タグ: 長女

  • すたろぐというサイトを利用しました。今までプリントは利用していたけど、中学受験をした子と高校受験をする子の対比が、すごく参考になることを今さらながら気づきました。

    すたろぐというサイトを利用しました。今までプリントは利用していたけど、中学受験をした子と高校受験をする子の対比が、すごく参考になることを今さらながら気づきました。

    すたろぐのまとめサイトを作りたいぐらい。素晴らしい内容のコンテンツが揃っています。

    https://m4688.com/

    私立中高一貫校に通う中2長男(2018年受験組)と、高校受験を目指す中1次男の母です。お勧めの問題集や、子供たちの受験のことを書いています。

     

    うちも長女と長男とで中学受験と高校受験を経験することになったので、共感できる部分も多いし、参考になる部分も多いです。

    なんで今まで気づかなかったんだろう。昔はプリントだけで、ブログがなかったような気がします。

  • 遅ればせながら長女のために、ひな祭りのパーティーをやりました。健康に育ってくれれば、それでいいです。

    遅ればせながら長女のために、ひな祭りのパーティーをやりました。健康に育ってくれれば、それでいいです。

    と言いつつ、より良くあって欲しいという煩悩からは解放はされませんが、それが親というものじゃないでしょうかね。

    まあ、角上魚類のチラシ寿司が美味しいから、もう満足です。

  • 今日は、ひな祭りなんですね。一応、市川豊玉のお雛様を飾っていますが、長女も、もはや飾るような歳じゃなくなりました。

    今日は、ひな祭りなんですね。一応、市川豊玉のお雛様を飾っていますが、長女も、もはや飾るような歳じゃなくなりました。

    嬉しいやら、寂しいやら。あっと言う間に子育て期も終わってしまいます。楽しかったので、もう少し長いと良かったのにな、と思う今日この頃です。

  • 高校受験に向けて、Z会と進研ゼミを比較してみました。まあ、中学受験経験者はZ会にしておくのかな、と思いました。

    高校受験に向けて、Z会と進研ゼミを比較してみました。まあ、中学受験経験者はZ会にしておくのかな、と思いました。

    中学受験でさえ、塾ナシだったので、高校受験に向けて、中1から塾に通わせるということは、さすがに今回の件で私が反省したとしても、ありえません。

    基本は通信教育ベースかな、と思っています。

    とすると、メジャーなのは、ベネッセの進研ゼミとZ会。他にもあるかもしれないけど、基本はこの2択じゃないでしょうか。ということで比較してみました。

     


     

    ■ベネッセ

    Z会と比較して、安いのは良いのですが、内容が簡単すぎる気がします。

    最終的には、このレベルで良いのかもしれませんが、せっかく中学受験の勉強をして、少しアドバンテージがあるなら、ちょっとこの内容だと物足りない気がします。

     

    ■Z会

    Z会と言うと、小学生か幼稚園生のとき、Z会の通信教育をやらせて、難しいと言うか、子どもの心がときめかない無機質な教材で数ヶ月で、解約した記憶がよみがえります。

    http://konchan.net/x/archives/10373

    そういえば、長女の大学受験に向けての教材も、あまりにもしょぼくて解約したことも思い出しちゃいました。

    http://konchan.net/x/archives/40031

    うーん、ひどいなZ会。

    とはいえ、他に選択肢はないですからね。早稲田アカデミーってわけにはいかないですし。

    慌てて、他のサービスがあるのかな、と探してみたら、スマイルゼミとスタディプラスもあるみたいですが・・・。

    https://kyouiq.com/distancelearning/5579/

     

    まあ、Z会にするか、と心に決めた後、タブレットスタイルにするか、テキストスタイルにするか、ですごく悩ましいです。

    正直、言うと、テキストスタイルって、もはや時代遅れ感がハンパないですし、非効率的なのも否めないでしょう。タブレットスタイルにして、AI学習にすべきだと思うのが普通でしょう。

     

    が、私は考えました。

    AIってなあに?

