カテゴリー: 日常

  • フツーに寝ていたら、ベッドから落ちて、目が覚めた。いつ以来だろう、ベッドから落ちるなんて。

    フツーに寝ていたら、ベッドから落ちて、目が覚めた。いつ以来だろう、ベッドから落ちるなんて。

    そのせいかどうかわかりませんが、腰が痛いです。とほほ。

    そして、そのとき見た、正体不明の攻撃から体をひねってかわす夢は、落ちたから見たのか、見たから動いて落ちたのか、気になります。

  • 三冠王(?)の壮行BBQ、やっぱり、汚らしくなってしまいました。でも、食べ物は最高でした。

    三冠王(?)の壮行BBQ、やっぱり、汚らしくなってしまいました。でも、食べ物は最高でした。

    これだけのものを用意するなんて凄すぎ。

    おかげで飲みすぎて、撃沈。家に帰って、服が汚いと指摘され、キレて玄関の外に服を投げ捨てて、爆睡。

    汚らしい写真は自粛しました。

  • 今週の平日は、缶ビール2本しか飲まなかった。さすが。健康で文化的な生活を送っています。

    今週の平日は、缶ビール2本しか飲まなかった。さすが。健康で文化的な生活を送っています。

    どうせなら、ビールも飲まなきゃ良かったのですが、サッカーの日本代表戦を見ちゃったから仕方ないですね。

  • 日本は平和な国ですね。ZOZOの前澤社長のプロフィール変更がニュースになるなんて。

    日本は平和な国ですね。ZOZOの前澤社長のプロフィール変更がニュースになるなんて。

    確かに、どうでもいいです。

     

    https://blogos.com/article/351730/

    ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するZOZOの前澤友作社長のツイッタープロフィールから「剛力彩芽さんが彼女です」という文言がなくなった。

    ネット上では様々な憶測が出たほか、キャリコネニュースを始めとしたネットメディアやスポーツ紙も報道。こうした事態に対し、前澤社長は1月17日、自身のツイッターでデイリースポーツの記事を紹介し「世界一どうでもいい」と投稿した。

  • サイクルでも、トレンドでも、どっちでもいいんですけど。IBJが取り上げられたので、引用してみました。

    サイクルでも、トレンドでも、どっちでもいいんですけど。IBJが取り上げられたので、引用してみました。

    でも、少子化対策への有効な打ち手って、夫婦別姓なのかなぁ。

     

    http://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17230313

    たとえば、IBJという東証一部上場の婚活サービスの会社があります。いま、婚活はさまざまな企業がスマホなどやインターネットを使ったマッチングサービスで熾烈な競争を繰り広げていますが、石坂さんという経営者は「出会うこと」と「結婚」は異なるという考えをお持ちで、結婚まで持っていくことにフォーカスした独自の戦略で成長しています。成婚までいく人の割合が高いのがIBJのサービスの価値になっています。

    石坂さんがこだわってる数字が、完結出生児数。いまの日本は、最新で1.94(2015年)人です。つまり、いまの日本でも結婚すればまあまあ2人は子どもを産むんですね。なんで子どもが減るのかといえば、理由は晩婚か非婚かなんです。だから、石坂さんは、婚活というのはすごく重要な社会的にも価値のあるサービスで、それは少子化対策にもなり得るという骨太のお考えを持って経営をしておられます。

  • 老害上司の特徴ワースト10って、まあ、その通りだとは思うものの、これは上司に限らないですね。

    老害上司の特徴ワースト10って、まあ、その通りだとは思うものの、これは上司に限らないですね。

    SPAって本当に、くだらないことを、よりくだらなく記事にするのが上手ですね。

    なかなかこれを世に出すというのは勇気がいることだと思いますけど。

    https://bizspa.jp/post-73750/

    10位:飲み会の参加を強制してくる(13票)
    9位:とにかく自慢話が多い(13票)
    8位:「これだから若者は」とひとくくりにする(14票)
    7位:物忘れが多い(14票)
    6位:すぐに感情的になる(15票)
    5位:面倒な仕事を部下に押し付ける(16票)
    4位:自分のミスを認めず、謝らない(17票)
    3位:何かと説教したがる(21票)
    2位:「俺の若いころは……」と昔の価値観を押し付けてくる(21票)
    1位:自分の言うことはすべて正しいと思っている(31票)

     

    いつも、「じじい」ばかり・・・いじめだ、と思っていたら、こんなのもありました。

    https://bizspa.jp/post-83947/

    イタすぎる若手社員“社二病”の特徴10

    「中二病」ならぬ、「社二病」という言葉をご存知ですか?
    この言葉は「仕事や社会に慣れを覚え、さまざまなことがわかってきたと勘違いし、自己主張をしはじめる若手社員の状態」を指します。

