ま、安いし、うどん好きだからいいけどね。が、六本木のナイトライフをもっと満喫したいなぁ。iPhoneから送信
カテゴリー: 美食
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牛の蔵、昔のような驚きがなくなってきてしまいました。
確かにランチセットはコストパフォーマンスがいいので、1時半ぐらいに入って閉店まで飲み食いし、夜は軽めにというのはいいアイデアですけど、純粋に肉のことを考えると肉山がいいな。
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軼菁飯店、コストパフォーマンス重視のサラリーマンや学生のための店です。
2014年初の外食は軼菁飯店。本当はもっと高級感のあるお店をと思ったんですが、意外に混んでいたので、大衆的な店にしてみました。
入ってみたら、予想通りの雰囲気の店。アットホームな感じは嫌いではないけど、喫煙可なのが、ちょっと気になりました。
メニューを見る限りでは、いろいろな定食がお得な感じ。今日は、平日じゃなかったのでダメだったけど、普段はランチタイムに麻婆豆腐が食べ放題みたい。それだけでお得感があります。
出てきた料理は、どれもいたって普通な感じ。高い値段を払ってまで食べたいとは思わないけど、安いのであれば、それなりにボリュームもあって満足できます。
要は、家族連れを対象としているんじゃなくて、サラリーマンとか学生などのがっつり食べたい人向けのお店で、その用途においてはなかなかいい店じゃないかと思います。
軼菁飯店昼総合点★★★☆☆ 3.0
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年越しは蕎麦じゃなくて鍋。蟻月のもつ鍋で年越し。今年はもつの量が少なかったような気が・・・。
にらとキャベツ、そしてネギたっぷり。野菜をたくさん採ることができてよかったです。でも、なんとなく、もつの量が少なくなったような気がします。
最近、呑みすぎなので、ビールにしたけど、逆にお腹が張ってしまい、つらかったです。
大晦日のテレビ、紅白歌合戦は最低でした。茶番の連続で、30分程度でもう見る気が失せましました。
面白かったのは香川・清武とサッカー少年55人が対決した番組で、長女も長男も喜んでいました。確かに盛り上がりました。その後の井岡のボクシングの世界戦も面白かったです。序盤、強打の挑戦者のパンチをかわして、大差の判定勝利。挑戦者はいつ倒れてもおかしくないのに、頑張って最後までKOされなかったのも根性あるなぁ、と感心しました。
やっぱり、茶番はつまらないよねぇ。
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日本酒の分類がようやくわかりました。呑んでときに学ぶ、また美味しからずや。
まず、醸造アルコールを使わない純米かそうでないかが大きな分かれ目。そして、精米の度合いで大吟醸、吟醸、純米/本醸造ってことですね。あとは火入れなどの出荷形態でいろいろと変わるみたいですね。原酒とか生酒とかひやおろしとか・・・。
以下のまとめサイトがわかりやすいかな。
http://matome.naver.jp/odai/2133491613797954401
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新政のNo.6、絶対にどこかで呑んだことがあると思ったら、じゅん粋だった。意外。
この日本酒は飲みやすくて美味しいです。何かの機会に買いたいですね。あと、昔、よく呑んだ安東水軍もまた呑みたいですね。http://www.aramasa.jp/top.html
にほん酒やかどこかで呑んだと思っていたら、まさかの、じゅん粋でした。
http://kichijoji.topteam.jp/wp/archives/8411

















