もう数年経つと、実家で暮らしていた期間よりも長くなっちゃいます。
贅沢はできないけど、楽しく生きているので、それだけで、幸せなんでしょう。妻に感謝ですね。
あたりまえだけど、去年は16回目の結婚記念日でした。
http://konchan.net/x/archives/22387
もう一度、結婚式して呑んだくれたい、と言っています。

もう数年経つと、実家で暮らしていた期間よりも長くなっちゃいます。
贅沢はできないけど、楽しく生きているので、それだけで、幸せなんでしょう。妻に感謝ですね。
あたりまえだけど、去年は16回目の結婚記念日でした。
http://konchan.net/x/archives/22387
もう一度、結婚式して呑んだくれたい、と言っています。

来年は、監督も代わって、もっとときめく試合をして欲しいです。
https://www.draft-kaigi.jp/draft-blog/yosou/37148/
| 巨人 | 根尾 昂 大阪桐蔭 (10月24日公表) |
辰己涼介 立命館大 吉田輝星 金足農 甲斐野央 東洋大 梅津晃大 東洋大 上茶谷大河 東洋大 野村大樹 早稲田実 野村佑希 花咲徳栄 |
太田 椋 天理高 | 増田陸 明秀日立 山下航汰 健大高崎 羽田野温生 汎愛高 相川亮太 館山総合 新保利於 瀬戸内 |

どうしよう、とパニック状態。
少し冷静になって、試行錯誤してみたところ、昨日のコンタクトレンズを外すのを忘れて、その上から二重でコンタクト入れていました。
飲みすぎて、へべれけになってしまったとき、たまに、そういったケースもあるのですが、昨日は一滴も飲んでいないのに、、、ちょっとショックです。
歳は取りたくないもんですね。

プレミアム会員じゃないので、1日1局しかさせないし、たとえ、何局も対局できたとしても、相手が強くて心が折れてしまうので、なかなか長男が強くなるためのツールとして使えないなぁ、と思っていたところ。
長男が他の人の対局を観戦しているのを発見しました。
これだっ!と思いました。
他の人の対局を長男と一緒に見て、解説、ディスカッションをすればいいんですよ。そうすれば、序盤の駒組の感覚(例えば、壁銀は良くないとか、角の働きが悪すぎるとか)や、仕掛けのタイミングを実物を見ながら話せるので。
岡目八目で、外から見ていると、実際に指しているときよりも、棋力が上がるので、なかなかいい気がします。
それにしても、将棋倶楽部24のレベルは異常です。下記よりも、もっとレベルが高いというのが実感です。8級ぐらいで初段の実力はあるんじゃないでしょうか。
24と世間一般の段級レベル比較
[将棋倶楽部24] [世間レベル]
八段 プロ棋士レベル
七段 プロ棋士レベル
六段 アマ全国レベル
五段 アマ県代表レベル
四段 県大会トップ争い
三段 県大会常連
二段 町道場四段
初段 町道場三段
1級~2級 町道場二段
3級~4級 町道場初段
5級~7級 町道場常連
8級~10級 職場・クラス・近所で無敵
11級~13級 得意戦法をもっている
14級~15級 駒組ができる
初心 初心者・入門者https://www.shogidojo.net/dojo/about/compare.html

二歩とか、二手指しとか、王手見逃しじゃなくて、駒を間違えて動かすなんて珍しいですね。
初心者の子どもの将棋じゃないんですから。
角スジにある相手の「と金」を取って、相手が何か指し手、その次に4六角と指そうとして、そればかり考えていて、1手飛ばしちゃったんですかね。
https://www.asahi.com/articles/ASLBL7D7PLBLPTFC01Z.html
大阪市福島区の関西将棋会館で18日に指された将棋の名人戦B級1組順位戦(朝日新聞社、毎日新聞社主催)で、菅井竜也七段(26)=前王位=が相手の駒を飛び越える形で角を動かし、反則負けとなった。B級1組は実力トップ10の棋士が名人挑戦権を争うA級に次ぐクラスで、大舞台での反則負けは異例だ。
菅井七段は終盤の109手目で、7九の角を▲4六角と指した。だが、その間に相手の「と金」があり、この駒を飛び越えて4六に移動することはできないルールになっている。対戦相手の橋本崇載(たかのり)八段(35)に勝ちを献上する形となった。

