カテゴリー: 日常

  • 若者が飲み会離れしているなら、必然的に合コン離れするってことになると思います。

    若者が飲み会離れしているなら、必然的に合コン離れするってことになると思います。

    合コンから結婚した私としては悲しい限りです、ってことはないですけど、そういう時代なんですね。

     

    https://www.moneypost.jp/518451

    20代男性「合コンは“経験”を買う場」
    広告業界で働く男性・Aさん(28歳)は自他共に認める合コン好き。仕事に少し余裕の出てきた社会人2年目以降、週2、3回ほどのペースで合コンに参加し続けている。相手は外資系コンサルタントや大手企業の広報、キャリアアテンダントなど華やかな職種が多い。合コンがない日であっても、暇さえあればナンパスポットに繰り出し、トーク術に磨きをかける。そんなAさんが合コンに求めるものは、「経験」だと語る。

    20代女性「“数合わせ”要員と気づきたくない」
    メーカーで広報を行う女性・Bさん(26歳)は、過去の合コンへのトラウマもあり「本音では参加したくない」と明かす。それはあまり親しくない友人に誘われた合コンがきっかけだったそうだ。

    30代男性「合コンは“コスパが悪い”」
    IT企業に勤める31歳の男性・Cさんも過去に参加した合コンにトラウマのある一人。男性だけ頑張らないといけない風潮が嫌だと言う。

    20代女性「別の言い訳が欲しい」
    同じくIT企業に勤める女性・Dさん(29歳)は、「がつがつと出会いを求め、その場で品定めし合っているイメージが嫌」だと話す。

    数合わせ要員と気づきたくない、って、基本的に、人間、ほとんどの場合は数合わせ要員なんですけどね。プライベートでも、ビジネスでも。

  • 頭のいい人がまったく新聞を読まないワケ、には真っ向から反対です。インプットは大切だと思います。

    頭のいい人がまったく新聞を読まないワケ、には真っ向から反対です。インプットは大切だと思います。

    新聞は私も読みません。日経のアプリとか入れているけど、あまり使っていません。ちょっと反省しています。

    で、新聞自体を読まないというのはいいけど、情報をインプットしないというのは間違っていると思います。情報のシャワーの後でこそ、新しいアイデアって出てくると思います。

    情報は死ぬほどインプットして、忘れるべきというほりえもん流のほうが納得できます。

     

    https://president.jp/articles/-/27996

    思考を鍛えるにはどうすればいいのか。事業家で思想家の山口揚平氏は「新聞は読まないほうがいい。新聞は情報が多すぎる。情報はスポンジのように意識を吸い尽くす『毒』だ。思考を鍛えたいのであれば、情報を減らしたほうがいい」という――。

     

     

  • 話がつまらない人に共通する3つの”ない”-「緩急」「数字」「エピソード」というのには共感します。

    話がつまらない人に共通する3つの”ない”-「緩急」「数字」「エピソード」というのには共感します。

    いや、まさにその通り。これを意識するだけで、かなり、魅力的な話ができるような気がしてきました。

     

    https://president.jp/articles/-/27912

    ポイント1。つまらない話には、緩急がありません。だから眠くなります。

    たとえば、「それって本当に正しいの?」と世の中の常識に疑問を投げかけられると、人はドキッとします。突然「あなたがいつも面倒だと嘆いているその仕事って、本当に必要なんでしょうか?」なんて言われたら、思わず考えてしまいますよね。

    ポイント2。つまらない話には数字が出てこない。だからぼやけています。

    説得力を増すために数字を使うのは、常套テクニックです。たとえば、「たくさん売れてます」「かなり安いです」と言われるより、「10秒に1個売れています」「他社より3割安いです」と数字を使って具体的に言われるほうが、聞き手はずっとクリアに理解できます。

    ポイント3。つまらない話には、事例がありません。だから退屈なのです。

    人との会話はもちろん、プレゼンにもライブ感は重要です。今日あった出来事を盛り込むと、聴衆の興味を引くと同時に、「プレゼン力が高い!」というイメージを与えられます。

  • 将棋会館、次回6連勝すれば昇級するけれども、いまだかつて、そんなに勝ったことないので期待薄です。

    将棋会館、次回6連勝すれば昇級するけれども、いまだかつて、そんなに勝ったことないので期待薄です。

    期待薄でも頑張ります。

    対する長男は、将棋倶楽部24は好調なのですが、将棋会館は絶不調。ちょっと可哀想なぐらい。でも、8連敗しても心折れずに最後まで頑張ったので、良かったです。きっと勝ち始めるときが来るでしょう。

