昔、もらってもいない義理チョコについて、お返しのホワイトデーの集金だけが来たこともあって、もう損するイベントという認識しかないです。
ああ、国生さゆり、懐かしい。

昔、もらってもいない義理チョコについて、お返しのホワイトデーの集金だけが来たこともあって、もう損するイベントという認識しかないです。
ああ、国生さゆり、懐かしい。

あたりまえのようにプロに勝っているから、勝つものだと思っていました。なんの不思議もないです。
とはいえ、勝負ごとですし、里見香奈女流のこともあったので、勝てて良かったです。
将棋のアマチュア強豪、小山 怜央 さん(29)が13日、大阪市の関西将棋会館で棋士編入試験第4局(五番勝負)に臨み、横山友紀四段(23)に勝ち、3勝1敗でプロ入りを決めた。現行制度の棋士編入試験で合格したのは3人目で、棋士養成機関「奨励会」を経験していないアマの合格は初めて。
奨励会、やっぱり、厳しい世界ですから、本当の天才以外は、脇道から入るルートが良い気がします。
奨励会の年齢制限が来て、次の人生を慌てて考えるよりは、自分の人生を確立させてから、将棋界という夢に挑戦するほうが、リスクはヘッジできていると思います。小中学生で奨励会に入っちゃうと、途中で、退会の決断をするのは、結構、難しいと思うんですよね。
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いやあ、本当に良かったです。結構、この道のりは長かったですね。
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最近は、かなり戦略的に取り組めたと思います。
もう、おじいちゃんなので、基本的に早指しには向いていなくて、終盤までに時間を使いすぎて、最後はボロボロになるという負けパターンが多かったので、ある程度、作戦を絞り込んで、序盤はなるべく時間を使わないようにする方針にしました。
かつ、採用した作戦は、マイナーな戦法で、相手からすると私以外ではあまり出会わないものです。具体的には、横歩取り4五角もどき、対振り飛車引き角、変則早繰り銀などです。矢倉模様のときと、角換わりのときの戦法がまだ確立されていないのが課題です。
マイナーな戦法を使うメリットは、3つほどあります。
1つ目は、相手の時間の消費が多くなることです。マイナーな戦法だから、経験がなくて考えざるを得ません。
2つ目は、相手の大ポカが期待できることです。場合によっては、奇襲戦法のように、瞬殺することができて、上位者にも一発入る可能性が出てきます。
3つ目は、私にその戦法の経験が増えることです。結果として、中盤のいろいろなパターンを覚え、精度が高くなります。
あー、もう良いことづくめです。
実は、どの戦法もAI的には、劣勢なんですけど、短い時間で正解を刺し続けられるようなレベルの戦いはしていないので、いいんですよ、多少、負けていても。
それより、罠がたっぷりあることと、時間を使ってもらえることのほうが重要です。
次に、昇段したら、免状を申請しちゃおうかな・・・。

いま、終わっても、いい人生だったと思えるんだけど、それでも、やっぱり、まだまだ生き続けたいなぁ、なんて思いながら見ていました。
水に沈みかけた街で孤独に暮らす老人。彼の家は水面が上昇する度に上へ上へと、積み木を重ねるように伸びていく。彼はなぜひとりで暮らしているのか、徐々に解き明かされる物語。数々の賞に輝く、淡く切ない物語です。

いい話が舞い降りて来ないかなぁ。
40~50代を中心とした中高年世代の転職が増加傾向にあり、転職者全体に占める割合も上昇している。人手不足にあえぐ企業側が即戦力になる管理職や技術者を求めていることに加え、コロナ禍で人生を見つめ直す中高年が増えたことも一因だ。定説となっていた「35歳転職限界説」を覆し、両者をマッチングさせる人材紹介サービスも多様化している。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023021100358

解ける解けないは別として、パッと見たとき、初手があっていることって大事だと思います。秒読みの場合、読み切れなくてもその手を指すわけですから。

心が折れそう。
通算290回目:
通算291回目:
通算292回目:

