カテゴリー: 日常

  • ZOZOの前澤社長のつぶやきが面白すぎ。私はまだフォロー中、偽善者だから。そんな現金なことはしません。

    ZOZOの前澤社長のつぶやきが面白すぎ。私はまだフォロー中、偽善者だから。そんな現金なことはしません。

    みんな、体は売っても、心は売らなかったわけですね。

    約1ヶ月でフォロワーが100万人減りました。そんな正直なツイッターが大好きです😭

  • サッカー日本代表すごいな。森保監督って、つなぎのイメージがあったけど、実はいい監督なのかもしれないですね。

    サッカー日本代表すごいな。森保監督って、つなぎのイメージがあったけど、実はいい監督なのかもしれないですね。

    なんだかんだ言って、結果を出しているところが素晴らしい、と思います。

    からみのセルジオ越後は、どういっているのかなぁ?

    http://news.livedoor.com/article/detail/15940624/

    現地時間1月28日、UAEのハッザ・ビン・ザイードスタジアムで、アジアカップの準決勝が行なわれ、日本代表がイラン代表を3-0で撃破。まさに手に汗握る攻防戦をサムライ戦士たちが制した。

    今大会無失点で無敗の強敵イランに立ち上がりから主導権を握られた日本だったが、相手エースのサルダル・アズムンを抑え込んだ冨安健洋を中心に守備中央を見事に封鎖。いっさい隙を見せることなく、スコアレスで前半を折り返す。

    そして迎えた後半、“半端ない”男が大仕事をやってのける。56分、ファウルを敵がセルフジャッジして足を止めている間に、左サイドでボールを拾った南野拓実がゴール前にクロスボールを供給。これをエリア内で待ち構えた大迫勇也がドンピシャヘッドで押し込み、ゴールネットを揺らした。

    値千金のヘディング弾で先手を取って勢いに乗った日本は67分に再び大迫がゴールを奪う。南野が獲得したPKを冷静にねじ込んだのだ。

    後がなくなったイランは一気に攻勢を強めるが、日本は全員が自陣に引いて、身体を張る懸命な守備を披露。すると、試合終了間際の後半アディショナルタイム2分に細かいパスワークから中央を突破した原口元気が駄目押し弾を決めて趨勢を定めた。

    アジア最強の呼び声が高かったイランを3-0で破り、8年ぶりの大会制覇へあと一歩のところまで辿り着いた森保ジャパンに対し、海外メディアも賛辞を贈っている。

  • 今年はじめての将棋会館。長男は見事に昇級したのに対し、私は負け越しちゃいました。がくっ。

    今年はじめての将棋会館。長男は見事に昇級したのに対し、私は負け越しちゃいました。がくっ。

    前回、予言した通り、長男は昇級しました。出だし3連勝で決めるところは勝負強くていいですね。直前に先生に勝たせていただいた指導が良かったのかもしれません。

    強い時の状態を維持できるのであれば、次の昇級も近いと思いますが、あっけなく負けるときも多いので、そこが改善されるかどうかってところですね。

    • 01回目:7勝5敗 ※昇級
    • 02回目:7勝1敗 ※昇級
    • 03回目:6勝3敗 ※昇級
    • 04回目:7勝2敗
    • 05回目:6勝4敗
    • 06回目:5勝5敗
    • 07回目:14勝13敗
    • 08回目:11勝10敗 ※昇級
    • 09回目:14勝7敗 ※昇級
    • 10回目:8勝10敗
    • 11回目:6勝14敗
    • 12回目:7勝8敗
    • 13回目:5勝11敗
    • 14回目:6勝6敗
    • 15回目:6勝6敗
    • 16回目:9勝8敗
    • 17回目:2勝7敗
    • 18回目:2勝11敗
    • 19回目:17勝7敗
    • 20回目:11勝12敗 →ここまでの詳細結果はこちら
    • 21回目:11勝6敗
    • 22回目:6勝11敗
    • 23回目:8勝10敗
    • 24回目:9勝7敗 ※昇級
    • 25回目:7勝10敗
    • 26回目:11勝9敗
    • 27回目:12勝7敗
    • 28回目:11勝9敗 ※昇級
      ○○○××○○○○××××○○○○×××

    参考までに、長男の将棋会館での通算成績は231勝219敗の勝率.513、将棋倶楽部24の成績は、163勝130敗の勝率.556です。

     

    (さらに…)

