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  • バナナとクルミのパウンドケーキのレシピの紹介

    バナナとクルミのパウンドケーキのレシピの紹介

    たまにお菓子作りをしたくなるけど、レシピを見るとあまりの砂糖の多さに驚いてしまう私。

    いかに砂糖の量を減らして、美味しいケーキが食べられるか常に?考えています。

    今回はバナナの自然な甘みとココナッツオイルの香りでほんのり甘いパウンドケーキができました。家族にも好評だったのでレシピをのせたいと思います。

    1個、砂糖30ℊをボウルに入れ、ハンドミキサーなどでよく混ぜます

    そこにフォークの先などで潰したバナナ2本とココナッツオイル60ℊも加え、混ぜます

    小麦粉150ℊ、ベーキングパウダー5ℊ、砕いたクルミ30ℊ、カカオニブ15ℊ(これはなくてもよい、ウチは大量に余っていたので入れてみました)を加え、さっくりと混ぜ、型に入れます

    ④180度に予熱したオーブンで40分焼いたら、出来上がり~

     

    材料さえあれば、予熱している間にちゃちゃっと作れちゃう簡単なパウンドケーキになります。

    ぜひ作ってみてくださいね。

     

  • カナダに行って、誕生日のときにいなかった長女から、プレゼントをもらいました。嬉しい。

    カナダに行って、誕生日のときにいなかった長女から、プレゼントをもらいました。嬉しい。

    靴下。

    これで、家族から、プレゼント、いっぱいもらちゃいました。全部、実用的なもので嬉しい。もはや、誕生日は嬉しくないけど、祝ってもらえるのはありがたいです。

  • アクアパッツァでパーティー。社交性がないので、家族だけだけども、楽しく、美味しかったです。

    アクアパッツァでパーティー。社交性がないので、家族だけだけども、楽しく、美味しかったです。

    角上魚類のイシモチ、低温調理の豚肉。たまりませんね。家族で和気あいあいと、実際はかなりの確率で喧嘩して険悪になるのですが、食事ができるって幸せです。

  • 9つのキーワードの優先順位付けをするという道徳の問題を家族でやってみました。かなりバラバラで面白いです。

    9つのキーワードの優先順位付けをするという道徳の問題を家族でやってみました。かなりバラバラで面白いです。

    道徳の授業でもやるらしいのですが、次の9つの価値観を優先順位を1番重要なもの、2番目に重要なも2つ、3番目に重要なもの3つ、4番目に重要なもの2つ、5番目に重要なもの1つを選ぶ(つまり、以下の9つを、1-2-3-2-1で優先順位をつける)というのをやってみました。

    9つの価値観とは、「失敗したことを活かす」「自信をもつ」「他人のせいにしない」「相手を理解する」「目標をもつ」「責任をもつ」「周りの人に好かれる」「成功を積み重ねる」「新しい方法を考える」です。

     

    皆さんも遊びなんで気軽に順位付けしてみてください。

    ・・・

     

    私は以下の通りにしました。

    1位「相手を理解する」
    2位「責任をもつ」「周りの人に好かれる」
    3位「他人のせいにしない」「新しい方法を考える」「失敗したことを活かす」
    4位「目標をもつ」「成功を積み重ねる」
    5位「自信をもつ」

    たぶん、次にやったら違うんだろうなと思いつつ、相手を理解するってことは、とても大切だと思っているので、次も1位候補です。世の中のトラブルの大半は、相互不理解によるものじゃないかと思っています。

     

    ちなみに、長女は、こんな感じ。

    1位「失敗したことを活かす」
    2位「自信をもつ」「他人のせいにしない」
    3位「相手を理解する」「目標をもつ」「責任をもつ」
    4位「周りの人に好かれる」「成功を積み重ねる」
    5位「新しい方法を考える」

     

    そして、長男は、こんな感じ。

    1位「目標をもつ」
    2位「成功を積み重ねる」「新しい方法を考える」
    3位「自信をもつ」「相手を理解する」「失敗したことを活かす」
    4位「他人のせいにしない」「責任をもつ」
    5位「周りの人に好かれる」

     

    かなり違いますね。価値観はDNAや家庭環境とはあまり関係がないみたいですね。

    長女については、そう思っているなら、もっともっと失敗するように、あらゆるものに貪欲に挑戦して欲しいです。長男については、もっと強く自分の気持ちを前面に出して欲しいです。

