タグ: 長女

  • 家族で25m自由形対決。五十肩で腕が回らないというハンデの中での勝負、超疲れました。翌日、体がバリバリです。

    家族で25m自由形対決。五十肩で腕が回らないというハンデの中での勝負、超疲れました。翌日、体がバリバリです。

    何にもすることがないので、プールで競争。

     

    【第1戦:対長男】

    スタートで少しリードしたものの、腕は大きく回らないし、ふくらはぎも悲鳴をあげるし、自分のイメージしているより、相当な遅さでゴール。負けちゃいました。
    終わった後、すごく長い間、呼吸が乱れ、筋肉が内側から疲労して、ずっとハァハァしていました。つらい。

     

    【第2戦:対妻】

    日頃から、自分は泳ぎが上手で、私のことをヘタクソとバカにしているので、どれだけ速いんだろう、と思ったら、見掛け倒しでした。余裕の勝利。
    参考までに、妻は全員に負けて、わけのわからぬ言い訳をしておりました。

     

    【第3戦:対長女】

    まだ、呼吸が整っていないけど、あと何分待っても、整いそうな気配がないので、見切りでスタートしました。案の定、途中で疲れて、失速したものの、なんとか同着。
    ただ、失速しても、あまりスピードは変わらない気もしました。ということは、最初は、腕を回して、足をバタバタさせているけど、非効率な泳ぎ方だったのかもしれません。

     

    もしかしたら、もっとゆっくり泳げば速かったのかもしれないと思いつつ、体力の衰えに涙。家に帰ってからも体の芯からだるいし、一晩寝ても疲れが取れないし、じんわり筋肉痛。

    もう少し歳とったら、プールのあるジムで泳ぐのも良いかなと思いました。

  • 近藤真彦、不倫で芸能活動を無期限自粛だって。でも、芸能活動なんてしていたというイメージがないです。レースは自粛するのかなぁ。

    近藤真彦、不倫で芸能活動を無期限自粛だって。でも、芸能活動なんてしていたというイメージがないです。レースは自粛するのかなぁ。

    自粛するなら、レースを自粛すればいいのに。

    まあ、ポーズだからいいかな。

     

    貯蓄はあるだろうけど、お金は必要だから、家族のことを考えれば、働くのを自粛するというのは不思議な話ではあります。

     

    今月12日発売の「週刊文春」で25歳年下の会社社長女性との不倫を報じられた近藤真彦(56)が、無期限の芸能活動自粛処分を受けたことが16日深夜、ジャニーズ事務所の公式サイトで発表された。同事務所の“長男”としてけじめをつけた形だ。不倫報道を認め、同事務所を通じてメディア各社にコメントも発表した。

    「この度の件では、家族、関係者の方々、なにより応援してくださっているファンの皆様を裏切ることになり、大変申し訳なく思っております。相手の女性にもご迷惑をお掛け致しました。家族とは、話し合い、謝罪し、理解してもらいました。昨日(16日)、芸能活動を自粛させていただきたい旨を事務所に申し入れました。皆様の信頼を回復できるよう、自分を見つめ直し精進いたします」(原文まま)

     https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202011160001104.html

  • 今の状態だと過去問で点数が取れないことが確実なので、過去問演習は年末以降にしました。果たして、吉とでるか凶とでるか。

    今の状態だと過去問で点数が取れないことが確実なので、過去問演習は年末以降にしました。果たして、吉とでるか凶とでるか。

    挑戦するだけ挑戦してみて、ダメだったら、気持ちよく公立に行く気持ちになったので、今さら、過去問に取り組んだ結果で志望校を変えるとか、バタバタする意味がなくなりました。

    よって、過去問演習は、できるだけ直前まで、引きつけて実施することにしました。冬休みからスタートするイメージです。

     

    長女のときは、比較的にオーソドックスなバランスの取れた傾向だったので、9月からスタートしたのですが、長男は、ちょっと問題が難しい傾向なので、スタートを遅らせてもいいかな、と思った次第です。

