タグ: 長女

  • 長女と長男のミュージカル。前回のワークショップより、大変みたいですが、楽しんでやっているようなので、良かったです。

    長女と長男のミュージカル。前回のワークショップより、大変みたいですが、楽しんでやっているようなので、良かったです。

    前回は、ワークショップで人数も少なく、シンプルだったのですが、今回は本格的みたいです。前回は途中、遊びながらやっていたのに、今回はそんな余裕はないみたいです。先生に怒られる人も多いとのこと。教えるほうもプロですからね。

    本人たちは、もっとソロで歌いたいという気持ちはあるみたいなんですが、なかなか役を貰えません。そりゃあ、そうです。出ている子どもたち、かなり本格的で、芸能プロダクションに入っている子もいるみたいですから。

    家でやりたいというだけでなく、先生にやりたいと言えるようになってくれたら、役を貰うことができなくても、本番でどんな失敗をしても、成長できて良かったね、と言ってあげたいです。

  • スペインとフランスに出張する際に長女が作ってくれたお守り。旅行後にも大切に使っています。

    スペインとフランスに出張する際に長女が作ってくれたお守り。旅行後にも大切に使っています。

    IMG_1982

    なんか普通っぽくて、御利益があるかどうかは不明ですが、気持ちの問題なので。

  • 子どもたちがミュージカルでWe are the Worldを歌うらしい。懐かしい。

    子どもたちがミュージカルでWe are the Worldを歌うらしい。懐かしい。

    私が中学生の頃に作られた歌ですね。

    でも、この曲と、マチルダとその他にもあるんだけど、どういう構成になるんだろう。想像もつきません。

    there comes a time when we heed a certain call
    when the world must come together as one
    there are people dying
    and it’s time to lend a hand to life
    the greatest gift of all
    we can’t go on pretending day by day
    that someone, somewhere will soon
    make a change
    we are all a part of god’s great big family
    and the truth, you know,love is all we need

    CHORUS:
    we are the world, we are the children
    we are the ones who make a brighter day
    so let’s start giving
    there’s a choice we’re making
    we’re saving our own lives
    it’s true we’ll make a better day
    just you and me
    send them your heart so they’ll know that
    someone cares
    and their lives will be stronger and free
    as god has shown us by turning stones bread
    so we all must lend a helping hand

    REPEAT CHORUS:

    when you’re down and out, there seems no
    hope at all
    but if you just believe there’s no way
    we can fall
    let us realize that a change can only come
    when we stand together as one

    REPEAT CHORUS:

  • 中学受験の本当の目的って、合格することじゃなくて、子どもが将来的に成長する土台を作ったり、環境を用意したりすることなんですよね。

    とあるブログを読んで、激しく共感しました。

    http://around1999.cocolog-nifty.com/blog/2014/10/post-f2e8.html

    子供の頃、同じクラスに塾に行ってて、とても勉強が出来る子がいました。
    しかし彼は中学、高校とみんなに追い抜かれ、三流大学に行きました。
    「子供の頃は成績が良かったのに・・・」
    こういうパターンの人はまわりにも居るはずです。
    お子様をこんな風にしてはいけません。
    彼だって、もっとスロースタートで違った勉強のやり方をしていたら、もう少しいい大学に行けたかも知れません。

    これを言ってしまってはおしまいなのかも知れませんが、この「伸びしろ」こそが、子供にとって、もっとも大切な守るべき部分であって、それは入試の合否なんかよりもずっと重要なものです。
    極論すると、伸びしろをつぶしてまで勉強して、公立中高一貫に合格するよりも、伸びしろを温存して不合格のほうが、将来良い大学に行けるのです。
    この過熱した中学受験ブームに惑わされることなく、お子様にとって最も良い学習方法を選択して頂きたいと思います。

    まさに、その通りだと思います。

    今は長女が地元の公立に行きたくないと言っているので、受験勉強(といっても、塾には行かず、ベネッセのチャレンジだけですけど)をさせています。

    今後は、冷静に親が状況を見極めて、受験勉強が負担になって、知的好奇心を失ってしまいそうになったら、セコンドとしてタオルを投げ入れてやる必要があるんですね。

    でも、こういうのって、だんだん、親がヒートアップしていく傾向にあるので、気を付けなければと思っています。

    また、受験をしたとして、どの学校を選ぶのかも、子どもの性格を考えながら、提案してあげなければいけないとも思っています。

    個人的な選択条件は、「大学がついていない学校、もしくは、ほとんど内部進学しない学校」、「歴史がある学校」、「人数が多い学校」です。これら全てを満たす学校なんて、そんなにないと思いますが、できるだけ条件に合う学校を探してあげたいです。この条件は、自分自身が中学受験し、卒業して社会に出た経験からの持論になります。