全く期待していなかった田口が予想外の好投をしたのにこんなになってしまうとは。
http://konchan.net/x/archives/27086
もはや、ここまで来ると、畠続投の采配云々じゃなくて、チームの実力差だなと思いました。
https://full-count.jp/2018/10/18/post230649/
■広島 4-1 巨人(18日・マツダスタジアム)
広島は18日、マツダスタジアムで行われたクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦の巨人戦を4-1で勝利。初戦から連勝でアドバンテージを含めた対戦成績は3勝0敗となり日本シリーズ進出へ王手をかけた。
1点ビハインドの8回に代打・新井のタイムリーで同点とし、菊池が決勝3ラン本塁打を放った。劇的な逆転勝利で日本シリーズ進出に王手をかけ緒方監督は「みんな、すごい集中力だよね」とナインを賞賛した。
7回までわずか1安打の打線が、8回の代打攻勢で流れが変わった。巨人2番手の畠に対して「ランナーが1人出れば、空気が変わると思った」と1死から松山が四球で出塁。代打・新井が同点タイムリー。指揮官も「難しい球だったけど、よく打った」と称賛し「新井がもちろんすごいんだけど、球場の雰囲気が乗り移ったような一打だった」と、大歓声で後押ししたスタンドのファンにも感謝した。
リーグ3連覇で何度も見られた終盤の逆転劇が、大一番で再現された。緒方監督は「シーズン中も何回か感じたけど、厳しい状況から試合をひっくり返すチームの底力を、大舞台で出してくれた」と、選手の成長を実感していた。
第1戦の鈴木、丸に続き、この日は菊池、新井の活躍で、昨季果たせなかった日本シリーズ出場に王手をかけた。投手陣も大瀬良、ジョンソンが好投し、悲願に向けて役者が揃いつつある。それでも指揮官は「明日、またしっかりやらないといけない。ひとつ負けるとまた空気が変わるから、全力でやりたいと思います」と気を引き締めていた。

嫌いだけど、山口俊を先発させたほうがいいんじゃないかと思います。
https://www.hochi.co.jp/giants/20181018-OHT1T50012.html
18日のCS最終S第2戦に先発する巨人の田口麗斗投手(23)が17日、チームを勝利に導くことを誓った。マツダでキャッチボールなどで最終チェックを行い「とにかくチームが勝てる投球をしたいと思います」と気合を入れた。
今季は16試合で2勝8敗、防御率4.80と苦戦した。だが、8日のフェニックス・リーグ中日戦(ひむか)で5回無失点と快投。ポストシーズンの先発の座をつかみとった。1軍での登板は9月13日のヤクルト戦(東京D)以来だ。「この日(1軍での登板)を思ってずっとファームで過ごしてきた。アピールして、やってきたこと以上の成果を出したいと思う」
もう田口の復活は、復活と言ってもそれほど安定的な活躍をしたことはないんですけど、ないのかな、と思ったりします。

さすがに日本シリーズには行けないかな。菅野以外のピッチャーがイマイチですから。
https://www.hochi.co.jp/giants/20181015-OHT1T50010.html
◆2018 マイナビ クライマックスシリーズ セ ヤクルト0―4巨人(14日・神宮)
巨人が、菅野のポストシーズン史上初となるノーヒットノーランの快投で、2015年以来3年ぶりの最終ステージ(S)進出を決めた。ヤクルトに許した走者は、7回2死から山田哲に与えた四球による1人だけの準完全試合。7奪三振、113球の熱投だった。打線は2回に長野のソロで先制。4回にマギーのソロ、亀井の2ランで援護した。敵地で2位・ヤクルトに2連勝。勢いのまま、17日からの最終S(マツダ)で広島に下克上を挑む。
後ろを振り返った瞬間、菅野は快挙を確信した。9回2死。坂口の飛球が中堅に飛ぶ。両手を広げて万歳した。陽がガッチリ捕球。マウンドで捕手の小林と体をぶつけて抱き合った。ポストシーズン史上初のノーヒットノーラン。113球で1四球だけという偉業で、CS最終S進出を決めた。
「最高の気分です。達成感がすごくあります。6回くらいから意識していた。プレッシャーのかかる場面でできて満足しています」
上原ムチャぶり応えた 前日13日の第1戦。5回途中から上原が打者4人を完璧に抑えた。試合後のヒーローインタビューで菅野へのコメントを求められ「一人で投げきってください」。菅野はそれを聞いていた。
「とんでもないこと言ってくれたなと思いました。きょう(上原に)会った瞬間『なんてこと言ってくれたんですか』と言ったんですけど、(試合後)本当に一人で投げきりましたよ、といい報告ができました」
状態は「そんなに良くなかった」と言うが、直球、スライダーを軸にストライク先行で攻めた。完全試合が期待された7回2死、フルカウントから山田哲に低めの変化球が外れて四球となった。それでも続くバレンティンをスライダーで空振り三振。「唯一、神経を使った」とこの日初めてガッツポーズ。ねじ伏せた。
今季、菅野は202回で37四球、200奪三振。上原以来史上2人目となる、プロ2度目の「最少与四死球奪三振王」だった。
「先頭の四球とかはダメですが、出してもいい四球が絶対にある。一塁が空いている時や、ホームランバッターにカウントが悪くなった時。別に次の打者と勝負して3アウト取ればいいや、と常に思っている。誠司(小林)とも話しています。だからすぐ切り替えられる。四球出した、どうしよう、となっていたら次の打者に集中できないですよ」
一概に「四球はダメ」ではない。だから仮にボールが先行しても絶対に慌てない。抜群の制球力の源だ。この日、山田哲への四球の場面。「4点リードだから真ん中に投げればいい」は菅野の美学ではない。
「例えば10―0で勝っていたら、だからこそ、一発のある打者に本塁打を打たれちゃいけない。次に投げる投手のこともある。歩かせたっていいんです」
これでシーズン終盤の3試合連続完封、1イニング救援を含めこの日で41イニング連続無失点となった。
7月に山口俊がノーヒットノーランを達成した時、「すごい。まぐれじゃ絶対にできないこと」と刺激されていた。東海大時代、小林が所属する同志社大戦で7回参考で記録したことはあるが、9回では人生初だ。
「(辞任する)高橋監督と一日でも長く野球ができるように、最後までフル回転して頑張りたいです」
試合後、スタンドからは「神様!」と声が飛んだ。神様 仏様 菅野様。最高の雰囲気で広島への切符をつかんだ。(片岡 優帆)

