カテゴリー: 日常

  • 前澤さんのお金バラマキ企画。大変、ありがたいけれど、人間は刺激に慣れる生き物みたいで、最初のときの高揚感はなくなってしまいました。

    前澤さんのお金バラマキ企画。大変、ありがたいけれど、人間は刺激に慣れる生き物みたいで、最初のときの高揚感はなくなってしまいました。

    もちろん、当たれば、狂喜乱舞するとは思います。

     

    https://www.chunichi.co.jp/article/76813

    ZOZO創業者でスタートトゥデイ社長の前澤友作氏(44)が22日、ツイッターでフォロワーに寄付する新企画を発表した。すると、当初の「お金ばらまき」という表現から「お金配り」に変更するドタバタ劇があった。時期や金額、対象人数は未定という。

    個人的には、バラマキのほうが、生々しくて好きですけどね。まあ、ごちゃごちゃ言う人たちがいますからね。

    ごちゃごちゃ言う人には、悔しかったら、お前がばらまいてみろ、と言っておけばいいだけなんですけど。

  • 嗚呼、コロナ・リバウンド!先週、飲み会に3回参加したところ、体重が1キロ増えちゃいました。どうしよう。

    嗚呼、コロナ・リバウンド!先週、飲み会に3回参加したところ、体重が1キロ増えちゃいました。どうしよう。

    引きこもりダイエットをしていたのに、生活習慣を戻すと、あっという間ですね。

    とはいえ、自粛生活を続けるのもストレスなので、ぽっちゃりキャラで生きていくしかないと覚悟を決めています。

  • 東京都知事選の候補者を見てガッカリ。売名行為だとしても、レベルの低い人が多くて、もう日本の行く末が心配です。

    東京都知事選の候補者を見てガッカリ。売名行為だとしても、レベルの低い人が多くて、もう日本の行く末が心配です。

    全く政治に関心はないのですが、こんな世の中で、次世代にバトンタッチをしていいのか、と正直思ってしまいます。

    https://2020tochijisen.tokyo/governor/index.html

    供託金を10倍にしたほうがいいです。

  • 巨人がウィーラーを獲得。愛嬌があって明るいというのは、プロの選手として大切なことなんで、面白くなりそうですね。

    巨人がウィーラーを獲得。愛嬌があって明るいというのは、プロの選手として大切なことなんで、面白くなりそうですね。

    やっぱり、元気が一番。楽しませて、なんぼの世界だと思うので。

    でも、右の大砲よりは、左の大砲のほうが必要な気がしたんですけど・・・。

     

    https://hochi.news/articles/20200625-OHT1T50392.html

    巨人は25日、楽天のゼラス・ウィーラー内野手(33)を獲得し、代わりに池田駿投手(27)を送る交換トレードが合意に達したと発表した。ウィーラーの背番号は「48」に決定。30日に本拠・東京Dで入団会見が行われる予定だ。今季は来日6年目で初めて開幕2軍だったが、楽天は日本通算106発の“功労者”の出場機会を模索。右の大砲を探していた巨人と思惑が一致する形で、開幕直後の電撃トレードが成立した。

  • NHK映らない加工テレビに「受信契約義務なし」という東京地裁判決は、あたりまえなんだけど、きっといろいろな圧力や忖度があった中で立派だと思います。

    NHK映らない加工テレビに「受信契約義務なし」という東京地裁判決は、あたりまえなんだけど、きっといろいろな圧力や忖度があった中で立派だと思います。

    そもそも、義務っていうのがおかしいだけなんですけどね。インターネットの時代に、こんな古臭いものを義務とするなんて。

    はやく、NHK映らないテレビを販売して欲しい。そうなったら、映らないテレビのほうが、映るテレビより高くなったりして。

     

    https://mainichi.jp/articles/20200626/k00/00m/040/259000c

    NHKの放送だけ映らないように加工したテレビを購入した東京都内の女性が、NHKと受信契約を結ぶ義務がないことの確認を求めた訴訟の判決で、東京地裁は26日、請求を認めた。

    NHKは、電波を増幅するブースターを取り付けたり、工具を使って復元したりすれば、放送を受信できると主張したが、小川理津子裁判長は「ブースターがなければ映らないのであれば契約義務はない。自分で加工をしたわけではなく、専門知識のない女性に復元は困難だ」と退けた。