  • フツーに寝ていたら、ベッドから落ちて、目が覚めた。いつ以来だろう、ベッドから落ちるなんて。

    フツーに寝ていたら、ベッドから落ちて、目が覚めた。いつ以来だろう、ベッドから落ちるなんて。

    そのせいかどうかわかりませんが、腰が痛いです。とほほ。

    そして、そのとき見た、正体不明の攻撃から体をひねってかわす夢は、落ちたから見たのか、見たから動いて落ちたのか、気になります。

  • 三冠王(?)の壮行BBQ、やっぱり、汚らしくなってしまいました。でも、食べ物は最高でした。

    三冠王(?)の壮行BBQ、やっぱり、汚らしくなってしまいました。でも、食べ物は最高でした。

    これだけのものを用意するなんて凄すぎ。

    おかげで飲みすぎて、撃沈。家に帰って、服が汚いと指摘され、キレて玄関の外に服を投げ捨てて、爆睡。

    汚らしい写真は自粛しました。

  • 今週の平日は、缶ビール2本しか飲まなかった。さすが。健康で文化的な生活を送っています。

    今週の平日は、缶ビール2本しか飲まなかった。さすが。健康で文化的な生活を送っています。

    どうせなら、ビールも飲まなきゃ良かったのですが、サッカーの日本代表戦を見ちゃったから仕方ないですね。

  • 日本は平和な国ですね。ZOZOの前澤社長のプロフィール変更がニュースになるなんて。

    日本は平和な国ですね。ZOZOの前澤社長のプロフィール変更がニュースになるなんて。

    確かに、どうでもいいです。

     

    https://blogos.com/article/351730/

    ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するZOZOの前澤友作社長のツイッタープロフィールから「剛力彩芽さんが彼女です」という文言がなくなった。

    ネット上では様々な憶測が出たほか、キャリコネニュースを始めとしたネットメディアやスポーツ紙も報道。こうした事態に対し、前澤社長は1月17日、自身のツイッターでデイリースポーツの記事を紹介し「世界一どうでもいい」と投稿した。

  • サイクルでも、トレンドでも、どっちでもいいんですけど。IBJが取り上げられたので、引用してみました。

    サイクルでも、トレンドでも、どっちでもいいんですけど。IBJが取り上げられたので、引用してみました。

    でも、少子化対策への有効な打ち手って、夫婦別姓なのかなぁ。

     

    http://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17230313

    たとえば、IBJという東証一部上場の婚活サービスの会社があります。いま、婚活はさまざまな企業がスマホなどやインターネットを使ったマッチングサービスで熾烈な競争を繰り広げていますが、石坂さんという経営者は「出会うこと」と「結婚」は異なるという考えをお持ちで、結婚まで持っていくことにフォーカスした独自の戦略で成長しています。成婚までいく人の割合が高いのがIBJのサービスの価値になっています。

    石坂さんがこだわってる数字が、完結出生児数。いまの日本は、最新で1.94(2015年)人です。つまり、いまの日本でも結婚すればまあまあ2人は子どもを産むんですね。なんで子どもが減るのかといえば、理由は晩婚か非婚かなんです。だから、石坂さんは、婚活というのはすごく重要な社会的にも価値のあるサービスで、それは少子化対策にもなり得るという骨太のお考えを持って経営をしておられます。

  • 老害上司の特徴ワースト10って、まあ、その通りだとは思うものの、これは上司に限らないですね。

    老害上司の特徴ワースト10って、まあ、その通りだとは思うものの、これは上司に限らないですね。

    SPAって本当に、くだらないことを、よりくだらなく記事にするのが上手ですね。

    なかなかこれを世に出すというのは勇気がいることだと思いますけど。

    https://bizspa.jp/post-73750/

    10位:飲み会の参加を強制してくる(13票)
    9位:とにかく自慢話が多い(13票)
    8位:「これだから若者は」とひとくくりにする(14票)
    7位:物忘れが多い(14票)
    6位:すぐに感情的になる(15票)
    5位:面倒な仕事を部下に押し付ける(16票)
    4位:自分のミスを認めず、謝らない(17票)
    3位:何かと説教したがる(21票)
    2位:「俺の若いころは……」と昔の価値観を押し付けてくる(21票)
    1位:自分の言うことはすべて正しいと思っている(31票)

     

    いつも、「じじい」ばかり・・・いじめだ、と思っていたら、こんなのもありました。

    https://bizspa.jp/post-83947/

    イタすぎる若手社員“社二病”の特徴10

    「中二病」ならぬ、「社二病」という言葉をご存知ですか?
    この言葉は「仕事や社会に慣れを覚え、さまざまなことがわかってきたと勘違いし、自己主張をしはじめる若手社員の状態」を指します。

    10位:会社や上司の批判ばかり口にする(11人)
    9位:仕事の武勇伝を後輩に数倍盛って話す(12人)
    6位:飲み会で後輩に偉そうに説教をしはじめる(14人)
    6位:仕事中にエナジードリンクを頻繁に飲んでいる(14人)
    6位:上司に対して何かと反論・論破しようとする(14人)
    5位:ビジネス書の受け売りを頻繁に口にする(15人)
    3位:「社会ってそういうもんだよ」と酸いも甘いも知っている感を出す(18人)
    3位:2~3歳しか離れていない後輩に「若いな~」(18人)
    2位:業務でうまく手を抜いたり、こっそり人に押し付けようとする(22人)
    1位:聞いてもいないのに「昨日、徹夜でさ」など寝ていないアピール(33人)

     

    なんだ、こういう人たちが上司になると、ああなるんじゃん。イタい若手を昇進させないというのが、私たちに課せられた使命ということですかね。