カテゴリー: 日常

  • サイクルでも、トレンドでも、どっちでもいいんですけど。IBJが取り上げられたので、引用してみました。

    サイクルでも、トレンドでも、どっちでもいいんですけど。IBJが取り上げられたので、引用してみました。

    でも、少子化対策への有効な打ち手って、夫婦別姓なのかなぁ。

     

    http://www.foresight.ext.hitachi.co.jp/_ct/17230313

    たとえば、IBJという東証一部上場の婚活サービスの会社があります。いま、婚活はさまざまな企業がスマホなどやインターネットを使ったマッチングサービスで熾烈な競争を繰り広げていますが、石坂さんという経営者は「出会うこと」と「結婚」は異なるという考えをお持ちで、結婚まで持っていくことにフォーカスした独自の戦略で成長しています。成婚までいく人の割合が高いのがIBJのサービスの価値になっています。

    石坂さんがこだわってる数字が、完結出生児数。いまの日本は、最新で1.94(2015年)人です。つまり、いまの日本でも結婚すればまあまあ2人は子どもを産むんですね。なんで子どもが減るのかといえば、理由は晩婚か非婚かなんです。だから、石坂さんは、婚活というのはすごく重要な社会的にも価値のあるサービスで、それは少子化対策にもなり得るという骨太のお考えを持って経営をしておられます。

  • 老害上司の特徴ワースト10って、まあ、その通りだとは思うものの、これは上司に限らないですね。

    老害上司の特徴ワースト10って、まあ、その通りだとは思うものの、これは上司に限らないですね。

    SPAって本当に、くだらないことを、よりくだらなく記事にするのが上手ですね。

    なかなかこれを世に出すというのは勇気がいることだと思いますけど。

    https://bizspa.jp/post-73750/

    10位:飲み会の参加を強制してくる(13票)
    9位:とにかく自慢話が多い(13票)
    8位:「これだから若者は」とひとくくりにする(14票)
    7位:物忘れが多い(14票)
    6位:すぐに感情的になる(15票)
    5位:面倒な仕事を部下に押し付ける(16票)
    4位:自分のミスを認めず、謝らない(17票)
    3位:何かと説教したがる(21票)
    2位:「俺の若いころは……」と昔の価値観を押し付けてくる(21票)
    1位:自分の言うことはすべて正しいと思っている(31票)

     

    いつも、「じじい」ばかり・・・いじめだ、と思っていたら、こんなのもありました。

    https://bizspa.jp/post-83947/

    イタすぎる若手社員“社二病”の特徴10

    「中二病」ならぬ、「社二病」という言葉をご存知ですか?
    この言葉は「仕事や社会に慣れを覚え、さまざまなことがわかってきたと勘違いし、自己主張をしはじめる若手社員の状態」を指します。

    10位:会社や上司の批判ばかり口にする(11人)
    9位:仕事の武勇伝を後輩に数倍盛って話す(12人)
    6位:飲み会で後輩に偉そうに説教をしはじめる(14人)
    6位:仕事中にエナジードリンクを頻繁に飲んでいる(14人)
    6位:上司に対して何かと反論・論破しようとする(14人)
    5位:ビジネス書の受け売りを頻繁に口にする(15人)
    3位:「社会ってそういうもんだよ」と酸いも甘いも知っている感を出す(18人)
    3位:2~3歳しか離れていない後輩に「若いな~」(18人)
    2位:業務でうまく手を抜いたり、こっそり人に押し付けようとする(22人)
    1位:聞いてもいないのに「昨日、徹夜でさ」など寝ていないアピール(33人)

     

    なんだ、こういう人たちが上司になると、ああなるんじゃん。イタい若手を昇進させないというのが、私たちに課せられた使命ということですかね。

  • 正則学園高校でストライキ、と思ったら、早朝だけなんですね。すごく良心的なストライキでびっくり。

    正則学園高校でストライキ、と思ったら、早朝だけなんですね。すごく良心的なストライキでびっくり。

    こんなブラックなところがあったんですんね。

    なんか、この理事長、頭悪そう。

    良かった、働きやすい、というか、いい加減でもやっていける会社に勤めることができて。

     

    https://www.j-cast.com/tv/2019/01/11347822.html

    「ショーアップ!」コーナーで、東京の私立「正則学園高校」の先生ら約20人が、8日(2019年1月)から続けているストライキを取り上げた。ストライキは早朝から授業が始まる午前8時まで、生徒へ支障は出ていない。

