でも、問題をよく読まなかったり、問題をとばして忘れていたりと、長女と同じ傾向です。
本当は毎日机につく習慣を身につけて欲しいのですが、すでに4月号はやり終えて、ドリルもやり終えそうな勢いです。速さより正確さなんですけどねぇ。
楽しくやっているから、いいか。

でも、問題をよく読まなかったり、問題をとばして忘れていたりと、長女と同じ傾向です。
本当は毎日机につく習慣を身につけて欲しいのですが、すでに4月号はやり終えて、ドリルもやり終えそうな勢いです。速さより正確さなんですけどねぇ。
楽しくやっているから、いいか。

長女が2分の1成人式。
今は、そんな行事があるんですね。何でもありですね。来年は20分の11成人式をやるのでしょうか。そして、成人を18歳にしたら、2分の1成人式は9歳。切り替え時に10歳の子どもは2分の1成人式はないのでしょうか。そもそも、切り替え時に19歳の子どもはどうするのかも考えていませんでした。
そんなくだらないことはいいとして、長女が学校で生い立ちを紹介するアルバムのようなものを作ってきました。
家族にしかわからない内容だけど、なんか感動的。ありがとう。誤字が散見されなければ、もっと良かったのに。せめて表紙の「今」ぐらいはちゃんと書いて欲しかったなぁ。感動をぶち壊しそうなので、指摘はしなかったけど。
でも、生まれてきて良かった、と言ってくれるだけど、嬉しいですね。親なんてそんなもんです。

長女の1/2成人式、長男の卒園式という節目のときだったので、なおさら良かったです。
産婦人科医が書いた本『わたしがあなたを選びました』多くのママ・パパが涙… – grape -「心」に響く動画メディア.
おとうさん、おかあさん、 あなたたちのことを、こう、呼ばせてください。
あなたたちが仲睦まじく結び合っている姿を見て、
わたしは地上におりる決心をしました。
きっと、わたしの人生を豊かなものにしてくれると感じたからです。
汚れない世界から地上におりるのは、勇気がいります。
地上での生活に不安をおぼえ、途中で引き返した友もいます。
夫婦の契りに不安をおぼえ、引き返した友もいます。
拒絶され、泣く泣く帰ってきた友もいます。
あなたのあたたかいふところに抱かれ、今、わたしは幸せを感じています。(中略)
おかあさん、
わたしを知った日のことをおぼえていますか?
あなたは戸惑いました。
あなたは不安に襲われました。
そしてあなたは、わたしを受け入れてくださいました。
あなたの一瞬の心のうつろいを、わたしはよーくおぼえています。
つわりのつらさの中でわたしに思いをむけて、自らを励ましたことを。
わたしをうとましく思い、もういらないとつぶやいたことを、
私の重さに耐えかねて、自分を情けないと責めたことを、
わたしはよーくおぼえています。(中略)
おかあさん、
あなたにまみえる日はまもなくです。
その日を思うと、わたしは喜びに満たされます。
わたしといっしょにお産をしましょう。
わたしがあなたを励まします。
あなたの意思で回ります。
あなたのイメージでおりてきます。
わたしはあなたをこよなく愛し、信頼しています。おとうさん、
あなたに抱かれる日はまもなくです。
その日を思うと、わたしの胸は高鳴ります。
わたしたちといっしょに、お産をしましょう。
あなたのやさしい声が、わたしたちに安らぎを与えてくれます。
あなたの力強い声が、わたしたちに力を与えてくれます。
あなたのあたたかいまなざしが、わたしたちに励ましを与えてくれます。
わたしたちはあなたをこよなく愛し、信頼しています。

お金がもったいないから、宿題やれないなら辞めるようにと言ったら、長女は意外にあっさりと辞めると言いました。
将来的に英語は身につけておいて欲しいスキルなので、少し残念でしたが、二兎追うものは一兎も得ずなので、辞める手続きをしました。
すると、先生からは、よく頑張っているのにもったいないと言われ、最後の成績表もエクセレントな感じだったので、ますます、もったいない気がしました。まあ、本人が中学受験したいというなら、早かれ遅かれ辞めることになるので、仕方ないですかね。
意外に盛り上がる。
伝家の宝刀は、「私負けましたわ」と「みがかぬ鏡」と、「ぶたみみたぶ」だったんですが、感動が足りません。
親は負けたくないので、情報武装。これが、大人の力です。
思わず感動した回文(上から読んでも、下から読んでも同じ) – NAVER まとめ.
肉の多い大乃国
まさか、逆さま
カツラが落下
ママが私にしたわがまま
死にたくなるよと夜泣くタニシ
イカのダンスはすんだのかい

冒頭から、塾の経営者に向かって、塾が嫌いという話をしちゃいました。そのときは、あまり意識していなかったけど、よく考えれば、失礼な話ですね。
自分自身がゆるゆる中学受験だったので、楽観路線だったのですが、それなりに厳しいみたいです。あたりまえですけど。
いろいろとためになる話を聞かせてもらいました。
確かに目標を決めて、その目標に向かって努力するというのが、一番、パフォーマンスが出る気がします。目標が決まっていれば、出題傾向から、勉強の取捨選択もできますし。ただ、目標が実力に不相応だったりしたら、どうするんだろう。長女はポジティブだから、夢が大きすぎる気がするのですが…
とりあえず、今の実力を把握しないといけないので、一度、行ってみようと思います。自宅学習にするとしても、ペースメーカーは必要なので。
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で、最後は、飲んでいただけですけどね。これは、私のいつものパターンです。誰が相手でもブレることはないです。

左のサグラダファミリアは、長女の版画。寂しいからと余計なものを付け加えて、文字通り、蛇足感がありますが、なかなか良い出来です。
が、真ん中のはなんだろう。本人は、クラスの子に壊されたとご立腹でしたが、壊される前から、レベルの低さが容易に想像できる感じです。説明を聞いたけど、結局、わかりませんでした。
右のお盆は長男の作品、先生の指導の賜物なのか、きれいに仕上がっています。
長女はモンテッソーリ教育で、あまりにも指導せずに自由にやらせすぎちゃったか、もっと、提示をすべきでした。でも、親が不器用だから仕方ないんですけどね。私も小学校時代に作った石膏のバッタがあまりにもひどい出来で、みんなから笑われたことを思い出しました。
芸術は爆発だ。

ちゃんと、家に連れて帰れるだろうか。心配。ミッションインコンプリート、だったりして。
老いては子に従え、ということわざもあるから、子供たちに頑張ってもらいますか。
ファミレスでへべれけになる大人って、どうよ?
ファミレスでへべれけになる未成年よりはいいか。

今でもそうですが、幼さ満載の長女がそういうことに興味を持ってきたのですね。良いことなんですけど、何となく寂しい感じもあります。見苦しくならないよう、子離れの準備を着々としておかないとですね。
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友とのすれ違いに悩んでいた美咲の背中をぽんと押してくれたのは、隣の席の伊藤君の一言。それ以来なんとなく気になりはじめた伊藤君。でも強力なライバルも現れて、美咲の初恋は成就するのだろうか?だれもが経験する初恋。友人との葛藤や自信のなさや、それでも伝えたい気持ちをさわやかに描く。

長女の登録状況を確認しようとしても、どこを見たらいいのか、直観的にわからないのはもちろんのこと、FAQとかで調べてもわかりません。
ソフトバンクの料金体系の次にわかりにくいですね。