    判決によると、女性はNHK放送を減衰するフィルターを作っていた大学准教授に連絡。准教授はテレビにフィルターを組み込み、販売した。

  • 神戸大学の岩田健太郎先生のマスクについての話に納得です。いま、マスクしているのは、自粛ごっこのフェーズ2という位置づけです。

    神戸大学の岩田健太郎先生のマスクについての話に納得です。いま、マスクしているのは、自粛ごっこのフェーズ2という位置づけです。

    長いけど、全文、読みましょう。

    すごく、極端にまとめると、マスクは、三密状態のとき、かつ、感染者がそれなりに多いときには有効、ということです。2m以上の距離を取ることが可能なときは、基本的にマスクは不要ということになります。

     

    https://georgebest1969.typepad.jp/blog/2020/06/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.html

    実は、マスクについての考え方について、新しく説明すべきことはあまりありません。どうしてかというと、その考え方は、検査の考え方と全く同じだからです。すなわち、マスクの属性だけで、マスクを論じてはならない。マスクがどのように飛沫の放出を防ぐかとか、防がないとか、富岳のシミュレーションでどうだとか、そういう「マスクの性能」は議論の一部をなすけれども、議論の全てではないってことです。
    察しの良い読者はお気づきでしょう。そう、実はマスクの議論も、検査の議論同様、状況の判断が大事なのです。

     

    でも、マスクしてないと、睨んでくる頭の悪い人が多いので、自粛ごっことして、マスクをするようにしています。実効性とか関係なく、ただ、マスクをしていることをアピールするだけのために。なので、使い古しで、ちょっと衛生的にビミョーな感じのマスクですけど、とりあえず。

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    自粛ごっこはまだまだ続く。

    http://konchan.net/x/archives/36469

  • 藤井聡太七段に殺害予告した奴を、誰か殺害予告して欲しいぐらい、ガッカリなニュースです。

    藤井聡太七段に殺害予告した奴を、誰か殺害予告して欲しいぐらい、ガッカリなニュースです。

    ひどい。

    こんなことで、調子を崩さないで欲しい。

    https://mainichi.jp/articles/20200626/k00/00m/040/230000c

    愛知県瀬戸市役所に、同市出身の将棋の最年少棋士、藤井聡太七段(17)に対する殺害予告電話があったことが、県警への取材で判明した。県警は脅迫容疑を視野に捜査している。

    捜査関係者によると、6月下旬、市役所に電話があり、藤井七段を殺害するという趣旨の内容だった。市から相談を受けた県警は、藤井七段が対局のため新幹線で移動する際、車内を警戒した。

    藤井七段は28日に東京都渋谷区の将棋会館で棋聖戦第2局、7月1日から愛知県豊橋市のホテルで王位戦第1局の対局が予定されている。

  • 苦労して高い学歴を手に入れても、産業構造が変わらなければ教育投資は報われない、というのはその通りだと思いました。ただ、今後は学歴が仕事の「対」であり続けるかは微妙です。

    苦労して高い学歴を手に入れても、産業構造が変わらなければ教育投資は報われない、というのはその通りだと思いました。ただ、今後は学歴が仕事の「対」であり続けるかは微妙です。

    昔は、学歴に見合う職につけたというのはその通り。

    今の日本では、学歴のインフレが起こり、教育に投資しても、効果が薄いというのもその通り。

    そして、それは産業構造と学歴とのギャップというのもその通り。

    で、解決策が産業構造を変えるというのも、努力目標としては、そうなのかもしれませんが、産業構造に合わせて、大学の数を調整するというほうが、現実的だと思います。

    要らない大学って、それなりにあるような気がしますし、大学で勉強していない人も、相当数いるわけですから。

     

    「大学を出たのに非正規の仕事にしか就けず、奨学金も返せない世の中はおかしい!」と叫んでいる人たちは、「この問題を解決するためには、何を変えなければならないのか」、正しく理解する必要があります。問題解決に必要なのは「返済不要な奨学金を増やすこと=大学進学を支援すること」ではなく「積極的な規制緩和と新技術の導入により、黄色の仕事をどんどん減らすこと」であり、同時に、「同じく大胆な規制緩和により、高度な専門知識が活用できる仕事をどんどん増やすこと」です。それなしには「いくら頑張って大学に進学しても」大卒者の全員が想定した仕事に就き、大学進学に要した資金を回収できるだけの報酬が得られる社会は実現できません。

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  • 藤井聡太、すごすぎ。一気に藤井聡太時代が到来するのか、まだまだ、上の世代が頑張るのか、興味津々です。

