子供たちは、湖で泳いでいるので、楽ちんです。 もう、飲み食いに専念できました。 その結果、酔いつぶれちゃいました。 外で飲むと、効くねぇ。
カテゴリー: 旅行
主に子連れで、近場にちょっとした旅行に行くことが多いです。温泉が好きなので、日帰り温泉にもよく行きます。最近の夏休みは、長野ふたたび、青森、北海道、四国ふたたびと伊豆、オーランド、三浦と長野、遠野ふたたび、四国、遠野、南東北に行っています。
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野の花亭こむらさき、部屋に温泉があって、かつ、足湯しやすく、満喫できました。
最近、温泉旅館を探す条件は、部屋に温泉です。
なぜなら、酔っ払っても温泉に入れるから。
わざわざ部屋から出ていくとなると、意外に
食事は、ボリューム満点で、味は普通でした。
きんめ祭りを期待していたので、少し肩透かし気味だったというのもありますけど。
部屋にある温泉は最高でした。
飲みながらの足湯は最高です。
旅行サイトを通さずに、直接連絡するように誘導しているけど、なんか要領を得ない感じで、ちょっとがっかりでした。
再訪はないかな。
伊豆に行くなら、粋松亭ですね。
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田牛サンドスキー場、小さい子どもがいるなら、超おすすめ
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想像していたより、ちっちゃいけど、子どもたちには十分の大きさ。
子どもが2人以上いれば、親は下でのんびり見ているだけでいいので、楽チン。
長男は勢いがつきすぎで顔面から突っ込んでいたけど、まあ、楽しそうだったので、良かったです。
下田に行ったら、ぜひ、立ち寄ってください。
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おにぎりと焼酎持参で、ひもの万宝へ。安いし、雰囲気があって美味しい。
リーズナブルで美味しい。
おじちゃんとおばちゃんが焼いてくれるのも、適度なウンチクが聞けて、漁港に来たという楽しさがあって嬉しい。
いか、たちうお、きんめ、さばを焼いてもらいました。
持って行ったおにぎりを食べながら、焼酎を飲んじゃいました。
昼から飲むとやっぱり美味しいね。
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くらくら燃える火をくぐり、あなたと越えたい天城越え
浄蓮の滝です。わさびアイスが気になりましたが、寒くて断念しました。
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父、帰るのイワンに長男が似ていて、将来がちょっぴり不安です
最初から、最後まで。
この父親は誰?12年間も何をしていたの?なぜ無人島に?あの箱はなに?
ある意味、欲求不満で終わる映画です。
でも、このイワンに長男が似ていて、他人事には思えませんでした。
臆病なくせに頑固なところなんか、見ていて先が思いやられるな、と思っちゃいました。
私に似ているので仕方ないんですけどね。
http://www.amazon.co.jp/dp/B0007MCIFQ
母とささやかに暮らしていたふたりの兄弟のもとに、家を出ていた父が12 年ぶりに帰ってきた。写真でしか見たことのない父の突然の出現に兄弟の思いは様々に揺れ動きとまどうが、父は無口で何の説明もしない。そして父は、ふたりを湖への小旅行に誘う。それは父子水入らずの、初めての旅だった。「今まで何をしていたんだ」。「どうして何も語らないんだ」。「いったいあんたは何者なんだ」。「なんで今さら、帰ってきたんだ」。兄弟の不信感が爆発したとき、旅は思わぬ形で終わりを告げる・・・。
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豚や、韓国っぽくてリーズナブル、ソウルに旅行に行ったときのことを思い出しました
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温泉ぢゃない、どういうことなの、と思ったけど、冷静に考え直してみた
秩父の温泉に行きました、というより、行ったつもりでした。
よくよく調べると、温泉じゃないみたいです。
がくっ。
だって、ドメイン名が、miyama-onsenじゃん。
ずるいよ。
冷静になって、温泉の成分がどれだけ人体に影響を与えるかということを考えれば、そんなにムキにならなくても良いかな、と思い直しました。
部屋に露天風呂があって、何度も入れて、温かいまま寝れるということが重要かな、と。
子どもたちも、お風呂好きだし。
ただ、温泉へのこだわりは別としても、再度行くなら、粋松亭です。
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冬は温泉、ということで、急遽、温泉に行きます
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年末に行った、部屋の露天風呂が良かったので、割高だけど、そういうところに行きます。
http://kichijoji.topteam.jp/modules/diary/index.php?page=detail&bid=921
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塔の上のラプンツェルは、ベタだけどグッとくる
子どもの見るもんと小バカにしていました。失礼しました。でも、どこがどう良いのか、具体的には説明できません。魔女が単なる悪者じゃなくて、小賢しい感じなのが、リアル感が出ているのかな。まあ、ともかく、子どもと一緒に見てください。
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マチュピチュとは思わないけど、のどかな田園風景は癒されます。
神馬地区、鳥取のマチュピチュと言われているようです。私はマチュピチュには行ったことがないけど、あまりにも日本的な風景なので、ちょっとイメージが違う気がしました。ただ日本人の原点の田園風景が、目の下に広がっているというのは、なんか気分がいいです。機会があれば、ぜひとも行ってみてください。写真の場所には、軽トラックの荷台に乗って行きました。それも、また楽しかったです。子どもたちには大ウケでした。




















