タグ: 家族

  • 俺は、君のためにこそ死ににいく、特攻ってそんな薄っぺらいもんじゃないよ、と声を大にして言いたくなるぐらいがっかりな感じです。

    俺は、君のためにこそ死ににいく、特攻ってそんな薄っぺらいもんじゃないよ、と声を大にして言いたくなるぐらいがっかりな感じです。

    鹿児島旅行で、知覧特攻平和会館に行き、家族全員で大泣きするほどの感動をした後に、見る映画としてはしょぼすぎました。

    いや、散っていった若者の書いた手紙を読んだら、この映画なんて、何も記憶に残りません。どうして、こんな映画にしちゃったんだろう。感動を極限まで薄めたら、こうなるのかな。リスペクトが足りない気がします。

    この映画で、石原慎太郎が嫌いになりました。

     

    石原慎太郎が製作総指揮と脚本を手掛けた戦争ドラマ。特攻隊員たちに慕われた“特攻の母”鳥濱トメの視点で、散っていった若者たちの青春模様を綴る。

    https://amzn.to/3AsoA7L

  • ドリームハウス、ストーリーがどこかで見たようなチープな感じで、サスペンスとしてはイマイチでした。

    ドリームハウス、ストーリーがどこかで見たようなチープな感じで、サスペンスとしてはイマイチでした。

    主人公が現実を知らされたときも、えっ、という驚きはなかったです。きっと似たようなストーリーの映画がたくさんあるからだと思います。

    ここで驚かないと、あとは平凡な感じですね。

     

    [amazonjs asin=”B00L0V48Q0″ locale=”JP” title=”ドリームハウス スペシャル・プライス Blu-ray”]

    購入したばかりのマイホームで小説を書きながら、美しい妻と二人の娘たちとともに人生を過ごすことを決意したウィル・エイテンテン。
    しかし、会社を辞め、平穏で幸せな生活を築いていこうとした矢先、一家に不幸が訪れる。
    娘が幽霊らしきものを見たとおびえたり、謎の男が自宅を覗きこんでいたり、自宅の地下に侵入した少年少女たちが怪しげなミサを行っていたり…。
    違和感をおぼえる奇怪な出来事が相次ぐのだった。そしてその原因は、5年前に起きた殺人事件にあることが判明。なんと、かつてこの家では、母子3人が虐殺、父親は重症という壮絶な事件が起きていたのだ。殺人事件の犯人がまだ捕まっていないという事実を知ったウィルは、家族を守るため事件の調査を始める。
    しかし、そこに待ち受けていたのは想像を絶する衝撃の事実だった―。
    幸せな一家を悩ます犯人の正体、そして狙いとは?真実を追い続けるウィルが辿りついた答えは、あまりに残酷なものだった…

  • 今さらながらではありますが、去年の夏は北海道旅行に行きました。友人宅にも泊まって楽しかったです。

    今さらながらではありますが、去年の夏は北海道旅行に行きました。友人宅にも泊まって楽しかったです。

    今回の旅行は、マイルを使う関係上、飛行機の融通が利かず、夕方羽田発の便になりました。

    羽田空港でカステルモーラという屋上のお店で時間を潰しました。飛行機がよく見えるので、飛行機好きの子どもには良いと思います。

    http://konchan.net/x/archives/32906

     

    千歳に着いて、ホテルにチェックイン。家族旅行では、あまりホテルには泊まらないのですが、ここは、キレイで良かったです。夜はモダンアートで盛り上がりました。

     

    その後、かわせみという偏屈おやじがやっているお店。東京で予約したときは、恐らく子連れということで断られたのですが、突撃してみると、普通に入ることができました。最後は、自分は子ども好きなんだと言っていました。

    http://konchan.net/x/archives/32909

    とても美味しかったです。

     

