そのせいかどうかわかりませんが、腰が痛いです。とほほ。
そして、そのとき見た、正体不明の攻撃から体をひねってかわす夢は、落ちたから見たのか、見たから動いて落ちたのか、気になります。

そのせいかどうかわかりませんが、腰が痛いです。とほほ。
そして、そのとき見た、正体不明の攻撃から体をひねってかわす夢は、落ちたから見たのか、見たから動いて落ちたのか、気になります。











これだけのものを用意するなんて凄すぎ。
おかげで飲みすぎて、撃沈。家に帰って、服が汚いと指摘され、キレて玄関の外に服を投げ捨てて、爆睡。
汚らしい写真は自粛しました。

確かに、どうでもいいです。
https://blogos.com/article/351730/
ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するZOZOの前澤友作社長のツイッタープロフィールから「剛力彩芽さんが彼女です」という文言がなくなった。
ネット上では様々な憶測が出たほか、キャリコネニュースを始めとしたネットメディアやスポーツ紙も報道。こうした事態に対し、前澤社長は1月17日、自身のツイッターでデイリースポーツの記事を紹介し「世界一どうでもいい」と投稿した。

こんなブラックなところがあったんですんね。
なんか、この理事長、頭悪そう。
良かった、働きやすい、というか、いい加減でもやっていける会社に勤めることができて。
https://www.j-cast.com/tv/2019/01/11347822.html
「ショーアップ!」コーナーで、東京の私立「正則学園高校」の先生ら約20人が、8日(2019年1月)から続けているストライキを取り上げた。ストライキは早朝から授業が始まる午前8時まで、生徒へ支障は出ていない。
先生らが訴えているのは、毎日午前6時半に出勤し、理事長室に行って塩澤一彦理事長兼学園長に一人一人が「おはようございます」と挨拶し、そのあと神棚を拝むという『儀式』の廃止だ。この儀式がなければ、授業の準備など生徒と向き合う時間ができると主張している。
塩澤理事長は「私が朝早いからみなさんが早いだけで、強制はありません」とぶっきらぼうに話したが、実際は儀式に遅刻したために「部活の顧問を外す」など脅しを受けた先生がいるという。
先生らはさらに、1日14時間以上の長時間労働、先生のタイムカードを職員が勝手に打刻したり、一方的にボーナスを減額するなど無茶苦茶な実態にも抗議している。
名前が似ていると、大変ですね。
https://news.nifty.com/topics/jcast/190109304529/
「正則学園高校」(東京都千代田区)の教員によるストライキに関連して、同じく私立の「正則高校」(東京都港区)が公式サイトに注意文を掲載している。
「正則学園高校」では2019年1月8日、教員約20人がストライキを行ったが、「正則高校」の注意文は、その前日の7日付になっている。
「お間違えになる方が多いのも承知しています」
正則高校は注意文で、問い合わせが寄せられているとして、「本校とは創立者、学校法人、学校ともすべて別の学校です」とコメント。「正則という同じ校名が入っているところから、同一法人ではないかという疑問など、これまでにお間違えになる方が多いのも承知しています。あらためて、それぞれの創立理念があり、別の学校法人のもとで学校を設立運営し教育活動を進めていることをご理解願いたいと思います」
と呼びかけている。

プロの凄みというより、サービス精神のなさにびっくりしました。
そして、ゴーストライターを使わない潔さが、清々しかったです。
https://twitter.com/kenkusunoki
日経新聞で連載中の石原邦夫氏(東京海上日動火災)の「私の履歴書」が異様につまらない。金融系大会社の社長だった人の「私の履歴書」は一般に面白くないが、それにしてもこれは桁外れにつまらない。異次元。強烈な美学を感じる。この人は間違いなくプロ。素晴らしい。夫人も検事令嬢で綺麗。
面白く読ませるような波瀾万丈の人生、特異な個性全開の人であれば、大きな伝統ある保険会社をきっちり経営できるわけがない。淡々とした会社生活の記述がプロの凄味を感じさせる。
そんな、楠木さん、講演は素晴らしく面白かったのですが、本は結構、つまらなかったです。文字、多すぎ。
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案の定、1年経っているのに、まだ売れ残っています。
うーん、ないな。この値付けは無理でしょ。さすがに。
https://suumo.jp/ikkodate/__JJ_JJ010FJ100_arz1030z2bsz1020z2ncz189827235.html
■「吉祥寺」駅へ10分、「新宿」駅へ13分、「渋谷」駅へ13分、など都心と軽快に結ばれるスムーズアクセス
■邸宅地と呼ばれるアドレスに息づく、暮らしの矜恃と美意識。由緒を感じさせる門構え、深く根を張る生垣、閑静な家の佇まい…その積層が、浜田山の落ち着いた街並みを形づくっています。
■路地を歩けば、瀟酒なカフェや個性的なショップがそこかしこにあり、駅周辺にはさまざまな商業施設が。利便性と楽しみにあふれた街が