    先生らが訴えているのは、毎日午前6時半に出勤し、理事長室に行って塩澤一彦理事長兼学園長に一人一人が「おはようございます」と挨拶し、そのあと神棚を拝むという『儀式』の廃止だ。この儀式がなければ、授業の準備など生徒と向き合う時間ができると主張している。

    塩澤理事長は「私が朝早いからみなさんが早いだけで、強制はありません」とぶっきらぼうに話したが、実際は儀式に遅刻したために「部活の顧問を外す」など脅しを受けた先生がいるという。

    先生らはさらに、1日14時間以上の長時間労働、先生のタイムカードを職員が勝手に打刻したり、一方的にボーナスを減額するなど無茶苦茶な実態にも抗議している。

     

    名前が似ていると、大変ですね。

    https://news.nifty.com/topics/jcast/190109304529/

    「正則学園高校」(東京都千代田区)の教員によるストライキに関連して、同じく私立の「正則高校」(東京都港区)が公式サイトに注意文を掲載している。

    「正則学園高校」では2019年1月8日、教員約20人がストライキを行ったが、「正則高校」の注意文は、その前日の7日付になっている。

    「お間違えになる方が多いのも承知しています」
    正則高校は注意文で、問い合わせが寄せられているとして、「本校とは創立者、学校法人、学校ともすべて別の学校です」とコメント。

    「正則という同じ校名が入っているところから、同一法人ではないかという疑問など、これまでにお間違えになる方が多いのも承知しています。あらためて、それぞれの創立理念があり、別の学校法人のもとで学校を設立運営し教育活動を進めていることをご理解願いたいと思います」
    と呼びかけている。

  • 楠木建さんの私の履歴書ディスり、言いすぎだろ、と思ったけど、実際に読んだら、本当につまらなかったです。

    楠木建さんの私の履歴書ディスり、言いすぎだろ、と思ったけど、実際に読んだら、本当につまらなかったです。

    プロの凄みというより、サービス精神のなさにびっくりしました。

    そして、ゴーストライターを使わない潔さが、清々しかったです。

    https://twitter.com/kenkusunoki

    日経新聞で連載中の石原邦夫氏(東京海上日動火災)の「私の履歴書」が異様につまらない。金融系大会社の社長だった人の「私の履歴書」は一般に面白くないが、それにしてもこれは桁外れにつまらない。異次元。強烈な美学を感じる。この人は間違いなくプロ。素晴らしい。夫人も検事令嬢で綺麗。

    面白く読ませるような波瀾万丈の人生、特異な個性全開の人であれば、大きな伝統ある保険会社をきっちり経営できるわけがない。淡々とした会社生活の記述がプロの凄味を感じさせる。

    そんな、楠木さん、講演は素晴らしく面白かったのですが、本は結構、つまらなかったです。文字、多すぎ。

    [amazonjs asin=”4492532706″ locale=”JP” title=”ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)”]

  • 冷やかしで浜田山の新築建売を見ました。高っー。これで億を出すという感覚が信じられません。

    冷やかしで浜田山の新築建売を見ました。高っー。これで億を出すという感覚が信じられません。

    案の定、1年経っているのに、まだ売れ残っています。

    うーん、ないな。この値付けは無理でしょ。さすがに。

    https://suumo.jp/ikkodate/__JJ_JJ010FJ100_arz1030z2bsz1020z2ncz189827235.html

    ■「吉祥寺」駅へ10分、「新宿」駅へ13分、「渋谷」駅へ13分、など都心と軽快に結ばれるスムーズアクセス
    ■邸宅地と呼ばれるアドレスに息づく、暮らしの矜恃と美意識。由緒を感じさせる門構え、深く根を張る生垣、閑静な家の佇まい…その積層が、浜田山の落ち着いた街並みを形づくっています。
    ■路地を歩けば、瀟酒なカフェや個性的なショップがそこかしこにあり、駅周辺にはさまざまな商業施設が。利便性と楽しみにあふれた街が

  • サッカー日本代表の試合をテレビ観戦したけど、なんかスッキリしない試合でした。実力差があるのに、見せ場がなかったからでしょうか。

    サッカー日本代表の試合をテレビ観戦したけど、なんかスッキリしない試合でした。実力差があるのに、見せ場がなかったからでしょうか。

    完勝だったのに、つまらない、というのは前途多難だと思いました。攻めに鋭さが感じられないからでしょうか。

     