    さすがに、遅すぎるかな。

    でも、解いたからって、勉強の仕方が変わるわけでもないので、あまりにもヒドイ点を取って、気持ちが萎えて、諦めちゃうことのほうを心配しました。

  • 子どもたちと二夜連続のお邪魔者。長男のフェイクに騙されて負けたら、長女にキレられちゃいました。

    子どもたちと二夜連続のお邪魔者。長男のフェイクに騙されて負けたら、長女にキレられちゃいました。

    ちゃんと考えてやったんですけどね。使えない、って言われちゃいました。

    https://amzn.to/3WtfXmo

    このゲームは5人以上でやるのがおすすめです。

  • 久しぶりに、子どもたちとお邪魔者。ルールを忘れちゃったのと、3人なのとで盛り上がりに欠けましたが、楽しかったです。

    久しぶりに、子どもたちとお邪魔者。ルールを忘れちゃったのと、3人なのとで盛り上がりに欠けましたが、楽しかったです。

    もともとは2年間の長男の誕生日に、長女がプレゼントしたもの。

    なかなか楽しいゲームです。

    [amazonjs asin=”B004JM4682″ locale=”JP” title=”お邪魔者(日本語版)”]

    http://konchan.net/x/archives/27451

  • 何の根拠もないけど、今年の入試問題予想。椎名誠の「ヨコチンの謎」。理由は私が好きだから。

    何の根拠もないけど、今年の入試問題予想。椎名誠の「ヨコチンの謎」。理由は私が好きだから。

    重松清の卒業ホームランと並んで、父子関係をリアルに表現している本だと思います。

    もともとは、長女が中学生になったときの教科書に「風呂場の散髪」という話が載っていて、あまりにも良かったので、調べてみたら、椎名誠の「ヨコチンの謎」というのが元ネタでした。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/20649 target=self]

     

    これ、本当にイイ話なんですよね。

    自立していく過程での父と子のぶつかり合い。葛藤。リアルに描かれています。実際にリアルなんでしょうね。

    中学入試の物語文で頻出のテーマである「友情」と「親子関係」。後者が出るとしたら、温故知新で、椎名誠というのは良いのではないでしょうか。

     

    [amazonjs asin=”4087495078″ locale=”JP” title=”続 岳物語 (集英社文庫)”]

    [amazonjs asin=”4101349282″ locale=”JP” title=”卒業ホームラン: 自選短編集・男子編 (新潮文庫)”]

  • 長女の学校の文化祭は無観客、長男が見に行きたいと思っている学校の文化祭は予約制で満員で入れず。

    長女の学校の文化祭は無観客、長男が見に行きたいと思っている学校の文化祭は予約制で満員で入れず。

    仕方がないとはいえ、つまらないです。

    長男も文化祭にでも行けば、もう少し、モチベーションが上がるかと思ったんですけどねぇ。

  • コロナの影響なのか、模試の会場の選択肢が少なすぎて、家から遠いところになり、移動時間のムダだらけ。

    コロナの影響なのか、模試の会場の選択肢が少なすぎて、家から遠いところになり、移動時間のムダだらけ。

    外部生が受付開始になった日の夜に申し込んでいるのですが、最寄り駅の校舎は、そもそも、会場として設定されていなかったり、あったとしても、すでに満席だったりして、受けることができません。

    仕方なしに、遠征していますが、移動時間がもったいないです。SAPIXと日能研はそれでも受けるようにしていますが、四谷大塚は受けるのをやめました。

    長女のときは、そんなことなかったのになぁ。

  • 長女の友だちの高校受験の結果を聞いたら、結構、レベルの高い高校に行っていました。やっぱり、中学受験で、どこでも良いからというのは大反対ですね。

    長女の友だちの高校受験の結果を聞いたら、結構、レベルの高い高校に行っていました。やっぱり、中学受験で、どこでも良いからというのは大反対ですね。

    まあ、あたりまえのことを、やっぱりそうだな、と思った次第です。

    中学受験って、実は、競争率的に一番難しいので、そこで希望する中学校に入れないのなら、3年待って、高校受験で頑張ったほうが効率的ですね。

    中学受験に親がのめり込むと、もう、私立中学に行くことが目的となっちゃって、本末転倒な結果になります。高校受験は内申点とかあってリスクが高いからだとか、勉強が得意じゃないから大学の付属中学をとか言うのは、よく冷静に考えてみたほうが良い気がします。

    ということで、長男も、すべり止めは、一切ナシで行くつもりです。長女も1校のみの受験でしたし。

  • ようやく、長男のために過去問を買いました。声の教育社と東京学参の2社から出ているのですが、声の教育社にしました。

    ようやく、長男のために過去問を買いました。声の教育社と東京学参の2社から出ているのですが、声の教育社にしました。

    ちょっと買うの遅いかな。

    どちらでも良かったのですが、以下のブログを参照して、やっぱり、どっちでもいいなと思いました。

     

    https://yuzupa.com/which-kakomon/

    https://xn--u9j580ggfd24aoyvuwfhw1ahx6f.net/%E5%A3%B0%E3%81%AE%E6%95%99%E8%82%B2%E7%A4%BE%E3%81%A8%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E5%AD%A6%E5%8F%82%E3%81%AE%E6%AF%94%E8%BC%83/