完勝だったのに、つまらない、というのは前途多難だと思いました。攻めに鋭さが感じられないからでしょうか。
https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019011301
完封勝利といえども、優勝を目指す「サムライブルー」にとっては決して手放しで喜べる内容ではなかった。初戦に続いて浮き彫りになった課題もある。それでも、彼らが難敵を破ってノックアウトステージ進出を決めた事実は、何よりも重要だ。
最大の収穫はやはり、安定感を取り戻した守備陣か。チーム全体としてプレスを掛けるか、あるいは引いて守るかといった意思統一がなされており、相手の攻撃を手堅くシャットアウト。冨安健洋は「本職」であるセンターバックに入り、水を得た魚のように鋭い読みを見せた。一方、攻撃面においては不完全燃焼の感が否めない。2列目の選手は数多くあったチャンスを決め切れず、大迫勇也に代わって出場した2名のFWは、いずれも目立った結果を残せなかった。エースへの「依存」から脱却する糸口を見いだせなかったのは、反省すべき点だ。
ただ、課題を残しつつも2戦目でグループステージ突破を決めたことで、4日後のウズベキスタン戦ではウイークポイントの修正に注力できる。新たな選手にチャンスを与えることも可能だろう。これをポジティブにとらえ、以降の戦いを見据えてのスタイルのブラッシュアップを進めたい。

サッカーは長男が瀬戸内を応援したので、相乗りして応援していましたが、実力差がありすぎました。
たまには親子でテレビ観戦もいいですね。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264072-264072-fl
[1.12 選手権準決勝 瀬戸内0-5流経大柏 埼スタ]
初出場校の快進撃はベスト4で止まった。平成最後の選手権で悲願の初出場を果たした瀬戸内高(広島)はその名を全国に広めた。歴史を作ったチームの主将MF佐々木達也は「悔いはないです」と胸を張った。
準決勝は流経大柏の連動した“鬼プレス”に真っ向勝負を挑んだ。しかし、パスサッカーは序盤から相手のプレスの餌食となり、失点を重ねた。「想像以上のプレスで、自分たちも思い通りのサッカーができなかった。これが全国レベルかと感じました」。佐々木は涙も流したが、清々しい笑顔も見せた。最後は力負けを喫したものの、「やり切った」という実感もある。
チームは昨夏、ポゼッションを重視するサッカーに転換。新スタイルを積み上げて選手権の舞台も臆せず戦い、初出場でベスト4進出の躍進を遂げた。「これまで続けてきたことを出せば、どの相手とも戦えるという自信を持ってこの大会に臨んだ。自信を持ってプレーすることができたと思います」。
ラグビーは、帝京対天理を見て、天理を応援していたのですが、明治が勝ちましたね。
https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201901120000252.html
伝統の紫紺のジャージーが完全復活を遂げた。天理大を22-17で破り22季ぶりの優勝を果たした。
関西勢として34大会ぶりの大学日本一を目指す天理に開始すぐ先制を許す。前半2分、左ラインアウトからのサインプレーで、天理大フッカー島根一磨主将(4年、天理)が左隅に飛び込んだ。 だが、22季ぶり優勝を狙う明大はあきらめない。失点から4分後、FB山沢京平(2年、深谷)の2人飛ばしパスから、WTB山崎洋之(4年、筑紫)が右隅に飛び込んだ。さらに、同21分にもモールからSH福田健太主将(4年、茗渓学園)が横へ開いたところを、WTB高橋汰地(4年、常翔学園)がタテへ走り込んでトライを奪った。 前半終了直前には天理大がインゴールに迫ったが、ボールを地面に置けず、そのまま前半終了の笛。 明大が12-5とリードしてハーフタイムを迎えた。
後半も勢いは止まらない。14分には相手陣スクラムで反則を誘い、FB山沢が約30メートルのPG成功し15-5。同21分には相手ゴール前ラックから、フッカー武井がラックサイドを突いてトライ。ゴールも決めて22-5と引き離した。同29分からは天理大に怒濤の反撃を許す。5点差まで迫られたが、ラスト1プレーのところで、天理大がノックオン。執念で逃げ切った。