    次の日は、ファーム富田。時間がなかったので、ちょっと散策しただけ。

    慌てて、富良野メロンのかき氷。美味しかったけれども、高すぎ。

    http://konchan.net/x/archives/32978

     

    お目当ての乗馬体験。私が乗ったのはホタル。富良野だけにホタルという名らしいです。

    [amazonjs asin=”B07WN3MNPT” locale=”JP” title=”北の国から全20巻+スペシャル版 DVD 25枚組 BOX”]

    思っていたよりも、高くてちょっと怖かったけど、賢い馬なので、いい感じに歩いてくれて楽しかったです。下り坂になると、結構、馬が揺れて怖かったです。

    https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000188344/

     

    乗馬を楽しんだ後は、美瑛でサイクリング。登り坂は泣きそう。でも、清々しい。

     

    そして、旭川の友人宅へ。2泊も泊めてもらって、助かりました。

    夜は、お邪魔者で盛り上がりました。普通に仕事をしている友人のご主人も巻き込んで。でも、大勢でやると楽しいですね。

     

    そして、旭川と言えば、旭山動物園。旭山動物園は、いろいろな角度から動物を見れるようにしたり、餌を食べるのを公開したり、と工夫していて好感が持てます。

    トラの迫力、カバのでかさ、オランウータンの兄妹愛、などが心に残りました。

    その後、ゑびす屋というちょっと変わったラーメン屋で食事

    http://konchan.net/x/archives/32928

    午後は、サイパル、マイナス30度の世界は楽しかったです。結構な雨が降ったので、屋内で遊べて良かったです。

    https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/science/

    そして、夜は地元の名店、鳥王へ。美味しいウニも食べました。

    http://konchan.net/x/archives/32949

     

    お世話になった友人宅を後にして、札幌へ。

    まずはオリンピックのジャンプ台。上に行くと、結構、怖いです。ここからジャンプするって、すごいことだと思います。

    その後、札幌と言えばラーメン。

    http://konchan.net/x/archives/32930

    そして、なんとか公園に行った後、大通り公園を通って、日本の観光地で最もガッカリするものの1つと言われる時計台を見ました。前も見たけど、やっぱりガッカリしちゃいました。

    夜は、すすきの。しかも、ちょっとした飲み屋さん。リーズナブルでした。

    http://konchan.net/x/archives/33053

     

    その後は、積丹へ。途中、余市の道の駅に寄り、山にも登ろうとしたけど、半分、遭難みたいな迷子になって断念し、神威岬に行き、宿について、海水浴にも行きました。

     

    そして、鱗晃荘の食事は最高です。料理に惹かれて選んだ旅館だけありました。

    http://konchan.net/x/archives/32951

     

    小樽の洞窟ツアーが強風のため中止になったので、余市の蒸留所で試飲しちゃいました。

    楽しかった北海道旅行も終わり、千歳空港へ。

    ラーメンを食べて、楽しかった旅行もおしまい。

    http://konchan.net/x/archives/33004

     

    子どもたちも大きくなっており、こうして家族旅行に行くのも、あとわずかなので、いっぱい思い出を作っておきたいです。

  • 久々のたこ焼きパーティー。出来上がるのが遅いから、一緒に唐揚げも揚げたのはいいアイデアでした。

    久々のたこ焼きパーティー。出来上がるのが遅いから、一緒に唐揚げも揚げたのはいいアイデアでした。

    不器用なんで、家族で一番下手でした。でも、たこ焼き、美味しかったからいいです。

  • 久しぶりの家族旅行は、秩父でした。三峯神社に行けたし、ライフルも楽しかったので、良かったです。幸先がいいですね。

    久しぶりの家族旅行は、秩父でした。三峯神社に行けたし、ライフルも楽しかったので、良かったです。幸先がいいですね。

    最初は、初詣をしていないということもあり、三峯神社に行きました。大雪にならなくて良かったですし、恐れていた渋滞も特になくて助かりました。

    厳かな雰囲気はありましたが、寒すぎてパワースポットかどうかを感じる余裕もなかったです。少し並んで、お参りして、そそくさと帰りました。

    寒いし、少しお腹がすいたので、いも田楽とだんごを買い食いしました。

    その後、昼食難民になり、まさかの幸楽苑。

    http://konchan.net/x/archives/34951

     