    まあ、解説が詳しいほうがいいかな、ということで。声の教育社を選びました。長女のときは、赤い表紙が素敵というくだらない理由で、東京学参にした記憶がうっすらあります。

    https://amzn.to/341xm8T

     

  • サピックスオープンの判定結果は、根拠は希薄ですが、あまり信用できないんじゃないかと思っています。

    サピックスオープンの判定結果は、根拠は希薄ですが、あまり信用できないんじゃないかと思っています。

    SAPIXの模試、学校別で、問題が去年と丸っきり同じという、塾としての姿勢が問われるような事件でも思ったのですが、SAPIXの模試の判定結果って信用ができない気がします。

    なんか、内部生とか、過去問とかをやっている人が有利なシステムになっているような気がしてなりません。

     

    どうして、そう思うかというと、長女のときの結果からです。

    下のグラフは、各模試における安全圏(80%合格ライン)の偏差値との差異を表したもので、上に行けばいくほど、良い成績ということになります。

    緑が日能研、青がSAPIXなのですが、

    SAPIXは全部、箸にも棒にも掛からない感じで、12月なんかは、偏差値振り切ってしまいました。ちょっと泣きそうでした。

    でも、日能研は平均すると、50%-80%の間で、まずまずの合格ライン。

    SAPIXを信じるなら、志望校を再考したほうが良いレベルだし、日能研を信じるなら、第一志望としては適切な選択じゃないかと思います。あくまでも、成績面だけの話をしていますが。

     

    うーん、どっちを信じる?

    親としては、より楽観的なほうを信じたいです。

     

    私もそうしたのですが、根拠は他にあって、9月から始めた入試問題の過去問が7勝5敗で、その中には、9月頃の仕上がっていない時期の結果もあるので、実質的には60%-70%ぐらいの勝率だったからです。

    少なくても日能研は、過去問の結果と類似しているので、それなりの信憑性はあるのだろう、と思ったからです。

    で、結果は運よく合格することができました。

    http://konchan.net/x/archives/19500

     

    なので、個人的な経験にすぎませんが、あまりSAPIXの模試の判定は信じていません。

    しかも、今回の学校別の件から、模試の問題の多くは、テキストやプリントの問題の使い回しをやっていたんじゃないかと疑っています。

    長女のときは、SAPIXはレベルが高くて問題が難しすぎるから、普通の人は偏差値が出ないんだと好意的に解釈していましたが、それでは説明がつかない差のような気がします。

     

    本当のところはどうなんでしょうね。長男はどちらも良い成績だと嬉しいんですけど。

     

    そんなに信用できなければ、模試を受けなければいいじゃん、という意見もあるでしょうが、判定は役に立たないけど、模試を会場で受けるというのは、非常に重要だと思います。

    非日常な中で、試験を受けるという経験はしておくべきです。そして、通常の勉強は、「基礎の繰り返し」を中心にしている中、初見の問題を、時間的な制約の中で解くという練習も必要ですから。

  • 瀬戸大也、不倫報道「深くお詫び」、妻・優佳さんも謝罪って、なんで奥さんが謝るんだろう。

    瀬戸大也、不倫報道「深くお詫び」、妻・優佳さんも謝罪って、なんで奥さんが謝るんだろう。

    被害者なのに、かわいそう。

    しかも、仲の良い夫婦アピールをしていたので、ダメージは大きいですね。

    これ、不倫相手の一般女性もドキドキしているんじゃないでしょうか。いつ身バレして炎上するかわからない状態ですから。

     

    https://www.sanspo.com/sports/news/20200924/swi20092400480001-n1.html

    東京五輪代表に内定している競泳男子の瀬戸大也(26)=ANA=が、一般女性と不倫していることをデイリー新潮(電子版)に報じられたことを受け、瀬戸が所属事務所を通じて24日、謝罪した。

    「自分の軽率な行動により、大切な家族を傷つけ、応援して下さっている皆様、関係者の方々、支援頂いている企業の皆さまに大変不快な思いとご迷惑をおかけしてしまいましたことを、深くお詫び申し上げます」と事実と認め、直筆のメッセージで陳謝した。

    記事によれば9月、瀬戸は一般女性と待ち合わせ、ホテルで約1時間半過ごしたという。瀬戸は17年5月、飛び込みで日本代表として活躍した馬淵優佳さん(25)と結婚。18年6月に第1子となる長女、優羽(ゆわ)ちゃん、20年3月に次女の望羽(のわ)ちゃんが誕生していた。