子どもをソファーで寝かせたり、バイトの子と一緒にワイン飲んだり、と完全に家族ぐるみです。ずっと、適度に繁盛してくれるといいですね。(すごく繁盛しちゃうと行きにくくなっちゃうから。)
タグ: 家族
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過保護すぎる親たちが集まった授業参観、とってもいい話だけど、盛っている気がします。
すごくいい話で、自分自身の言動も改めて考える良い機会だし、本当にこの小学生の話を真摯に受けて止めたほうがいいんじゃないの、という親も多いのも事実です。
でも、こんな小学生がいたら、それはそれで、違和感を感じちゃいます。子どもらしくないから。
『子供は、見ている』過保護すぎる親たちが集まった授業参観。一人の小学生の発表が、全ての親をハッとさせ、意識を変えさせる事態に。
『信じあうこと』
「私は、家族が大好きです。家族も、私のことが大好きです。でも、たまに、とても悲しい気持ちになることがあります。」
「私の家族は、いきすぎだと思うほど、私のことを心配します。この前、私は◯子ちゃんとケンカをしました。私は、◯子ちゃんにいやなことをさせられました。でも、私も○子ちゃんにいやなことをしたと思い、仲直りをしたいと考えていました。」
「その時に、お母さんは私に、あなたはわるくないと言いました。◯子ちゃんがわるいんだから、あやまらなくていいのよ、と言いました。」
「とてもびっくりしました。なんで、私もわるいのに、私はあやまらなくていいのかなって、そのときに思いました。」
「お母さんは、もしかしたら、私のことを信じていないのかもしれない、と思いました。お母さんは、『自分の子供』ということを信じているだけで、『自分の子供だから』という理由だけで、私はわるくないと言っているんじゃないかな、と思いました。」
「そのとき、とても悲しくなりました。お母さんは、私という人間のことを信じてくれているのかな、と心配になったのです。」
「私はお母さんの子供だけど、私というひとりの人間でもあります。その私という人間を、ちゃんと見てくれて、知ろうとしてくれて、信じてくれているのかなって、思う時があります。」
「最近、テレビで、モンスターペアレントという、子供のためにいっぱい怒る人が増えているという話をみました。それを見て、この作文を書こうと思いました。きっとそういう人が増えているのは、きっと子供自身を信じるんじゃなくて、『自分が育てた子供』という、育てたこと自体を信じているんじゃないかなって、思いました。似ているようで、すごく違うことの様に感じるのは、私だけではないのではないでしょうか。」
「私は、家族が大好きです。だからこそ、家族には、もっともっと、私のことを信じてほしいと思います。信じあうことができたら、きっともっと仲良く、もっと笑顔いっぱいで一緒にいれるんじゃないかなって思います。」
「私も、もっとしっかりして、勉強もたくさんがんばります。だから、これからも、私のことをたくさん信じてください。私は、かならず家族みんなの自慢の娘になります。」
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話は、死ぬほどつまらないので要注意。
著者が何をしたいのかわかりませんでした。単なるオヤジ自慢、それとも、教育の方法に対する提言なんでしょうか。中学受験に何か参考になるのかと思って読んだのですが、何の役にも立ちませんでした。
あまりにも、ひどいので、最後まで読めませんでした。久しぶりです、専門書以外で、途中で読むのをやめてしまった本は。
家庭教育に心血を注いだ、ある強烈なオヤジと家族の物語。わが子を育てるために、良い学校や良い塾を選んだり、海外で育てたり…「わが子に合う学習環境はどこに?」と普通の人なら考えるが、このオヤジはついに、「自分の子どもは自分の力で育てる!」というモットーを貫き通す!