    そそくさと、柳屋という宿に行きました。前回、料理に感激したので、リピートしました。

    http://konchan.net/x/archives/34969

    参考までに、前回の料理の写真はこちら。前回のほうがクオリティは高かったかも。

    http://konchan.net/x/archives/10420

    設備はイマイチだけども、温泉はまずまず。

    夕食後は、ババ抜きとか七並べとかのトランプと、ワードウルフをやりました。が、食べ過ぎてすぐに眠くなったので、早寝。

     

    その後、ミューズパークで、ライフルとカートをやりました。

    ライフルは長男は身長の問題もあり、かなり厳しかったですが、長女がなぜか才能を発揮し、優勝しました。まさか100点を取るとは思いませんでした。

    カートは長女はさんざんな感じでしたが、長男は初めての割には上手にできていました。そして、カートは、同じところに、6年前にも来ていたので、びっくりです。何かの縁ですね。

    http://konchan.net/x/archives/10421

     

    その後は、またもや、昼食難民になりましたが、いつものように花園フォレストに行って、帰ってきました。

    http://konchan.net/x/archives/10423

     

    今年はどれだけ旅行に行けるのかなぁ???

     

     

  • 聖の青春を映画で見ました。松山ケンイチのキャラ作りで太ったのが、すごいプロ意識で、恐れ入りました。

    聖の青春を映画で見ました。松山ケンイチのキャラ作りで太ったのが、すごいプロ意識で、恐れ入りました。

    原作を読んでいるので、少し変えすぎじゃないの、という部分もありましたが、全体としては、イイ的な話だったと思います。

    奨励会を年齢制限で退会した後輩に、負け犬じゃ、というところなんかは、ゾクゾクしました。

    それにしても、松山ケンイチの太り方はハンパなかったです。この役作りは凄いですね。

     

    1994年、将棋のプロ棋士・村山聖(さとし)七段は、将棋界最高峰のタイトル「名人」を目指し、15歳の頃から10年間弟子入りし同居していた森師匠の元を離れ、上京しようとしていた。聖は幼少期より「ネフローゼ」という腎臓の難病を患っており、家族や仲間は反対する。しかし、幼いころから何をおいても将棋にかけてきた聖を見ている森師匠は、背中を押す。東京-。髪や爪は伸び放題、足の踏み場もなく散らかった家、酒を飲むと先輩連中にも食ってかかる聖に皆は呆れるが、みな彼の将棋にかける思いを理解し、陰ながら支えた。その頃、同世代の棋士・羽生善治が前人未到のタイトル七冠を達成する。

     https://amzn.to/3MxieXV

     

    映画もいいけど、本を読んでおいたほうがいいです。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/23887 target=]

    あと、村山対羽生の最後の対局はこちら。映画では、ある程度、時間のある対局のような感じでしたが、実際はNHK杯だったんですね。

    https://www.youtube.com/watch?v=y8it1exs1Dc

     

    その前の、タイトル戦っぽい対局は、竜王戦の1回戦だったみたいです。

     

  • 浅草、超楽しい。似顔絵を書いてもらってから買い食い。その後、子どもたちを花やしきに連れて行き、自分たちはホッピー通り。最高ですね。

    浅草、超楽しい。似顔絵を書いてもらってから買い食い。その後、子どもたちを花やしきに連れて行き、自分たちはホッピー通り。最高ですね。

    冬休みになったけど、家族全員が予定のない日だったので、急遽、浅草に行きました。

     