    10位:会社や上司の批判ばかり口にする(11人)
    9位:仕事の武勇伝を後輩に数倍盛って話す(12人)
    6位:飲み会で後輩に偉そうに説教をしはじめる(14人)
    6位:仕事中にエナジードリンクを頻繁に飲んでいる(14人)
    6位:上司に対して何かと反論・論破しようとする(14人)
    5位:ビジネス書の受け売りを頻繁に口にする(15人)
    3位:「社会ってそういうもんだよ」と酸いも甘いも知っている感を出す(18人)
    3位:2~3歳しか離れていない後輩に「若いな~」(18人)
    2位:業務でうまく手を抜いたり、こっそり人に押し付けようとする(22人)
    1位:聞いてもいないのに「昨日、徹夜でさ」など寝ていないアピール(33人)

     

    なんだ、こういう人たちが上司になると、ああなるんじゃん。イタい若手を昇進させないというのが、私たちに課せられた使命ということですかね。

  • 正則学園高校でストライキ、と思ったら、早朝だけなんですね。すごく良心的なストライキでびっくり。

    正則学園高校でストライキ、と思ったら、早朝だけなんですね。すごく良心的なストライキでびっくり。

    こんなブラックなところがあったんですんね。

    なんか、この理事長、頭悪そう。

    良かった、働きやすい、というか、いい加減でもやっていける会社に勤めることができて。

     

    https://www.j-cast.com/tv/2019/01/11347822.html

    「ショーアップ!」コーナーで、東京の私立「正則学園高校」の先生ら約20人が、8日(2019年1月)から続けているストライキを取り上げた。ストライキは早朝から授業が始まる午前8時まで、生徒へ支障は出ていない。

    先生らが訴えているのは、毎日午前6時半に出勤し、理事長室に行って塩澤一彦理事長兼学園長に一人一人が「おはようございます」と挨拶し、そのあと神棚を拝むという『儀式』の廃止だ。この儀式がなければ、授業の準備など生徒と向き合う時間ができると主張している。

    塩澤理事長は「私が朝早いからみなさんが早いだけで、強制はありません」とぶっきらぼうに話したが、実際は儀式に遅刻したために「部活の顧問を外す」など脅しを受けた先生がいるという。

    先生らはさらに、1日14時間以上の長時間労働、先生のタイムカードを職員が勝手に打刻したり、一方的にボーナスを減額するなど無茶苦茶な実態にも抗議している。

     

    名前が似ていると、大変ですね。

    https://news.nifty.com/topics/jcast/190109304529/

    「正則学園高校」(東京都千代田区)の教員によるストライキに関連して、同じく私立の「正則高校」(東京都港区)が公式サイトに注意文を掲載している。

    「正則学園高校」では2019年1月8日、教員約20人がストライキを行ったが、「正則高校」の注意文は、その前日の7日付になっている。

    「お間違えになる方が多いのも承知しています」
    正則高校は注意文で、問い合わせが寄せられているとして、「本校とは創立者、学校法人、学校ともすべて別の学校です」とコメント。

    「正則という同じ校名が入っているところから、同一法人ではないかという疑問など、これまでにお間違えになる方が多いのも承知しています。あらためて、それぞれの創立理念があり、別の学校法人のもとで学校を設立運営し教育活動を進めていることをご理解願いたいと思います」
    と呼びかけている。

  • 楠木建さんの私の履歴書ディスり、言いすぎだろ、と思ったけど、実際に読んだら、本当につまらなかったです。

    楠木建さんの私の履歴書ディスり、言いすぎだろ、と思ったけど、実際に読んだら、本当につまらなかったです。

    プロの凄みというより、サービス精神のなさにびっくりしました。

    そして、ゴーストライターを使わない潔さが、清々しかったです。

    https://twitter.com/kenkusunoki

    日経新聞で連載中の石原邦夫氏(東京海上日動火災)の「私の履歴書」が異様につまらない。金融系大会社の社長だった人の「私の履歴書」は一般に面白くないが、それにしてもこれは桁外れにつまらない。異次元。強烈な美学を感じる。この人は間違いなくプロ。素晴らしい。夫人も検事令嬢で綺麗。

    面白く読ませるような波瀾万丈の人生、特異な個性全開の人であれば、大きな伝統ある保険会社をきっちり経営できるわけがない。淡々とした会社生活の記述がプロの凄味を感じさせる。

    そんな、楠木さん、講演は素晴らしく面白かったのですが、本は結構、つまらなかったです。文字、多すぎ。

    [amazonjs asin=”4492532706″ locale=”JP” title=”ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)”]

  • 冷やかしで浜田山の新築建売を見ました。高っー。これで億を出すという感覚が信じられません。

    冷やかしで浜田山の新築建売を見ました。高っー。これで億を出すという感覚が信じられません。

    案の定、1年経っているのに、まだ売れ残っています。

    うーん、ないな。この値付けは無理でしょ。さすがに。

    https://suumo.jp/ikkodate/__JJ_JJ010FJ100_arz1030z2bsz1020z2ncz189827235.html

    ■「吉祥寺」駅へ10分、「新宿」駅へ13分、「渋谷」駅へ13分、など都心と軽快に結ばれるスムーズアクセス
    ■邸宅地と呼ばれるアドレスに息づく、暮らしの矜恃と美意識。由緒を感じさせる門構え、深く根を張る生垣、閑静な家の佇まい…その積層が、浜田山の落ち着いた街並みを形づくっています。
    ■路地を歩けば、瀟酒なカフェや個性的なショップがそこかしこにあり、駅周辺にはさまざまな商業施設が。利便性と楽しみにあふれた街が

