若返りに逆行する補強は意味がないと思うんですけど。
https://www.hochi.co.jp/giants/20181122-OHT1T50180.html
巨人は22日、オリックスから自由契約になっていた中島宏之内野手(36)の獲得を正式に発表した。球団はこの日、中島と入団交渉を行い、即日合意した。単年契約で、年俸は1億5000万円(推定)。背番号は「5」に決まった。
同時に、外国人を取ったんだから、そっちでいいじゃん、と強く思います。どんだけ、お金あるんだ、って話です。

若返りに逆行する補強は意味がないと思うんですけど。
https://www.hochi.co.jp/giants/20181122-OHT1T50180.html
巨人は22日、オリックスから自由契約になっていた中島宏之内野手(36)の獲得を正式に発表した。球団はこの日、中島と入団交渉を行い、即日合意した。単年契約で、年俸は1億5000万円(推定)。背番号は「5」に決まった。
同時に、外国人を取ったんだから、そっちでいいじゃん、と強く思います。どんだけ、お金あるんだ、って話です。

ま、いつもと同じ。太り過ぎ。
http://konchan.net/x/archives/1158
これも予想通り、飲みすぎも指摘。
そして、胃カメラで大泣きもいつも通り。最近は、ひっくひっくするまでは泣かなくなりました。
で、人生初のMRI。
ヘッドホンをつけてやるんですね。閉所恐怖症の人にはつらいかも、と言われていましたが、私はずっと目を閉じていたので、何ということはありませんでした。
結果はまだなんですが、最近、めっきり頭が悪くなったような気がしているので、病気の兆候があれば、早めに治療しておきたいです。
でも、CTとMRIって何が違うんだろう?
うーん、わかったような、わからないような。

ビジネスマンも同じですね。今までは「大手企業の管理職」とかいうので、それなりに評価してもらえたのでしょうが、これからはいったい自分が何ができて、何が長所なのかを客観的に語れないといけないんでしょう。
とすると、恐らく、自分のポジショニングを考えることが大切になると思います。ポーターのように、単純化して説明できるといいのですが、人間は企業より多種多様なので、難しいですね。
https://r25.jp/article/611803128029347625
倉持流・稼げる法則1「仕事ができる根拠を“数字”で出す」
「数字を根拠として出す」のはすごい大事ですね。自分が頑張ってる証拠になるのは数字だけですから。
倉持流・稼げる法則2「キャッチフレーズを自分で考える」
私が今「稼げる」と思ってるグラドルが4人がいて、その4人の共通点は「キャッチフレーズがある」ことです。
倉持流・稼げる法則3「成功体験が得られなくても継続する」
「継続は力なり」って言うじゃないですか。通ってた公文式の壁にずっと貼ってあったんで覚えてるんですけど(笑)。仕事でもなんでも、継続することは絶対に大事です。
倉持流・稼げる法則4「王道の山を登らない」
あと、稼ぐためには「王道の山」を登らないことが大事だと思うんです。だから、「人が多い“山”に登らない」っていう選択肢をとれる人が強いんだなと思うんです。邪道でもいいから、誰もいない山の頂点を目指す、と。
倉持流・稼げる法則5「目先のお金を取らず、大きな仕事を取ってくる」
あと、「撮影会しか仕事がない」って、マネージャーに「もっといい仕事ください」みたいな不満を言う後輩のコがほんとに多いんですよ。「撮影会を満枠にする努力もできなくて、何がタレントか!」って思っちゃうんですよね。「撮影会しか仕事がない!」じゃなくて「撮影会からどうしたら次につながるか?」って考えないといけない。
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びっくり、としか表現のしようがないです。特捜部はどのぐらい内偵していたんだろう?
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37950250Z11C18A1EA2000/
東京地検特捜部が仏ルノー・日産自動車・三菱自動車の会長を兼務するカルロス・ゴーン容疑者を金融商品取引法違反容疑で逮捕したとの一報を仏メディアは相次いで速報した。
仏紙フィガロはルノー側への取材を試みたが、誰とも連絡がとれなかったと同社の混乱ぶりを紹介。「ルノー側は全く知らなかったようだ」と報じた。3社の自動車連合について「ここ数年成果を収めてきたが、いや応なく影響が出るだろう」とも伝えた。
仏紙ルモンドはゴーン容疑者について「(経営危機に陥っていた)日産を救済し、日本ではスターのような存在だった」と紹介。不正の疑いが持たれている同容疑者の報酬は「日本で最も高額な部類に入っていた。フランスでも(高すぎるとして)多くの議論の的だった」と指摘した。
仏経済紙レゼコーは「3社の自動車連合にとって衝撃」と伝えた。報酬を巡る不正があったとの日産の発表を説明のうえで、ゴーン容疑者が最高経営責任者(CEO)も務めるルノー株が19日大きく値を下げていると詳報した。

