タグ: 家族

  • 13年前の今日の今頃は、記憶なく、ベロベロでした。まあ、楽しく生きてこれて、家族に感謝ですね。

    13年前の今日の今頃は、記憶なく、ベロベロでした。まあ、楽しく生きてこれて、家族に感謝ですね。

    nobu

    一応、結婚記念日だったので、会社を定時+ちょっとでそそくさと切り上げて、うちにはそぐわない、ワンコインではないシャンパンを買って帰りました。映画を見ながら、美味しくいただきました。

    これからもよろしくお願いします。

  • 激流、ケビン・ベーコンの悪さっぷりに魅せられるテンポのいい映画です。

    手に汗を握る展開で、肩に力を入れて見ていましたが、計画の立て方としては、ケビン・ベーコン、メリル・ストリープをはじめ、全く現実味のないものでした。結末も、まあ、期待通りですし。

    でも、飽きずに最後まで見れるテンポのいい映画で、お勧めです。

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    カーティス・ハンソン監督が手掛けたサスペンススリラー。息子とリバー・ツーリングへ出掛けたゲイル。しかし、3人の見知らぬ男に出会ったことから楽しいはずの家族旅行は一変する。“ユニバーサル・シネマ・コレクション”。

  • マレフィセント、とてもいい映画なんだけど、アナと雪の女王の二番煎じ感は否めない。

    スペインに行く飛行機の中で見ました。

    マレフィセントはおとぎ話では、完全な悪者だったけれども、本当は悪者のように振る舞うには理由があったという話。

    どこかで聞いたような、そう、アナと雪の女王のような話。

    そして、真実の愛を探すという、これまた、同じような話。

    うーん、とは思うのですが、ストーリーの出来は良く、そして、このストーリーが現代人には鉄板ということもあり、感動しました。

    結末は予想がついたのだけれども、クライマックスでは手に汗を握り、終わった後はカタルシスを感じ、満足しました。

    個人的には良かったけど、芸術的な評価という意味では、いまいちですね。真似だから。とは言え、家族で観るのはお勧めです。長女は光テレビで提供されるのを心待ちにしています。

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    『眠れる森の美女』をモチーフに、妖精“マレフィセント”の知られざる物語を描くファンタジー。オーロラ姫に呪いを掛けたマレフィセント。その謎を解く鍵は、人間界と妖精界との戦いの歴史と封印された過去にあった。アンジェリーナ・ジョリー主演。

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  • Facebookで知った今年度一番面白かった話です。あまりにも笑えるので、注意してください。

    Facebookで知った今年度一番面白かった話です。あまりにも笑えるので、注意してください。

    ネタでも面白い。後世に語り継いでいきたいほどの洗練された物語です。

    http://d.hatena.ne.jp/ikkou2otosata0/20110804/1347265734

    一応、魚拓代わりにほぼ全文を引用しておきます。(状況を説明すると、とある救急病棟に勤め始めた看護師さんの奮闘記です。)

    (さらに…)

  • 親としては子供に殺されたら、仕方ないという諦めもあるけど、酷すぎる。

    親としては子供に殺されたら、仕方ないという諦めもあるけど、酷すぎる。

    母親を殺した人間と一緒には住めないけどなぁ。覚悟してたのでしょうか。

    父母撲殺事件の衝撃的内容がネット上で波紋「リアル家族狩りやんけ…」 – ライブドアニュース.

    かつて母親を暴行死させた男が、今度は父親を撲殺するという、いたましい事件が起きた。警視庁東大和署が9月16日、発表した。

    東大和市の内装業・平賀一宏(41)は、9月16日の午前0時頃、借金などに関する話題から口論となり、同居中の父親(63)を殴打。左脳急性硬膜下血腫に見舞われた父親は、緊急搬送されるも病院で死亡、逮捕した同被疑者を、傷害から傷害致死容疑に切り替え、取調べを行っている。なお、同被疑者は2008年にも母親に暴行を加えて死亡させたとして、傷害致死の容疑で逮捕されていることから、今回の事件により、父母2人を自らの手で死に追いやった疑いがもたれている。

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  • 駒場祭の季節なんですね。近いから家族で遊びに行こうと思うんですが、すっかり忘れちゃうことが多いです。

    駒場祭の季節なんですね。近いから家族で遊びに行こうと思うんですが、すっかり忘れちゃうことが多いです。

    家族連れは浮いているけど、子供たちには刺激になっていいんじゃないでしょうか。成蹊の学園祭はいつなんだろう。

    ミスコンテストなんて記憶にないと思ったら、卒業後なんですね。開始したのは。当時だったら、高田万由子がミスになっていたのでしょうか。

    恒例「ミス東大コンテスト」候補者そろう-ネットでは「レベルがやばい」の声も /東京 (みんなの経済新聞ネットワーク) – Yahoo!ニュース.