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019011301

    完封勝利といえども、優勝を目指す「サムライブルー」にとっては決して手放しで喜べる内容ではなかった。初戦に続いて浮き彫りになった課題もある。それでも、彼らが難敵を破ってノックアウトステージ進出を決めた事実は、何よりも重要だ。

    最大の収穫はやはり、安定感を取り戻した守備陣か。チーム全体としてプレスを掛けるか、あるいは引いて守るかといった意思統一がなされており、相手の攻撃を手堅くシャットアウト。冨安健洋は「本職」であるセンターバックに入り、水を得た魚のように鋭い読みを見せた。一方、攻撃面においては不完全燃焼の感が否めない。2列目の選手は数多くあったチャンスを決め切れず、大迫勇也に代わって出場した2名のFWは、いずれも目立った結果を残せなかった。エースへの「依存」から脱却する糸口を見いだせなかったのは、反省すべき点だ。

    ただ、課題を残しつつも2戦目でグループステージ突破を決めたことで、4日後のウズベキスタン戦ではウイークポイントの修正に注力できる。新たな選手にチャンスを与えることも可能だろう。これをポジティブにとらえ、以降の戦いを見据えてのスタイルのブラッシュアップを進めたい。

  • 3連休だけども、何もすることがなくて、長男と一緒に、高校サッカーと大学ラグビーを見ました。

    3連休だけども、何もすることがなくて、長男と一緒に、高校サッカーと大学ラグビーを見ました。

    サッカーは長男が瀬戸内を応援したので、相乗りして応援していましたが、実力差がありすぎました。

    たまには親子でテレビ観戦もいいですね。

     

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264072-264072-fl

    [1.12 選手権準決勝 瀬戸内0-5流経大柏 埼スタ]

    初出場校の快進撃はベスト4で止まった。平成最後の選手権で悲願の初出場を果たした瀬戸内高(広島)はその名を全国に広めた。歴史を作ったチームの主将MF佐々木達也は「悔いはないです」と胸を張った。

    準決勝は流経大柏の連動した“鬼プレス”に真っ向勝負を挑んだ。しかし、パスサッカーは序盤から相手のプレスの餌食となり、失点を重ねた。「想像以上のプレスで、自分たちも思い通りのサッカーができなかった。これが全国レベルかと感じました」。佐々木は涙も流したが、清々しい笑顔も見せた。最後は力負けを喫したものの、「やり切った」という実感もある。

    チームは昨夏、ポゼッションを重視するサッカーに転換。新スタイルを積み上げて選手権の舞台も臆せず戦い、初出場でベスト4進出の躍進を遂げた。「これまで続けてきたことを出せば、どの相手とも戦えるという自信を持ってこの大会に臨んだ。自信を持ってプレーすることができたと思います」。

     

    ラグビーは、帝京対天理を見て、天理を応援していたのですが、明治が勝ちましたね。

    https://www.nikkansports.com/sports/rugby/news/201901120000252.html

    伝統の紫紺のジャージーが完全復活を遂げた。天理大を22-17で破り22季ぶりの優勝を果たした。

    関西勢として34大会ぶりの大学日本一を目指す天理に開始すぐ先制を許す。前半2分、左ラインアウトからのサインプレーで、天理大フッカー島根一磨主将(4年、天理)が左隅に飛び込んだ。 だが、22季ぶり優勝を狙う明大はあきらめない。失点から4分後、FB山沢京平(2年、深谷)の2人飛ばしパスから、WTB山崎洋之(4年、筑紫)が右隅に飛び込んだ。さらに、同21分にもモールからSH福田健太主将(4年、茗渓学園)が横へ開いたところを、WTB高橋汰地(4年、常翔学園)がタテへ走り込んでトライを奪った。 前半終了直前には天理大がインゴールに迫ったが、ボールを地面に置けず、そのまま前半終了の笛。 明大が12-5とリードしてハーフタイムを迎えた。

    後半も勢いは止まらない。14分には相手陣スクラムで反則を誘い、FB山沢が約30メートルのPG成功し15-5。同21分には相手ゴール前ラックから、フッカー武井がラックサイドを突いてトライ。ゴールも決めて22-5と引き離した。同29分からは天理大に怒濤の反撃を許す。5点差まで迫られたが、ラスト1プレーのところで、天理大がノックオン。執念で逃げ切った。

