない状況です。
自分の望む方向に物事を動かしたい場合、たたき台を作るといい。
たたき台を作るのは大変だから、みな作りたがらない。
でも、たたき台を元に議論すると、誰でも簡単に意見を言えることばかり議論され、たたき台のベースとなっている根本的な前提や方向性はそのまま受け入れられてしまうことが多い。https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1461182004519604226
たたき台を作るための調査・分析・自問自答に20時間くらいかけてから、そのたたき台を元に1時間の会議をすると、その会議の参加者の誰よりも、その問題について考え抜いているので、参加者たちの意見やアイデアを取り入れつつも、大枠では自分のやりたい方向へ話を持っていける確率が高くなる。
https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1461186417443303429

あとちょっとで、「同じ髪型かいっ!」とツッコミを入れちゃうところでした。あぶない、あぶない。
絶対、他にも間違えた人、いると思います。

なんとなく、週4だと体重が落ちて行く感じがするものの、週3だと維持って感じです。まだ、週3にして間もないので、結果が出ているわけじゃないですけど。
■通算86回目:
■通算87回目:
■通算88回目:

もう凄いとしか言いようがないですよ。
100手目ぐらいで、豊島竜王にAIの評価値が傾いたとき、いっぱい祈ったんですがダメでした。普通だったら、豊島竜王も強すぎて憎らしいと思われるぐらいの実力なんですけど、、、相手が悪かったです。
豊島将之竜王(31)に藤井聡太三冠(19)が挑戦する第34期竜王戦七番勝負第4局が11月12、13の両日、山口県宇部市のANAクラウンプラザホテル宇部で行われ、122手で藤井三冠が勝利を収めた。藤井三冠は4連勝で初の竜王奪取、史上最年少の四冠を達成した。
https://www.yomiuri.co.jp/igoshougi/ryuoh/20211111-OYT8T50025/

岡本の怪我が悪化しなくて良かったです。
ヤクルトが6年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。ヤクルトは1点ビハインドで迎えた7回裏、青木の適時打で逆転に成功する。直後に同点とされるも、9回をマクガフが無失点に抑えた。一方の巨人は今ステージを通して打線が振るわず、3位からの下克上とはならなかった。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000965/top
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踏み込む勇気がなく、周りに置いて行かれちゃった感、みたいな。
でも、その踏み込む勇気を含めての才能だったりするし、才能が足りないことを無意識で自覚しているから踏み込めないだけだったりもするわけで、なかなか難しいところです。
現役最年少の棋士・伊藤匠四段(19)が、新人王戦で優勝するなど活躍している。さらにABEMAトーナメントでは、「最年少+1」で同い年のチームメイト藤井聡太三冠とともに優勝を果たした。その際にネットで大きな話題となったのが、2人が小学校3年生のときに参加した「第9回小学館学年誌杯争奪全国小学生将棋大会・3年生の部」の上位3人の写真だ。
準優勝は伊藤四段、3位は藤井三冠、そして優勝して真ん中に写るのが川島滉生さん(19)。伊藤四段と同じ「三軒茶屋将棋倶楽部」で腕を磨いてきた幼馴染だ。プロは目指さないと自分で決めたという川島さんに、伊藤四段との激しいライバル争いや「あの写真」の思い出について、なぜ奨励会試験を受けなかったのかを聞いてみた。

いわゆる、マンツーマンの井戸端会議でしょ。
その手の話、大好きだけど、わざわざ、予定を取って、仕事としてやるもんじゃないですよね。
ただ話しているだけ、会社はお金をくれるのかな。やさしいな。

巨人は、ペナントレース負け越しているわけだし、下手に勝つと、怪我した岡本を使って、怪我を悪化させそうなんで、もう終戦でいいです。
対する豊島竜王は、プライドもあるだろうし、今後の対局のこともあるから、なんとか2つ、最悪でも1つは勝って欲しいところです。相手は強すぎるんですけど。

晩年の感じと違って、若かりし頃は本能のおもむくままに生きていた印象からですかね。よくわかりません。
でも、99歳まで生きれば、それだけで素敵なことなんじゃないかな、と思います。
大正から令和まで、4時代を生きた作家で僧侶の瀬戸内寂聴(せとうち・じゃくちょう)さんが9日、心不全のため、京都市内の病院で死去した。99歳。06年に文化勲章を受章した。
寂聴さんは5月下旬に更新した公式インスタグラムで、99歳になった自身の人生を振り返り、自身の死に思いをはせつつ「悔いがありません」と記していた。
5月15日に99歳誕生日を迎えたが、寂聴さんは同26日に更新したインスタで「99歳の誕生日は病院にいました。脚の血管がつまって、痛くて、軽い手術をしました」と報告。自身が京都に開いた寺院「曼荼羅山 寂庵(まんだらさん じゃくあん)」のスタッフとシャンパンをあけて祝ったとし「99歳まで生きて、長すぎた一生だと思います。様々なことを人の何倍もしてきました。全てに今は悔いがありません。十分に生きた我が一生でした。死に様は考えません。自然に任せます」とつづった。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202111110000481.html

ああ、悲しき、サラリーマン。こんなことのために、出社するのね。かわいそうな俺様。