    これ、恐らくはAIでもなんでもなく、間違えた問題を記録しておき、間違えた問題を定期的に復習させるようにプログラミングしているだけだと思います。

    それぐらいのことなら、紙でやってもできるでしょ。間違えた問題をチェックしておいて、時間を置いてやればいいだけですから。

    そして、iPadの難点は、書き込みにくいところなんで、試験が紙ベースで実施されているなら、紙を使ったほうがいいんじゃないかな・・・。

     

    ということで、Z会のテキストにすることにしました。

    どんな教材なのか楽しみです。失望させないで欲しいな、と思っています。

     

     

  • もうそろそろ3月になるので、お雛様を出しました。やっぱり、市川豊玉のお雛様はいいですね。

    もうそろそろ3月になるので、お雛様を出しました。やっぱり、市川豊玉のお雛様はいいですね。

    左が長女用、右が長男用。いろいろあるけど、元気に育って、将来、幸せになってくれれば、それでいいです。

    http://www.hinaya.co.jp/

  • ああ、バレンタインデーなのね。長女がチョコをくれました。今年はコロナのおかげで義理チョコの忌まわしき風習がなくてありがたいです。

    ああ、バレンタインデーなのね。長女がチョコをくれました。今年はコロナのおかげで義理チョコの忌まわしき風習がなくてありがたいです。

    だって、ホワイトデーのことを考えると、憂鬱で仕方ないので。

    出社して顔を合わせることがないので、たぶん大丈夫ですが、もし、もらっちゃったら、最近、作ったLINEスタンプのキャラをクッキーにプリントしたもので誤魔化す予定です。

  • 失意の1週間が過ぎ、少し落ち着いたので、受験当日前後について、振り返ってみようと思います。

    失意の1週間が過ぎ、少し落ち着いたので、受験当日前後について、振り返ってみようと思います。

    長女の時と比較しながら、当日の様子を振り返ってみます。

    http://konchan.net/x/archives/19500

     

    1校目の受験、長女の時と同様、長男にとっては初の入学試験に付き添いました。初めてなのは、1月受験をしなかったからです。別にコロナの影響で受けるのを断念したわけではなく、通うつもりのない学校を受験しても意味がないと思っているからです。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    受験しなかった理由は、1月に行く予定もない中学校を受けても、緊張感がなくて本番の練習にはならないし、万が一、安全圏と思っていたところに落ちたら、目も当てられないので、見送りました。

    ただでさえそう思っているのに、この状況下で、1月に埼玉や千葉で受験なんて、私の選択肢にはないです。

     

    そして、こちらはコロナのせいで少し迷いましたが、小学校は1日も休まずに通いました。本人は、焦りを感じていて、休んで勉強したかったようですが、長時間勉強すればいいってもんじゃないと思っていたし、気分転換も必要だと思っていたので、長女のときと同じで、前日まで行かせました。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    最近は、塾の先生の中にも学校に行くなと強く指導する人がいるみたいです。賛否両論はあると思いますが、私は、いつもと違うことをすると、その分、緊張が高まり、あれもやっていないし、これもやっていないと不安でいっぱいになり、あまり良い効果はないと思います。
    確かに感染症を防ぐという意味では一定の効果はあると思いますが、塾に出かけているなら、そのリスクは変わらないですし、家にずっといたら、気が滅入って仕方ない気がするのですが、どうでしょう。

    とはいえ、今年は2月1日が月曜日だったので、前日は学校は休みだったわけですけど。

     

    さて、話を元に戻して、当日ですが、あまり早く着いてもすることがなくて手持ち無沙汰になるので、集合時刻の20分前ぐらいに到着しました。行く途中、なんか勇気づける話とかをしようかと思ったのですが、長男の緊張が伝わってきて、なんかうまくコミュニケーションできませんでした。なごませようと思って話しかけても乗ってこなかったりで、重苦しい雰囲気でしたね。状況が厳しかったので、私自身が重苦しかったのかもしれません。

    あれよあれよという間に、試験会場につきました。すでに、教室に入れる状況で、受験番号を見て教室を探しました。なんかいろいろと言いたかったのですが、私もテンパって、慌てて妻と長女と一緒に書いたメッセージを渡しました。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    慌てて、妻と長男と私で書いた応援メッセージカードを試験会場についたら読んでと言って渡しました。
    もう少し時間があると思っていて、試験前の諸注意事項を最後に確認するつもりだったのが、全くできずに焦りました。ちなみに、メッセージの内容は、「いつも通りの実力を出せば合格するから大丈夫」という内容と「一緒に受験勉強できて楽しかった、ありがとう」という内容の2本立てでした。

