ということで、iPhoneのアプリを買いました。
機能的にも、内容的にも、かなり不満はあるのですが、現時点で世の中に出ているものの中では一番良さそうなので、使ってみることにしました。
使ってみた感想については、夏休みの終わるころに、また報告します。

どうにかならないですかね。習い事の送り迎えも、超大変。必ず、1回は喧嘩する感じ。暑いのに勘弁してくれないかな。
家族でUNOをやっても大変。負けるとすぐ泣いて怒る長男は、大人への階段を上って行っているのだろうか。心配になっちゃいます。
妻が図書館で借りている本を見たら、、、

妻は少しも本気にしなかたけど、ずっと沢尻エリカが怪しいと言っていたのが、現実の結果となりそうで、すごく気分がいいです。気分は名探偵。
月9史上初!サスペンスタッチのホームドラマ『ようこそ、わが家へ』。池井戸潤さん原作小説が、フジテレビ初の連続ドラマ化!「ストーカー」と「会社の不正」に立ち向かう家族の絆を描きます。
情報源: ようこそ、わが家へ – フジテレビ

子どもたちのミュージカルのために買い、みんなで遊びました。予想以上に疲れました。右手だけで点数を判断するというのが、納得感ないんですけど、楽しめたので良かったです。
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曲がなじみのないものばかりだったのが、残念でした。古いほうが良かったのかなぁ。
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もうあとちょっとしか楽しめないであろうロフト寝です。暑いので、夏はできないので、今シーズンはラストだと思います。

まあ、なかなか楽しめます。結局、最後はどうなるんでしょうね。
http://www.fujitv.co.jp/wagayae/index.html
『ようこそ、わが家へ』は、直木賞作家・池井戸潤の同名人気小説が原作。「池井戸作品史上、最弱のヒーロー」と話題を呼び、2015年3月現在の累計発行部数は53万部。
相葉雅紀が演じる、気弱で争い事が大の苦手な主人公の倉田健太(くらた・けんた)が、ある日、仕事帰りの駅のホームで、割り込み乗車をしようとした男を、柄にも無く注意する。それを境に、身の回りで様々な嫌がらせが起こり始め、健太と家族は、ストーカーの恐怖にさらされていく。時を同じくして、寺尾聰が演じる健太の父・太一(たいち)は会社の不正と闘うこととなり、本作は、ストーカーとの対決とともに、池井戸作品真骨頂の企業ドラマも描かれる、サスペンスタッチのホームドラマとなっている。
参考までに、アルゴは2連勝。負けると、子どもたちが不機嫌になるから大変。泣くこと地頭には勝てません。

最初からそう思いましたけど。長男は完全に途中で飽きていました。一応、最後に、ハチャメチャな解説はしておきましたが、そんなに響かなかったです。
私は、スペインに行くルフトハンザの中で見たので、ながら見でしたが、まあまあでした。初回のほうが感動しました。
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“世紀の結婚”から6年経った1962年、グレース・ケリーは、いまだにモナコ宮殿のしきたりに馴染めずにいた。社交の場で女性が政治に意見するのは「アメリカ流」だと皮肉られ、夫のレーニエからも控えめでいることを望まれる。そんなある日グレースがヒッチコックからのハリウッド復帰の誘いに心を動かされたとき、レーニエは過去最大の危機に直面する。フランスのド・ゴール大統領が過酷な課税をモナコに強要、承諾しなければ「モナコをフランス領にする」という声明を出したのだ。愛する家族を守るため、そして宮殿生活で見失っていた自分を取り戻すため覚悟を決めたグレースは、自分にしかできない秘策を考え出す。外交儀礼の特訓を受けて、完璧な公妃の“役作り”に励み、ド・ゴールを含む各国の指導者を招いた“舞台”を用意。果たしてグレースが自ら書いた“脚本”のクライマックスとなる、運命を握るスピーチとは―?

最初は、長男が望んでいたます釣り。本人は釣れなかったですが、家族で2匹釣れたので、何とか楽しめました。これがボウズだったりすると、テンション下がりそうですね。
保養所で温泉。夜、すぐに寝ちゃいました。
翌日は長女が望んでいた牧場。動物と触れ合った後、アイスクリーム作り。動物とのふれあいは鉄板ですね。ヒツジやヤギにはびびっていましたが。
その後、ラーメンを食べて、酒蔵を訪問してから、蒔絵体験。蒔絵は不器用な私には向いていないですね。どちらかというと、家族そろって向いていないかもしれません。
またまた保養所。また早寝。
最終日はBBQ。天気もよく、公園も広く、盛り上がりました。
そして、連休の最終日は、ゆっくり寝て、これから蕎麦打ちパーティーで、教会に行きます。2日はぐだぐだでしたが、3日以降、充実の連休となりました。
また2日間行けば、休み。うれしいな。

ゴールデンウィークにます釣り公園にます釣りに行きました。釣りの経験はないけれども、釣った魚を食べることができるということで、俄然やる気になって、たくさん釣る妄想で盛り上がっていました。
ところが、なかなか釣れずに、家族4人でどんよりしていました。昼すぎても釣れずに、どうなることかと思っていたら、妻の釣竿にニジマスがかかりました。やったー、と思ったのは束の間。釣りの経験がないから、暴れるニジマスを制御することもできません。血まみれになりながら、何とかバケツに入れました。
ああ、良かったと思いながら、釣りを続けていたら、私も釣ることができました。もちろん、悪戦苦闘しながら。
2匹釣ったので、食べようと思ったら、長蛇の列。
ニジマスは100gで150円とのことで、約4000円。調理が17人前相当で、消費税を入れて約6500円!思ったより、高くなっちゃいました。
調理してもらったニジマス。刺身9人前、フライ8人前。これを家族4人で食べたので、お腹がいっぱいになりました。家族4人なら1匹で十分ですね。2匹目は岩魚を狙えば良かった、とウデもないのに思ったりしています。あまり刺身は食べない長女も長男も喜んで食べていましたので、良かったです。
釣りを楽しめて、ご飯も食べれる、おすすめスポットです。
ますつり公園 にじます亭 (魚介・海鮮料理 / 新白河駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

美味しくいただきました。大人はワイン、子どもたちはジンジャエールで盛り上がっていました。イベントを企画してどこか行くのも楽しいけど、家で楽しむのもいいですね。そのために家を買ったと言っても過言ではないですし。