昨日からお腹の調子が悪く、学校と幼稚園も休んでいる長女と長男ですが、今日は、幾分、調子が上向き。
なので、10冊以上の本を一緒に読み、サウンドオブミュージックの映画を観るなど、何だかぐったり。こっちが風邪ひきそうです。
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サウンドオブミュージック、長いんだよね。
昨日からお腹の調子が悪く、学校と幼稚園も休んでいる長女と長男ですが、今日は、幾分、調子が上向き。
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サウンドオブミュージック、長いんだよね。

前回が良すぎたので、悪くなるのは仕方ないんですが、何となく正規分布でなく、偏りがあるような気がしています。母集団がどの程度なのかという正確な情報がないので、判断が難しいです。
「科学」というのがあって、どういう教科なのか、あまりよく理解できていないのですが、満点だったのはびっくりしました。何はともあれ、満点というのは気分がいいですね。
次は、有料だけどSAPIXを受けるのか、無料の四谷大塚を受けるのか、悩ましいところです。
この調子でたくさん読書してくれたらと思います。そして、問題文に古典的な小説も混ぜてくれるといいんですけどね。
参考までに、この本は一番上の子の心情がよく表れている本のような気がします。
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ママを亡くしたばかりの隼人には6歳の弟・直也がいる。直也はまだママが「死んだ」ということがわからない。だから、ぼくが直也の面倒を見なければならない…。じんわりと気持ちがほぐれる泣けないガキと偏屈ジジイの物語。
でも、偏屈ジジイが出てきたら、長女はドン引きしそう。

長女も長男も無事にできたので、少し安心して見れそうです。油断大敵ですが、私がやるわけではないので、昼から飲む予定です。

やる本人じゃなくて、親が緊張してどうするの、という話ですが、ドキドキしました。思っていたよりもソロが多く、歌い始めのときの長女の顔が自信なさそうで、マイクなしだったせいで、声の伸びがなかったので、最後まで歌いきれるか急に心配になっちゃいました。
歌はそれなりに上手になったので、ダンスが人並みにできるようになったら、もう少し役をいっぱいもらえると思うんですが。向上心があるなら、ここが課題ですね。
長男は、民衆の歌。大きな声で歌えて良かったです。幼稚園生なのに本当にソロなので、少し心配していたのですが、当人はいたって普通で声量もあったので、成長したなぁ、とグッと来ました。
長男は本当に何も考えずに、ぼっーとしている感じなので、もう少し、集中力を高めていけたらいいですね。

昨日、いつもより早く寝たのに、眠りが浅かったのか何となく眠い感じです。
ミュージカルなんて、私にとって最も縁遠いものの1つだったのに、不思議な感じです。

問題文に使われる本は、他でもも使われる可能性が高いので、良いことだと思います。なんなら、読みたいと言わなくても、借りてしまうというのもアリな気がします。江戸川乱歩を読むよりはいいかもしれません。
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ほんの一瞬だけ並行して走る、二つの電車。それぞれの胸に、違う痛みをかかえて生きる、ひなたと美咲。そんな二人の、忘れられない出会いを描いた表題作「Two Trains―とぅーとれいんず」ほか四作。女の子の日常の、ゆれる心をとらえた短編集。小学校中学年から。
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おれたちは将棋盤の上で勝負する。小学生名人をめざす二人の真剣勝負のゆくえは?角川学芸児童文学賞受賞作品。

あまりにも遅いから、電話をかけてみたら、郵送を開始するのは12/1からで、取りに来れば渡せるとのこと。
なんじゃそりゃ、と思いつつ、取りに行って、結果を見てがっくり。
うーん。
なんとも平凡な結果。
本当に中学受験をさせるのかどうか、悩ましいレベルですね。確かに、塾にも通ってないですから、同級生と比べていっぱい勉強をしているというわけではないですけど、もう少し、キレが良くないと、今後は厳しいですね。
勉強することはいいことなので、受験を目指すのはいいけれども、高いお金を払ってまで私立中学校に通わせるかどうかは悩ましいところです。
長女が受けた試験の結果がまだ帰ってきません。
日能研の試験は、記述式なのに、ほぼ翌日には結果が出てくるのに対して、四谷大塚の試験は、マークシートで10日以上かかるのは信じられません。
サービスレベルが低すぎです。復習するなら、解いたときの記憶があるうちのほうがいいはずなのになぜでしょう。まあ、うちは復習しませんけど。
準拠塾などの中間層が絡んで、入塾の勧誘とセットにしているから、遅いのかな。いずれにしても、かなり、がっかりです。