     

    【長男】
    2017年、2018年:220勝210敗 ※昇級は全部で6回
    28回目(2019年1回目):11勝9敗 ※昇級
    29回目(2019年2回目):7勝12敗
    30回目(2019年3回目):10勝9敗
    31回目(2019年4回目):4勝10敗

     

    【私】

    01回目:3勝1敗:○○×○
    02回目:1勝1敗:×○
    03回目:3勝2敗:○×○×○
    04回目:2勝2敗:××○○
    05回目:3勝2敗:○○××○
    06回目:8勝2敗:○○□×○○○×○○
    07回目:5勝1敗:○○×○○□ ※昇級
    08回目:7勝0敗:□○○○○○○ ※昇級
    09回目:3勝4敗:○×××○○×
    10回目:4勝3敗:×○○×○×□
    11回目:4勝2敗:○○○▲○×
    12回目:4勝1敗:×○○○○
    13回目:3勝0敗:○○○
    14回目:3勝0敗:○○○ ※昇級
    15回目:4勝1敗:×○○○○
    16回目:1勝2敗:×○×
    17回目:2勝2敗:○××
    18回目:5勝0敗:○○○○○
    19回目:2勝4敗:××××○
    20回目:3勝1敗:○○×○
    21回目:5勝3敗:○○○×○××○
    22回目:3勝2敗:□×○□×
    23回目:4勝1敗:□×○○○
    24回目:3勝3敗:□▲×○×○
    25回目:3勝1敗:○○○×
    26回目:2勝3敗:○××○×
    27回目:3勝2敗:××○○○
    28回目:3勝4敗:×××○○○×
    29回目:3勝1敗:×○○○
    30回目:2勝2敗:○○▲×
    31回目:4勝1敗:○×○○○

    あっ、昇級後に7連勝しているときがあった。もう一度、そんなときが来ないかなぁ?もう1年以上前だ。

  • 会社であまりにもヒマなんで、いつものトーンで社内サイトにブログを書き始めてみたら、とある企画部長にチェック入れられました。

    会社であまりにもヒマなんで、いつものトーンで社内サイトにブログを書き始めてみたら、とある企画部長にチェック入れられました。

    ちょっと盛って書いたり、煽ってみたり、嘘・大袈裟・紛らわしい、いつもの書きっぷりで書いたら、チェックされていました。

    古い会社には、ちょっと刺激が強すぎたのかしら。

    でも、もっと炎上させたほうが面白そう。

    とりあえず、目指せ、田端信太郎。でも、ネット上のこの人は好きではないんですけど。

    https://www.j-cast.com/2018/12/31347037.html

  • ホワイトデーの恐怖。今年は2年前と違い、うまく逃げ切ることができそうで、良かったです。

    ホワイトデーの恐怖。今年は2年前と違い、うまく逃げ切ることができそうで、良かったです。

    ん、なんか、メールが。

    タイトルは、「ホワイトデー」。

    過去に苦い思い出あるので、イヤな予感が頭をよぎりました。

    http://konchan.net/x/archives/19959

     

    予感的中。案の定、ホワイトデーの集金。

    いや、だから、そもそも何ももらっていないし、チョコレートなどその欠片も見ていません。

    なので、今年はガン無視。何とか逃げ切れそう。

    万が一、メールじゃなくて、直接、回収にきたとき、跳ね返せるでしょうか。

    もはや、「ホワハラ」、ホワイトデー・ハラスメントですね。

     

     

  • 楽しい楽しい春闘。春闘のときは、管理職も何だか早く帰れる雰囲気です。毎日、春闘でもいいぐらい。

    楽しい楽しい春闘。春闘のときは、管理職も何だか早く帰れる雰囲気です。毎日、春闘でもいいぐらい。

    冷静に考えると、忙しい忙しいと五月蠅い人たちが、そそくさと帰っていくわけで、だったら、普段から早く仕事して帰れよ、っていう話です。

    働き方改革にデジタル技術はいらない、春闘があれば事足ります。

    もう、これから毎日春闘。いまを生きていきましょう。

     

    http://konchan.net/x/archives/310

    春闘の時期になると思い出すなぁ。これも、ある意味、ハラスメントだと思うんですけどねぇ。

  • 3年A組、終わっちゃいましたね。来週から見れないと思うと、3年A組ロスが始まりそうです。

    3年A組、終わっちゃいましたね。来週から見れないと思うと、3年A組ロスが始まりそうです。

    冷静に考えると、すごくいい話でも、難しい謎解きでもないんですが、テンポがいいので、引き込まれます。毎回、関連性のある小事件が、連続して起きるのがいいんじゃないでしょうか。