もはや、コンピュータには勝てません。
中盤から終盤にかけては、完全に実力差があるので、序盤の早い段階で定跡から外して、構想力で少し優位を築いたら、あとはそれを守り切るという神経の擦り減る戦い方が、最も勝率が高いような気がします。
http://konchan.net/x/archives/25670
密かなマイブームの「早繰り銀」を使ってみようと思うのですが、そんな機会がないです。
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まあ、言いたてるのは簡単ですが、どうしてそうなるのか、ということを考えないと意味がないですね。ただ志を高く持てというだけで、対策の仮説も立ちません。
ということで、勝手に考えてみたら、課長になったら、一丁上がり感が出るのが原因じゃないですかね。だから、降格という制度をそれなりに運用するだけで結構、解決するような気がします。
https://toyokeizai.net/articles/-/247529
【1】「机にしがみついて」ばかりいる
「死んでいる会社」の課長は現場に行こうとしない。「管理職になったのだから」「会議が多いから」という都合のよい理由をつくり、「机にしがみついて」いる。
【2】「会社の常識」から決して外れない
「死んでいる会社」の課長ほど、リスクをとらず「会社の常識」の枠を超えるようなことはしない。知らぬ間に「会社の常識」に毒され、これまでの基準を当てはめて考えることしかできなくなっている。しかし、日本企業は大きな地殻変動の真っただ中にいる。リスクをとらないことが最大のリスクなのである。
【3】「見栄えのいいプレゼン」ばかり気にする
「死んでいる会社」の課長ほど体裁ばかりにこだわり、「見栄えのいいプレゼン」をしようとする。いくら体裁や見栄えを気にしても、説得力は高まらない。未来のことは、所詮やってみなければわからない。何が正解なのか、あらかじめ予測できるほど現代のビジネスは甘くない。
【4】「目立つ行動」は起こさない
「死んでいる会社」の課長は「目立つ行動」は起こさない。対立を避け、衝突することを怖れている。理解者、協力者をつくることよりも、反対者を気にし、誰かに反対されるとすぐあきらめてしまう。それでは、創造や変革を成し遂げられるはずがない。
【5】「妥協」ばかりして目標が定まらない
「死んでいる会社」の課長には、この「ぶれない軸」がない。軸がないので、周りの意見に振り回され、最後は安易に妥協して無難なところにとどまってしまう。
【6】安易な「低い目標」で満足する
課長には「自分が最後の砦」という自覚が必要なのだが、「死んでいる会社」の課長にはこの自覚が欠如している。

やっぱり、いいお金の使い方と悪いお金の使い方って、あると思います。
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1179316/
西武の誠意に感謝も 炭谷は巨人FA移籍有力
西武・渡辺久信シニアディレクター兼編成部長(53)ら幹部が5日、都内で菊池雄星投手(27)、炭谷銀仁朗捕手(31)と面談した。菊池とはかねて希望していたポスティングシステムによるメジャー挑戦意思を再確認し、手続きを進めていくことで合意した。
一方、2014年、17年に続き3度目のFA残留交渉に臨んでいる炭谷は態度を保留したという。しかし、その腹は「行使」で固まっており13日までの申請期間内に書類を提出する方向だ。
西武側とはすでに2度の残留交渉を行い「どうしても必要な戦力」と慰留されている炭谷は「(今年が)一番スッキリしている。こっちが求めているのは(金銭)条件ではないですから」と球団の誠意に深く感謝する。
しかし、一方で現場は5年目の森友哉捕手(23)の優先起用にかじを切っており、炭谷の起用は昨年の104試合から47試合に激減。来季以降も「横一線の競争」は望めず、「そこの判断ですよね」(炭谷)。森の控えを受け入れるか、正捕手争いのできる環境に移籍するかの決断を迫られていた。
宣言残留の可能性も若干残しながら、手を挙げた場合の移籍先最有力は巨人。シーズン中から楽天も嶋に代わる正捕手候補として炭谷を調査してきたが、巨人側の動きが活発になってきたことを察知して撤退ムードも出てきている。ともあれ、炭谷が望んでいる条件が「競争させてもらえる環境」にあることに違いはない。
小林、大城、宇佐見がいるし、ベテラン枠なら阿部もいるから、あんまり試合に出れないんじゃないでしょうか。もし、試合に出す気なら、小林は放出前提という話じゃないと辻褄が合わないんじゃないでしょうか。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201811020000916.html
巨人がオリックス退団中島を調査 補強ポイント合致
巨人がオリックスを退団する中島宏之内野手(36)の獲得に向けた調査を行うことが2日、分かった。長打力を兼ね備えた経験豊富な右打ちの内野手で、原新監督の元で復権を目指すチームの補強ポイントにもマッチする。
オリックスは同日、中島の退団を発表した。来季の条件として今季年俸3億5000万円から野球協約の減額制限(1億円超は40%)を超える金額を提示したが、この日、代理人を通して断りの連絡が入った。(金額は推定)
◇ ◇ ◇
原新監督率いる巨人が中島の動向を注視する。米球界を経てオリックスで4季プレーした中島は、近年は故障もあり、出場機会は多くはないが、打率2割9分前後を安定的に残す打撃技術は一級品で勝負強さも健在。一塁、三塁と複数ポジションを守れる汎用(はんよう)性も備えている。オリックスを退団することが発表されたことを受け、獲得に向けた調査に乗り出す構えだ。
チームは今季は主に岡本が一塁手、マギーが三塁手を務め、岡本が左翼手に回った時にベテランの阿部が一塁手に入る布陣も組んだ。マギーは今季限りでの現役引退も示唆し、去就は流動的。長打力も擁する右打者の中島が加わればオプションは増す。豊富な経験値は岡本、吉川尚、田中俊ら若き内野陣の良き手本にもなりえる。
原監督も中島の技量、プレースタイル、人柄を熟知する。09年の第2回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)では侍ジャパンの監督と選手という関係で、世界一の称号を勝ち取った。当時西武ではクリーンアップだった中島に日本代表では2番という不慣れな打順を託した。連覇への重圧の中で、1番イチローから中軸へつなげる役回りで、バントや右打ちなどチーム打撃を遂行。その存在の大きさは名将も認めていた。
来季、5年ぶりのリーグ優勝を目指す巨人はFA権を行使した時に備え、広島丸、西武炭谷の動向を注視。米メジャーのマリナーズを退団した岩隈の獲得調査も進めている。中島は来季に備え、先月下旬から渡米。トレーニング施設で肉体強化を図り、新天地でのプレーに向けて動き始めている。その去就が、巨人の覇権奪回とリンクする可能性は十分にある。
内野手は十分でしょ。ショート坂本、サード岡本、セカンド吉川か田中、ファーストは外国人枠と考えれば要らないと思いますけどね。

