長男もずっと将棋を続けるわけでもないかな、と思ったので、今までの指導対局を振り返ってみました。
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長男もずっと将棋を続けるわけでもないかな、と思ったので、今までの指導対局を振り返ってみました。
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この事件のことは知りませんが、一般論として、心神喪失して罪を犯してしまったのなら、遺族感情としては許しがたいものはあるものの、仕方ないと思います。法治国家ですもん。
が、殺人したときだけ、心神喪失していたというのは、ずるい気がします。そもそも、平然と、人を殺すほうがレアなわけですし。
心神喪失により、無罪になった人は、これからも、心神喪失による犯罪のリスクが高い人ということで、自由や権利を大幅に制限されるべきじゃないかと思います。だって、いつまたやるかわからないんでしょ。
スマホのアプリで、そういう人が近づいて来たら、アラームが鳴るようにして欲しいぐらい。
4年前に神戸市北区で祖父母や近所の人など5人を殺傷したとして、殺人などの罪に問われた30歳の男性に対して、神戸地裁は男性が「心神喪失状態であったとの疑いが残る」として無罪を言い渡しました。
起訴状などによりますと、2017年7月に男性は同居する祖父母と近所に住む女性の計3人を包丁で刺すなどして殺害したほか、母親ら2人を金属バットで殴るなどして殺害しようとした罪などに問われていました。
これまでの裁判員裁判で男性は起訴内容を認めていましたが、弁護側は犯行当時「精神疾患による妄想や幻聴で犯行に及び心神喪失であった疑いが残る」として無罪を主張。
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20211104/GE00040892.shtml

だいたい、何やるかも、あまり決まっていない状態で、契約なんて・・・。
うまく行ったときはいいけど、そうでないときは大変なのに。余程、自信があるのかしら。

しかも、そのうちの2人は、子どもの引率の際の連絡手段として登録しただけですし・・・。
先日、「おじさん構文」なるものを初めて知った。
なんでも、数年前から若者の間で使われている言葉で、会社の“おじさん社員”から送られてくるメッセージやLINEの“おじさんならでは”の特徴のことらしい。
・長い文章
・なれなれしく「ちゃん」付けで呼ぶ
・絵文字をやたらと使いたがる
・セクハラまがいのコメントの後に、「ナンチャッテ!」と付ける
といったものだという。「薫ちゃん(笑顔)(ハート)、お仕事がんばってますか?(炎)(汗)(パソコン)色々と大変だと思うけどがんばってね!(泣き顔)(ファイト)今度一緒に(ケーキ)食べて(フォーク)、癒やしてあげるよ!(ハート)(手)ナンチャッテ!(笑)(ハート)」
注:( )は絵文字
……といった感じだろうか。
おじさん構文……あまりに的を射た新ワードに失笑してしまった。
いるいないで言えば、いるけど、主流じゃないでしょ。
ただし、たった8パターンしかない自分のスタンプで、感情表現を無理矢理やろうとしている私は「おじいちゃんスタンプ」ってバカにされているかもしれません。
いいもんだー。

まあ、自分なりに頑張っているものの、いつ元に戻ってもおかしくない情勢なので、ゆるすぎる計画を立てて、継続することに重きをおいて、やっていくつもりです。
トレーニングの順番は、ジムでのマシンの空き具合にもよりますが、「脇腹→胸部→背部→脚部→有酸素」の順番でやろうと思います。特にこだわりはないですが、脇腹はウォーミングアップにぴったりなのと、有酸素は最後にやったほうが効果的という話を聞いたからです。

腹部
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胸
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背中
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脚
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有酸素
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コロナが怖いと言い張ってみようかな。
さすがに、このご時世、コロナが怖いと言う人を忘年会や合宿ごときで出社させるほど、信念を持って、開催したいというだけの人はいないでしょうから。
そもそも、忘年会や合宿って、偉い人が部下に慕われているか不安だから開催しているという背景もある気がしているので、偉い人には、「部下のことなんか気にしない」力を高めて欲しいと切に願います。

人間、死ぬ気になれば、なんでもできる、ってことですかね。
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ただし、問題が1つあって、勝率が高くなったとは言っても、かなり負けるので、資金が尽きてしまい、どこかで諦めなければならないということです。

