どうしよう、暴落したら。すぐ売りに出すか、安値で買えなかったことを我慢して保有するか、悩ましいところです。
カテゴリー: 日常
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10/10週のトレーニング。マンネリズムとの闘い。目に見える改善もないから、つまんないんですよね。
ある程度、習慣化はしたけれど、好きで好きでたまらないというわけじゃないんで・・・。
通算238回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット、カーフレイズ×3セット、アダクター×2セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
- いつもより、筋肉が疲れた感じです。全身がだるい感じ。これは筋肉に効いているということで、良い傾向とみなしていなのかどうなのかも、よくわかりません。
- 有酸素(ランニングマシン)約45分
- 傾斜の負荷をレベル10のランダムにしてみたら、意外に辛くてびっくり。30分走なら、これぐらいをデフォルトにしてもいいかもしれません。ちょっと辛いけど。
通算239回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット、アダクター×2セット、レッグカール×2セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約40分
- 傾斜の負荷レベル10。やっぱり辛かったです。
通算240回目:
- アブドミナル×3セット、ロータリートーソ×3セット
- チェストプレス×3セット
- レッグプレス×3セット
- ローロウ×3セット、ラットマシン×3セット
- 有酸素(ランニングマシン)約75分
- 苦しくて、途中で心折れそうになりました。心拍数は145ぐらいがMAXでした。
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残念ながら里見香奈女流五冠、3連敗で不合格になっちゃいましたね。これだけ注目度が高くなってしまったのは、勝敗にかなり影響したんじゃないかと思っています。
試験官のプロ棋士のほうも、生中継されるということになって、自分自身の晴れ舞台でもあり、みっともない将棋は指せないということで、必然的に気合が入っちゃいますから。
勝負のあやという点では、第2局の逆転負けが痛かったですね。
将棋の里見香奈女流五冠(30)は13日、大阪市の関西将棋会館でプロ棋士編入試験5番勝負の第3局に臨み、狩山幹生四段(20)と対戦して敗れた。里見五冠は第1、2局に続いて敗れ、対戦成績0勝3敗で不合格となり、女性初の棋士誕生はならなかった。
試験は新人棋士5人と対局して3勝するとプロの四段、3敗すれば不合格となる。
103手までで投了した里見五冠は「自玉が薄くなるので、本意の展開ではなかった。(今後について)引き続き体調に気をつけて、頑張りたい」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF138P90T11C22A0000000/
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いつもと変わらないトレーニングをしたつもりなんだけど、なんとなく筋肉が疲れていてだるい。どうしてだろう。
歳をとると筋肉痛にもならないのか、と嘆いていた身としては喜ぶべきことなのかどうかわかりませんが、これで超回復してくれたら嬉しいです。
でも、普段との違いがわからないと、再現性がないので、イマイチですね。
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藤井聡太五冠と斎藤慎太郎八段のA級順位戦。これは、ムチャクチャ楽しみな一番です。順位戦に圧倒的な強さを見せる斎藤八段がどこまで通用するのか。
判官びいきなので、斎藤八段を応援していますが、どちらが勝っても、激戦の予感しかないです。
[blogcard url=https://abema.tv/channels/shogi/slots/8aqMR6scCVP9Jw]
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マッキンゼーの7Sが死ぬほどキライ。全然、まとまっている気がしないし、真ん中のShared Valueが特にキライ。なので、真ん中をData(statistics)に変えてみた。
そしたら、少しはマシになりました。データドリブンということで。
それにしても、Shared Valueを真顔で言っている人たちは信用できないです。本当に、ミッションとかビジョンとかバリューで、人がついてくると思っているのかしら。正論、きれいごとの世界です。
人は、自分に利益があるから行動するもんだと思うんですけどねぇ。
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立場の強い人間が考えた企画を、上意下達で立場の弱い人間に実行だけやらせるのは悪手というのに100%同意。エラい人が本社の椅子にどっかり座って企画を考えるのやめて欲しいです。
みんな上手くいかないことがわかっているのに、やめられない。もし、本人が手を動かしていれば、何かが違うぞと補正もできるのだけど、どっかり座っているだけなもので・・・。
ということで、ふろむだ氏のツイートに賛成です。
不確実性の大きな状況では、「経営者/上司/顧客/コンサル」が考えたことを「社員/部下/外注/現場」が実行すると、失敗することが多い。なぜかというと、そういう状況では「『考える』と『実行する』をきれいに分けられる」というのが迷信に過ぎないから。
「実行すること」は「具体的に思考すること」。具体的思考によって練られていない企画は、実行時に判明する予想外の諸処でボロが出まくる。もちろん、企画と実行は分けてやった方が的確な企画を立てられるが、それは企画というより叩き台であることが多い。
叩き台は、実行を通じて具体的に思考され、企画になっていく。こういう状況では、手から知恵が発生する。実際に手を動かす課程で発生した知恵を取り込んで練り続けることではじめて、叩き台に背骨が通り、血が通って、企画になる。
こういう状況では、『考える』と『実行する』を同一人物、もしくは、同一のチームでやる方が上手くいく。上司は自分で考えたことを部下にやらせるのではなく、部下が企画提案してきたことを部下にやってもらう方が上手くいく。
部下が企画提案して来ないなら、制約条件と叩き台だけ部下に与えて部下に自由裁量で企画も実行もやってもらう。もしくは自分が作った叩き台を部下と一緒になって実行する。いずれにしても、立場の強い人間が考えた企画を、上意下達で立場の弱い人間に実行だけやらせるのは悪手である。
https://twitter.com/fromdusktildawn/status/1579602416118681602
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今日はスポーツの日。って、いつから、そんなハイカラな名前になったのでしょう。体育の日でしょ、体育の日。1964年の東京オリンピックの開会の日だったはず。
名称を変えよう、と発案した人は、いいアイデアだったとドヤ顔しているのかな。
私の心には、ちっとも響きませんけど。