《教科書はマンガとテレビ》《子どもと一緒に遊ぶ》《自分の友だちを子どもに紹介する》《何も教えない!》など、目からウロコが落ちまくる家庭教育論としても最適の書![amazonjs asin=”419863842X” locale=”JP” title=”強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 (一般書)”]
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子どもたちとWii、意外に盛り上がる。家族で体を動かしながらワイワイというコンセプトが大好き。
ゲームボーイとかと根本が違うんですよね。大人なのに率先してやろうとしました。
長男は意外にボーリングが上手になったのでびっくり。ストライクを取ったときのドヤ顔は最高。
長女は自転車とかのほうが得意みたい。自転車が想像以上に面白く、盛り上がりました。
数か月に1回程度やるといい塩梅かもしれません。
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子ども時代の体験が将来の年収に大きく影響するとは思うけど、「判明」とまでは言えない気がします。
子どものときの体験は重要で、子どもに多くの体験をさせようと思っているけど、この記事にあるような相関関係があると言えるかどうかは微妙です。
そもそも「体験」に優劣があるのか、優劣があったとしても、何を基準に判断するのかが、よくわかりません。「豊富」というのも、絶対的な時間数を指すのか、質的な何かなのかもわかりません。
逆に年収の高い人ほど、よく子どものときのことを覚えているだけというケースも考えられる気もします。
■子ども時代の体験は重要
同機構では、20代~60代の成人5,000人を対象に、子どものころの体験(自然体験、動植物とのかかわり、友達との遊び、地域活動、家族行事、家事手伝い)によって、得られる資質・能力について、調査を実施しました。
その結果、“子どものころの体験”が豊富な人ほど、大人になってからのやる気や生きがい、モラルや人間関係能力などの資質・能力が高い傾向にあることがわかったのです。
さらに、子どものころの体験が豊富だった大人ほど“現在の年収が高い”、“1か月に読む本の冊数も多い”という傾向がみられるということです。
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かなり良くなりましたが、体調はぐだぐだです。歳を取ると治りが悪くていけません。
結局、39度3分まで行きました。悪寒とだるさが辛かったですね。今もまだつらいのはつらいのですが。
インフルエンザかもしれないと思い、ネットを調べていたら、こんなサイトが。
http://matome.naver.jp/odai/2136722192815769401
「インフルエンザは死に至る病 だからワクチンが必要」の嘘
「20~30パーセントは効く」の嘘
「ワクチンは重症化を防ぐ」の嘘
「家族や他人にうつさないためにワクチンを」の嘘
とは言え、嬉しそうに、うちは家族全員で毎年打っていると嬉しそうに話している人には言えないなぁ。
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マレフィセント、今度は家族と観ました。良かったんですけど、やっぱりアナと雪の女王の2匹目のドジョウを狙ったようにしか思えません。
私は飛行機で観たので、2度目で、時差ボケと戦いながら観たときよりも、細部までわかりました。
長女はステファン王に怒り心頭で、長男は途中で飽きることもなく、なぜか食い入るように観ていました。
『眠れる森の美女』をモチーフに、妖精“マレフィセント”の知られざる物語を描くファンタジー。オーロラ姫に呪いを掛けたマレフィセント。その謎を解く鍵は、人間界と妖精界との戦いの歴史と封印された過去にあった。アンジェリーナ・ジョリー主演。
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カリーナ・カリーナ、奥行の長いお店で、元気があって、感じのよいお店です。
神楽坂で子どもたちがお腹空いたというので、慌てて入ったお店です。狭い店だなと思っていましたが、どんどん奥に案内されると、少し広い空間がありました。
店としては、カジュアルなイタリアンというか、ピザとパスタのお店というのが適切な気がします。
ワインをはじめとする、お酒を出す店なので、味がちょっと濃いのが、家族連れには残念でしたが、周りに気兼ねなく食事をするのにはいいと思います。
仲間とピザを食べながらワイワイというのも良さそうです。
凄く美味しい店というよりは、居心地がよく、使い勝手のいい店というイメージでした。
カリーナ カリーナ夜総合点★★★☆☆ 3.0
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長男の誕生会に便乗して、お祝いをいっぱいしてもらいました。年齢は聞かないでください。
妻からはシャンパンとシャンパングラス、長女からはハンカチと手紙、長男からも手紙、母親からはワイン、誕生会と別に義父からはシャンパンといっぱい貰っちゃいました。いっぱいアピールした甲斐がありました。
長女からの手紙は、「これからも盛り上げてね」という主旨で、長男からの手紙は、「怒ってごめんね」という主旨でした。
こうして楽しく家族で誕生会ができるということに感謝しなければですね。




