今年は岡本とメルセデスとヤングマンしか応援していなかった気がします。
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018100901/top
巨人が2年ぶりのクライマックスシリーズ進出を決めた。巨人は4-4で迎えた7回表、岡本のソロと小林のスクイズで勝ち越しに成功する。続く8回には、マギーの適時打と岡本の2打席連続本塁打となる2ランでリードを広げた。投げては、2番手・畠が今季2勝目。敗れた阪神は、投手陣が崩れた。

どうであれ、強いなぁ。世界戦で1ラウンドKOだもん。
https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2018/10/07/kiji/20181007s00021000300000c.html
プロボクシング主要団体の王者らが参戦して階級最強を決める「ワールド・ボクシング・スーパーシリーズ(WBSS)」が7日、横浜アリーナで開幕。バンタム級トーナメント1回戦でWBA世界同級王者の井上尚弥(25=大橋)が、元WBAスーパー王者でWBA同級4位のフアンカルロス・パヤノ(34=ドミニカ共和国)を初回1分10秒でKO勝ちし、準決勝進出を決めた。また、WBA世界同級王座の初防衛にも成功した。井上尚の通算戦績は17勝15KO無敗。
井上は初回からフルスロットル。ワンツーの右でぶっ倒した。ラフな攻撃が特徴のパヤノをねじ伏せた。KO勝利は世界戦7試合連続で具志堅用高(協栄)を、通算11回目は内山高志(ワタナベ)をそれぞれ抜いて国内歴代1位となった。準決勝の日程、対戦相手などは後日、発表される。
初回1分10秒でのKO勝ちは、世界戦での日本人ボクサー最速KO記録。

部下を自慢するリーダーが「最強」である理由、というよりも、サブタイトルの人は「建前では動かない」という重要な真理のほうが、しっくりくる内容です。
https://toyokeizai.net/articles/-/238832
「『やれ』と言っても、言うことを聞かないのは、当たり前」である。
私は、人の基本姿勢を次のように考えています。
•ラクして高い給料をもらいたい
•面倒なことはやりたくない
•ほめられたいし、人に勝てるとうれしい
こうした「人間心理」を無視して、「新しいことをやれ」「もっと仕事をしろ」などと言っても、効果はありません。「仕組み」「ルール」もそうです。私は多くの「仕組みづくり」の本を書きましたが、ただ仕組みをつくるだけではダメです。…中略…
人を動かすには「心理」が大事です(お金も大事ですが)。人の心理がわかるかで差が出ます。
人の上に立つ人にとって、「鈍感」は「犯罪」です。「鈍感」と1度でも言われたことがある人は、気を付けてください。
…中略…
私は、「人間心理を無視して人を動かすことはできない」と考えています。心理といっても、「心理学」ではありません。重要なのは、「実践心理」です。