  • サッカー日本代表の試合をテレビ観戦したけど、なんかスッキリしない試合でした。実力差があるのに、見せ場がなかったからでしょうか。

    サッカー日本代表の試合をテレビ観戦したけど、なんかスッキリしない試合でした。実力差があるのに、見せ場がなかったからでしょうか。

    完勝だったのに、つまらない、というのは前途多難だと思いました。攻めに鋭さが感じられないからでしょうか。

     

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019011301

    完封勝利といえども、優勝を目指す「サムライブルー」にとっては決して手放しで喜べる内容ではなかった。初戦に続いて浮き彫りになった課題もある。それでも、彼らが難敵を破ってノックアウトステージ進出を決めた事実は、何よりも重要だ。

    最大の収穫はやはり、安定感を取り戻した守備陣か。チーム全体としてプレスを掛けるか、あるいは引いて守るかといった意思統一がなされており、相手の攻撃を手堅くシャットアウト。冨安健洋は「本職」であるセンターバックに入り、水を得た魚のように鋭い読みを見せた。一方、攻撃面においては不完全燃焼の感が否めない。2列目の選手は数多くあったチャンスを決め切れず、大迫勇也に代わって出場した2名のFWは、いずれも目立った結果を残せなかった。エースへの「依存」から脱却する糸口を見いだせなかったのは、反省すべき点だ。

    ただ、課題を残しつつも2戦目でグループステージ突破を決めたことで、4日後のウズベキスタン戦ではウイークポイントの修正に注力できる。新たな選手にチャンスを与えることも可能だろう。これをポジティブにとらえ、以降の戦いを見据えてのスタイルのブラッシュアップを進めたい。

  • 3連休だけども、何もすることがなくて、長男と一緒に、高校サッカーと大学ラグビーを見ました。

    3連休だけども、何もすることがなくて、長男と一緒に、高校サッカーと大学ラグビーを見ました。

    サッカーは長男が瀬戸内を応援したので、相乗りして応援していましたが、実力差がありすぎました。

    たまには親子でテレビ観戦もいいですね。

     

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264072-264072-fl

    [1.12 選手権準決勝 瀬戸内0-5流経大柏 埼スタ]

    初出場校の快進撃はベスト4で止まった。平成最後の選手権で悲願の初出場を果たした瀬戸内高(広島)はその名を全国に広めた。歴史を作ったチームの主将MF佐々木達也は「悔いはないです」と胸を張った。

    準決勝は流経大柏の連動した“鬼プレス”に真っ向勝負を挑んだ。しかし、パスサッカーは序盤から相手のプレスの餌食となり、失点を重ねた。「想像以上のプレスで、自分たちも思い通りのサッカーができなかった。これが全国レベルかと感じました」。佐々木は涙も流したが、清々しい笑顔も見せた。最後は力負けを喫したものの、「やり切った」という実感もある。

    チームは昨夏、ポゼッションを重視するサッカーに転換。新スタイルを積み上げて選手権の舞台も臆せず戦い、初出場でベスト4進出の躍進を遂げた。「これまで続けてきたことを出せば、どの相手とも戦えるという自信を持ってこの大会に臨んだ。自信を持ってプレーすることができたと思います」。

     

    ラグビーは、帝京対天理を見て、天理を応援していたのですが、明治が勝ちましたね。

    https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201901120000252.html

    伝統の紫紺のジャージーが完全復活を遂げた。天理大を22-17で破り22季ぶりの優勝を果たした。

    関西勢として34大会ぶりの大学日本一を目指す天理に開始すぐ先制を許す。前半2分、左ラインアウトからのサインプレーで、天理大フッカー島根一磨主将(4年、天理)が左隅に飛び込んだ。 だが、22季ぶり優勝を狙う明大はあきらめない。失点から4分後、FB山沢京平(2年、深谷)の2人飛ばしパスから、WTB山崎洋之(4年、筑紫)が右隅に飛び込んだ。さらに、同21分にもモールからSH福田健太主将(4年、茗渓学園)が横へ開いたところを、WTB高橋汰地(4年、常翔学園)がタテへ走り込んでトライを奪った。 前半終了直前には天理大がインゴールに迫ったが、ボールを地面に置けず、そのまま前半終了の笛。 明大が12-5とリードしてハーフタイムを迎えた。

    後半も勢いは止まらない。14分には相手陣スクラムで反則を誘い、FB山沢が約30メートルのPG成功し15-5。同21分には相手ゴール前ラックから、フッカー武井がラックサイドを突いてトライ。ゴールも決めて22-5と引き離した。同29分からは天理大に怒濤の反撃を許す。5点差まで迫られたが、ラスト1プレーのところで、天理大がノックオン。執念で逃げ切った。