  • 長女の日能研のテスト、1回パスします。お稽古ごとのほうが優先度が高いのと、前回と同じような母集団だと意味があまりないので。

    長女の日能研のテスト、1回パスします。お稽古ごとのほうが優先度が高いのと、前回と同じような母集団だと意味があまりないので。

    若干、上から目線ですみません。そんなつもりも実力もないのですが。

    ただ、日能研のテスト、母集団のレベルが低くて、あまり信憑性がないと思っているのは事実で、だからこそ、軽く見ているというのも事実です。

    前回、ちょっと成績が良かったので、調子に乗りすぎなんですが、本当にできる子どもたちは受験していないように思います。

  • 長男の幼稚園最後の運動会。意外に運動ができて一安心。

    長男の幼稚園最後の運動会。意外に運動ができて一安心。

    長女は園庭のない幼稚園だったせいか、運動神経がいまいちになってしまったので、長男は地元ではマンモスの幼稚園に途中から転園して、結果が出て良かったです。
    まあ、そのせいかどうかはわかりませんけどね。
    それにしても、暑かった。日焼けした顔がヒリヒリします。ビールも飲まずによく頑張りました。自分で自分を褒めてあげたいですね。

  • 啓明舎が紡ぐ小学国語読解の応用が届きました。これは結構、難しい気がします。

    先日買った問題集が手元に届きました。

    テーマに分かれているのはいいのですが、レベルが高いので、長女にはしばらく封印しようかと思っています。

    一応、国語に自信を持っているから、この時期に自信喪失して、やる気を失ってもかわいそうなので、少しずつ、小出ししていくつもりです。

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  • マレフィセント、とてもいい映画なんだけど、アナと雪の女王の二番煎じ感は否めない。

    スペインに行く飛行機の中で見ました。

    マレフィセントはおとぎ話では、完全な悪者だったけれども、本当は悪者のように振る舞うには理由があったという話。

    どこかで聞いたような、そう、アナと雪の女王のような話。

    そして、真実の愛を探すという、これまた、同じような話。

    うーん、とは思うのですが、ストーリーの出来は良く、そして、このストーリーが現代人には鉄板ということもあり、感動しました。

    結末は予想がついたのだけれども、クライマックスでは手に汗を握り、終わった後はカタルシスを感じ、満足しました。

    個人的には良かったけど、芸術的な評価という意味では、いまいちですね。真似だから。とは言え、家族で観るのはお勧めです。長女は光テレビで提供されるのを心待ちにしています。

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    『眠れる森の美女』をモチーフに、妖精“マレフィセント”の知られざる物語を描くファンタジー。オーロラ姫に呪いを掛けたマレフィセント。その謎を解く鍵は、人間界と妖精界との戦いの歴史と封印された過去にあった。アンジェリーナ・ジョリー主演。

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  • 啓明舎が紡ぐ小学国語読解の応用を買ってみました。評判はそこそこいい感じですが、実際はどんなものなんでしょうね。

    啓明舎が紡ぐ小学国語読解の応用を買ってみました。評判はそこそこいい感じですが、実際はどんなものなんでしょうね。

    長女はチャレンジと復習プリントという名の「間違えた問題をコピーしてできるまで何度もやらせる」公文のようなやり方で勉強していて、それなりにペースは掴んでいるのではないかと思っていますが、国語の読解問題だけは、同じ問題文で同じ設問というわけにはいかず悩んでいました。

    論理エンジンというやつが気になっていて、アタマの片隅にあったので、そこが出している問題集を思い切って買いました。ベネッセのお詫びのギフトを活用して。

    個人的にはどの教材で勉強をするかというよりも、継続的に勉強できるかどうかのほうが重要だと思っているので、ボリュームとか、難易度とかがポイントかと思っています。

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    中学進学塾が作ったA4版・ノート不要の書きこみ解答式の国語問題集です。中学入試頻出テーマを16の単元別に徹底攻略。思考を深める題材をもとに、あらゆるタイプの読解・記述問題を網羅しています。納得のいく解答解説(別冊)で、得点・失点のポイントを的確につかめます。難関校受験をめざす人の足固めに最適。