     

    https://biz-journal.jp/2019/03/post_27035.html

    菅田将暉が民放ゴールデン・プライムタイムの連続テレビドラマで初主演を務めた『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)が3月10日に最終回を迎え、平均視聴率15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で有終の美を飾った。前週第9話の12.9%から2.5ポイントの大幅アップで自己最高を更新したばかりか、ドラマが放送された同局の「日曜ドラマ」枠(2015年4月に開設)史上、最終回における最高視聴率を記録。「菅田将暉主演」の“強さ”を見せつけたといえる。

    また、直近放送回の視聴率で大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』(NHK)や人気シリーズ『相棒 season17』(テレビ朝日系)を上回り、今期連ドラ1位に君臨している。

    同ドラマは、魁皇高校3年A組の担任・柊一颯(菅田)がクラスの生徒29人を“人質”にして校内に立てこもり、自殺したクラスメイト・景山澪奈(上白石萌歌)の“死の真相”を追求しながら「最後の授業」を行っていくという学園ミステリー。ドラマの初期段階から、柊は澪奈を追い詰めた“フェイク動画”に着目しており、動画の投稿者、撮影者、指示者、そして“黒幕”の正体を次々と暴いていった。そんななか、第9話のラストでは澪奈の友人で学級委員長の茅野さくら(永野芽郁)が「私が澪奈を殺した」と発言し、視聴者に衝撃を与えていた。

    最終回では、さくらの言葉の意味や彼女が抱えてきた“罪悪感”が明らかに。さくらは実際に澪奈を殺したわけではなかったのだが、澪奈が死を選んだ最後の瞬間まで一緒にいたため、ずっと「私のせいで」と思い込み、苦しんでいたのだ。柊は、そんなさくらを救うためにも今回の事件を起こしたのだという。

    また、柊は澪奈や元恋人・相楽文香(土村芳)の心を傷つけた“フェイク動画”と同様に、それを見て誹謗中傷を書き込んだ不特定多数のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)ユーザーにも罪があると指摘。同ドラマの“答え”はまさにここにあり、柊は最後に学校の屋上で生配信を行ってSNSユーザーたちに向けて必死に訴えた。ちなみに、第9話は柊が銃弾に倒れるシーンで終わっていたが、防弾チョッキを着ていたために生きていた。

    同ドラマの感想をインターネット上で見てみると、「柊先生の命懸けの授業に感動。かなり泣けた」「いろいろ考えさせられるドラマだった。みんなに見てほしい」などと絶賛するコメントも多いが、一方で「結末に“ネットの悪質さ”を持ってくるの、予想通りだったわ」「演じるのが菅田くんだから見ていられるけど、冷静に考えたら当たり前のこと言ってるだけだし」「どんな最終回になるのか期待してたのにな。わりと普通だった」という声も。

  • なんか、中央線がいつも遅れている。これからは、中央線は時刻表通りに運転しているときに、ニュースしたほうがいいと思う!

    なんか、中央線がいつも遅れている。これからは、中央線は時刻表通りに運転しているときに、ニュースしたほうがいいと思う!

    もしくは、中央線はよく遅れるので、他の路線よりも価格設定を低めにして欲しいところです。

    昨日も遅れて、激混みで最悪でした。

  • 妻の誕生日だから、いろいろ迷った末、アレンジメントを買いました。愛妻家アピール中なう。  – Instagramより

    妻の誕生日だから、いろいろ迷った末、アレンジメントを買いました。愛妻家アピール中なう。 – Instagramより

    妻の誕生日だから、いろいろ迷った末、アレンジメントを買いました。愛妻家アピール中なう。 - Instagramより

    本当は、新宿でケーキを買う予定だったのですが、お客様先がちょっと不便なところにあって断念。じゃあ、吉祥寺のレピキュリアンでと思ったら、定休日。

    なら、ドンペリをと思ったら、高すぎ。ということで、花に落ち着きました。