長男の誕生日が近いので、どうしても、私はおまけになってしまうのですが、ささやかながら、お祝いしてくれて嬉しかったです。
そして、Facebookでも、お祝いの投稿、ありがとうございます。私自身は、誕生日のたびに、皆さんに投稿するのが、面倒なので、いつもFacebookからのプッシュ型の通知をスルーしているのですが、筆まめな方々は素晴らしいと思います。引き続き、よろしくお願いします。
ケーキを食べながら、3年前にノリで買ってもらったプレゼントが使われていないのを、長女から詰められました。
http://konchan.net/x/archives/15764
いや、こういうものは、気持ちだから、ね。

ゴルゴにポアされても知らないよ。こんなのが許されているんですね、法治国家の日本で。
面白いけど、役に立たなそう。
さすがに、このシリーズ大学受験用だけで、たぶん、中学受験用はなかったです。よかった、よかった。
[amazonjs asin=”4907422318″ locale=”JP” title=”日本史ゴロゴ 正誤問題トレーニング (大学入試ゴロゴシリーズ)”]
“入試に強い参考書”ゴロゴシリーズに、「日本史」が新たに登場です。
シリーズ累計35万部突破のベストセラー『歴史が面白くなる 東大のディープな日本史』(KADOKAWA)の相澤理先生が、満を持して大学入試・日本史の参考書を作りました。
この『日本史ゴロゴ 正誤問題トレーニング』は、多くの受験生が苦手としている「正誤問題」にターゲットを絞って、徹底的にトレーニングを積む1冊です。
正誤問題は、センター試験から難関私大まで幅広く出題されていて、その難易度は単答問題や空欄問題と比べても高く、正答率も低くなっています。
本書では、日本史通史全体をカバーする全50項目のテーマに沿って、それぞれ「センター試験レベル」「上位私大レベル」「難関私大レベル」の3つのレベルの正誤問題をセレクトしました。受験生の実力・目標に合わせて効率的に取り組むことができる内容となっています。
また、解説においては『古文単語ゴロゴ』の板野博行先生が監修した「ゴロ合わせ」と、楽しい「イラスト」を掲載しています。
うっかり忘れてしまいがちなポイントや、なかなか覚えられない内容も、ゴロ&イラストで素早く楽しくマスターできます。
相澤先生と板野先生の最強タッグの1冊で、日本史を得点源に仕上げましょう。

でも、これだけ内野手にこだわったということは、FAで丸が巨人に来るってことかなぁ、やっぱり。
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1168243/
元スカウト・得津氏のドラフト診断「阪神、巨人は低く評価せざるを得ない」
そして最後に残ったのは阪神と巨人。この2球団には厳しい言葉が並んだ。
「巨人は1位で2度外しましたが、高橋(東海大菅生—八戸学院大)の指名には東海大のからみもあるようで、残念に思いました。抜けた実力があるのならともかく、監督の大学関連を1位でやるのはどうなのかな…と。個人的には外れ1位で吉田に行ってほしかった。大阪桐蔭の柿木(日本ハム5位)より先に同校のチームメートで控えの横川を4位で指名したのも、左腕とはいえ違和感を覚えましたし、日本ハムとは逆に『夢のある指名』ではなかったように思います」
【得津氏ドラフト診断】
S=日本ハム
A=中日、西武
B=ロッテ、DeNA
C=広島、ソフトバンク、ヤクルト、オリックス、楽天
D=阪神、巨人