完全な本末転倒。
上司に忖度し、こびへつらうのが上手、これを「女子力」に習って、「サラリーマン力」と呼ぶとすると、「サラリーマン力」高めの部下ばかり昇進させるから、こういうことになるんじゃないんですかね。
そもそも、指導と忖度って、方向性が逆なので、「サラリーマン力」高めの人は、指導は苦手な傾向にあるはずなんです。たぶん、トレーニングしたって無駄でしょう。できる奴は、何もしなくたって、できるから。

はい、おつかれさま。
巨人・岡本和真内野手(25)が39本塁打、113打点でセ・リーグの2冠王に輝いた。タイトルを争っていたヤクルト・村上がナイターの広島戦を5打数無安打で、今季全日程を終了。岡本和が、球団では76、77年の王貞治以来44年ぶりの2年連続2冠を確定させた。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/11/01/kiji/20211101s00001173682000c.html

あまりにも負けまくって不甲斐ないので、棋神解析券を使って、感想戦をすることにしました。
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シーズン1。
■1局目:先手番(+1級差)
相居飛車でこちらが棒銀で先行する構えを見せたら、相手は矢倉模様で受けるという展開。駒組で急戦を封じられて、5筋の位を取られ、中飛車に回られ、このままだとズルズル負けるので、多少無理攻めを覚悟して、仕掛けを決行。
■2局目:後手番(+1級差)
いきなり四間飛車に振られ、こちらが飛車先を突いたら、角頭を金で守るという怪しい形。こういうとき、勢いで飛車先を突破しようと攻めると、手痛い反撃を食らうので、慎重に進めた結果、かなりの作戦勝ちに。
■おまけ:
負けると棋神解析券がどんどんなくなるので、超気合を入れて、なんとか3連勝したのですが、その勝った対局も、お互いが詰みを逃して、最後は時間切れで勝ち。棋神解析券は使えないので、ぴよ将棋で解析したら、お互い悪手のオンパレード。私ぐらいのレベルであれば、最終盤がもう1ランク強ければ、それだけで、2ランクぐらい強くなれそうに思いました。やっぱり、序盤じゃなくて、終盤ですよね~。
■3局目:後手番(±0級差)
実は、後手番では、敢えて横歩取りに誘導して、△4五角戦法の変形を採用しています。この形、冷静に形勢判断すると、不利なんですけど、「後手番でだから、多少、不利になってもいいや」という開き直りと「恐らく見たことがあまりない形なのに、ハメ手っぽく一気に有利になるチャンスがある、かつ、相手の時間を使わせることができる」という思惑です。特に、相手が強い場合は、戦略的に採用するようにしています。
■4局目:先手番(±0級差)
相掛かりから、角を交換して腰掛銀。実は、あまりこの形が好きでないです。なぜなら、定跡をよく知らないし、手詰まりというか、明快な攻め手がなくて、先行したら不利になる気がして、なるべく避けてきたからです。
■5局目:先手番(-2級差)
達成率が低いせいか、あまり実力の上の相手と当たるケースは少ないのですが、今回はたまたま当たってしまいました。もう、対戦相手が決まった時点で、もう、負けた感じ。完全に気おくれしちゃっています。
■6局目:後手番(±0級差)
あえて不利な戦法を採用するのはよろしくない、という結論だったわけですが、安易に勝ちたくて、横歩を取らせるように誘導したけど、あえなく角交換され、普通の居飛車になりました。
■7局目:先手番(+24級差)
こういう人が一番イヤなんですよね。対局数が数局で全勝中。底が見えないというか、もう、本当はムチャクチャ強いんでしょ、高段者になる過程で私とマッチングされちゃったのね、という人。やる前から、諦めモード。
■8局目:先手番(+1級差)
ウォーズは、対局時にお互いの得意戦法が表示されるわけなんですが、棒銀と出てくるとイヤな気持ちになります。別に棒銀に対して、勝率が悪いわけではないですが、棒銀を使うということは、かなりの攻め将棋で、受け間違えると、一気に勝負が終わってしまうリスクがあるから、特に、自分より級が下のときはイヤです。で、今回は、そんなケース。
■9局目:先手番(-1級差)
現時点で、全戦法の中で最も勝率が高いのが、早繰り銀。理由は簡単、ひたすら攻めることが多いので、相手のミスにより一気の勝ちになりやすいです。そして、上から攻められたら、しみじみ右に逃げて、右から攻められたら、すたこら上に逃げるというように意外に王様が広いので、負けたと思っても勝っていた、というケースも、それなりにあります。
■10局目:後手番(±0級差)
相矢倉の勝率が、あまりよくありません。仮説ですが、理由は簡単で、将棋ウォーズでは、持ち時間が短く、切れ負けでもあるので、矢倉で駒組をしていると時間がなくなってしまうんですよね。仕掛けの時点で、残り3分未満みたいな笑えない話です。
■11局目:後手番(±0級差)
対中飛車は、ゴキゲン中飛車を含めて、比較的、相性はいいんですよね。対振飛車で言えば、やっぱり王道の四間飛車に対して勝率が悪いです。
■12局目:後手番(±0級差)
あー、サイアク、最悪。こういう将棋をしちゃいけないのに、もう言い訳のしようがないほど、最悪です。
■13局目:後手番(±0級差)
角交換した後に、中飛車にしてきました。私は、角交換型の振り飛車って好きじゃないんですよね。玉も堅く囲えないし、相手が低く構えていると角を打ちこむスキもないし、ついつい駒組に時間を費やしてしまいます。少し急いだり、油断していたりすると角を打ちこまれちゃうことも多いです。
■14局目:後手番(-1級差)
相手は四間飛車。しかも、早々に角道を開けてきます。いやな角交換型を狙っています。角交換されたくないので、引き角で対抗します。この戦法は、あまりやる人がいないから、研究している人なんていないので、結構、気に入っています。
■15局目:後手番(-1級差)
相手はゴキゲン中飛車。上位者がゴキゲン中飛車とか、結構、イヤなんですよね。攻めで間違えないから、こちらの攻めるターンが回って来ることなしに、見せ場ナシで負けちゃうケースが多いです。
ということで、課金モードはいったん終了。
この期間、33勝15敗の勝率約69%。これまでの勝率が約57%だから、約12%も改善。課金して、ガチでやる気になっただけで、これだけ勝率があがるんですね。
あと、負けパターンがだいたいわかりました。序盤は多少有利、もしくは互角で進むものの、中盤で大きく形勢を損ねて、そのまま、いいところなく負けるというのが一番多いです。終盤で大逆転負けは、思ったよりも少なかったです。時間帯としては、残り3分から4分あたりで、一気に形勢を損ねてしまうのも多いですね。
お金も続かないので、いったん、課金はおしまい。しばらく、通常通りやってみて、状況が変わったら、また試してみようと思います。