  • チャレンジのまる付けって本人がやるべきか、親がやるべきなのか。結構悩ましいです。

    チャレンジのまる付けって本人がやるべきか、親がやるべきなのか。結構悩ましいです。

    ベネッセ的には、子供が自分でやるように誘導しているように思います。

    が、うちでは、親が丸付けしています。

    理由は2つ。

    1つは、自分で丸をつけると、いい加減になるため、チェックとして。ただでさえ、ちょっとアバウトな長女に全部任せるとただこなしただけになっちゃいそうだからです。

    もう1つは、コミュニケーションのため。丸付けを通じて、間違えているところのフォローやプチ情報を付加することができるからです。かつ、苦手がどこなのかもわかります。

    難しいところですね。皆さんはどうしているのでしょう。

    チャレンジのまる付け についての相談・書き込み【Benesse(ベネッセ)教育情報サイト】.

    比較的、共感できた意見は、こちら。説明させるというのは素晴らしいアイデアだと思います。が、説明を聞く時間が取れないというのが実情ですかね。以下、引用です。

    我が家では中高一貫を目指すようになって教材すべてとりました。通常のチャレンジのほかにハイレベル・受験対策ワーク・作文チャレンジ。
    そしてベネッセでは親の負担を減らすため?子ども自身ですべて丸つけするようになっています。これを通常のチャレンジ以外は親が丸つけするようにしました。実際の方法は。

    1)親が丸つけ
    2)問題を子どもに返して間違ったところをもう一度解かせる
    (難しいところはヒントをあたえる)
    3)もういちど親がまるつけ
    4)問題を子どもに返して、できなかったところは自分で答えを見て確認

    重要なのはここから!自分で最終の答え合わせが終わったら、こんどは子どもが先生になってなぜ自分が間違った問題の答えがそうなるか親に「講義」するのです(笑
    子どもは○○ごっこ好きですからノリノリです。親が生徒になるシュチェーションも刺激的なようです。ホワイトボードも買って実際の授業みたいにしましたがこれもウケました。生徒になった親は適宜突っ込みをいれます。これにより副産物として中高一貫で重視される「人にわかりやすく説明する力」もかなりついたと思います、特別な教材なしで。

  • 長女が国語の問題の続きを読みたがった本です。本の内容というよりも、問題文の切り取り方がポイントかもしれません。

    長女が国語の問題の続きを読みたがった本です。本の内容というよりも、問題文の切り取り方がポイントかもしれません。

    連ドラでいい感じで次回につづくになっちゃうパターンですね。

    前にも書いたけど、本を読みたいという気持ちは大切です。

     

    舞は四年生。きのう、おねしょしたことを、なおみちゃんに知られてしまった。「だれにもいわないで」そう話しかける勇気がだせない…。少女のゆれる思いを、やさしく描きます。ちょっぴり背のびがしたい女の子たちへ。あさのあつこの贈り物。

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    あさのあつこというと、浅野温子を思い出しちゃいますが、他にもベネッセの問題に取り上げられていたような記憶があるので、問題を作りやすいのかもしれません。何となくのイメージですが、ちょっと幼いから中学受験には出ないような気がします。

     

    受験勉強にはげむ蘭は、六月のある夕暮れ、塾のあるバス停を乗りすごし、町はずれの野原に来てしまう。海岸にあるはずの灯台が、広い野原の真ん中にそびえ、蘭を誘うように長い影をのばしている。「こんなところ、いつできたんだろう?」「気が遠くなるほど昔から、あったさ。」灯台守のおじいさんがともす、まばゆい光に包まれた蘭は、なぜか、住みなれた町がちがって見えはじめる。いつになくにぎやかな夜の町、やけにやさしい両親、夜にはじまる学校、白い顔をしたクラスメートたち…。みんなニセモノ?それとも、ニセモノはわたし?―。

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    これは「不思議の国のアリス」モデルですね。ちょっと道徳的だけど、楽しめそうです。

    が、こんなに本が好きな長女でも、恋愛に関する問題になると、ほぼ全問間違っています。本も大切だけど、実体験もですね。

  • 長女と長男の歌う歌が決まりました。アナと雪の女王からは、「愛さえあれば」と「氷の心」です。

    長女と長男の歌う歌が決まりました。アナと雪の女王からは、「愛さえあれば」と「氷の心」です。

    楽しみだけど、ドキドキ。

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