
Instagramより
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カテゴリー: 日常
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野田聖子の夫、すごいな。裁判をするのに、嘘の情報を流したって、今でもシラを切り続けるところがアッパレですね。
だって、裁判では、当時の親分が出てきて証言したんでしょ。
そこまで、明らかになっているのに、まだ暴力団に所属していなかったていでのプレイをしているのがすごい。よほど、肝っ玉が大きいんだと思いました。
フツー、言っていて笑っちゃうけどなぁ。
野田聖子衆議院議員の夫が、自身が「暴力団に所属していた」などと報じた週刊誌の記事を巡り、警察庁幹部が嘘の情報を漏洩(ろうえい)したとして、国を相手取り1100万円の損害賠償を求める裁判を起こしました。
訴状によりますと、週刊文春は「野田聖子議員の夫が暴力団に所属していた」という記事を2017年から2021年までの間に3回にわたって掲載しました。
野田議員の夫の文信さんは記事の根拠となった嘘の情報は当時の警察庁幹部が週刊文春の編集長に漏洩し、名誉を著しく侵害されたと主張し、国に対して1100万円の損害賠償を求め、東京地裁に裁判を起こしました。
週刊文春の記事を巡っては、文信さん側が暴力団に所属した事実はないとして発行元の「文藝春秋」などに対し、損害賠償を求めていましたが、2022年8月に請求を退ける判決が確定しています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000283100.html
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鼻マスクで反則負けって馬鹿なのかな。マスク義務化する馬鹿に、守らない馬鹿。阿波踊りのよう。同じ馬鹿なら、守りゃな損損。
全く、将棋とは関係ないのにね。ひどい話ですよね。
昨日1月10日 (火)、関西将棋会館(大阪市福島区)で行われた第81期順位戦C級1組9回戦、平藤眞吾七段対日浦市郎八段戦における日浦八段の反則負けの裁定について、その経緯と詳細をご報告申し上げます。
同対局開始後(※1)に、対局相手の日浦八段が鼻を出したマスクの着用を行っていたことから、平藤七段が鼻を覆った「正しいマスクの着用」を求めましたが、日浦八段がこれを了承しなかったため、平藤七段が対局開始後に立会人に対応を求めました(対局規定第3章第9条第2項)。
立会人は即座に日浦八段に対して、臨時対局規定に従って、「正しいマスクの着用」を行うように注意しましたが、本人が聞き入れず、その後、対局規定第3章第9条第3項に基づき、3回に渡って立会人が日浦八段に対して同様の注意を繰り返しました。日浦八段が「正しいマスクの着用」を拒み続けたため、立会人から注意に従わない場合は反則負けにする可能性がある旨を通知しましたが、本人より従わないとの回答があったため、立会人が臨時対局規定第3条及び第4条に基づき、日浦八段の反則負けを裁定しました。
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ガーシーが家宅捜索を受けたらしい。どうでもいいのですが、国会に出席せずに参院議員をやっていることが気に入らないので、起訴されたらいいのに、と思います。
何となく、垣間見える変な正義感が嫌いだというのもあります。
NHK党のガーシー(本名・東谷義和)参院議員(51)がインターネットの動画投稿サイトを通じて著名人を脅迫・中傷するなどした疑いがあるとして、警視庁は11日、ガーシー氏の関係先を暴力行為等処罰法違反(常習的脅迫)や名誉 毀損きそん 容疑などで捜索した。警視庁は複数人から告訴を受理しており、容疑を裏付けるため強制捜査が必要と判断したとみられる。
捜査関係者によると、捜索したのは、ガーシー氏が動画投稿で得ていた広告収入を管理している合同会社(東京都新宿区)の前代表の男性宅や、現代表の男性宅など数か所。
ガーシー氏は、自身と交流があった複数の著名人に対し、動画を通じて脅迫や名誉毀損にあたる発言を繰り返した疑いが持たれている。中には、事業からの撤退を余儀なくされたケースもあったといい、警視庁は威力業務妨害容疑でも捜査している。
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せっかくの藤井聡太五冠と羽生善治九段の王将戦なのに、Abemaの配信がダサすぎてがっかりです。2局目からは買うのやめました。
いつものやつのほうがいいんですけど。
せっかくのタイトル戦なのに、どうしてこんなことになっちゃったのでしょうか。
Abemaの将棋がいいから株まで買ったのに、叩き売っちゃおうかしら?
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大坂なおみのことは嫌いなので、ここで引退しても惜しいとも何とも思いませんが、放っておいてあげればいいのにとは思います。
ラケット投げて、インタビュー拒否してとか好きじゃないんですよね。
きっと、有望な選手は、他にもいっぱいいるだろうから、そういう選手の活躍を見れればそれで充分です。トッププレーヤーなんだから、モチベーションの維持などのメンタル面の調整も含めて実力なんだと思います。
女子テニスの大坂なおみは、昨年9月から試合に出場していない。そして7日、来週から始まる全豪オープンの欠場が決まったことで、元世界ランキング1位の大坂は二度とコートに姿を見せないのではないかという懸念が高まっている。
全豪オープン欠場が発表された後も、大坂のSNSは沈黙したままで、欠場の理由は明らかになっていない。ここ数か月の投稿は、交際しているとされる米ラッパーのコーデーさんとの欧州旅行の様子や、自身のスポーツマネジメント会社が世界2位のオンス・ジャバーと契約したことを知らせるもので、大坂が練習している様子はほどんど見当たらない。そのため、四大大会(グランドスラム)4勝を挙げている大坂のテニスキャリアは、25歳にしてすでに終わったのではないかとの臆測が加速している。
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いやあ、山口俊は要らないでしょ、どの球団も。だって活躍したのは、渡米する前の1年だけでしょ。素行も悪いですし、取る意味がないですもん。
ま、自業自得だと思います。
巨人から戦力外通告を受けた山口俊投手(35)が9日までに自身のインスタグラムを更新し、現役続行へ意欲を示した。
昨季は度重なる故障に泣かされ、登板はわずか1試合。オフには戦力外となったが、10月にはケガも癒えて「納得できる形で投げられ始めた」と話し、NPB球団を軸にオファーを待ち続けている。ただ、各球団とも補強を進める中で進展がみられないまま越年となっていた。
山口は「息子がお小遣いでお守りを買ってきてくれた」と記し「心をひとつにして夢に挑みつづける 絶対にあきらめるな 全力野球」と刺繍されたお守りの写真を投稿。愛息からの激励は大きな刺激になったようで「まだまだ諦めずに頑張ります! もう1度奮い立たせます!」とし「子供の力ははんぱねー!」と結んだ。
[sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/21069 target=]
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優秀な人材かどうかを職務経歴書から見分ける方法に納得。採用面談のときに使おうと思いました。
自分自身が全然ダメなのは、さておき、間違って採用をするのを避けるために参考にします。
正直優秀な人材化どうかは職務経歴書を見れば8割方判断できてしまうので、その判別方法を解説します。
逆に言えば、これに則したキャリアを作れば転職も年収アップも容易になるので、若い人全員に読んで欲しい↓①1ポジション2~3年。
②同じ会社で昇進している。
③3年以内の転職が2回以内。
④同じ職責の仕事は2回まで。
⑤キャリアの軸が明確。
⑥転職後1年以内に昇進した経験有。
⑦海外転勤歴有。
⑧部署横断型プロジェクトのリード経験有。 -