  • 神戸の教員暴行事件、この加害者たちはきっと更生しないと思う。コメントを読み上げたんでしょ、茶番ですよ、茶番。

    神戸の教員暴行事件、この加害者たちはきっと更生しないと思う。コメントを読み上げたんでしょ、茶番ですよ、茶番。

    神戸の事件の続報。

    http://konchan.net/x/archives/33502

    いやあ、この人たちの人間性の問題で、すでに30年以上も生きてきているから、更生するとは思えませんけどねぇ。実名報道しないのかしら。

    以下の記事で、特にダメだなと思うのは、コメントを読み上げた、ということです。読み上げたからには、本心じゃなくて、もしかしたら、弁護士かなんかが原文を考えたんじゃないかと思います。

    しかも、40代女性教員は、被害者を「かわいがってきた」そうです。相撲のかわいがりと同じ意味ですかね。

     

    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201910/0012795491.shtml

    神戸市立東須磨小学校(同市須磨区)の教員間暴行・暴言問題を巡る保護者説明会が16日開かれ、加害教員4人の謝罪のコメントが読み上げられた。説明会は非公開で、関係者によると、読み上げられた全文は次の通り。

    【30代男性教員A】

    ここまで被害教員を大切に育ててこられたご家族の皆さま、このたびはこのようなあってはならない事態を引き起こしてしまい、大変申し訳ありません。ご家族の皆さまには直接お会いして、謝罪の辞を述べさせていただきたいと思います。

    東須磨小の保護者の皆さま、そして子どもたちに、おわびをしなければいけません。いけないことを教える立場の私が、加害者となり、混乱と不安を与えてしまうことになってしまいました。信頼を裏切ることになってしまったことを、深くおわびしたいと思います。本当に申し訳ありませんでした。

    【30代男性教員B】

    自分自身の相手への配慮に欠ける言動や、軽はずみな言動に、最低な人間だと実感しました。一社会人として、人間として、恥ずべきことと考えています。もし、許されるのであれば、被害教員やご家族に直接、誠心誠意、謝罪したいと思います。

    東須磨小の児童、保護者の皆さん、自分の身勝手な言動で、たくさんの迷惑をおかけしました。この事案を機に自分の在り方をしっかりと見直し、自分の言動に対して猛省を続けたいと思います。本当に申し訳ありませんでした。

    【30代男性教員C】

    相手のことを思いやらずに、自分勝手な行動で相手を傷つけたことを反省しています。被害教員をはじめ、私の行動で嫌な思いを先生方にさせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

    東須磨小の子どもたちや保護者の皆さんには、申し訳ない気持ちです。私の犯した行為は、許されることではありません。東須磨小の子どもたちは、素直な明るい子どもたちなので、そこを伸ばしてほしいと願っています。ただ、私の行為はその成長の邪魔をしてしまったと思っています。

    【40代女性教員】

    子どもたちに対しては、こんな形になって申し訳ないです。子どもたちを精いっぱい愛してきたつもりですが、他の職員を傷つけることになり、子どもたちの前に出られなくなり、申し訳ありません。私の行動で、迷惑をかけてしまったことに対して、本当に申し訳ないと思っています。

    被害教員に対しては、ただ申し訳ないというしかありません。被害教員のご家族に画像を見せられ、入院までしている事実と、苦しんでいる事実を知りました。本当にそれまでは、被害教員には自分の思いがあって接していたつもりです。自分の行動が間違っていることに気付かず、彼が苦しんでいる姿を見ることは、かわいがってきただけに本当につらいです。どうなっているのかと、ずっと思っています。

  • 木下優樹菜、タピオカ店主へ恫喝メール、結構、イイ人なのかと思っていたら、そうでもなかったみたい。

    木下優樹菜、タピオカ店主へ恫喝メール、結構、イイ人なのかと思っていたら、そうでもなかったみたい。

    最近、イイ人キャラを出しまくっていたので、騙されちゃいました。

    しかも、文章が頭悪そう。おバカキャラだけど、ここまでだと引きますね。おバカキャラって、本当はそれほどでもないのに演じているというのがいいんだから。

     

    https://biz-journal.jp/2019/10/post_123068.html

    事の発端は、タレントの木下優樹菜が、自身の姉が働く7月にオープンしたタピオカドリンク店を、木下がInstagramで宣伝したことだった。店の女性オーナーがこの木下の行動をよく思わなかった模様で、木下は今月6日、インスタに次のように投稿した。

    「お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、インスタで、宣伝した事がよほど ご迷惑だったらしく、、ご機嫌がよろしくなくて、お姉ちゃんがキレられてしまったり、しまいには、給料もちゃんともらえず、、給料明細までもらえず、、、人間不信のようになってしまぃました」

    家族思いの木下が、“被害者”である姉が店のオーナーから受けた仕打ちを告発したことで事態は収まるかと思いきや、オーナーの関係者と思われる人物が、木下がオーナーにTwitterのDMで送ったとされる以下の文面が公開され、今度は木下が批判を浴びるところとなったのだ。