破れかぶれで炎上狙いだったのかな。そうだとしても、この町に未来はないと思います。
日本初のゴースト・ビレッジになる気がします。いや、良く知らないんですが、すでにゴースト・ビレッジっていっぱいあるんでしょうか。
「都会風を吹かさないように」「プライバシーがないと感じるお節介がある」「面倒さの存在を自覚し」――。福井県池田町の広報誌に1月、移住者に向けて刺激的な文言が並ぶ「暮らしの七カ条」が掲載された。SNS(交流サイト)で拡散され、町役場は「言葉足らずだった」と認めるが、込められた思いには都市部の住民が憧れる「田舎暮らし」と現実とのギャップも浮かぶ。
例えば第4条は「今までの自己価値観を押し付けないこと。また都会暮らしを地域に押し付けないよう心掛けてください」。付記として「これまでの都会暮らしと違うからといって都会風を吹かさないよう心掛けてください」などと続く。
同町役場が県外の事例を基に原案を作成、町内33集落の区長会からの提言としてまとめた。町の広報誌「広報いけだ」1月号に掲載され、町のウェブサイトでも閲覧できる。
SNSで物議を醸したことについて、同町総務財政課の森川弘一課長は「真意がうまく伝えられなかった」と話す。本来は七カ条を基に各区ごとの区費やお祭り、草刈り作業などをまとめた「集落のテキスト」を作成し、区長らが移住者に説明するはずだった。だが条文だけを広報誌に載せたことで、文章が独り歩きした。
池田町の人口は約2300人。過去5年間で300人以上減り、高齢化率は45%を超えるため、移住政策に注力してきた。移住相談の専用窓口を設置し、単身者から家族連れまで対応できる3種類の町営住宅も建設。空き家改修などにも補助金を出し、子育て支援も手厚い。現在では年20人程度が移住するだけに、移住者に冷たいイメージは痛手だと、町民からも批判が上がる。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC097S40Z00C23A2000000/
[blogcard url=https://www.town.ikeda.fukui.jp/]

マスク緩和、いいことだと思います。
コロナって、新型で、どういうウイルスかわからなかったから怖かっただけで、普通の風邪と変わらない気がします。インフルエンザだって型によっては、重症化したら大変だし、名もなき風邪だって、こじらせて死に至る場合もありますから。
新型コロナの基本的対処方針を改定した。現在は屋内なら十分な距離を保ち、ほぼ会話がない場合以外は着用を勧めている。各業界団体がガイドラインを見直して周知するのに1カ月程度かかるとして3月13日を緩和日とした。学校では4月1日から着用を求めない。
政府はマスク着用が効果的な場面も例示した。①受診時②医療機関や高齢者施設の訪問時③通勤ラッシュなど混雑した電車やバスに乗る時――などは着用を推奨した。
着脱を強いることがないよう周知する。店舗や事業者の判断で利用者や従業員に着用を求めることは許容する。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA107930Q3A210C2000000/

交通事故とは!
ヤクルトや巨人などで活躍した元プロ野球選手、入来智さんが10日、宮崎県都城市内で交通事故による重症頭部外傷のため、死去したことがわかった。ヤクルト球団が11日に発表した。55歳だった。
https://www.sanspo.com/article/20230211-3G7SQB4WQVDLZKIMMZWYSQJZMU/

途中、評価値が+1200ぐらいになっていたときに中継を見て、勝手に、藤井聡太がリードしていると思い、あーあ、と思っていたら、先手が羽生善治でした。リードしているほうが藤井聡太だと、どうしても思ってしまいます。
東京都立川市のSORANO HOTELで9日から指された第72期ALSOK杯王将戦七番勝負の第4局(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催、ALSOK特別協賛、囲碁・将棋チャンネル、立飛ホールディングス、森永製菓協賛)は10日、挑戦者の羽生善治九段(52)が藤井聡太王将(20)に勝ち、対戦成績を2勝2敗のタイに戻した。