藤井聡太五冠対羽生九段という新旧レジェンド対決、気になって仕方がないので買っちゃいましたが、通常のAbemaの無料配信のほうが遥かエンターテイメント性が高くてガッカリ。
お金を払ったほうが、サービスレベルが低い、っていうのはどういうことなんでしょう?
同世代なんで、羽生九段を応援していますが、すでに36%という苦しい状況。やっぱり、相手が悪すぎますよね、100期を達成するには。
第72期ALSOK杯王将戦七番勝負 第一局 藤井聡太王将 対 羽生善治九段
囲碁将棋チャンネル 第72期ALSOK杯王将戦七番勝負(主催:毎日新聞社/スポーツニッポン新聞社/日本将棋連盟、特別協賛:ALSOK、協賛:囲碁・将棋チャンネル/立飛ホールディングス/inゼリー)の生配信が決定しました。
「ABEMA PPV ONLINE LIVE」では、このドリームマッチともいえる対局を「囲碁将棋チャンネル」の配信でそのままお楽しみいただけます。『王将戦』は、王将と全棋士で行われたリーグ戦を勝ち抜いたリーグ優勝者が、例年1月から3月にかけて七番勝負を行うものです。第72期となる2023年の対局では、藤井聡太王将と羽生善治九段による初のタイトル戦での対局が実現し、通算獲得タイトル100期をかけた羽生九段が、藤井王将に挑みます。ぜひお楽しみください。
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今日も家呑み。長男には酔っ払いは面倒くさい、って言われちゃったけど、アル中は死ななきゃ治りませんよ!

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初詣で深大寺に来ました。混んでて、盛り下がります。おみくじは吉。ちぇっ、大吉を狙っていたのにぃ。

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駒サプリ、また間違えた。完全にわかったのに、なんでよく考えずにタップしちゃうかなぁ。時間を狙うと、正確性が犠牲になりますね。
ここまで間違えたら、残りの1月分はパッと見えたものについては、すぐ指してみようかな。