    「インスタで宣伝したのが気に食わねえだの色々言われてたみたいだけどさー」

    「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」

    「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うし
    ばかばかしいんだけどさー
    嘘ついちゃって、あとひけなくて、
    焦ってるのばればれすぎだから、
    今のうちに、謝るとこ謝るなり、認めるとこ認めて、
    筋道くらいとおしなよ」

    「んで、給料明細出すの常識な。色々頭悪すぎな」

    「週刊誌に 姉がこういうめにあったって言えるからさ、ほんと、
    そろそろちゃんとしないと
    立場なくなるよー
    もーさ、やめなあ?
    覚悟決めて認めなちゃい おばたん」

    「んでさーいい大人がさー
    LINEスルーとかやめよーよー」

  • 東大やハーバードを出ているそうですが、藻谷ゆかりさんの主張は、全く納得感がないです。

    東大やハーバードを出ているそうですが、藻谷ゆかりさんの主張は、全く納得感がないです。

    そもそも、東大とか、ハーバードとか肩書は要らないし。

    そして、田舎暮らしも、甘く見すぎで、経済的に豊かな夫婦だから、いつでも都会に戻ってこれる、どこででも仕事ができる環境だからできたことだと思います。フツーの人が真似したら、失敗する確率がそこそこ高いんじゃないでしょうか。

    また、地方公立出身者が、優秀というのも、私の肌感覚とは違います。地方公立出身って、どの土地では、大天才として期待されて続けているせいなのか、上昇志向が強いのは良いけれども、融通が利かなくて、ひたすらストイックに努力するだけ、という印象です。

    ひとことで表現すると「鬱陶しい」です。もっとも、有名進学校出身者は「人生甘く見すぎ」なので、どちらが良いのかは、わかりません。

    ただ、地方公立出身者を無条件に礼賛するのは、どうなのかな、と思います。

     

    https://dual.nikkei.com/article/106/93/

    大学卒業後、日系企業を経てMBA取得のため米ハーバード大学に留学し、外資系企業を経て紅茶のネット通販会社を設立し、現在は昭和女子大学客員教授の藻谷ゆかりさん。ハーバードMBA時代に出会ったご主人(エコノミストの藻谷俊介さん)と夫婦共通の信念を貫き、3人のお子さんたちが小学生の時、中学受験戦争が過熱する都市部から地方へ移住するという選択をしています。「分からないところは先生や両親に聞く。そのほうが最終的な学習能力が付く」「東大やハーバードで“この人は!”と感じた人には、地方の公立校出身者が多かった」と、明言がたくさん飛び出る藻谷さん家族のブレない教育論についてもお聞きしてきました。

    私が「わが子を田舎で育てよう」と決定的に思ったのは、東大時代に出会った同級生たちの経歴も関係しています。

    「この人はすごいな」という人は地方の県立高校の出身の人が多かったんです。もちろん、人数が多いのは開成や桜蔭という中学受験の私立御三家出身の人たちなのですが、「この人はちょっと違うな」と思うような抜き出ている人は、地方などの公立高校出身でした。

    これは東大の教授も言っていたのですが、素晴らしい論文を書いたり、大学院で研究成果を出したり「これは!」と思う人は、地方の県立高校出身だったり、進学校として有名ではない学校出身だったりします。自分で学ぶ力、伸び伸び育ったからこその発想力、切り開いていく力などがある。このような現実を知っていたのは大きいかもしれないですね。

    東大に入ることが全てという意味ではなくて、本当に学ぶ力を身につけるという意味で、「地方の県立高校でも問題ない」「首都圏の中学受験をさせる必要はない」という選択ができたと思います。長野への移住は、過熱する中学受験からの“疎開”という意味もありました。

    私自身はいわゆる都心部の進学校から東大に入ったタイプで、周囲が必死に走っているから自分も一緒になって走り続けて、その結果として東大にたどり着いていたという人間でした。正直、私のような凡人は、そうでもしないと東大には入れなかったかもしれません。そういう意味では、都心部の進学校のメリットもよく分かっていたのですが、子どもたちには受験はさせたくないという気持ちがありました。