    家に飾っている約8年前に描いてもらったカリカチュアを、子どもたちも成長したので、改めて描いてもらおう、というのが唯一の目的で、行ってみました。

    http://caricature-japan.com/

    うん、イイ感じのデキ。私はエロオヤジの顔になっていて、知性の欠片もなかったんですが、まあ、それも良い思い出になります。

     

    その後、なんの予定もなく、ただ買い食い。

    http://konchan.net/x/archives/34744

    http://konchan.net/x/archives/34746

    http://konchan.net/x/archives/34749

    http://konchan.net/x/archives/34751

     

    これじゃあ、いけないということで、以前に行って盛り上がった花やしきへ。

    http://konchan.net/x/archives/7566

     

    とは言え、大人の入場料は高いし、そんなに乗り物に乗りたいわけでもないので、長女と長男にお金を渡して、自分たちは、ホッピー通りへ、そそくさと移動。牛すじの煮込みの食べ比べ。

    http://konchan.net/x/archives/34753

    http://konchan.net/x/archives/34759

    いやあ、盛り上がりました。

     

    子どもたちが、花やしきから出てきたので、買い食いの続き。どんだけ食べるんだ、という話ですけど。

    http://konchan.net/x/archives/34768

    http://konchan.net/x/archives/34770

     

    ということで、浅草を満喫して帰って来ました。寝る前に家族でトランプをして、ノープランだったけど、楽しい1日でした。

    おしまい。

  • スマホでつながっている時代なので、逆にちょっと連絡が取れないと、不安でたまらないですね。

    スマホでつながっている時代なので、逆にちょっと連絡が取れないと、不安でたまらないですね。

    長女が部活から帰って来る時間なのに、帰って来ませんでした。いつも連絡くれるのに珍しいなと思って、iPhoneを探してみると、電源オフ。

     

    ・・・急に不安になりました。いろいろとある世の中ですから。

    学校に連絡をいれたほうがいいのか、でも、あまり早くに連絡すると、ただの過保護の親に思われるし、などとプチ家族会議。どんよりした雰囲気。

     

    そんな中、明るく、1時間弱遅れで長女帰宅。ホッとしました。ホッとしすぎて、反動で飲み始めましたが。

    でも、ふと考えてみると、昔のようにスマホでつながっていなければ、1時間遅れなんて、なんていうことじゃなかったのに、便利な世の中になったから、逆に不安を掻き立てられるなぁ、と思いました。

  • 寝言ではっきりと、こんなことしていたら太っちゃうよと大声で叫び、家族全員が大笑い。恥ずかしい。

    寝言ではっきりと、こんなことしていたら太っちゃうよと大声で叫び、家族全員が大笑い。恥ずかしい。

    最近、寝言が多いらしい。ストレスが溜まっているのかな?

    で、なんで叫んだのかと言うと、なんか会員制の地上の楽園みたいな世界があり、そこでは地面から風が上に出ており、それに身を任せると、空を飛びながら、移動できるという夢を見ていたから。ちょー楽ちん。

    でも、なぜ、こんな夢を?フロイトさん、教えて。

     

    [amazonjs asin=”4102038035″ locale=”JP” title=”夢判断 上 (新潮文庫 フ 7-1)”]

    [amazonjs asin=”4102038043″ locale=”JP” title=”夢判断 下 (新潮文庫 フ 7-2)”]

  • 人狼ゲーム、あまりにも面白かったので、続編も見ました。これも、面白かったです。家族みんな、大喜び。

    人狼ゲーム、あまりにも面白かったので、続編も見ました。これも、面白かったです。家族みんな、大喜び。

    人狼ゲーム、やっぱり超おもしろかったです。昨日、盛り上がったので、また見ました。

    [sitecard subtitle=関連記事 url=http://konchan.net/x/archives/34273 target=]