    私が長男に書いたメッセージは、ちょっとだけ変えて、「一緒に受験勉強できて楽しかった、ありがとう」「焦らず、慌てず、諦めず」という内容です。

    楽しかったというのは、本心を素直に表現しただけで、焦らず・慌てずは、ミスが多い長男が試験中に思い出してくれると嬉しいなという気持ち、諦めずは、実力的にはちょっと厳しい長男に、最後まで頑張れというメッセージのつもりでした。

    特に、気の利いた言葉もかけられず、なんか、受験生の動きに流される感じで、長男と別れました。階段を上るときに、こちらを向いて手を振る長男が最後の姿です。
    何かあったときの対処のため、一応、試験開始の時間まで待機し、学校を去りました。

    あとは、もう祈るしかないです。

     

    こんな日なのに、出社しなければならなかったので、会社に行きました。当然、仕事なんか手につきません。
    昼すぎに、妻にLINEをして、状況を確認しました。
    人が多くて大変だったようですが、無事に会えたそうです。良かった。が、長男は、ムチャクチャ不機嫌だとのこと。

    ・・・ああ、そういうこと。試験のデキが悪かったんですね。

    長男は、模試でも、出来不出来は、意外に正確にとらえているほうなので、もう覚悟しました。後で聞いたところによると、実際、算数が大撃沈だったようです。過去問の一番できなかったときと同じレベルの点数。だめだこりゃ。算数でそこそこの点を取るというのが合格の必要条件だったのに・・・。

     

    そして、運命の合格発表。
    ダメだとは頭ではわかっているものの、もしかしたら、という一縷の望みでサイトにアクセスしました。

    ログインして、ボタンを押したら、何の余韻もなく、

    残念ながら不合格です

    というメッセージが表示されました。長男は、「絶対落ちているから見ない」と言っていたけど、どうするの、見るの、と話している最中に、ボタンを押したので、不本意ながら見ることになっちゃいました。

     

    涙ぐみながら、気丈に振る舞う長男。それを、見て、泣けてきました。私自身も、ちょっと無理かな、と思っていたものの、実際にダメだと受け入れるのは辛かったです。ああ、塾に入れておけば合格したのかな、という想いが、頭の中をグルグル回ります。

    長男は気持ちを入れ替えて、2校目のための勉強を始めました。エライなと思います。
    とは言え、やっぱり、やせ我慢で、寝た後に、嗚咽が聞こえて、もう、泣けてきました。ごめんね。

     

     

    重苦しい雰囲気の中、2校目の受験。

    実は、第2志望の2校目も1校目と偏差値的には変わらないので、合格の確率は低いなと思っていました。それなのに、別にそこまで入りたい学校ではなかったのと、そんな余裕もなかったので、全く対策もしていませんでした。直前に過去問をやっただけ、みたいな状態です。ちょっと舐めすぎかな、って感じ。本来なら、第1志望の1校だけ受けるので良かったのかもしれません。

    でも、朝の感じは少し吹っ切れたように思いました。いや、それは、私自身が、もう覚悟を決めたせいで、そういう風に映っただけなのかもしれません。

    この日も、特に、気の利いた言葉もかけられず、教室へ向かう長男の後ろ姿を見送るばかり。途中、振り返って、手を振ってくれたのが最後です。1校目のデジャブ。

     

    試験後、妻からのLINEによると、この日も超不機嫌。
    そして、結果も、不合格。これも、デジャブ。違うのは、長男はすでに学校に行っていて、一緒に合格発表を見なかっただけ。

     

    覚悟していたけれど、結果が確定しちゃいました。長男にも辛い思いをさせてしまいました。私のせいですよね、たぶん。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    ホッとしたというのは、全滅すると、塾にも行かせないから、どこにも受からないんだと言われちゃいそうだからです。そんなことはないと私自身は思っていても、他人の口には戸を立てられませんし、客観的に証明することもできません。正直、言うと、塾に子供を預けるというのは、責任転嫁する対象を用意しておくという一面もあるのかもしれません。掲示板を見ているとそういう発言も散見されますし。

    ・・・実際に、塾に行っていたら、合格していたと思います。

    ただし、その合格していた中学は、今回受けたところとは別の中学というオチになると思います。要するに、第一志望は受験させてもらえず、持ち偏差値よりも10以上下の学校をすべり止めとして受けさせられる、ということですが。