    藤井聡太、すごすぎ。一気に藤井聡太時代が到来するのか、まだまだ、上の世代が頑張るのか、興味津々です。

    ただ、王位戦は、同世代の星である木村王位に頑張って欲しいです。

     

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020062301176

    羽生善治九段(49)らベテラン勢が長くけん引してきた将棋界。しかし若手が続々と台頭する群雄割拠の時期を経て、現在は「3強」の様相を呈している。棋聖戦と王位戦のW挑戦を決めた藤井聡太七段(17)は、そこに切り込んで「4強」時代をつくれるか。

    羽生九段を筆頭にベテラン勢がタイトルを競う時代はつい数年前まで続いていたが、前竜王の広瀬章人八段(33)や前名人の佐藤天彦九段(32)らが相次ぎタイトルを奪い、一時は8大タイトルを8人で分け合う群雄割拠の状況に。

    そこから抜け出し、王位を除く7タイトルを占めているのが渡辺明三冠(36)=棋王、王将、棋聖=、豊島将之二冠(30)=竜王、名人=、永瀬拓矢二冠(27)=叡王、王座=の3人。しかも、名人戦は渡辺三冠が豊島二冠に挑戦、叡王戦は豊島二冠が永瀬二冠に挑み、永瀬二冠も棋聖戦と王位戦の挑戦者決定に肉薄するという、激しい争奪戦を繰り広げている。

    この「3強」時代に挑んでいるのが藤井七段だ。棋聖戦5番勝負第1局で渡辺三冠に先勝し、木村一基王位(47)への挑戦も決めた。竜王戦でも、豊島二冠への挑戦権を争う本戦に進出している。最年少棋士の果敢なチャレンジが3強の壁の前に阻まれるのか、新たな「4強」時代の幕開けとなるか、目が離せない。

     

     

  • あ、巨人、開幕3連勝。いつ観客を入れる決断をするんだろう。まずは、全席指定で、1席ずつ間を空けるのかな。

    あ、巨人、開幕3連勝。いつ観客を入れる決断をするんだろう。まずは、全席指定で、1席ずつ間を空けるのかな。

    ビールの売上、半分になっちゃうね。

     

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/

    巨人は0-1で迎えた4回裏、中島の適時打で同点とする。その後は勝ち越しを許すも、7回に吉川尚が2ランを放ち逆転に成功した。投げては、先発・菅野が7回2失点の好投。敗れた阪神は、先発・西勇が6回1失点と力投するも、2番手・岩崎が痛恨の一発を浴びた。

    巨人は1-1で迎えた4回裏、岡本の適時打などで2点を挙げ、勝ち越しに成功する。7回にはパーラの来日初本塁打となる3ランが飛び出すなど、打者一巡の猛攻で8点を挙げ、試合を決めた。投げては、先発・田口が5回1失点で今季初勝利。敗れた阪神は、投手陣が崩壊した。

    巨人は0-1で迎えた4回裏、岡本の2ランが飛び出すなど打者一巡の猛攻で5点を挙げ、逆転に成功する。続く5回には、パーラの2ランでリードを広げた。投げては、先発・サンチェスが6回途中1失点で来日初勝利。敗れた阪神は、投打ともに振るわなかった。

  • 約1年ぶりに将棋倶楽部24をやってみたら、将棋ウォーズのおかげか、時間が長く感じられました。

    約1年ぶりに将棋倶楽部24をやってみたら、将棋ウォーズのおかげか、時間が長く感じられました。

    ウォーズは10分切れ負け。

    倶楽部は早指し2で、30秒秒読みの考慮時間1分。

    やっぱり、切れ負けというルールはつらいですね。残り1分を切ったら、もう、まともに考えることはできず、直感を信じるしかないですから。

  • 定年までに貰える金額の算定がだいたいついたので、早速、ビズリーチに登録。果たしてUPするのか、楽しみです。

    定年までに貰える金額の算定がだいたいついたので、早速、ビズリーチに登録。果たしてUPするのか、楽しみです。

    だらだらと逃げ切って、ちんまりしたお金で満足するか。最後に、もう一度、チャレンジしてみるか、悩ましいところです。

    まあ、今の会社は、とてもいい会社なんだけど、みんな真面目で、金太郎飴みたいな人ばかり、会社に残っていくので、つまんないんですよね、はねっかえりとしては。