  • 寒い、寒すぎる。吉祥寺のオイミャコンと言われるぐらい寒い我が家。クソ設計事務所に頼んじゃダメですね。

    寒い、寒すぎる。吉祥寺のオイミャコンと言われるぐらい寒い我が家。クソ設計事務所に頼んじゃダメですね。

    寒くて、凍死しそう。

    設計事務所は、ネット上でかなり叩かれています。そりゃあ、そうなると思いますが。

  • FAで獲得した丸の人的補償が長野。びっくりしたけど、お互いにとって良かったと思います。

    FAで獲得した丸の人的補償が長野。びっくりしたけど、お互いにとって良かったと思います。

    長野、中心選手ではあるけれども、安定的な活躍ができないので、いると若手のチャンスを奪うだけになりそうなので、いなくなって良かったです。どちらかというと外野手の数は足りているのに、長野がいたら、使わざるを得ないでしょうし。

    そういう思惑で、プロテクトリストから外したわけでしょ。巨人にしては珍しく、戦略的な判断だったと思います。(炭谷は不要だから、獲る必要はそもそもないと思っているのですが、獲ってしまった以上、内海を出すのは左腕が多いので、正しいと思います。)

    そして、広島もベテランの野手がいないので、ちょうどいい気がします。

     

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201812260000093.html

    巨人に再び激震が走った。広島から巨人にFA移籍した丸佳浩外野手(29)の人的補償として、長野久義外野手(34)が広島に移籍することが7日、発表された。西武からFAで加入した炭谷銀仁朗捕手の人的補償で移籍した内海哲也投手に続き、またも生え抜きのスター選手が巨人から流出することとなった。

    長野は06年のドラフト会議で日本ハムに指名されたが、巨人入りを熱望して、社会人のホンダ入り。08年の同会議でもロッテから指名されたが、再び入団を拒否した。09年ドラフト1位で巨人に入団。ルーキーイヤーの10年に新人王を獲得。11年には首位打者に輝くなど、強打の外野手としてチームをけん引してきた。昨季は9年目で初めて規定打席に届かなかったが、116試合に出場し、打率2割9分、13本塁打、52打点の成績を残していた。

    過去、巨人からFA人的補償で他球団に移籍した選手は以下の通り。長野で13人目となった。

     

    あと、生え抜き、生え抜きってうるさいですね。もう、そういうのをこだわる時代は終わったような気がします。会社だって、新卒採用に固執しなくなりつつあるわけですし。

     

    だから、下の西本聖の意見は、大反対。いなくなって士気が下がるほどのベテランなら、プロテクトされるはずです。そして、功労者でも出されると知らしめたほうが、目の色が変わる気がします。

    https://www.nikkansports.com/baseball/column/nishimoto/news/201901070000546.html

    優勝しなければいけない、チームを強くしなければいけないというのは分かるが、大事なのは何なのかな。とても残念というか、寂しい。FAで選手を取ったそのツケが来るというのは分かっている。しかし優勝へ向け「よし、行くぞ!」という時にチームの中心となるベテラン選手がたて続けにいなくなるのはどうなのか。選手は「自分だってどうなるか分からない」という不安な気持ちになる。これでチームが一つになれるのか。チームに良い空気は流れないと思う。

     

    あと、広島県が長野県を獲得したと勘違いした人がいるなんて。ネタでしょ。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12150-160409/

    ・広島東洋カープが、FAで移籍した丸佳浩の人的補償として巨人の長野久義を獲得する
    ・各紙は「長野の広島移籍が正式発表」などと見出し、都道府県の合併と勘違いする人も
    ・「野球の話なら野球と書いておいて」との趣旨の苦言をリプライで飛ばすユーザーもいた

  • 怒涛の16連休も、寝正月で終了。ああ、今日から会社だと思うと、憂鬱で憂鬱で仕方がない。

    怒涛の16連休も、寝正月で終了。ああ、今日から会社だと思うと、憂鬱で憂鬱で仕方がない。

    さすがに過去の記録の25連休は超えられませんでした。

    休みが短かったせいか、計画を立てずに、なんとなくダラダラと過ごしてしまいました。反省。

    頼んだ設計事務所が最悪だったせいで、家の中が吉祥寺のオイミャコンと言われるぐらい寒いので、活動量が落ちてしまったのかもしれません。変温動物かいっ!