    そんなランクを下げて、6年間、高い授業料を払いたくないというのが正直な気持ちだし、挑戦することは素晴らしいことで、失敗しても、何も恥ずべきことはない、ということを学んで欲しいです。

    ただ、長男が長女に「あー、公立中に行くのかぁ」とつぶやいていたというのを聞いたときはは、胸が張り裂けそうでした。ごめん。

     

     

    彼の中学受験はこれでおしまい。結局、2戦2敗。所謂、「全落ち」ってやつです。

    でも、自分自身がスキンシップを楽しんだ以外に、彼にとっても良い経験になったんじゃないでしょうか。勉強の習慣もつきましたし、11月ぐらいから、自主的にiPadとiPhoneをするのをやめてました。よく頑張ったと思います。

    http://konchan.net/x/archives/19500

    まあ、長男は長女と違って気分のムラが激しく、本当に受験するかどうかは、かなり眉唾なんですけど、彼も社会人になる前に自分の感情をコントロールして、努力を継続することができるようになったほうが幸せな人生を歩めそうなので、良い方向になるといいですね。

    あ、感情のコントロールは、まだまだですね。

     

    一応、振り返ってみると、長男の良かった点は、なんと言っても、「3年間で受験料を含めて、50万円未満のキャッシュアウトで済んだこと」です。それと、「午後8時に寝ていながら、勉強の習慣がついたこと」「秋までは毎日のように外で遊んで帰ってきたこと」です。

    逆にもう少し頑張れば良かったことは、答えが合っていればいいという感じで短絡的に答えを丸覚えしちゃうやり方でなく、どうしてそうなるのか原理・原則を学ぶ意思があまりなかったことです。端的に言うと、あまり勉強が好きじゃないみたい。

    まあ、これは過ぎ去ったこと。
    中学受験が終わって、優秀層が抜けるので、これまでのような悲壮感が漂う成績をとるということは減ると思います。高校受験では、今回の反省を活かして、リベンジして欲しいです。もう十分、独り立ちできるんじゃないかと思います。

    これからは、少し離れて、コーチングしていきたいです。

     

    そして、中学受験関連のコンテンツは、少し整理して、おしまいにしたいと思います。

  • 長女がクッキーを作ってくれました。形は悪いけど、味は美味しいです。定期的に料理を作って欲しいですね。

    長女がクッキーを作ってくれました。形は悪いけど、味は美味しいです。定期的に料理を作って欲しいですね。

    一応、3種類の味があるらしいのですが、違いが微妙で、あまり差はわかりませんでした。どれも、美味しくいただきました。

  • はあ、すべて終了。あとは明日、長男に頑張ってもらうだけです。模試と過去問からすると、厳しい状況だけど、ワンチャンあるかな、という感じ。溺れるものは藁をもつかむ気持ちで問題を当てに行きました。

    はあ、すべて終了。あとは明日、長男に頑張ってもらうだけです。模試と過去問からすると、厳しい状況だけど、ワンチャンあるかな、という感じ。溺れるものは藁をもつかむ気持ちで問題を当てに行きました。

    うん、おしまい。

    長女のときのように「わが生涯に一片の悔いなし」とまではいかず、どちらかと言うと、安西先生の「あきらめたら、そこで試合終了ですよ」という状況で、最後まであがきました。

     

     

    肝心な成績は、やっぱり厳しめ。

    模試は大半が撃沈しているし、過去問の勝率は下記の通り5割。

     

    まあ、そうは言っても、下の長女の時と比較して、そんなに変わっていないから、悲観するほどではないのかもしれないけど、点数の取り方が、悪い気がします。長女のときのほうが、どーんと構えていられたように思います。喉元過ぎれば…かもしれませんが。

     

    他にネガティブ要素としては、記述の採点基準がよくわからないということと、声の教育社の配点がイマイチというところです。前者については、私なりに妥当だと思うラインで点数をつけているのですが、すごく厳しかったら、10点ぐらいは下がるだろうと思うと、3勝7敗になっちゃうので、ちょっと怖いです。

     

    無理矢理、ポジティブ要素を探すと、、、塾に通っていないおかげで、長男は過去問の類似問題に触れる機会がほとんどなかったということでしょうか。なので、これが、ほぼほぼ実力値に近く、下駄的なものはなかったと思います。(だから、当日の相性さえ良ければ、受かる可能性がないわけではない、ということです。)