    今回はキューピットと恋人という役職が出てきました。

    私はこんな高度なものは、よくわからないのですが、人狼好きの長女が説明してくれたので、なんとか理解しました。

    今回もつっこみどころは満載だけど、いろいろと展開を予測しながら、見ることができて良かったです。誰が勝つかについては、予想通りでしたが、その他については、いろいろとびっくりさせられました。

     

    「皆さんにはこれから人狼ゲームをプレイして頂きます――。」 拉致・監禁した高校生たちに殺し合いをさせ、生き残った者には1億円が与えられる“殺戮ゲーム”。人呼んで<人狼ゲーム>。目覚めると私はそれに参加していた。今回の参加者は、全員が過去にも同じような殺戮ゲームを勝ち上がった経験者らしい。あたし、高野蘭子も同じ。新しく追加されたサブ役職「キューピッド」と「恋人」のルールで混迷する状況のなか、「人狼」に加えて「恋人」の役職を得たあたしは、見え隠れするゲーム運営側の気配を感じつつ完全勝利を目指す……!

     https://amzn.to/3NLJceJ

     

     

  • 人狼ゲームという映画、いったい誰が人狼なんだろう、と家族で激論しながら観ることができて、面白かったです。

    人狼ゲームという映画、いったい誰が人狼なんだろう、と家族で激論しながら観ることができて、面白かったです。

    巷の評価はあまり高くないのですが、私は、超おもしろかったです。

    誰が人狼なのか推理して、家族で、あーだこーだ言いながら、観ることができたからだと思います。

    お姉さんorこのみと愛梨が人狼と推理しましたが・・・、子どもたちにはバカにされました。実際に間違っていましたが。

    人狼好きな長女いわく、映画がおもしろいのではなく、人狼がおもしろいんだ、ということでした。

     

    脱出不可能な廃墟に集められた、愛梨ほか10人の高校生たち。不可解な状況に戸惑う彼らに下された指令―「皆さんにはこれから、人狼ゲームをプレイして頂きます。拒否権はありません―」 彼らはなぜ、ここに集められたのか?そして、生き残るのは誰か??恐怖と疑心暗鬼のなか、生死をかけたゲームが、いま始まる!

     https://amzn.to/48imt2n

  • 今年も干し柿を作っています

    今年も干し柿を作っています

    我が家では数年前から干し柿を作っています。

    普段宅配でお野菜などを購入しているのですが、そのちらしに「干し柿キット」なるものがあって、子どもが干し柿が好きなので試しに買ってみたのが始まりでした。

    段ボールの中には小さめの渋柿が12個くらい。

    作り方が書かれた紙と柿を吊るすための紐が入っていました。

    その年、自分で干した干し柿は家族にとても好評で、翌年にはその倍の量を注文しました。

    去年、車でたまたま「渋柿あります」ののぼりの立っている農園に遭遇しました。そこで、宅配で注文する小さめの渋柿がいかに高いかを思い知りました。

    その農園には小さめの渋柿が12個くらいで500円、大きめの渋柿は6個くらいで1000円でした。

    とりあえず、小さめと大きめの渋柿を1盛づつ買い、例年と同じように干してみました。

    大きめの干し柿の方が断然人気でした。

    今年もその農園まで車で買いに行こうかと思っていたのですが、ふとネットで渋柿を購入してみたらいいんじゃないか?と思い、調べてみると安い!農園で買うよりずっと安い!!!

    しかも、注文して届きた渋柿の大きさといったら!びっくりの大きさ。そしてすごい量。

    送料込みで2980円なのに、かなり大きい渋柿が36個も入っていました~。

    渋柿の皮を剥くだけで腱鞘炎になりそうなほど。笑

    こんなに大きな柿は縦に吊るすのには限界かも・・・。

    来年は干し柿を吊るす用に物干し竿を買った方がいいかな~?

    来年もここで買おう!と思いました。

    https://store.shopping.yahoo.co.jp/mikan-mikan/atago001.html

     

    今年も美味しくできるといいな♪