    生活費を稼がないといけないので、頑張って出社しまーす。

  • ZOZO前澤社長の100万円、エントリーしないとチャンスはゼロなので、慌ててリツイートしてみました。

    ZOZO前澤社長の100万円、エントリーしないとチャンスはゼロなので、慌ててリツイートしてみました。

    いやあ、100万円もらったら、どうしようかな。

    やっぱり、あぶく銭だから、みんなでパッーと使っちゃおうと思います。年末ジャンボ高額当選しても人には言わないけど、前澤ファンド当選は言いまくっちゃいそうです。

    でも、こんな初老のオヤジに当選させたいとは思わないでしょうね。学費の足しにしたいとか、親に何かを買ってあげたいとかいうリツイートがたくさんある中では特に。

     

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12160-159743/

    株式会社ZOZO代表取締役社長・前澤友作氏が5日夜、自身のTwitterにて100名に100万円をプレゼントすることを発表。ツイートがバズっている。

    ◆前澤友作氏、現金で総額1億円プレゼントを発表

    前澤氏は「ZOZOTOWN新春セールが史上最速で取扱高100億円を先ほど突破!!」ということで、「日頃の感謝を込め、僕個人から100名様に100万円【総額1億円のお年玉】を現金でプレゼントします」と年賀状風の画像を添えて発表。

    応募方法は前澤氏をフォローし、ツイートをRTするだけだといい、「当選者には僕から直接DMします!」とした。

    22時半頃に投稿されたツイートは直後からどんどんと拡散され、多くの人が続々と100万円の使い道を添えながら応募。「やることがスゴすぎる」「スケールが違う」と驚きの声や「当たりますように」「夢を見させてくれてありがとうございます」といった祈りや感謝のコメントも寄せられていた。

  • アンコンシャス・バイアスって、予想以上に身近に多いと思います。気をつけなければいけないと同時に、利用しないといけない気がします。

    アンコンシャス・バイアスって、予想以上に身近に多いと思います。気をつけなければいけないと同時に、利用しないといけない気がします。

    実際に無意識で判断していることって多いと思います。

    無意識で間違った判断をしていると、チャンスを失うので、気をつけなければいけません。だから、ダイバーシティとかは重要な気がします。

    そして、多くの人がアンコンシャス・バイアスに囚われていることは、それを覆す何かを考えればチャンスなんで、活用していきたいです。

     

    https://www.lifehacker.jp/2017/10/171031_book_to_read.html

    近年、多くの企業で「アンコンシャス・バイアス(無意識の思いこみ)」をテーマとした研修・講演・ワークショップが実施され、大きく注目を集めているといいます。実例としてよく知られているのは、「男性だから」「女性だから」「理系だから」「文系だから」「関西出身だから」「ひとりっこだから」「AB型だから」といった、ステレオタイプな決めつけをしてしまうこと。

    なお「アンコンシャス・バイアス」には偏見だけでなく、もっと広い意味があるのだそうです。

    「これまでに成功し続けてきた私の判断は、常に正しい」というような成功体験や、「私は以前こんな失敗をした。だから今回もダメなはずだ」といった失敗体験のように、過去にとらわれた言動もアンコンシャス・バイアスのひとつだというのです。

    同じように、「少しくらいの遅れなら問題ないだろう」「この程度のミスなら報告しなくても大丈夫だろう」というように、慢心した考えを持ってしまうのもアンコンシャス・バイアス。

    自分自身はこのような考えや行動について、「大きな問題ではない」と思っていたりするもの。ところが結果的には、それがもとでメンバーを傷つけてしまったり、状況判断を誤ってしまうこともあるわけです。

    著者によればそれは、脳が「あれこれ考えることを避け、意識しなくても状況に対する判断を自動処理するようにできている」ため。いってみれば脳がラクをしようとしても無意識のうちに勝手な判断をしてしまうということです。

    メンバーがイキイキと働いていない、イノベーションがなかなか起きない、組織の風土改革が進まないなどといったリーダーの悩みの原点に、こうしたアンコンシャス・バイアスが潜んでいるというのです。

     

    そういえば、脳科学的に解説した本を読んだ気が・・・

    うーん、思い出せない。