だから、禁酒するとかは言いません。痩せますとかも言いません。
だって、どうせ宣言してみただけになってしまうから。
今年は計画的になまけるぞっ!

だから、禁酒するとかは言いません。痩せますとかも言いません。
だって、どうせ宣言してみただけになってしまうから。
今年は計画的になまけるぞっ!

そりゃあ、気をつけますが、なんだかハラスメントに気を遣いすぎて、言うべきことを言えない上司というほうが、問題としては大きくなりそうな気がしています。
https://medical.jiji.com/topics/885
昨年はパワハラが職場で大きな問題になった1年でした。「こんな言葉がパワハラになる」ということで、講習会などが行われるようになりましたが、一つ、見落としてはいけない問題があります。
…中略…
上司の立場にある人は、コミュニケーションには言葉だけでなく、話し方や表情も大事な役割を果たすということを認識し、さらに以下の姿勢を持ってほしいものです。
◇部下との会話では相手の顔をしっかり見る
◇部下の話をせかさない
◇部下の話を聞いているというサイン、例えば、うなずくなどをする
◇自分が一方的に話すのではなく、部下の話を聞く
◇相手の話を遮って自分が話すようなことはしない
◇部下と会話をするとき、「何か他のことをしながら」はやらない
◇あいさつは必ず返す「話を聞いてくれない」「一方的」「あいさつしても言葉を返さない」。部下にこう思われている人は「感じが悪い上司」の典型です。パワハラは、こうした非言語コミュニケーションを理解しないことの延長線上に存在するといえるでしょう。
いずれにしても、ハラスメントは職場の雰囲気を悪くし、業績を悪化させます。厳しい経済情勢だからこそ、内部の結束を高め、雰囲気を明るくする上司が、これからの時代の「ハイスペック管理職」といえるでしょう。コミュニケーションができず、ただ威張っているだけの上司がいる企業の発展はあり得ません。

同窓会に来ている人は、確かに厳しすぎる状況ではないですよね。とはいえ、マウントしに来ている人もあまりいないと思うけど。
何はともあれ、自分らしく生きていけばいいんじゃないでしょうか。
https://president.jp/articles/-/27010
同じ同窓会でも、学校を卒業して10~20年後の会と、定年を迎えた世代の会は、似て非なるものだ。マーケティングコンサルタントの酒井光雄氏は「会社で出世した者が定年後に抜け殻のようになるケースもあれば、60歳過ぎても第一線で活躍する者もいて、立場が逆転することがある」という。定年までの時間と、それ以降の時間で「勝ち組・負け組」が180度変わる理由とは――。


でかいし、思ったより、固いし、大変でした。
ありし日のことを思いながら、処理しました。
来年はどうなんだろう。思ったよりも活躍しなかったから、微妙です。想像以上に葉っぱが落ちるので、玄関にしか使えないでしょうし。
https://youpouch.com/2017/12/05/476715/
http://konchan.net/x/archives/tag/chiristmas

途中から見たのに、釘付け。
https://www.tbs.co.jp/anasore/
でも、最後まで見れず。波留が「クズかわいい」のと、その旦那役が「ちょっと危ない」演技が、気になって夜更かししちゃいました。
でも結末は見れず。

ラグビーって面白いです。今年のワールドカップが楽しみです。
https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201901020000199.html
10連覇を目指す帝京大が天理大に7-29で敗れ、09年度から続いた大学選手権の連続優勝記録が「9」で止まった。
試合後の天理大・島根一磨主将は「日本一になるために越えないといけない壁。勝ててうれしい」と声を張り上げた。
前半は天理大のペース。2トライを奪い、試合を優位に進めると、スクラムで帝京大を圧倒。帝京の攻撃を無得点に封じ、12-0で折り返した。
後半に入ると、帝京大が反撃。4分にFB竹山の裏へのゴロキックをWTB木村がインゴールで抑え、反撃のトライ(ゴール)。それでも、12分に天理大は敵陣でのスクラムから相手の反則を奪取。FWの突破力を生かして前進すると、最後はCTBフィフィタがトライを返した。勢いに乗る天理大は、17分にもNO8マキシがトライを奪うなど、さらに点差を広げ、勝利をつかんだ。
帝京は残念でしたね。

連日のお邪魔者。
http://konchan.net/x/archives/28616
楽しいなぁ。人数が多くなると、金塊がどこにあるかがわからないままでゲームを進めないといけなくて、ドラマが生まれます。
例によって、長女、長男ともに半狂乱になりながら楽しみました。
これを長男の誕生日プレゼントに選んだ長女は素晴らしいです。
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あと、おせち料理とかも食べました。

体重差は大きいと思いますが、それより、競技人口の多いメジャースポーツであるボクシングでの世界チャンピオンと、まだまだマイナーな競技の中で、日本で飛ぶ鳥を落とす勢いの若者では、実力的に差があったということだと思います。
例えてみれば、日本でソフトボールの高校日本一になったチームがメジャーリーガーと対戦するようなもんです。勝敗は二の次です。良い経験になったなら、いいんじゃないでしょうか。
ただ、高田延彦の解説はひどい。
何を言っているか、わけわからないですし、私には呂律が回っていない、ただの酔っ払いだとしか思えませんでした。それか、変なクスリをやっているか、脳梗塞か。
http://news.livedoor.com/article/detail/15818961/
・メイウェザー戦に臨む那須川天心を、当初、試合の解説陣は持ち上げていた
・一方で試合が終わるや否や手の平を返して「無茶なマッチ」などとコメント
・視聴者は「散々煽っておいて」「主催側が今言うな」と違和感を覚えたようだ

長女が長男の誕生日プレゼントに買ってあげたお邪魔者で遊びました。
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初心者のおばあちゃんがルールをなかなか覚えられず、子どもたちがガチで怒っていました。昔、みんなでサッカーをしたときと同じです。
http://konchan.net/x/archives/10388
おばあちゃんのルールが覚束ない間隙を縫って、お邪魔者で2回勝てて良かったです。ルールがわかってくると、お邪魔者で勝つのは難しいですから。
一通り遊んだ後は、双六。
しかも、自作するとのこと。
出来栄えはイマイチ。大丈夫なのかと思っていたら、意外に面白くて盛り上がりました。ゴール直前にふりだしに戻るが3マス連続で並んでいるのと、隣の人と入れ替わるという大逆転の要素がたっぷりあるのが良かったんだと思います。

野菜でお腹いっぱいになりました。野菜攻めは、体にいいかもしれません。
朝の洋風のおせちは、斬新で美味しかったです。純粋な和風よりも、食べやすくていいかもしれません。
そして、妻からもらった、おみくじ付きLINEは、こんな感じです。


自分史上、最低記録を更新しました。素晴らしい。
年賀状より、Facebookのほうが情報量も多いし、タイムリーだし、インタラクティブだし、・・・ということなんで、年賀状を出す意味がわかりません。
特に私の場合は、アカウントがあるだけというわけでなく、ちゃんと更新しているわけですし、ブログもあるわけですから。
なので、断捨離しました。
本当はゼロにしたかったのですが、お年寄りでネットが使えない方は、どうにもならないので、4枚だけ残っちゃいました。うーん、残念。