なんでも、このスタンというブランドは、パーソナルトレーナーが立ち上げたそうです。
【パーソナルトレーナーが立ち上げたブランド】
「stan(スタン)」はフィットネスの専門家であるパーソナルトレーナーが10,000時間以上の指導経験を元に立ち上げたスポーツブランドです。stanでは「フィットネストレーナーの経験と独自視点から自信をもってお勧めできる商品しか扱わない」というシンプルなコンセプトのもと、良質な商品と安心を皆様にご提供し「フィットネスグッズを探すならstan」となれるよう信頼あるスポーツブランドを目指し商品展開をしています。
ただし、誰が立ち上げたブランドであっても、トレーニングはツライです。はい。
【高弾力で運動をサポートするスポーツインナー】
高伸縮・高弾力の生地を使用し、スポーツ時の激しい動きを快適にサポートするために作られたスポーツインナーです。運動時のアンダーウェアとしてはもちろん、キャンプやハイキング、作業着のベースレイヤーとしてなど、様々なシーンでご使用いただけます。【ポリエステルとスパンデックスの絶妙な配合バランス】
アンダーウェアを着用するうえで速乾性や通気性はもちろんのこと「締め付け(コンプレッション)が強過ぎてもダメ」「ゆる過ぎてもダメ」「チクチクしたりごわごわしていない」という着心地も疎かにしてはいけません。本アンダーウェアはコンプレッションウェア専門の工場に依頼し、それらを追求した結果、ポリエステル85%、スパンデックス15%という配合バランスのハイブリット生地を採用することで、着心地を損なうことなく、高いサポート機能と快適な着心地、両方を実現しました。[amazonjs asin=”B09922DPWD” locale=”JP” title=”stan スポーツインナー メンズ コンプレッションウェア[高弾力で運動をサポートするインナー] 長袖 半袖 ノースリーブ タンクトップ 着圧 吸汗速乾 UVカット オールシーズン L 黒・長袖”]
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