  • 家族で大激論。うんこ味のカレーとカレー味のうんこ、どっちを食べるのか。・・・私は断然うんこ味のカレーです。

    家族で大激論。うんこ味のカレーとカレー味のうんこ、どっちを食べるのか。・・・私は断然うんこ味のカレーです。

    こんな話で盛り上がるなんて、レベル低すぎ。

    でも、ニワトリが先かタマゴが先か、と同じぐらい、人間の普遍的なテーマ。

    そして、結論はやっぱり、うんこ味のカレーだと思う。

    なぜなら、類似命題で、「見た目がうんこのカレーと見た目がカレーのうんこ」どっちを食べるのかを考えたら、前者でしょ、当然。

    そもそも、うんこ味が不味いという前提で話をしているのが、先入観にとらわれすぎ。認知バイアスです。

  • モダンアート、衝動買いして家族でやったら、チョー楽しい。騙して絵を買ったつもりが、ビリでした。

    モダンアート、衝動買いして家族でやったら、チョー楽しい。騙して絵を買ったつもりが、ビリでした。

    お邪魔者も面白かったけれども、5人以上じゃないとお邪魔者が弱すぎて、盛り上がりに欠けるので、家族でやるのは厳しかったけど、これは、4人でも楽しめるのでいいです。

    http://konchan.net/x/archives/27774

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    やばい、ボードゲームにハマりそう。面白すぎ。

    そして、このゲームを作るというクリエイティブなことも楽しそう。

     

    あと、言い出せないけど、ハコオンナもやってみたい。

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  • メン・イン・キャット、予想外にイイ話だと思いました。これ、結末は予想できるけど、それでも、感情移入ができていい映画です。

    メン・イン・キャット、予想外にイイ話だと思いました。これ、結末は予想できるけど、それでも、感情移入ができていい映画です。

    子どもたちと一緒に見て、みんなで猫を応援しました。不思議なことに一体感が生まれました。まったく仕事人間じゃない私まで、家族を大切にしなきゃな、と思う映画でした。

     

    仕事ひとすじの<オレ様>社長のトム(ケヴィン・スペイシー)は、家族や社員を犠牲に毎日働いていた。ある日、妻のララ(ジェニファー・ガーナー)から娘の誕生日を知らされ、怪しげな店長(クリストファー・ウォーケン)のいるペットショップでプレゼント用にネコを購入。帰り道、会社乗っ取りを企てる社員の罠により、ネコと共にビルの屋上から転落。病院で意識が戻ったときは…なんとネコの姿だった!誰にも自分だと気付かれず、ペットとして家族に迎えられるトム。人間に戻るため、トムはネコの姿のまま奮闘するが―!?

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  • スーパードッグ エア・バディは極限まで安っぽいです。こんなの映画として成り立つんだということに驚きました。

    スーパードッグ エア・バディは極限まで安っぽいです。こんなの映画として成り立つんだということに驚きました。

    ストーリーもベタだし、あり得ない犬の動きだし、悪役が史上最高に間抜けだし、とヒドイ限りでした。

     

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    フラム家の愛犬バディはスポーツ万能、街でも評判のスーパードッグ!アンドレアたち家族5人と楽しく暮らしていました。中学生になったアンドレアは、親友タミーに誘われて野球部ティンバーウルヴズに入部。しかし、大活躍するタミーとは正反対に、アンドレアは万年ベンチ。バディは落ち込むアンドレアを練習に誘います。おかげでアンドレアはみるみる上達し、バディにはメジャーリーガー並みの実力があることがわかったのです。ところがその頃、街ではバディの子犬たちが次々とさらわれる事件が続発。そして迎えたリーグ決勝戦の日、バディまでもが何者かにさらわれてしまいます。救出に向かったアンドレアとタミー。試合は進み、ウルヴズは大ピンチ!!バディたちは無事なのか?そして試合のゆくえは?

  • ボブという名の猫、イイ話なんだろうけど、実話ならではのテンポの遅さが、イマイチに感じちゃいました。

    ボブという名の猫、イイ話なんだろうけど、実話ならではのテンポの遅さが、イマイチに感じちゃいました。

    うーん。なんか遅いんですよね。もっと、テンポ良く、事件が起きて欲しかったです。

    でも、主人公は、立ち直って良かったですね。そういう意味では、ハートウォーミングな話です。

     

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    《誰にでも与えられている”セカンド・チャンス”。それを支えてくれたのは猫のボブだった》

    ロンドンでプロのミュージシャンを目指すが夢破れ、家族にも見放されてホームレスとなった青年ジェームズ。人生に目的も目標も持てないまま、薬物依存から抜け出す事もできず、まさにドン底の生活を送っていた彼のもとにある日、足にケガをした一匹の野良猫(ボブと命名)が迷い込んでくる。
    ジェームズが有り金全てをはたいてボブを助けて以来、ふたりはどこへ行くにも一緒で、次第にその動向が世間の注目を集めるようになる。しかし、彼らの前に次々と試練と困難が立ちはだかり、ジェームズはボブのためにも、それらを1つ1つ乗り越え、やがて大きなチャンスが訪れることになり…