    あとは、算数で毎回10点以上のミスをしているので、当日、良い緊張感をもって、ていねいに解き切ってくれれば、それなりに点数が伸びます。ええ、ミスも実力のうち、という言葉は、よく知ったうえで言っていますが。

     

    最後は予想問題を長男と話し合って、少しでも戦いを有利に進めるよう、ヤマを掛けてみました。劣勢なんだから、勝負手です。

    もっとも、長男は、「それはでないでしょ、さすがに。自分が好きな問題を選んでいるだけじゃん。」という反応が大半でしたが、まあ、それでも、記憶には残ったんじゃないでしょうか。それに、問題作成者も、自分が好きな問題を作っているはずですし。

     

    具体的に、

    算数:

    ・約数の個数、ユークリッドの互除法の問題(数の性質)
    ・道順の問題(場合の数)
    ・消費税8%と消費税10%のつるかめ算(文章題)
    ・長方形から正方形を切り取る、フィボナッチ数列の応用(規則性)
    ●円の長方形周囲への転がりから、球の立方体周囲への転がり(平面図形・立体図形)
    ●ウソをついている人間のいる犯人捜し(推理・論理)
    ●円すい表面の最短距離と内接球(立体図形)

    理科:

    ・音の速さとドップラー効果の計算(物理)
    ・電流と方位磁石(物理)
    ・溶解度(化学)
    ・実験器具の問題(化学)
    ・人体の循環器の問題(生物)
    ・短日植物と長日植物(生物)
    ・フェーン現象の計算(地学)
    ・カシオペアから北極星を求める作図(地学)
    ●振り子と運動、人工衛星(物理)
    ●酸化銅の還元(化学)
    ●メンデル遺伝の法則(生物)
    ●P波とS波のグラフから震央の場所を作図して特定(地学)

    という感じです。当たるといいなぁ。国語と社会は予想しても無意味なのでやめました。絶対に出ないと断言できるのですが、国語は「ヨコチンの謎」推しです。

     

    あとは、祈るばかり。

  • 長女の教材がどんどん進んでいく。次の参考書の要請が来ました。身についていれば惜しくないけど、学力って目に見えないからなぁ。

    長女の教材がどんどん進んでいく。次の参考書の要請が来ました。身についていれば惜しくないけど、学力って目に見えないからなぁ。

    でも、今までのように、漫然と学校の授業の勉強をしているよりは良さそう。大学受験で良い結果が出ますように。

     

    備忘録として、教材を新しい順に並べてみました。(各分類において、下にあるものほど、基礎的なもの、ということです。)いずれは、教科ごとに独立させたいと思います。

    あと、国語・理科・社会をどうするかという課題もありますね。

    【英語編】

    ■英文法領域

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    ■英単語領域

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    【数学編】

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  • 試験前、長女のときは、どうだったのかな、と過去のブログを見返してみました。今回のほうがオロオロしている気がします。

    試験前、長女のときは、どうだったのかな、と過去のブログを見返してみました。今回のほうがオロオロしている気がします。

    長女の学校は、偏差値の割には問題がオーソドックスで、基本重視で十分だったけれども、長男の学校は、それなりに問題が難しくて、なかなか応用問題への対応が間に合っていないからです。

    http://konchan.net/x/archives/19345

    http://konchan.net/x/archives/19369

    http://konchan.net/x/archives/19424

    http://konchan.net/x/archives/19454

     

    本当は、直前一週間なんて、超基本問題をやって、ゆるりと過ごすのがいいんでしょうが、1点でも貪欲に取りに行くため、通常以上に、難しい問題をやらざるを得ない状況です。

    解けなくて、半べそをかいている長男を見ていると胸が痛くなります。

    そこまで追い込むつもりはなかったんだけど、どうせ受けるなら、ほんの少しでも確率は高い方がいいんじゃないかな、と思うもので・・・。

  • 長女がササッとマドレーヌを作ってくれました。手際が良くなって、このまま料理好きになってくれるといいなぁ、と思う次第です。

    長女がササッとマドレーヌを作ってくれました。手際が良くなって、このまま料理好きになってくれるといいなぁ、と思う次第です。

    レシピがネットで検索できる今となっては、料理の上手い下手って、簡単に作れるかどうかだと思っているので、頑張って欲しいです。

    ごちそうさまでした。