    毎年、東京大学の学園祭「第65回駒場祭」で行われるイベントの一つとして盛り上がりを見せる同コンテスト。1997年に始まり、今年で17回目を迎える。主催は同大広告研究会。
    運営者の一人である滝野裕大さんは「年々、ミスコンに対する注目度が上がっており、ミスコンの数や形式も多様化している」と話す。現在ネット上で候補者らの写真やプロフィールを公開いるが、NAVERまとめや2ちゃんねるなどでは「ミス東大コンテスト2014の候補者のレベルがやばい」など早くも盛り上がりを見せている。「昨年以上の注目を浴びていると実感しているので、その注目に恥じないようなイベントにしたい」(滝野さん)。

  • レオン、ジャン・レノの不器用な感じと、ナタリー・ポートマンの子役が凄くいい。麻薬捜査官に対する憤りを感じながら見ることができました。

    レオン、ジャン・レノの不器用な感じと、ナタリー・ポートマンの子役が凄くいい。麻薬捜査官に対する憤りを感じながら見ることができました。

    P8

    途中まで、麻薬捜査官がギャングにしか見えなくて、捜査官と知った途端に、天罰が下れと強く思いながら見ちゃいました。

    ジャン・レノが成りたいわけでもないのに、殺し屋になって、任務を遂行していたけど、少しずつ、人間の心を取り戻していくところが、悲しくていい感じですね。アクションなんだけど、ヒューマンという映画ですね。

    現実味がないとか言ってはいけません。

    また、このマチルダ役がナタリー・ポートマンで、後のブラックスワンに出ていると知ってびっくりしました。

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    ニューヨークを舞台に、凄腕の殺し屋と家族を殺された少女との心の交流を描いた、リュック・ベッソン監督によるスタイリッシュ・アクション。買い物に行っている間に家族を惨殺された12歳の少女マチルダは、隣人レオンに助けを求める。戸惑いながらもマチルダに救いの手を差し出すレオン。彼が殺し屋だと知ったマチルダは、復讐するために殺し屋になりたいと懇願する。ジャン・レノ、ナタリー・ポートマンほか出演。

    ブラックスワンも競争社会というものを考えさせられるいい映画です。

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  • Alice in WonderlandのDVDがようやく来ました。当時のフィーバー振りがよみがえり、家族で盛り上がりました。

    Alice in WonderlandのDVDがようやく来ました。当時のフィーバー振りがよみがえり、家族で盛り上がりました。

    長女と長男の初主演ミュージカル???

    お稽古ごとですけどね。でも、観客の前で演じる経験って大切だと思います。

    DVDを見返してみると、深いセリフを子供たちが言っていたりして、感慨深いです。

    もちろん、下記の映画とは違い、オーソドックスなストーリーですけど。

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  • ゴブランの2号店のBUCAは、イタリアワインを堪能するお店で、今後の期待大です。

    駅からは遠いけど、地元では有名なゴブランの2号店ができたという噂を聞きつけて、慌てて行きました。

    置いているワインは全部イタリア産とのこと。これは、ソムリエの方のこだわりのようで、自分はイタリアワインしかわからないから、その中で美味しいワインを提供していると言っていました。

    丁寧に説明していただきましたが、なかなか覚えられずに、結局、ラベルで選んでしまいました。初心者用に、リストがあると助かります。

    料理は、ゴブランのシェフがやっているので、味は安定感があります。少ししか食べませんでしたが、きっと、一定の水準を満たしてくれるものと思われます。パスタがどのぐらい充実していくのがポイントかもしれません。

    近所のママ友の溜まり場にはならないので、独りで行くときはこちら、家族連れのときはゴブランという棲み分けとなりそうです。

    BUCA

    夜総合点★★★☆☆ 3.5

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  • アサーション入門、こういうことを本で勉強しても、あまり効果はないと思います。

    会社の研修で配られたので、読みました。

    言っていることはよくわかります。攻撃的自己表現、非主張的自己表現とかは、その通りだと思いますけど、この本を読んだからと言って、アサーティブな自己表現ができるようになるとは思いません。

    こんなことを研修でやる必要があるんですかねぇ。

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    平木典子
    1959年、津田塾大学学芸学部英文学科卒業。ミネソタ大学大学院教育心理学修士課程修了。現在、統合的心理療法研究所(IPI)所長。臨床心理士。家族心理士。1979~1980年、サンフランシスコ州立大学において、家族療法とアサーション・トレーニングの訓練を受け、以後、これらを中心とした臨床と対人コミュニケーションのトレーニングに従事。臨床心理士養成指定大学院においても、二〇年以上にわたり臨床心理士の養成やトレーニングに携わってきた